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カンボジア


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本田監督、次戦へ叱咤「今日の出来やったら負ける」 

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本田圭佑率いるカンボジアは”死の組”へ…W杯アジア2次予選でイラン、イラクと対戦  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 20:28:56.47 ID:uOzXoXjc9
7/17(水) 19:08配信
本田圭佑率いるカンボジアは”死の組”へ…W杯アジア2次予選でイラン、イラクと対戦

互角に戦えるのは香港くらい? G組は東南アジア"ダービー"に

 2022年ワールドカップ・カタール大会のアジア2次予選組み合わせ抽選会が17日、クアラルンプールで行なわれた。7大会連続の本大会出場を目指す日本は、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するF組に。いずれも侮れない相手ではあるが、他グループと比較すると組み合わせに恵まれたと言えそうだ。
 
 一方で、”死の組”とも言えるグループに入ったのが、本田圭佑が率いるカンボジアだろう。FIFAランク169位でポッド5に入ったカンボジアにとっては、どの相手でも格上ではあるが…それにしても厳しい。ポッド1からはFIFAランク20位でアジア最上位のイラン、ポッド2は77位のイラク、ポッド3は110位のバーレーンと中東の強国が居並んだ。互角に戦えそうなのが、ポッド4から選ばれた141位の香港くらいだ。
 
 また、面白い組み合わせになったのがG組。ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシアと、東南アジア勢が実に4チームを占めた。ドロワーを務めた元オーストラリア代表のティム・ケイヒルがこの組み合わせを引き当てた際は、会場が大きくどよめいたほどだ。唯一、中東からの参戦となるUAEは移動の負担が大きく、たまったものではないだろう。
 
 2次予選の開幕は9月5日。来年6月までの長丁場でホーム&アウェーのリーグ戦を行ない、各組1位と2位の成績上位4チームの計12チームが最終予選に進む。
 
 W杯アジア2次予選の組み分けは以下のとおり。
●グループA
中国、シリア、フィリピン、モルディブ、グアム
 
●グループB
オーストラリア、ヨルダン、チャイニーズ・タイペイ、クウェート、ネパール
 
●グループC
イラン、イラク、バーレーン、香港、カンボジア
 
●グループD
サウジアラビア、ウズベキスタン、パレスチナ、イエメン、シンガポール
 
●グループE
カタール、オマーン、インド、アフガニスタン、バングラディッシュ
 
●グループF
日本、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴル
 
●グループG
UAE、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア
 
●グループH
韓国、レバノン、北朝鮮、トルクメニスタン、スリランカ
 
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00061549-sdigestw-socc
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<本田圭佑(実質的な監督)>カンボジア代表、W杯アジア1次予選を突破!2次予選で日本と対戦も...  

1: Egg ★ 2019/06/12(水) 09:05:51.21 ID:kIpyc+iH9
<W杯アジア1次予選:パキスタン1-2カンボジア>◇11日◇第2戦◇ドーハ

本田圭佑(32)が自身4度目となるワールドカップ(W杯)に向け、アジア1次予選を突破した。

実質的な監督としてカンボジア(FIFAランキング173位)を率い、22年W杯カタール大会に向け、アジア1次予選、パキスタン(同200位)との第2戦に2-1で逆転勝ちし、2-0で勝った6日のホームでの第1戦と合わせ、2戦合計4-1で2次予選進出を決めた。

カンボジアは前回、ロシア大会のアジア予選に続き、2大会連続で2次予選へと勝ち上がった。

これにより、今後行われる2次予選の組み分け抽選次第では、本田カンボジアは9月からの2次予選で、森保監督が率い、久保建英が招集されるかもしれない日本と、ガチンコ勝負する可能性が出てきた。2次予選はホームアンドアウェーのため、本田カンボジア-久保建英という、夢の“直接対決”が日本で実現するかもしれない。

実際に、前回ロシア大会のアジア2次予選で日本とカンボジアは同組で、本田は選手として日の丸を背負いカンボジア相手にゴールも決めているが、4年が経過し、まったく逆の立場で日本の最大の敵となるかもしれない。

すでに森保監督は10日に、対戦の可能性について聞かれると「(当たれば)日本代表の勝利のために戦いたい。当たった時には目を合わせない。本田の方が目力がありそうなので」とジョーク交じりで、話していたが、1年前のW杯をコーチと選手としてともに戦った2人が、監督同士で真剣勝負することになるかもしれない。

