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カタール


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<柴崎岳>若手の台頭と競争の激化を歓迎!東京五輪世代は「僕らに食ってかかっていくべき」  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 05:03:27.54 ID:Ja8Afezh9
同じ引き分けでも、ウルグアイ戦とは終了後の状況は全く異なる。現地24日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節で、日本代表はエクアドル代表と1-1で引き分けた。

 各組3位のうち成績上位2チームも決勝トーナメントに進出できるが、グループCで3位になった日本は、グループBで3位担ったパラグアイ代表に得失点差で及ばず。あと一歩のところでコパ・アメリカ決勝トーナメント進出を逃した。

 試合後、今大会でチームキャプテンを務めたMF柴崎岳は「残念ですね。勝つチャンスは十分あったと思うし、それをモノにできなかった僕らの力不足だと思います。誰がというわけじゃなくて、チームとしての力のなさだと思いますし、(チャンスを)ものにしなければ決勝トーナメントに進めないので、これが現時点での実力だと思います」とドロー決着によるグループリーグ敗退を悔やんだ。

 大会中、柴崎はキャプテンやリーダーとしての自覚のみならず、チーム全体や若手選手に対する考えもまっすぐに語ってきた。そしてコパ・アメリカを終えた今、改めて次世代の選手たちへの思いを口にする。

「試合ごとに成長していく彼らの姿を、僕だけじゃないですし、メディアの皆さんも見ていたでしょうし、これを大きな財産として成長しなければいけないと思う。A代表でプレーしている身としては、今いる僕らの世代に食ってかかっていくべき世代だと思いますし、そういった競争力を生むことが選手層の厚さにもつながってくる。

ワールドカップの時も言ったんですけど、やっぱり23人誰が出ても同じくらいのパフォーマンスの選手が揃わないと、勝つことはもちろん不可能だと思うので。現にそれでロシアワールドカップも勝てなかったし、バリエーションの少なさという意味では。なので、いろいろな選手が下からくるのはいいことだと思いますし、そうならなければいけないとは、個人的には思っています」

 東京五輪世代の若手の中にも、本気の南米の選手たちと互角かそれ以上に渡り合える力を持った者は確実にいた。その勢いのまま、柴崎らA代表のフルメンバーに挑戦状を叩きつけられるか。森保ジャパンの競争は、コパ・アメリカを経てさらに激しさを増していく。

6/25(火) 22:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328158-footballc-socc

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<南米選手権>森保監督「大会軽視」の批判に反論!「招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」  

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1: Egg ★ 2019/06/24(月) 12:19:54.62 ID:t4RUwqhN9
日本代表は南米選手権1次リーグC組最終戦(24日=同25日)でエクアドルと対戦する。東京五輪世代の若手メンバー中心の日本に、ベネズエラのラファエル・ドゥダメル監督(46)が「U―23の選手をたくさん連れてきて大会を軽視する日本のようなゲストに賛同できない」と批判したことを聞かれた森保一監督(50)は「どう返していいかわからない。大会前にも説明したが、日本には選手の招集について拘束力がなかったが、招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」と改めて反論。また、対戦するエクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督(63)は「日本とカタールが来ているのはいいこと」と擁護した。

6/24(月) 11:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000003-tospoweb-socc

<アルゼンチン>土壇場で決勝T進出!カタールに苦戦も2-0で勝利/首位通過確定済みのコロンビアが3連勝  

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1: Egg ★ 2019/06/24(月) 08:58:58.38 ID:0hEryVoV9
コパ・アメリカ2019のグループB第3節が24日に行われ、アルゼンチン代表とカタール代表が対戦。アルゼンチンが2-0でカタールを下して、決勝トーナメント進出を決めた。

 2試合で勝ち点1しか獲得できず、窮地に陥っていたアルゼンチンだったが、この試合では幸先良く先制に成功する。4分、ゴールキックの流れから相手がパスミスしたところを逃さなかったラウタロ・マルティネスが、そのままゴールネットを揺らした。

