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ガンバ大阪


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J1第31節夕 浦和×G大阪 結果  

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1: 2018/11/03(土) 17:57:20.89 _USER9
浦和 1-3 G大阪
[得点者]
43'小野瀬 康介  (G大阪)
49'興梠 慎三   (浦和)
62'ファン ウィジョ(G大阪)
69'アデミウソン  (G大阪)

スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:43,943人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/110310/livetxt/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

G大阪が3年半ぶり6連勝!小野瀬のJ1初ゴールで横浜FMを撃破/J1第30節 

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<降格圏脱出や!>ガンバ大阪、今季初の4連勝で暫定13位浮上!宮本監督が就任後、本拠地で5戦負けなし 

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1: 2018/09/30(日) 08:47:57.83 _USER9
明治安田J1第28節第1日(29日、パナスタほか)G大阪は広島に1-0で競り勝ち、約3年半ぶりとなる4連勝。宮本恒靖監督(41)が交代を踏みとどまったところで韓国代表FW黄義助(ファン・ウィジョ、26)が値千金の決勝点を奪い取った。暫定ながら13位に浮上し、広島は3戦勝利なしで2位に後退。2連覇を狙う川崎が長崎を2-1で退け、勝ち点を56に伸ばして得失点差で首位に浮上した。

 指揮官の神通力が大きな勝ち点3を引き寄せた。約3年半ぶりの4連勝で降格圏から大脱出。宮本監督が拳を握った。

 「後半はボール支配率が高まり、どこでひと刺しできるかというところだった。最後に残したウィジョが取ってくれた。守備陣も試合の最後の進め方を落ち着きを持ってやれていた」

 采配が当たった。後半39分、MF藤本とFWアデミウソンの2人替えを準備していたが、左CKを得たことで藤本だけをMF小野瀬に代えて投入。ここで交代を取りやめたFW黄義助が、ニアで競ったDF三浦のこぼれ球を押し込んで決勝点をゲットした。

 「セットプレーになったので残すことにした」と最後に期待をかけたストライカーが大仕事。指揮官のもくろみが見事に的中した。これで韓流ストライカーは3戦連発とし、「前の選手なのでゴールを決めて当然だと思っている。試合するたびに決めたい思いは強くなってる」と胸を張った。

 この日は『GAMBA EXPO 2018』と題され、太陽の塔の内部をイメージした赤と黒を基調とした特別ユニホームを着用。チケット完売で3万4660人が集まり、宮本監督は就任後初めて満員のホームで指揮を執った。

 「3万何千人という人が入ってくれる。ここで首位の広島に勝とうと話をして臨んだ」

 相手は守備ラインを低く設定し、スピード&パワーのFWパトリックを生かしたカウンターを仕掛けてくることを予想。この1週間はカウンター対策を選手に徹底して意識させ、見事に完封した。宮本監督が就任後、本拠地で5戦負けなし(3勝2分け)としたガンバは確実に成長を続けている。

 暫定ながら13位に浮上。大混戦の残留争いが続くが、次はセレッソとの大阪ダービー。黄義助が出場停止と痛い要素はあるが、プライドをかけた戦いに向けて勢いを十分に得た。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000008-sanspo-socc

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今は無き...ガンバ大阪「常勝」の面影!ツネ様に足りない物とは一体!? 

1 2018/09/10(月) 22:33:34.18 _USER9
ルヴァン杯敗退が決まり、観客に頭を下げるガンバ大阪イレブン 

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昨シーズン終盤のことである。

「チームは9月に入ってから勝てていない(この時点で7試合連続勝ちなし)。『タイトルがなくなったから集中できない』という言い訳はあってはならないこと。そういうときこそ、チームとしての真価が問われる」
 
 当時、ガンバ大阪を率いていた長谷川健太(現FC東京監督)は、怒りと情けなさ、憂慮が入り混ざった表情で胸中を明かしていた。

 リーグ戦は下位に低迷、天皇杯、ルヴァン杯も敗退して無冠が決まっていたからか、選手たちには厭戦気分がありありと見て取れ、覇気が感じられなかった。その日はJ2降格まっしぐらだったアルビレックス新潟を相手に、本拠地でなす術なく敗れていた。

 2013年から5シーズン続いた長谷川ガンバは、1年目にJ2で優勝し、2年目はJ1優勝、ルヴァン杯優勝、天皇杯優勝の三冠を達成。3年目もJ1で2位、ルヴァン杯準優勝、天皇杯連覇、ACLベスト4と、王者の証を示している。ところが5年目、常勝チームの面影は消えていた。王者の驕りか、世代交代の失敗か。結局、昨シーズンのガンバは13試合連続で勝てず、10位に低迷した。

「我々はどんな試合でも、歯を食いしばって戦える姿勢を見せなければならない。甘さが出ている。だから今日のように、わかっていても対応できなくなる。日頃の練習に全力で励み、ピッチに立つ姿をサポーターに見せないと……」

 長谷川監督の言葉は暗示だったのか。

 9月9日、日産スタジアム。宮本恒靖監督が率いるガンバ大阪は、ルヴァン杯準々決勝第2戦で横浜F・マリノスに挑んでいる。第1戦は本拠地で0-4と大敗しており、勝ち上がる可能性は低かった。しかし、そこで誇り高い戦いを見せられるか――。それはリーグ戦で17位に沈むなか、残留の試金石になるはずだった。

 立ち上がりから、ガンバは後手に回っている。3-4-2-1のような布陣だが、最終ラインがズルズルと下がり、綻びが埋まらず、とくにサイドのギャップを使われてしまう。前半12分の失点も、左サイドで遠藤渓太の独走を許し、ニアに走り込んだ伊藤翔に簡単に合わせられ、ボールがポストに跳ね返ったところを仲川輝人に詰められた。すなわち、3人が3人、ゴール近くでほとんどフリーになっていたのだ。

 ディフェンスが正しく機能していない証左だった。

 前半20分には、高いラインの裏を易々と突かれている。スピードのある仲川に走り込まれ、GKが飛び出したところで足を引っかけてしまい、やらずもがなのPKを与えた。DFとGKの呼吸が悪く、なによりパスの出し手の出どころを抑えられていない。

 各ラインの距離感も悪かった。DFラインに引っ張られ、MFラインが吸収されてしまう。FWラインだけが前線に残って、戦線が伸びきったところを分断され、中盤を席巻されている。ポジション的に不利に立っていた。

 前線に人が残っているだけに、いったん押し込むことができれば、優位に戦えるのだろう。アデミウソンのように、個人で打開できる選手も擁する。そこでセットプレーを得ることで、得点も望める。優れたキッカーもヘディングの強い選手も多いだけに、川崎フロンターレ戦(9月1日、2-0で勝利)などは、まさにそこが勝負のカギとなった。

つづく

9/10(月) 16:20配信スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00010004-sportiva-socc



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