今なお「W杯優勝」を目標として掲げ続ける本田のW杯への挑戦は、日本代表の選手として予選から戦った10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会、18年ロシア大会に続き4度目。過去3度は予選から戦い、本大会に出場している。本大会では3大会連続で得点&アシストを決めているが、今回はプレーできない立場で臨む初の予選。勝負強さは健在で、暑いアウェー扱いのドーハでしっかり勝った。

6/12(水) 4:35配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06111264-nksports-socc

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<サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家/本田圭佑>本業は本気で世界平和、貧困根絶を思っている人間 

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1: Egg ★ 2019/02/17(日) 11:09:34.14 ID:D+Yz5cL49
サッカー選手兼監督兼投資家兼起業家・本田圭佑は、言葉を使うことで、自らをインスパイアし、 世界にサプライズを起こす。その脳にはどんな 言葉=「本田思考」が隠されているだろうか。

◆本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、貧困をなくしたいと思っている人間

現役の選手でありながら、カンボジア代表の実質的な監督をつとめ、さらに投資家でもあり、起業家でもある。本田圭佑の耳には、「本業に集中しろ」という声も届くのだという。

「そういう人に言いたいですね。僕の本業はサッカー選手じゃないですと。そもそも本田圭佑の本業は、本気で世界を平和にしたい、世界から貧困をなくしたいと思っている人間・本田圭佑。だからやりたいと思ったら、2足でも3足でも草鞋を履きますし、政治的なことでもちゃんと言いますよ」

“そもそも“自分は、何者なのか。“そもそも“なぜサッカーをやっているのか。“そもそも“サッカーではなぜ勝たなければいけないのか……。本田の頭のなかには、常に“そもそも“という言葉があるのだという。

「何をやるにもまずそこから考えて、自分が納得してからスタートします。大切なのは自分自身の動機であり、ものごとの本質。若い時は勢いでスタートして、あとから思考が追いつくようなことがありましたが、そうすると時間が無駄になることが多い。“そもそも“を考え、自分の真ん中を決めることで、迷わず進むことができるんです」

思考し、それを言葉にする。彼はそのために自宅にホワイトボードを設置しているそうだ。

「昔から手を動かして字を書くことで考えがまとまるんです。メモやノートも使いますが、最近はホワイトボード。そこにバーッと自分が考えたことを書いて、それを写真に撮ってスタッフとシェアしたりしています」

自分を見つめ、さまざまなチャンネルから世界とつながり、コミットメントする。本田圭佑の“そもそも“には、未来が隠れている。その思考や彼なりの言葉の定義に連載企画として迫る。

◆ラグジュアリーとは「時間×空間の質」

Luxury 【不可算名詞】豪華、ぜいたく

ラグジュアリーとは、「時間×空間の質」だと思います。僕にとっては、自分が好きな人たち、家族や仲間と一緒にいて、楽しくご飯を食べながら夢や未来について語り合う時間や空間が一番ラグジュアリーです。

僕、バーベキューが好きなんですよ。みんながワイワイ言いながら楽しんでいるのを、少し離れた場所から見ているのが楽しいし、平和を感じることができます。そこにおいしい酒があれば、それこそ最高にラグジュアリーやなぁと感じます。

今、僕が一番好きなのは、3000円くらいの赤ワイン。これまでに高いワインもいろいろ飲んできましたけど、よくわかんない(笑)。結局、この3000円が一番おいしいんです。大事なのは、どんな仲間とどんな時間を過ごしているか。それさえあれば、安い酒でもおいしくなるんです。

21歳で日本を出るまでは、ラグジュアリーって高価なモノを持ち、いいもの食べて、いい酒を飲むことだと思っていました。でも海外に出て、いろいろな現実を目の当たりにして考え方が変わりました。

一番衝撃的だったのは、2010年のワールドカップ南アフリカ大会の時にチームで現地の孤児院を訪ねたこと。彼らの多くが大人になったら犯罪をおかしてしまうという話を聞いて本当に悲しくなった。生きるために盗む。欲望のままにレイプをする。それが人を殺めることに発展することも珍しくない。彼らは、教育を受けられないから善悪や罪悪の意味すら学んでいないんです。

海外に行くと、自分がいかに恵まれた環境で育ってきたかがよくわかります。当たり前のように食事があり、教育をさずかり、サッカーをしてきました。でも南アフリカの孤児たちは、教育どころか靴すら与えられず、裸足で走り回っている。ここから目を逸らしたらあかん。見て見ぬふりはできひんと思い、アクションを起こすことを決意しました。

今、僕の仲間は、手の届く範囲にしかいません。でも僕と同じようなことを考えている人、僕が好きだと思える人は世界中にいるはず。まだ知り合っていないその人たちと、どんどんつながって仲間になる。平和のため、貧困をなくすため、彼らと語り合い、アクションを広げていきたい。それが実現できれば、今以上に上質な時間と空間=ラグジュアリーを感じることができるんでしょうね。

2/17(日) 10:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00010000-goethe-spo

<世界最大の人権団体>本田圭佑に“懸念”声明!  

