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カーディフ・シティ


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飛行機事故で墜落死したサラ選手とみられる遺体写真、ネットで拡散 英警察が捜査  

1: ばーど ★ 2019/04/29(月) 11:16:04.96 ID:pJn1GeeP9
 英南部ドーセット(Dorset)の警察はAFPに対し、「サラ氏の遺体と報じられている写真がソーシャルメディア上で共有されていると把握している」と文書で回答。さらに、何者かがこのようなことを行ったことに嫌悪感を覚えると述べ、「サラ氏の家族が非常につらい時期にあることは明白であり、これ以上の苦痛に耐えることになるべきではない」とし、この件について捜査中だと明かした。

 サラ選手の遺体とされる写真は、イングランド南部ボーンマス(Bournemouth)の霊安室で撮影されたものとみられる。

 フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)からイングランド・プレミアリーグ、カーディフ・シティ(Cardiff City)への移籍を完了した2日後の1月21日、サラ選手を乗せた小型機は、カーディフに向かう途中、イギリス海峡(English Channel)で墜落。2月7日に海底に沈んだ小型機の残骸からサラ選手の遺体が収容された。

 英当局の調査によると、小型機の操縦士には商用飛行に必要な免許がなかった一方、フライトは操縦士と乗客が経費を分担する「私的」な飛行として許可されていた可能性があるという。(c)AFP

2019年4月28日 21:56 AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3222999
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<亡くなったサラの移籍金問題は平行線>カーディフが直接協議提案もナント返答せず  

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1: Egg ★ 2019/04/04(木) 09:02:40.37 ID:Pp1oKJgP9
飛行機墜落で亡くなったFWエミリアーノ・サラの移籍金について、カーディフ・シティがナントとの直接協議を求めているようだ。3日に英メディア『BBC』が報じている。

 サラは1月の移籍市場でナントからカーディフへ完全移籍することが決定。しかし、同選手を乗せて英国へ向かった小型機が消息を絶った。その後、英仏海峡海底から引き上げられた機体の中にあった遺体がサラのものであることが確認されている。

 結果的にサラのカーディフ加入は実現しなかったが、ナント側は当初の合意どおりに移籍金を支払うことを要求。しかし、カーディフ側は未だにクラブ史上最高額の移籍金1700万ユーロ(約21億4000万円)を支払うことに応じていない。

 分割払いの第1回目となる600万ユーロ(約7億6000万円)の支払いは2月20日が期限とされていたが、両クラブの合意により1週間延長。だが1週間が経過した2月27日になってもカーディフは支払いを実行しなかった。そのため、ナントは国際サッカー連盟(FIFA)に訴えを起こしている。

 ナント側の言い分としては、必要な全ての事務処理は完了しており、移籍金は発生するというもの。それに対し、カーディフ側はサラの移籍金について「法的拘束力がない」とし支払いを拒否した。移籍が成立するには、ウェールズサッカー協会とフランス・プロサッカーリーグ機構、プレミアリーグの登録。さらに国際移籍証明書が必要になると主張。そのため、その根拠を示す証拠の提出をFIFAに求められることになった。

 同メディアによると、当初の期限は現地時間3日までだったが、現地時間15日まで返答期限が延長されたという。それに加え、FIFAの要請に沿って、直接協議することをカーディフ側が提案。だが、ナント側からの返答はまだないという。亡くなったサラの移籍金問題、平行線をたどったままだが、果たして両者納得いく形で終えることは出来るのだろうか。

4/4(木) 7:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00316367-footballc-socc

亡くなったサラの移籍金問題…終結せず。契約無効主張のカーディフが支払い拒否  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/26(火) 11:44:54.25 ID:UcKuF+3D9
飛行機墜落で亡くなった26歳FWエミリアーノ・サラの移籍金について、カーディフ・シティは支払うつもりがないようだ。拒否する構えを見せていると、25日に英メディア『BBC』が報じている。

 サラは1月の移籍市場でナントからカーディフへ完全移籍することが決定。しかし、同選手を乗せて英国へ向かう小型機が消息を絶ち、その後英仏海峡海底から引き上げられた機体の中にあった遺体がサラのものであることが確認された。

 1700万ユーロ(約21億4000万円)はカーディフにとってクラブ史上最高額の移籍金となる。ナント側は当初の合意どおりに支払うことを要求したが、カーディフ側は代理人により不当に移籍金が釣り上げられた疑いがあることなど、調査が完了するまでは支払いを実行することを拒否する姿勢を取っていた。

 分割払いの第1回目となる600万ユーロ(約7億6000万円)の支払いは2月20日が期限とされていたが、両クラブの合意により1週間延長。だが1週間が経過した2月27日になってもカーディフは支払いを実行しなかった。そのため、ナントは国際サッカー連盟(FIFA)に訴えを起こしている。

 同メディアによると、カーディフ側はサラの移籍金について「法的拘束力がない」とし、支払いを拒否しているという。移籍が成立するには、ウェールズサッカー協会とフランス・プロサッカーリーグ機構、プレミアリーグの登録。さらに国際移籍証明書が必要になる。

 ナント側は必要な事務処理は完了していたと主張するが、カーディフ側は全て完了していなかったため契約は無効になるとFIFAに通達したというのだ。亡くなったサラの移籍金問題、果たして両者納得いく形で終えることは出来るのだろうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00315014-footballc-socc

亡くなったサラの移籍金問題、支払い遅延で合意。期限を1週間延長 

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