Samurai Goal

カーディフ


スポンサード リンク





事故死のサラの移籍金問題、FIFAがカーディフに7億円の支払いを命じる  

20191001-00984853-soccerk-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/10/01(火) 12:06:19.18 ID:+OSDjZ6W9
 FIFA(国際サッカー連盟)は9月30日、飛行機墜落事故で亡くなったアルゼンチン人FWエミリアーノ・サラの移籍金の一部支払いをカーディフ・シティに命じた。FIFA公式サイトが同日に伝えた。

 サラは今年1月にナントからカーディフ・シティへの移籍が決まり、同21日に契約締結のためにフランスからイギリスに向かっていたが、途中で飛行機墜落事故に遭い、28歳の若さで亡くなっていた。

 移籍は完了しなかったものの、ナントはカーディフに対して移籍金1700万ユーロ(約20億円)の支払いを要求。移籍金は3年間の分割払いだったが、カーディフは正式な選手登録が行われていなかったことを理由に支払いを拒否しており、移籍金問題は一向に決着がつかないままだった。

 FIFAの選手ステータス委員会は9月25日の話し合いで、カーディフ・シティに分割払いの初回分である600万ユーロ(約7億円)の支払いを命じること決定。同30日に両クラブに通達したという。

 なお、両クラブは10日以内であれば、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴できるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00984853-soccerk-socc

英プレミアで衝撃シーン!相手の顔に“キス”でイエローカード…珍事の決定的瞬間に反響「型破り」「奇妙」  

1: 久太郎 ★ 2019/04/15(月) 13:11:55.67 ID:p5Rs++1v9
バーンリーFWバーンズ、口論のカーディフDFベネットの鼻先にキスでイエローカード
 イングランドのサッカー史において珍しいイエローカードが出た。現地時間13日のプレミアリーグ第34節バーンリー対カーディフ(2-0)の一戦で前半終了間際、両軍の選手が口論を繰り広げたなか、感情が高ぶったなかで顔にキスをしてイエローカードを提示される珍事が起きている。

 試合は前半31分、右CKに頭で合わせたニュージーランド代表FWクリス・ウッドの一撃でホームのバーンリーが先制。カーディフも反撃に出るなかで球際での攻防は激しさを増していく。前半終了間際、右サイドからバーンリーの10番FWアシュリー・バーンズがドリブル突破を図ったなか、カーディフDFジョー・ベネットがタックルで阻止。両者は激しく交錯し、バーンリーにFKが与えられた。

 注目を集めているのは直後のシーンだ。球際で接触したバーンズとベネットがヒートアップし、両者ともに歩み寄って口論に発展。怒気を帯びた表情の2人が顔を近づけて威嚇し合い、両者の顔が密着した。その際にバーンズが口を突き出すと、何を思ったのかベネットの鼻先にキス。その行為を二度繰り返してからその場を去った。

 ドリブルを止めたベネットにイエローカードが提示された一方、バーンズも口論中のキスによりイエローカードを受けている。このシーンを海外メディアも大きく取り上げ、英紙「ザ・サン」は冗談交じりに「リップサービス」と記し、「バーンズが二度のキスでみんなを驚かせた」と伝えた。また英メディア「スポーツ・バイブル」も「プレミアリーグの歴史において型破りなイエローカード」と報じ、「主審も最も奇妙なイエローカードを提示しなければならなかった」と続けている。

 試合は終了間際、ウッドがこの日2ゴール目を決めてバーンリーが2-0と勝利したが、その結果以上に珍イエローカードが脚光を浴びているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00183040-soccermzw-socc

画像
no title

死去サラ氏の移籍金支払い拒否なら移籍活動の禁止も 

20190208-00010018-sportes-000-1-view

サラの飛行機事故、友人が言及「彼はあの夜、あの飛行機に乗ることを強制された」 

20190207-00010006-goal-000-2-view

消息不明のFWサラに移籍金問題…古巣ナントは法的措置も 

20190207-25985103-gekisaka-000-4-view

消息不明のFWサラ、古巣ナントが試合を1分間中断 涙のハリル監督、選手らが敬意の拍手 

20190131-00167256-soccermzw-000-5-view

岡崎慎司の獲得にプレミアの古豪が名乗り! 残留争いの切り札として興味を示す  

GettyImages-908284482-800x533




1: 2019/01/16(水) 20:25:35.54
イングランドで研鑽を積んできたサムライストライカーの獲得に新たなクラブが乗り出した。

 現地時間1月15日、英紙『Daily Mail』は、その去就が話題を集めているレスターの日本代表FW岡崎慎司に対し、新たにカーディフが興味を示していることを報じた。

 プレミアリーグ参戦4年目を迎えた岡崎の今シーズンは過酷なものになっている。

 足首負傷によって開幕で出遅れたことに加え、チームがクロード・ピュエル監督の下、ポゼッションサッカーを志向するなかで、ケレチ・イヘアナチョやデマライ・グレイ、ジェームズ・マディソンら若手アタッカー陣が台頭。32歳のベテランFWは、プレミアリーグでの先発出場が1試合のみ(途中出場は12試合)と序列が著しく低下している。

 厳しい現状に岡崎自身も当然満足しておらず、昨年12月には、地元紙『Leicester Mercury』で、「レスターを家族のように愛しているけど、欧州で新しい挑戦がしたい」と愛着のあるクラブを離れることを示唆していた。

 そんな経験豊富な日本代表FWには、新年早々にハダースフィールドが獲得オファーを提示したことが伝えられた。もっとも、2019年6月までの契約を締結しているレスター側がそれを拒否したとされ、岡崎の去就は暗礁に乗り上げていた感があったが、ここにきてカーディフが動向をチェックしているという。

『Daily Mail』は、「残留を争うハダースフィールドとの日本人選手争奪戦に加わった」と報じ、現在プレミアリーグで降格圏の17位に位置するカーディフが、残留への切り札として岡崎に白羽の矢を立てたことを明らかにした。

 カーディフのサッカーは、ずばり、英国伝統の「キック&ラッシュ」。ロングボールを最前線へ蹴り込み、力任せにゴールをこじ開ける手法だ。

 レスターでプレミアリーグ制覇を成し遂げた2015-16シーズン、クラウディオ・ラニエリの下でプレーした岡崎は身体を張るプレーで重宝されていた。それだけに前線で奮闘することが求められるカーディフのサッカーに馴染むのに時間は掛からないだろう。

 出場機会が激減し、プレーに飢えているはずの岡崎は、いかなる選択をするのか? 今冬の動向から目が離せない。

1/16(水) 19:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00052880-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索