 その後、アルゼンチンはボールを保持してカタールを押し込んでいくものの、フィニッシュの精度を欠きなかなか追加点を奪えない。逆に、カタールにチャンスを与えてしまう場面も散見され、予断を許さない状況が続いたまま前半を折り返した。

 後半に入ると、アルゼンチンはカタールの反撃を受けるようになる。頼みの綱のリオネル・メッシが度々ドリブルでディフェンスをこじ開けようとするも、なかなかゴールには結びつかない。

 だが82分、パウロ・ディバラからパスを受けたセルヒオ・アグエロがドリブルを開始すると、そのままボックス内に突入してゴールを陥れた。

 試合はこのまま2-0で終了。この結果、アルゼンチンは勝ち点「4」でグループBの2位となった。一方、同時刻に行われた同組コロンビアとパラグアイの試合は、1-0でコロンビアが勝利。この結果、グループBは首位コロンビアと2位アルゼンチンの決勝トーナメント進出が確定し、カタールは1分2敗と未勝利のまま大会を後にすることになった。

【スコア】
アルゼンチン代表 2-0 カタール代表

【得点者】
4分  1-0 ラウタロ・マルティネス(アルゼンチン代表)
82分 2-0 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン代表)

【スターティングメンバー】
アルゼンチン代表(4-4-2)
アルマーニ;サラビア、フォイト(85分 ペッセージャ)、オタメンディ、タグリアフィコ;ロ・チェルソ(55分 アクーニャ)、パレデス、デ・パウル、メッシ;アグエロ、マルティネス(76分 ディバラ)

【グループB順位】
コロンビア(勝ち点9/得失点差4)
アルゼンチン(勝ち点4/得失点差0)
パラグアイ(勝ち点2/得失点差-1)
カタール(勝ち点1/得失点差-3)

サッカーキング6/24(月) 7:35
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00951262-soccerk-socc

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<中島翔哉>「カタールで学んでいることでもあります」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 18:50:15.96 ID:xLGX1z+j9
チームとしての成長、個人の課題。中島翔哉の理想は「もっともっとうまく強く速く」

日本代表MF中島翔哉は、チームとしての成長を感じつつ個人としての課題も発見しているようだ。

日本時間21日、コパ・アメリカ2019グループC第2節でウルグアイ代表と2-2で引き分けた日本。中島はこの日も[4-2-3-1]の中盤左サイドで先発し、鋭いドリブルで幾度も仕掛けて日本の攻撃を牽引。

徐々にマークが厳しくなっていったが、1-1で迎えた59分には、相手を引き付けてタイミング良くオーバーラップした杉岡大暉をシンプルに使う。そして、杉岡のクロスをGKフェルナンド・ムスレラが弾いたところに三好康児が反応し、2点目を決めた。

試合は2度にわたって追いつかれる苦しい展開となったが、日本は最後までウルグアイの逆転を許さず。勝ち点1を得たことに関して、中島は「相手も強いチーム。引き分けに持ち込めたのは、前回からの進歩だと思います」とチームとしての成長を喜ぶ。

個人面に関しては、相手の激しい守備に苦しんで囲まれてボールを奪われるシーンも散見され、「どの試合ももっとできると思うことは多いので、次にベストを出せるようにしていきたい」と不完全燃焼だったとこぼす。

それでも、「素早く強引に行くということはやっていきたい。もっともっとうまく強く速くなっていきたい」とも口にしているように、現在の延長線上に目指すプレーがあるようだ。

また、2点目に繋がった杉岡へのパスについて、ドリブルを布石にしていたのではないかという問いに対しては「そこまで考えてはいないです」と返答。「自然と良いタイミングで上がってきてくれた」ためにパスを選択したようだ。

そして、とりわけ後半には中島がこれまで以上に後方の守備に参加している様子が目立った。そのことについて問われると、「カタールで学んでいることでもあります」と、クラブで成長できている実感を強調。

さらに、「攻撃、守備って特に分けて考えてはいないので、状況に応じてプレーできれば」と、トータルでの貢献を誓っている。

6/21(金) 13:33 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010026-goal-socc

