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カンプ・ノウ


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<英実業家>バルセロナ本拠地命名権取得に名乗り!カンプ・ノウに冠する名称は?「響きがいい」 

1: 2020/04/25(土) 22:29:26.33
イギリスの大富豪アルキ・デイビッド氏は、バルセロナの本拠地カンプ・ノウの命名権(ネーミングライツ)取得に向けて交渉を行っていることを明らかにした。英紙『デイリー・メール』が23日付で伝えている。

 バルセロナは21日に、クラブの歴史上初めて本拠地スタジアムの命名権を売却することを発表。来季の1年間限定の売却となり、その売却額は全額が新型コロナウイルス対策の研究プロジェクトに寄付されることが予定されている。

 ナイジェリアで生まれ英国を拠点に活動する実業家のデイビッド氏がその命名権の取得に名乗りを挙げた。デイビッド氏は映画産業や健康産業などで成功を収め、その総資産は26億ポンド(約3450億円)前後と伝えられている。

「このチャンスをぜひ物にしたい。スポーツ界の歴史的な瞬間であり、私のビジネスプランにも合致する。今週はじめからコンタクトを開始しており、取引を完了できると信じている」とデイビッド氏は契約締結に自信を示した。

 デイビッド氏は、自身の主要ビジネスである「FilmON TV」または健康業の「Swissx(スイスックス)」のいずれかの名前をカンプ・ノウに冠することを考えているという。「スイスックス・ノウ・カンプというのは響きがいい。今のところそちらが好みのチョイスだ」と後者を特にプッシュしている。

4/25(土) 20:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00371935-footballc-socc

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<バルセロナ>クラブ史上初めて!約10万人収容のカンプ・ノウの命名権売却を発表!収益はコロナ関連に寄付 

1: 2020/04/21(火) 23:16:39.36
バルセロナは21日、本拠地であるカンプ・ノウのネーミングライツを売却することを発表した。収益は新型コロナウイルス(COVID-19)関連の寄付に充てられるとのことだ。


1957年に開業した約10万人収容のカンプ・ノウはこれまで命名権を売却したことはなく、史上初めてのことになる。契約期間は2020-21シーズンの1シーズンとなっている。

バルセロナは声明にて「収益は世界的に大流行している新型コロナウイルス(COVID-19)に対する戦いや研究への資金に充てられる。人道危機に直面しているこの時期に、COVID-19と戦うべく収益を寄付する必要があると考えた」と発表。

スペインではCOVID-19による感染者が20万人を、死者が2万人を越えている。

4/21(火) 23:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00373582-usoccer-socc

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バルセロナ、来年2月までカンプ・ノウ閉鎖の可能性も?スペイン紙「最悪のシナリオは…」 

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1: 2020/04/19(日) 22:20:24.05
 バルセロナの本拠地カンプ・ノウが来年2月まで閉鎖される可能性があるようだ。スペイン『アス』がスペイン紙『ラ・バングアルディア』の記事を引用し、現地時間19日に報じた。

【画像】バルセロナの基本フォーメーション

 世界に蔓延している新型コロナウイルス。欧州各国のリーグは延期となっている。選手やスタッフへの感染が確認されていることから、活動休止を発表しているクラブがある。バルセロナは現在、無期限で活動を休止している。

『ラ・バングアルディア』は「バルセロナの関係者が最悪のシナリオとして、2021年2月までカンプ・ノウを閉鎖することを提案している」と報じている。理由としては、コロナウイルスのスポーツに与える影響と感染拡大防止策を探るためとしている。

 また、同メディアは最も保守的なシナリオとしては今季の中止を決断し、2020年9月に来季をスタートさせること。その場合もカンプ・ノウは2021年2月まで閉鎖されるという。

 さらに、最も前向きなシナリオとして、6月15日にラ・リーガが再開し、無観客で試合を行いシーズンを終わらせること。その場合、9月15日に来季が始まり、11月15日には観客を入れて試合を行うことができるという。

 未だ欧州のリーグは再開の目処が立っていないが、リーグ戦は再開されることになるのだろうか。

フットボールチャンネル編集部


4/19(日) 22:00配信
フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200419-00371235-footballc-socc


立て子 アレ浦和 おすすめ スタグル カンプノウ編
エンパナーダ です!
アイスアリーナにあるレストランで食べられるぞ

<米経済誌フォーブス誌>ブーイング浴びた久保建英は「レアル・マドリードとの契約を許されていない」  

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1: Egg ★ 2019/12/08(日) 18:33:57.61 ID:mdUC589p9
スペイン1部リーグの第16節が7日(日本時間8日)行われ、首位のバルセロナが本拠地カンプ・ノウでマジョルカと対戦。エースFWリオネル・メッシ(32)のハットトリックなどで5-2と大勝した。バルセロナは4連勝とし、首位の座を守った。

 レアル・マドリードからマジョルカに1年間レンタル移籍中の日本代表MF久保建英(18)もフル出場し、得点に絡むなどの活躍を見せた。久保は2011年から15年までバルセロナの下部組織でプレーしていた。

 メッシは歴代単独最多となる通算6度目の年間最優秀選手賞「バロンドール」に輝き、2日(同3日)にパリで行われた授賞式に参加したばかり。32歳のエースは1点リードの前半17分、華麗なシュートをゴール左隅に叩き込む。さらに1点を返された同41分にも左足シュートで2点目をマークすると、4-2の後半38分には駄目押しとなるこの日3本目のゴールを決めた。

 米経済誌フォーブス(電子版)はこの日「メッシ、ハットトリックでバロンドールを自ら祝福」との見出しで、「バルセロナはマジョルカをカンプ・ノウで5-2で下して、メッシの通算6度目のバロンドール受賞とスペインリーグ首位を祝った」と報じた。

 さらに同誌は久保についても触れ、「タケフサ・クボが近い将来カンプ・ノウの信者に許されることはない」との小見出しで、「この日最初の(ボールへの)タッチから試合を通してブーイングを浴びた18歳は、今年の初めにレアル・マドリードと契約したことを許されていない。ラ・マシア(バルセロナの下部組織)で4年過ごしたが、彼はFC東京で成長を遂げた後、バルセロナと激しく競り合うライバルに寝返ることを決めた」と報じた。

2019年12月8日 17時1分 サンスポ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17496338/

【サッカー】<久保建英>バルサ帰還で存在感「僕はブーイングを浴びるに値している」マジョルカ指揮官が高評価「彼の限界がわからない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575774316/



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