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カメルーン


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元カメルーン代表38歳エトーが現役引退を表明…バルセロナやインテルで活躍  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 10:42:14.85 ID:J+N3VsTC9
バルセロナやインテルなどで活躍した元カメルーン代表FWサミュエル・エトーが、38歳で22年間のキャリアにピリオドを打ったことを公表した。

エトーは6日、自身の『Instagram』を通して「終わりを迎えた。みなさんから受けた多くの愛に感謝を」とのメッセージを発信している。

1981年生まれのエトーは1996年にレアル・マドリーの下部組織に入団し、レガネス、マジョルカへのレンタルを経験。2000年にマジョルカへと完全移籍を果たすと、ここでゴールハンターとしての才能を開花させ、2004年にはバルセロナへと加入。

2009年まで在籍したバルセロナではUEFAチャンピオンズリーグを2度制し、2009年に加わったインテルでは初年度からチャンピオンズリーグ優勝を経験。

その後アンジ・マハチカラ、チェルシー、エヴァートン、サンプドリア、アンタルヤスポルを経て、2019年2月まではカタールSCに籍を置いていたが、以降は無所属の状態が続いていた。

カメルーン代表としては118キャップで56ゴールをマークし、アフリカ・ネーションズカップでは2度の優勝を経験。2010年の南アフリカ・ワールドカップでは、グループリーグの初戦で日本と戦ったことでも知られる。また、五輪代表としては、シドニーオリンピックで金メダルを獲得した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00010005-goal-socc

女子W杯 VARを巡りカメルーン女子が中国人主審に涙の猛抗議、イングランドは苦言  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/24(月) 14:14:53.61 ID:em3ZWySQ9
 女子ワールドカップでカメルーン女子代表(E組3位)がイングランド女子代表に0-3で完敗した。アフリカ勢はこれで全滅となった。しかし試合中にあったビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を巡って、波紋を広げている。

 根源はカメルーンの選手が判定に対して不満をあらわにしたことにある。中国人のチン・リャン主審に何度か詰め寄る場面があったが、象徴的なのは前半終了間際にイングランドに2点目が決まったシーン。一旦はオフサイドと判定されたが、VARによってゴールが認められた。

 その一方で後半3分にはカメルーンのFWアジャラ・ヌシュットがゴールネットを揺らしたが、VARによってオフサイドと判定され、ゴールが取り消されたのだ。

 先制点の場面でも主審に対し判定に疑問をぶつけていたカメルーンの選手たちの怒りは爆発。会場の大型スクリーンに映し出された映像を指さして主審に抗議する場面がみられたほか、ノーゴールと判定されたヌシュットは涙を流していた。

 ただ感情をむき出しにし、試合放棄も示唆していたとされるカメルーンの選手たちに対して、イングランド側は苦言を呈している。『BBC』によると、フィル・ネビル監督は「恥ずかしいことだ。私のチームに起こっても、選手たちはああはならないだろう。もしあのような振る舞いをするようであれば、二度とイングランド代表でプレーすることはない」と指摘。DFアレックス・グリーンウッドは「VARはゲームの一部。必ずしもみんなが納得するわけではないかもしれないけど、でもその判定が出るには理由があるのよ」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468596-gekisaka-socc



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