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コロンビア、カタールを撃破し2連勝でGL突破…カタールの堅守に苦しむも86分に決勝点 …南米選手権GL第2節 

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1: 久太郎 ★ 2019/06/20(木) 12:07:07.09 ID:+PdezW2K9
現地時間19日、コパ・アメリカのグループB第2節コロンビアvsカタールが行われた。

第1戦でアルゼンチンを下したコロンビア。一方、ゲスト国のカタールはパラグアイ相手に2点ビハインドから追いつき、ドローで初戦を終えている。

この一戦では地力で勝るコロンビアが高いボールポゼッションを記録しながらカタールゴールに迫る。一方のカタールは引いて守りながらも、機を見たカウンターから活路を見出そうとする。

コロンビアは押し込む展開が続くもカタールゴールをなかなか割ることができず、スコアレスのまま前半終了。

後半に入り49分、コロンビアは敵陣で波状攻撃を仕掛けると、最後はシュートがカタールDFの手に当たったとしてコロンビアにPKが与えられる。だが、VAR(ビデオアシスタントレフェリー)を介してPKの判定は撤回。CKから試合が再開された。

62分にはコロンビアFWロヘル・マルティネスが決定機を迎えるも、カタールGKサアド・アッ=シーブのビッグセーブもあり、ネットは揺れず。コロンビアは64分にラダメル・ファルカオを投入して1点を奪いに出る。

コロンビアの猛攻が実を結んだのは86分だった。ハメス・ロドリゲスが浮き玉をゴール前に入れると、ドゥバン・サパタが頭で合わせて1-0に。

試合はこのままフルタイムを迎え、コロンビアが2連勝。1試合を残してグループ2位以上が確定し、勝ち上がりを決めている。

■試合結果
コロンビア 1-0 カタール
■得点者
コロンビア:D・サパタ(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010012-goal-socc

パラグアイのベリッソ監督、日本とカタールの招待に不満!「コパ・アメリカはアメリカの大会であるべき」  

1: Egg ★ 2019/06/17(月) 14:11:45.23 ID:B6A40Nc89
パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は、ブラジルで開催中のコパ・アメリカ2019(南米選手権)にアジアの日本代表とカタール代表が招待国として出場することに不満な様子をみせている。米メディア『ユニビジョン』などが伝えた。

 コパ・アメリカは1993年大会以来、南米の10ヶ国に招待国の2チームを加えた12チームで開催されている。招待国はメキシコなど北中米のチームであることが多いが、1999年大会では日本代表が南北アメリカ大陸以外から初参加。今大会はカタールも招待され、南北アメリカ大陸以外から初めて2チームが参加する大会となった。

 現地時間16日にはその招待国カタールがパラグアイと対戦。パラグアイが2点を先行する展開となったが、現アジア王者のカタールも反撃に転じ、試合を2-2のドローに持ち込んだ。

 ベリッソ監督は試合後の会見で、この日の結果とは無関係だとはしながらも、アメリカ大陸外からの招待国参加には反対だという姿勢を示した。「EUROに南米のチームが招待されたのは見たことがない」と同監督は述べている。

「カタールと今日対戦した後に言うのは嫌な感じに聞こえるかもしれないが、私はコパ・アメリカはアメリカ大陸のチームのみで行われるべきだと強く考えている。CONCACAF(北中米カリブ海サッカー連盟)とCONMEBOL(南米サッカー連盟)の全てのチームをひとつにまとめた大会であるべきだ」と主張した。

 2016年の前回大会は、創設100周年を記念する「コパ・アメリカ・センテナリオ」として、南米10ヶ国と北中米6ヶ国が出場する形で大会が行われた。来年夏の次回大会にはカタールが連続出場するのに加え、オーストラリアが初めて招待されることが発表されている

6/17(月) 14:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00326524-footballc-socc

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アジア王者の意地!カタールが2点ビハインドから追いつきパラグアイとドロー/コパ・アメリカ  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 05:59:42.78 ID:rFJqPKuh9
現地時間16日、コパ・アメリカ2019はグループB第1節が行われ、アジア王者カタールはパラグアイと対戦した。

