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カッサーノ


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悪童カッサーノ、2大スター比較「C・ロナウドは同僚やアシストに興味がない。メッシは他の選手も成長させる」 

1: 2020/04/23(木) 19:58:37.35
次男にリオネルと名付ける
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常に比較され続けているのが、現代サッカー界の2大スター、リオネル・メッシとクリスチアーノ・ロナウドだ。

 どちらが世界最高のプレーヤーなのか? 元イタリア代表アントニオ・カッサーノが『Sky Sports』のインタビューで語った見解を、スペイン紙『AS』が報じている。    

「2人はまったく異なる」と語った“悪童”は、C・ロナウドについて「彼はとても強いが、“作られた”タレントだ」とコメント。一方のメッシについては、「(テニス界の)ロジャー・フェデラー、(バスケ界の)マイケル・ジョーダン、そしてディエゴ・マラドーナのように唯一無二の存在だ」とし、こう続けた。
 
「メッシはペドロ・ロドリゲスやダニエウ・アウベス、ハビエル・マスチェラーノらもチャンピオンにした。彼の才能は他の選手も成長させるんだ」

 かたや、ポルトガル代表FWについては「彼の目的は自分のゴールで、チームメイトやアシストには興味がない」とこき下ろしている。

 7年前に生まれた次男に「リオネル」と名付けたカッサーノは、やはりメッシにぞっこん惚れ込んでいるようだ。

4/23(木) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00072138-sdigestw-socc

悪童カッサーノ氏、レアル時代を振り返り「ベッカムよりハンサムだった」 

1: 2020/04/08(水) 22:24:20.09
 元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏がインタビューに応え、レアル・マドリード時代の思い出を語った。スペイン紙『マルカ』が8日に伝えている。

 カッサーノ氏はローマでの活躍ぶりを買われて2005年夏にレアル・マドリードへ移籍。しかしレアルでの2年間は体重管理に失敗するなど、満足な時間を過ごすことは出来なかった。2年目には恩師ファビオ・カペッロ監督(当時)が就任し、ブレイクの足がかりを掴んだかに見えたが、ロッカールームでカペッロ氏を侮辱してチームから追放された。

 当時を振り返ってカッサーノ氏は「『ドン​​・ファビオ』カペッロと一緒に戦うことができる、僕のベストシーズンの1つだった。僕は10キロ落として、82キロになった。シーズンの最初の2つのゲームで先発したけど、3試合目で彼は僕を先発から落としたから、腹を立てたんだ。カペッロには誤りたいね」と自身の行動を振り返った。

 また当時の同僚であるデイヴィッド・ベッカム氏については「ベッカムは素晴らしいサッカー選手だったが、何よりも彼は素晴らしい人間さ。世界中で知られているスターだったけど、謙虚であり続けていた」とコメント。また「僕は彼よりハンサムだった」とおどけてみせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-01054745-soccerk-socc

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<元伊代表FWカッサーノ>“メッシ史上最高”を主張!「マラドーナを凌駕」「サッカーの神様以上」 

1: 2020/04/01(水) 06:34:23.27
 カッサーノ氏、マラドーナやロナウドを引き合いにメッシの凄さを強調

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元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏が、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシについて、元同国代表FWディエゴ・マラドーナ氏を超えた史上最高のサッカー選手だと述べている。英紙「デイリー・メール」が伝えた。

 メッシとマラドーナ氏は、ともにアルゼンチンのレジェンドだ。マラドーナ氏は1986年メキシコ・ワールドカップ(W杯)で世界一の称号を手にしているのに対して、メッシはクラブと個人レベルでは数え切れないほどのタイトルを獲得してきたが、W杯制覇はいまだ果たせていない。