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1: 2018/12/18(火) 12:44:23.57 _USER9
サッカー元日本代表の本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)に世界最大級の国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(以下、HRW)」(本部・米ニューヨーク)が“重大懸念”を突きつけた! 同団体は17日、全世界に向けて書簡を発表。その中で、本田がカンボジアサッカー協会と手を結び、GM兼実質的な代表監督を務めている状況に重大な懸念を表明した。実は、カンボジアサッカー協会の会長は独裁が続くフン・セン政権の中核をなす人物。すでにHRWは米政府に同会長を含む政権中枢への経済制裁を働きかけており、本田の今後のビジネス活動に影響を及ぼす可能性が出てきた。

 HRWは1978年に設立され、全世界90か国以上で、その国の人権状況を調査・モニター、政策提言する世界最大級の人権団体だ。97年には運動に関わった「地雷禁止国際キャンペーン」でノーベル平和賞を共同受賞している。

 17日に発表された書簡では、本田について「戦争と貧困に苦しむ発展途上国カンボジアに対し、貴重な時間を割いて支援の手を差し伸べられていることに敬意を表します」と、まずは評価。その上で、カンボジアサッカー協会会長のサオ・ソカ氏が、かつてカンボジア王国警察隊総司令官兼同国軍総司令官代理だったこと、これまで処刑や拷問、違法逮捕など人権弾圧に携わってきたことを指摘し「世界的に悪名高い人権侵害者のサオ・ソカ氏と緊密な関係を築いていることを弊団体は憂慮しております」としている。

 カンボジアといえば、第2次世界大戦後、ポル・ポト率いる共産主義武装勢力「クメール・ルージュ」が伸長。同国を牛耳った70~80年代に深刻な大量虐殺(ジェノサイド)を行ったことで有名だ。91年に内戦は終了し、93年に現在のカンボジア王国が誕生したが、フン・セン首相は、そのころから現在に至るまで政府首脳として絶大な権力を振るってきた。民主国家を名乗ってはいるものの、実際は独裁国家だ。

 15年間、カンボジアで取材を続けるフォトジャーナリストの高橋智史氏(37)が解説する。

「現在のカンボジアは、フン・セン政権と与党人民党が立法、行政、司法を完全に支配しています。デモは自由に行うことができず、常に当局の徹底した監視がつき、今までに多くの活動家が投獄されてきました。昨年には野党救国党の党首が国家反逆罪で逮捕されましたし、政権に批判的な『カンボジア・デーリー』は廃刊。報道の自由なんてありません。今年7月の総選挙では全議席を人民党が占めましたが、上院も独占しているので完全に一党独裁になりました」

 そのような劣悪な状況をHRWは把握。今年6月には「カンボジアのダーティーな12人:フン・セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史」と題した報告書を発表した。政権の中核をなす12人の治安担当高官を名指し。その中にはカンボジアサッカー協会のサオ・ソカ会長も含まれ、かつて処刑、拷問、違法逮捕などに携わってきたことを明らかにしている。本田が、そんな人権じゅうりんの責任者と並んで会見し、GMに就任した意味は重大と言えるだろう。

ある関係者は「本田選手はミッションを2つ掲げています。一つはカンボジアサッカー界の発展で、もう一つがカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えること。問題は後者で、政権側が国際的な批判をかわすため、本田選手をいわば広告塔として利用する可能性があります」と指摘する。

 HRWは、ただ勧告しているわけではない。すでに先の12人に対し、マグニツキー法(※注)を適用するよう米政府に働きかけている。12人には含まれていないものの、実際にフン・セン首相のボディーガードの指揮官に対して適用させることに成功。もしサオ・ソカ氏にも適用されれば、本田への影響は必至だ。

つづきはこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000013-tospoweb-socc

監督・本田圭佑が許した一晩だけの「飲みニケーション」 カンボジア代表日記 

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