Samurai Goal

ガラタサライ


スポンサード リンク





長友佑都“意味深ツイート”ガラタサライに別れを告げるような発言!! 

1   2018/05/22(火) 21:13:50.89 _USER9
インテルミラノからトルコ1部ガラタサライに期限付き移籍している日本代表DF長友佑都(31)は、
自身のツイッターで、ガラタサライへの感謝をつづり「心をこめて、ありがとう」とトルコ語で記した。

現状での契約ではこの後、インテルミラノへ復帰することになっている。
リーグ優勝という最高の形でシーズンを終えた長友は、ガラタサライのクラブ、サポーターに感謝の思いを2つ記した。

1つ目は「来た当初から、自分のことを暖かく向かえてくれた、監督、スタッフ、チームのみんなに感謝しています。
こんなに小さな、ただの日本人のサッカー選手なんかに、温かい拍手と声援をくれた、ガラタサライサポーターのみんなにも、心からお礼をいいたいです」。

2つ目は「信じられない経験をさせていただいた。胸が張り裂けるような、愛情をもらった。“信頼”という言葉の本当の意味を学んだ。
将来のことは、どうなるか分からないけど、これからの人生は、ガラタサライのファンの1人であることは、絶対変わらないだろう。心をこめて、ありがとう」。

長友にとって、ただ単に感謝を記しただけかも知れない。
だが、ガラタサライと契約を延長しない可能性があるだけに、惜別のメッセージにも感じるツイッターとなっている。

日刊スポーツ 5/22(火) 19:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216778-nksports-socc

写真
no title

『サムライ、長友』優勝セレモニーのパフォーマンスがノリよすぎww 

dd1f8be
1   2018/05/21(月) 08:51:50.72 _USER9
 ガラタサライの日本代表DF長友佑都が、ホームスタジアムで行われた優勝セレモニーで『侍パフォーマンス』を披露した。

 ガラタサライは19日に敵地で行ったギョズテペ戦に1-0で勝利。3年ぶり21回目のトルコ1部制覇を飾った。

 一夜明けの20日、ホームスタジアムで優勝セレモニーが行われた。選手一人ひとりが紹介され、ビクトリーロードを通って登場。日の丸をマントのように結んで登場した長友は、刀を持って切りつけるようなポーズをとり、ノリノリで侍パフォーマンスを披露した。

 長友はツイッター(@YutoNagatomo5)で、現地の中継映像を紹介。現地実況は「サムライ、ナガトモ!」と興奮気味に伝え、スタジアムの観衆も大歓声を挙げている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-01654058-gekisaka-socc

長友佑都「大正解だった」自身の移籍は好判断だったとTwitterで報告 

e8d3f1c0-5e09-80a5-5da8-f85901628577
1   2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9
日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

 インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

 そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

 優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

 愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

【快挙】長友佑都、キャリア初のリーグ優勝!!インテル去って成功! 

20180520-00040652-sdigestw-000-7-view
1   2018/05/20(日) 05:52:25.21 _USER9
・まさに有終の美! 鋭いクサビのパスで決勝PKを呼び込む

現地時間の5月19日、トルコ・シュペルリギは最終節を迎え、敵地でのギュズテペ戦を1-0でモノにしたガラタサライが3シーズンぶり21回目のリーグ優勝を飾った。
 
 日本代表DFの長友佑都は1月末の入団から15戦連続のスタメン出場。序盤からエネルギッシュに左サイドを上下動し、引き分けでも戴冠が決まる大一番で存在を示した。
 
 ハイライトが訪れたのは77分だ。左サイドから中央へ軽く持ち出した長友は、ペナルティーエリア内のFWバフェティンビ・ゴミスに鋭いクサビのパスを送る。このボールを巧みに処理して前に抜け出そうとしたエースが倒され、ガラタサライはPKを獲得。ゴメス自身がこれを豪快に蹴り込み、決勝点とした。

 FC東京、チェゼーナ、インテル、そしてガラタサライと渡り歩いてきたプロキャリアにおいて、長友がリーグタイトルを獲得するのは今回が初だ。2017-18シーズンを戦った日本代表の海外組でも唯一のリーグ制覇達成者となった。
 
 インテルからのレンタル期間は今シーズンいっぱいで満了となる。クラブ側も長友も買い取りでの完全移籍を希望しており、まだ金銭面で折り合いが付いていないが、両クラブともロシア・ワールドカップの開幕までには結論を出したい考えだ。
 
 日本代表への合流を前に“自身初”の栄誉を手にした長友。最高の景気づけとなったはずだ。

サッカーダイジェスト 5/20(日) 3:13
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00040652-sdigestw-socc


・長友佑都が移籍後初のタイトル! ガラタサライ、3年ぶり21回目のリーグ優勝

【スコア】

ギュズテペ 0-1 ガラタサライ

【得点者】
66分 0-1 ゴミス(ガラタサライ)

フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270049-footballc-socc

ガラタサライ会長が長友を“ベタ褒め”「我々にサムライ精神をもたらした」 

20180513_4702
ガラタサライのムスタファ・ジェンギス会長が、インテルからレンタル移籍で加入している日本代表DF長友佑都について言及した。
イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が16日に伝えている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00758904-soccerk-socc

長友、親友スナイデルにガラタサライ移籍を相談していた 

31198424_
1   2018/05/09(水) 07:12:00.72 _USER9
2018.5.8 13:31
長友、親友スナイデルと5年ぶり再会「最高の時間。楽しすぎた」

 ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が7日、ツイッターを更新し、インテルミラノ時代の旧友であるMFヴェスレイ・スナイデルと再会したことを報告した。

 スナイデルは、2009年夏から2013年冬にかけてインテルミラノに所属。2011年冬にチェゼーナからミラノへやって来た長友とは、2年間ともにプレーした。その後、スナイデルはガラタサライへ移籍。4年半にわたりトルコで活躍したのち、ニースを経て、現在はカタールのアル・ガラファでプレーしている。

 今年1月、ガラタサライからオファーを受けた長友はスナイデルに相談をして「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」と後押しを受け、トルコ移籍が実現した経緯がある。その言葉通り、元インテルミラノDFは移籍後すぐにイスタンブールの環境に適応。レギュラーの座をつかみ、ロシア・ワールドカップへ向けて充実した日々を送る。

 長友は、イスタンブールを訪れた親友と5年ぶりの再会を果たしたことをSNSで報告。「親友スナイデル。5年ぶりの再会。最高の時間。楽しすぎた。また一緒にプレーしたい。何でこんなに気が合うんだ。笑 We had the wonderful time. (一緒に最高の時間を過ごしたよ)」と久々の再会を喜んだ。(以下ソース参照)

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180508/sci18050813310005-n1.html

「長友の決断は大正解だった」経験を積むのにガラタサライは有効的? 

1   2018/05/08(火) 00:50:34.05 _USER9
ワールドカップが迫っている冬に移籍の判断を下すのは大きなリスクもあるが、ガラタサライに向かった日本代表DF長友佑都の選択は大正解だったと言えるのではないか。インテル愛を貫いてきた長友にとって移籍は厳しい判断だったはずだが、ここまではその判断が良い結果に繋がっていると言える。

トルコ『Fanatik』も長友が左サイドバックの問題を解決したと称え、特にアシストを決めた4月30日のベジクタシュ戦など今週は最も重要なパフォーマンスを披露している1人と捉えられている。すでにトルコのシュペル・リーグでは3アシストを記録しており、インテルに在籍していた頃よりも攻撃で存在感を発揮する機会は確実に増えている。

またチームが優勝争いをリードしていることも大きく、現在ガラタサライは勝ち点69を稼いで首位だ。2位のフェネルバフチェとは勝ち点差が3開いており、残り2試合を勝利で終えればガラタサライの優勝が決まる。セリエAに比べれば少しリーグの質は落ちるが、それでも優勝争いの緊張感を味わえるのは大きい。ワールドカップ前に貴重な経験を積むことができているのではないか。

日本代表は土壇場での監督交代もあって最終メンバーが予想しにくくなっているが、サイドバックは右の酒井宏樹、左の長友で固定されている。酒井も今季はヨーロッパリーグでファイナルまで駒を進めるなどマルセイユで最高のシーズンを過ごしており、長友とともにサイドバックは日本のストロングポイントとなるはずだ。

2018年5月7日 20時30分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14681554/

写真
no title

〈長友佑都〉8億円でガラタサライに完全移籍か 

201804040004-spnavi_2018040500006_view
1   2018/05/05(土) 18:34:38.14 _USER9
 トルコのガラタサライにレンタル移籍中の日本代表DF長友佑都が、所属のイタリア1部リーグのインテル・ミラノから600万ユーロ(約7億8000万円)で完全移籍することになりそうだ。5日付のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

 それによると、インテルはすでに来季に向けてのメルカート構想を練っており、譲渡する選手のリストを作成中だ。その中には今年1月、冬のメルカートでトルコに渡った長友の名前も含まれており、完全移籍した場合にはインテルには500万ユーロ(約6億5000万円)から600万ユーロ(約7億8000万円)が入るという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000114-dal-socc

長友の“レンタル額”が高騰?ガラタサライ新会長が不満顔 

nagatomoyuto20160130-thumb-500x333-117509
1   2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9
3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
 
 連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
 
 5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
 
 しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
 
 業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
 
「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

>>2以降に続く

長友佑都、好アシストで勝利に貢献!!サポーター大盛り上がり! 

columnsv2_66264
1   2018/04/30(月) 12:04:26.76 _USER9
 トルコ1部リーグ第31節の試合が現地時間29日に行われ、ガラタサライがベシクタシュと対戦。ダービーマッチに2-0の勝利を収めて首位を守った。

 ガラタサライのDF長友佑都は先発で出場。23分にはペナルティーエリア左からの左足クロスでフェルナンドによる先制点をアシストした。後半にももう1点を加えたガラタサライは2-0で試合を終えている。

 試合を終えた長友は、ツイッターの公式アカウントでメッセージを投稿。「今日は最高の試合をしたけど、残り3試合集中しないとチャンピオンにはなれない。このビッグチャンスを逃さないためにもまた明日からしっかりやるべきことを」と改めて気持ちを引き締める姿勢を示した。

 また、勝利に熱狂するサポーターの動画も投稿し、「試合後、練習場に帰るといつも以上に凄いことに」とコメントを添えている。

 この勝利で首位を守ったガラタサライだが、2位のイスタンブール・バシャクシェヒルとはわずか1ポイント差。3ポイント差の3位フェネルバフチェ、4ポイント差の4位ベシクタシュも逆転に望みを残している。このまま逃げ切ることができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267568-footballc-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索