 しかし、カッサーノ氏はイタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」のインタビューで、「マラドーナは誰も見たことがないようなことを4年か5年続けてきた。しかし、メッシは同じことを15年もやってきている」とコメント。「彼は710ゴールと300アシストを記録している。彼がプレーすれば、1-0で試合が始まるようなものだ。“マラドーナ教”は、彼(マラドーナ)を凌駕する存在がいるということを受け入れなければならない」と続けた。

 2006年から08年まで所属したレアル・マドリード時代に、若き日のメッシと対戦した経験があるカッサーノ氏。元チームメイトで“怪物”の異名で知られた元ブラジル代表FWロナウドの逸話を明かしたうえで、メッシのほうが上だと主張している。

「私たちはホームで0-1で負けていた。ロッカールームで監督がロニー(ロナウド)を下げ、ファン・ニステルローイを入れようとした。しかし、彼は監督に『ノー。もし15分間で2ゴールを決められなかったら交代してくれ』と言った。そして後半、15分間でロナウドが2点を決めて2-1と逆転したんだ。私はもしサッカーの神様がいるとしたら、それはロナウドだと思ったよ。だがその後、メッシは彼以上だと分かったんだ」

 カッサーノ氏はライバルだったにも関わらず、バルセロナ一筋で10回のリーグ制覇、6回のコパ・デル・レイ優勝、4回のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などに輝いた“アルゼンチンの魔法使い”に敬服。そして、メッシこそがサッカー史上最高の選手だと考えているようだ。

4/1(水) 6:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200401-00254585-soccermzw-socc

「夫に敬意を払って!」カッサーノとイカルディ嫁が再び“舌戦”!インテルCEOを激怒させたのは?  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/27(火) 21:59:04.44 ID:vdDkiPFe9
カッサーノがイカルディ嫁を前にして……
“犬猿の仲”と目される二人がインテルの元主将の去就を巡って再び激論をかわした。

 事の発端は、元イタリア代表FWのアントニオ・カッサーノが、現地時間8月25日にイタリアの大手メディア『Media Set』のサッカー番組『Tiki Taka』へゲスト出演した際のコメントだった。古巣インテルに所属するアルゼンチン代表FWのマウロ・イカルディに対して、次のように言い放ったのだ。

「数か月前に言ったことをもう一度言う。イカルディはラミレス(元・江蘇蘇寧)と同じ末路をたどり、ピッチに足を踏み入れることはないだろう。あいつは終わった。ピッチを見ることはもうないだろう。イカルディたちはユベントスからのオファーを待っているのだろうが、トリノには、ワンダ・ナラ(妻)と2人で歩いていくことになるだろう」

 この発言はイカルディの現状を腐したものである。26歳のアルゼンチン代表ストライカーは、昨シーズン途中にクラブと衝突。以来、主将を剥奪されただけでなく、チームの蚊帳の外に置かれ、アントニオ・コンテ新監督が就任した今シーズンも、背番号9を新加入のロメル・ルカクに譲るなど、完全に構想外となっている。

 当然、イカルディは新天地への移籍の噂が噴出。ナポリやローマが有力候補に挙げられたが、本人はユーベ移籍を希望しているとも報じられ、いまだ去就は不透明なままとなっている。

 歯に衣着せぬ発言をすることでも知られるカッサーノは、イカルディの動向を辛辣に皮肉ったわけだが、これに異を唱えたのが、同選手の代理人も務めている妻のワンダ・ナラだ。

 以前もカッサーノと同番組内で言い争いを展開していたワンダは、面と向かって、「彼の言っていることは事実じゃない。ちゃんと敬意を払って話をすべきだわ」と反論。さらに愛する夫マウロの現状を告白した。

「あなたにマウロを馬鹿にすることなんてできない。マウロはインテルに100%残留したがっているわ。それは彼自身が下した結論であり、誰にも決断を強要されることはない。コンテはイカルディを使いたければ使えばいいのよ。彼はインテル以外のオファーをすべて拒否した。世界中の誰もが、拒否しないようなオファーも届いたけど、クラブのために『ノー』と言ったのよ」

