Samurai Goal

カバーニ


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過去にはスアレスが8試合停止…人種差別疑いのカバーニが改めて謝罪、ユナイテッドは声明発表 

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カバーニ激白!不仲説の元同僚ネイマールと「喧嘩は一度だけ。特別仲が良いわけではないが…」 

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<カバーニ>マンチェスター・U加入が正式発表! キャリア初のプレミア参戦決定 

1: 2020/10/06(火) 06:08:55.53 _USER9
マンチェスター・Uは5日、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの獲得を発表した。クラブ公式HPによると、1年延長オプション付きの1年契約。

カバーニは今年6月30日で契約満了に伴い、パリ・サンジェルマン(PSG)を退団したため、今夏の去就に注目が集まっていた。
レアル・マドリードやベンフィカへの加入も取り沙汰されていたが、最終的にはマンチェスター・Uで自身初のプレミアリーグに挑戦することとなった。

現在33歳のカバーニは母国クラブのダヌービオでキャリアをスタートさせた。2007年1月にパレルモへ加入。
同クラブで頭角を現し、2010年7月にナポリへ移籍した。ナポリでは3シーズンを過ごし、公式戦通算で138試合出場104得点を記録。

2013 -14シーズンから昨シーズンまで在籍していたPSGでは、公式戦通算301試合に出場し200ゴールを挙げた。

10/6(火) 5:59配信 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc46bc4793204b33586dbb6c0d52291cf28b190

写真
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PSG、カバーニとチアゴ・シウバの退団決定 クラブ幹部認める 

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1: 2020/06/14(日) 11:10:44.44
サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWエディンソン・カバーニ(33)とDFチアゴ・シウバ(35)の退団が決まったと13日(日本時間14日)、英スポーツ専門局スカイスポーツ(電子版)など、複数のメディアが伝えた。

 同サイトによると、PSGのスポーツディレクター、レオナルド氏が今月末に契約満了を迎えるウルグアイ代表のカバーニとブラジル代表のシウバについて仏紙「ジュルナル・デュ・ディマンシュ」で「非常に難しい決断だった。2人はクラブの歴史に大きなインパクトを残した選手だった」と称賛の言葉を送り、「素晴らしい旅だった。しかし、私たちとの関係は終わりに近づいている」と2人の今季限りの退団を認めたという。

 フランスリーグは新型コロナウイルス感染拡大のため、すでにシーズン打ち切りを決定。カバーニとシウバは現在再開に向けて協議されている欧州チャンピオンズリーグが終了する8月末までプレーするという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/729146a1f204e22163af372cb79a09ffd69a2292

<カバーニ>神戸移籍報道はエイプリルフール…仏メディアがネタバラシ 

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1: 2020/04/02(木) 19:24:58.87
「元ソースをクリックすれば十分」とも

日本メディアはまんまと踊らされることとなった。パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニのJリーグ入りはエイプリルフールのネタの一つだったようだ。

フランスメディア『Lucarne Opposee』が1日、カバーニに関してJリーグのヴィッセル神戸移籍が合意に達した、と報じたのがことの発端。記事では、ウルグアイの地元紙『Ovacion』が情報の元になっているとし、
アンドレス・イニエスタやトーマス・ヴェルメーレンといったスター選手と共闘する可能性を伝えた。

すると、日本メディアもこぞって記事を引用して報道。新型コロナウイルスの影響で、最高の週末を取り上げられた、日本の多くのサッカーファンは世界を代表するストライカーの来日の可能性に胸を踊らせた。

しかし、2日になると、『Lucarne Opposee』は日本メディアがカバーニ移籍を伝えている写真をスクリーンショットで載せながら、エイプリルフールのネタの一つであったと告白。
さらに、「罠に陥った日本メディアには謝意を示す(ただ、元ソースの『Ovacion』をクリックすれば偽とわかるのに十分だ)」と続けている。

なお、現在33歳のカバーニは今シーズン限りでのパリ・サンジェルマン退団が濃厚となっており、新天地には注目が集まっていた。

4/2(木) 18:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00010026-goal-socc

ウルグアイ代表FWカバーニ、J1神戸移籍か すでに契約合意と現地メディア報道 

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1: 2020/04/01(水) 21:14:11.85
パリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニが、J1ヴィッセル神戸移籍で合意したとフランスメディア「Lucarne Opposee」が報じている。

 同メディアによると、ウルグアイ地元紙「Ovacion」の情報を基に、カバーニの神戸移籍合意を報道。
「トルステン・フィンク監督の下、アンドレス・イニエスタやトーマス・フェルマーレンらと共闘する」としたうえで、「セレッソ大阪でプレーした偉大なるディエゴ・フォルラン以来の日本でプレーするウルグアイ人プレーヤーになる」と伝えた。

「Lucarne Opposee」は「この選択はパリのサポーターの反響を呼ぶだろう」としており、大物の“J参戦”が実現となれば、世界的にも大きな話題を呼びそうだ。

https://www.football-zone.net/archives/254865

パリSGのカバーニがアトレティコ移籍へ!3年契約で基本合意と伊メディアが報じる 11試合3得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/24(火) 04:56:57.19 ID:mZIpt3Wq9
加入時期は冬か? 夏か?