 これにカッサーノが反論することはなかったようだが、このワンダの発言はクラブ幹部の逆鱗に触れた。現地時間8月26日に行なわれたセリエA開幕節のレッチェ戦後、インテルのジュゼッペ・マロッタCEOは強い不快感を露わにした。

「あのワンダ・ナラの発言は、タイミングと方法の両面で、我々は少々苛立ちを覚えた。それと同時に私は、クラブの誰かがイカルディに対して、インテルに残るように言ったということも断固として否定できる。とくにスティーブン・チャン会長の下ではあり得ない話だ」

 マロッタCEOの態度を見る限り、イカルディにインテルでの居場所はないように感じられるが、果たして、サッカー界屈指のお騒がせ夫婦はどのような策を講じるのか。今後の動向からも目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063362-sdigestw-socc

36歳悪童カッサーノの新天地探しが独特過ぎるw『家から1~2時間がいい』 

1 2018/08/04(土) 18:30:40.42 _USER9
36歳のストライカーが現役続行宣言 「本当にプレーしたくてたまらない」

フットボール界には類稀な技術とともに奔放な言動をする“悪童”が数多くいるが、
その代表格と言えるのが元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノだ。
昨夏にベローナ退団後、1年間実戦機会から遠ざかっているが、36歳となった今も現役続行する気満々で「コンディションも万全」なのだという。

イタリアのテレビ局「スカイ・スポーツ」にインタビュー出演したカッサーノ。
10代で台頭したローマを皮切りに、銀河系軍団のレアル・マドリード、サンプドリア、ACミラン、インテル、パルマと渡り歩いた末、昨夏ベローナに入団。
しかしクラブの意向と合わず即退団し、現在は未所属となっている。
それでも自らのトレーニングには自信満々のようだ。
毎日12kmのラン、そしてテニスに励んでフィットネスを整えており、このように豪語している。

「俺は本当にプレーしたくてたまらないんだって。
フィジカル的に、素晴らしく良い肉体をしているぜ。体重は82キログラムだ。今までで一番良い感じだ!」

カッサーノはレアル時代、夜遊びに耽りすぎてコンディションを落とし、マドリディスタからの批判に曝されたこともある。
175センチの体格を考えると数字上は少々重めのようにも感じられるが、毎日体を動かして調子の良さを実感してようだ。
さらに、こんな“カッサーノ節”も披露している。

「俺の住んでるところ、もしくは家から1~2時間以内で通えるところでプレーしたいね。
フィジカル、メンタル的に準備はできている。
昨季こそスパークした姿を見せられなかったけど、今季俺に興味のあるチームがあれば、オファーを検討するぜ」

数々のお騒がせぶりの一方で、足元のスキルは絶品であるのも確か。
果たしてカッサーノに声をかけるクラブは現れるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126306-soccermzw-socc
8/4(土) 17:35配信

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【画像】カッサーノとの再会を喜ぶインテル長友佑都 「悪童とか言われるけど純粋で良いやつ」 

1: 名無しさん 2016/02/21(日) 14:34:12.95 ID:CAP_USER*.net
インテルDF長友佑都が、“親友”であるサンプドリアFWアントニオ・カッサーノとの再会を喜んだ。

2012-13シーズンにインテルに在籍していたカッサーノと長友が良い関係を築いていたのは有名な話。
20日にインテルはサンプドリアと対戦し、この2人が再会している。

長友はフル出場したのに対し、カッサーノは出番がなかった。だが、試合後には旧交を温める時間があったようだ。

3-0で勝利した後、長友は自身のツイッターアカウントで「今日はチームの勝利と親友カッサーノに会えて最高の一日だった。
試合後ずっと話ししてたけど、また一緒にプレーしたいと盛り上がった」と報告。誤解されやすいかつてのチームメートは
「悪童とかいろいろ言われるけど、純粋な心を持った良いやつなんだよね」と説明し、2ショット写真を掲載している。