12月23日、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトが、
パリ・サンジェルマンのウルグアイ代表FWエディン・カバーニがアトレティコ・マドリーとの3年契約に基本合意したと報じた。

パリSGのクラブ最多得点記録を保持するカバーニは今シーズン、
故障で出遅れている間に新加入のマウロ・イカルディにCFの定位置を奪われ、
ここまで11試合の出場でわずか3ゴール。
クラブとの契約は20年6月までのため、今シーズン限りでの退団が囁かれていた。

アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督は、カウンターや空中戦で抜群の威力を発揮し、守備にも献身するこのストライカーを以前から高く評価しており、
意中のターゲットをようやく手中に収めたことになる。
30歳以上の選手とは基本的に複数年契約を結ばないアトレティコが32歳のカバーニに3年契約を提示したとすれば、それは期待の表われと言えるだろう。
 
 だが、記事によると加入の時期はまだ決まっていないようだ。
FWのジエゴ・コスタが故障離脱中のため、今冬に迎え入れたい事情もあるが、その場合は移籍金が発生してしまう。
また、ラ・リーガはサラリーキャップ制を実施しているため、安くないカバーニの年俸を賄うために、人員整理をしなければならなくなるため、契約切れでフリーとなる来夏まで待つ可能性のほうが高いようだ。

 いずれにしても、セリエAでもリーグ・アンでも得点王に輝いた点取り屋の加入は、決定力不足に悩むアトレティコにとっては、これ以上ない補強と言えるだろう。

12/23(月) 21:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00068077-sdigestw-socc

日本代表DF酒井宏樹が吐露、フランスで「衝撃を受けた3選手」とは?「すごく怖い」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 12:27:21.50 ID:ojM1uYTa9
【インタビュー第3回】今季フランスで4シーズン目を迎える酒井が対峙した強力ストライカーについて言及
 フランス1部マルセイユで4シーズン目を迎えた日本代表DF酒井宏樹は、これまでの経験からフランスで対峙したストライカーたちについて触れ、「対戦して衝撃を受けた3選手」の名前を挙げている。全員の共通点として「常にゴールを狙っている」という点を強調した。

 名門マルセイユの右サイドバックとして活躍している酒井は、柏レイソルからブンデスリーガのハノーファーへの移籍を経て、フランスに活躍の場を移した。ドイツで4シーズンを過ごした後にフランスへ渡った日本代表DFは、驚きを受けた3選手について次のように語る。

「カバーニですね。カバーニ、(ラダメル・)ファルカオ、あとは……マリオ。マリオ・バロテッリ。3人に共通しているのは常にゴールを狙っていること。ゴールを取るために逆算している感じがします」

 酒井はパリ・サンジェルマン(PSG)のストライカーであるウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニの名前を即答した後、昨年のロシア・ワールドカップでも対戦し、モナコに在籍していたコロンビア代表のエースFWファルカオ(ガラタサライ)に言及。さらにニース時代には何度も対峙し、昨季はマルセイユで同僚として共闘したイタリア代表の“悪童FW”バロテッリ(ブレシア)の名を挙げた。

 彼ら3人には、ゴールからの逆算という共通点の他に、チームの成績を背負うストライカーとしての矜持も感じ取れると話す。

「守備をしないけど、みんなに文句を言われながら、そのプレッシャーを背負いながらでも1点取ってやるという覇気を感じるんです。ゴールに対する責任感を持っていると思う。守備としてはすごく怖いですね。守備をしないけど、残っているだけで怖い。何を考えているんだろうと。フィジカルとテクニックも高いですけど、それよりもそこが気になってしまう」

日本代表FW大迫の名前を挙げて解説 「反射的に見てしまう選手がストライカー」
 そのうえで酒井は、日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)も例に挙げて「大迫は存在感がありますよね。(代表の)味方としても、ボールを持っていて常に視野に入ってしまうのがストライカーだと思う。反射的に見てしまう選手がストライカーだなと思いますね」と話す。得点数はそれだけ味方からのパスが集まることを意味するが、そうさせるだけの存在感が必要なポジションなのだと解説した。

 8月上旬にリーグ・アンが開幕した一方、日本代表でも2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア予選が始まった。フランスの地で逞しさを増し続ける酒井。クラブと代表の両方で、強力なストライカーたちを封じる役割が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00216057-soccermzw-socc

ムバッペが後方からのボールを半端ないボレー! 2大エース欠くパリSGは虎の子の1点守る 

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ネイマール&エムバペ、カバーニを仲間はずれに 

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