インテルとの契約延長が近いと言われる長友。また一緒にプレーするには、カッサーノのインテル復帰が必要かもしれない。

GOAL 2月21日(日)14時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00000012-goal-socc

写真
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カッサーノ、再びセリエの質低下を指摘 「体重があと10キロ増えてもプレーできる」 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 14:55:07.61 ID:???*.net
1月にパルマとの契約を解消し、フリーとなったFWアントニオ・カッサーノが、セリエAのクオリティー低下を再び口にした。

以前も「亡くなった祖父でもプレーできるリーグ」とセリエAの質の低下を指摘していたカッサーノは、
イタリア『メディアセット』の番組で次のように述べている。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

「今、トレーニングしているよ。でも、それをしなくてもいいかもしれないほどだ。
今のセリエAは本当に力がなく、あと10キロ重くても僕はプレーできるだろう」

「少し休んだけど、7月にリスタートする。どこで再出発するかはまだ分からない。でも、リスタートはするよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150531-00000017-goal-socc
GOAL 5月31日(日)14時45分配信

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150531-00000017-goal-socc.view-000

カッサーノ「メッシはフェデラー、ロナウドはナダル」 

1: 名無しのSamurai
カッサーノ「メッシはフェデラー、ロナウドはナダル」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150520-00010000-fballista-socc
 番組内で6月6日に控えるCL決勝について聞かれた32歳は「アレグリが監督に就いた時は批判ばかりだったけど、今では凄い仕事ぶりだね。バルセロナは難しい相手だが決勝は何かが起きる場だよ」と、かつてミラン時代に師弟関係にあったアレグリ監督率いるユベントスへの期待を口にした。

 また、バルセロナのリオネル・メッシについて「フットボールの歴史の中でも偉大な選手さ。ワールドカップを獲ってないからマラドーナとは違うと言う奴も多いけど、時代が違うしレオは最高だと思うよ。だからこそ、我が息子に名前を頂戴したんだ」とコメント。最大級の賛辞を送るとともに、愛息リオネル君の名前がメッシ由来であることを明かした。

 さらに、絶えず比較されているクリスティアーノ・ロナウドとメッシとの違いを問われると、「2人とも凄い選手だ。テニス選手で言うと、ロナウドがナダルで、メッシがフェデラーみたいなものだね」と、ユニークな視点で両選手を評価したという。

 ロナウドがたとえられたラファエル・ナダルはテニスの4大大会、グランドスラムで歴代2位タイの優勝14回を数えるスペイン人プレーヤー。高い身体能力を生かした驚異的なコートカバーリングとスピンを効かせた重たいショットを武器に、特にクレー(土)コートで圧倒的な強さを誇ることから“クレーキング”の異名を持つ。また、現在ロナウドが所属するレアル・マドリーのファンでもある。一方、カッサーノいわく“メッシ似”のロジャー・フェデラーは、ナダルを上回り歴代1位となるグランドスラム優勝17度を記録しているスイス人プレーヤー。そのタイトル数に加え、多彩なショットを自在に操り相手を翻弄するオールラウンドなプレースタイルもあって“史上最高のテニスプレーヤー”とも称される選手の一人だ。

footballista 5月20日(水)0時20分配信
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【画像】バロテッリとカッサーノ、口を隠して熱心に話し込む!何話してんだ!? 

481: 名無しさん@恐縮です 2014/03/17(月) 01:43:59.98 ID:YbAzz4FB0
バロテッリとカッサーノ、何事かを熱心に話し込むふたり
キックオフ前
2013090307-1
2013090307-1
ハーフタイム
2013090307-1

インテル長友!パルマ戦当日早朝のカッサーノからの電話攻撃ワロタwwwwwwww 

760: 名無しに人種はない@実況はサッカーch 2013/12/09(月) 07:30:29.54 ID:rBtxgT4G0
おまちかねのごちそうをどうぞ
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