日本とともにアジア勢として招待を受けたカタールは、アジアカップを制した精鋭メンバーで南米最強国決定戦に参戦。
アジアカップ7試合で1失点の堅守と、大会新記録の9ゴールで得点王&MVPに輝いたアルモエズ・アリ擁する攻撃陣がどこまで通用するのか。

期待感をもってコパ・アメリカ初戦に臨んだカタールだったが、開始早々にパラグアイから洗礼を受ける。左CKからブルーノ・バルデスのヘディングがペドロ・コレイアの手に当たって早くもPK。
これをカルドソがど真ん中に思い切りよく蹴り込み、パラグアイが幸先よく先制する。

出鼻を挫かれたカタールはしばらく動揺を隠せなかったが、徐々にパラグアイのプレスに慣れ、スペイン人指揮官仕込みのパスワークを発揮。
16分には、ペナルティーエリア左から入れたアブデルカリム・ハッサンの低いクロスがGKとDFの間に飛び、ファーポストでハッサン・カリドとアルモエズ・アリがフリーで合わせに行くも押し込めず。同点に追いつく絶好機を逃してしまう。


42分には、浮き球パスに抜け出したアブドゥラジズ・ハテムがペナルティーエリア内右からボレーを放つも、GKロベルト・フェルナンデスが体に当てて跳ね返す。
さらにアディショナルタイムには高い位置でボールを奪ってスルーパスにアルモエズ・アリが抜け出すが、シュートは再びGKフェルナンデスが防ぎ、パラグアイが1点のリードを保ったまま試合を折り返した。

ハーフタイムで選手交代を行ったのは、リードしているパラグアイ。エルナン・ペレスに代わって10番のデルリス・ゴンザレスが投入された。
すると51分、ゴンザレスのパスを受けたミゲル・アルミロンがドリブルでエリア内に侵入し、ラストパスをカルドソが押し込んでパラグアイが追加点を挙げる。
しかし、VARの結果、ゴンザレスのオフサイドを取られてノーゴール判定となった。

それでも56分、カウンターからペナルティーエリア手前でゴンザレスがボールを受けると、すかさず右足を一閃。
強烈なシュートがゴール右隅へと決まり、パラグアイが今度こそ正真正銘の追加点を挙げた。

2点のビハインドを背負ったカタールは前半よりもパラグアイゴールに迫る回数が減り、中盤でボールを失ってカウンターを受ける場面が散見される。
なかなかパラグアイの牙城を崩せずにいたカタールだが、68分にようやく1点を返す。
ペナルティーエリア左でボールを受けたアルモエズ・アリがカットインして右足を振り抜くと、狙い澄まされたシュートがゴール右へと吸い込まれた。

追いついたカタールは77分、アクラム・アフィフが出したスルーパスにブーアラム・フーヒーが抜け出す。
シュートはGKに当たってロハスが頭でクリアしようとするが、そのまま決まってカタールが同点に追いついた。

勢いに乗るカタールは逆転ゴールを狙って攻勢に出るが、パラグアイもカウンターからチャンスを作る。
互いに疲労からスペースができやすくなり、決勝ゴールを目指して攻め合ったものの、スコアは2-2のまま動かず。
アジア王者が初出場のコパ・アメリカで貴重な勝ち点1を手にした。

■試合結果
パラグアイ 2-2 カタール

■得点者
パラグアイ:カルドソ(4分PK)、デルリス・ゴンザレス(56分)
カタール:アルモエズ・アリ(68分)、フーヒー(77分)

【コパ・アメリカ日程(日本時間)】※全試合DAZN配信

■日本代表日程
グループC第1節:6月18日(火)8:00~ vsチリ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00010002-goal-socc
6/17(月) 5:54配信
グループC第2節:6月21日(金)8:00~ vsウルグアイ
グループC第3節:6月25日(火)8:00~ vsエクアドル

<元スペイン代表MFダビド・シルバ>カタールから年俸8億円超オファーか マンC関係者は退団の可能性を示唆  

1: Egg ★ 2019/05/27(月) 09:02:33.52 ID:rECDLTbq9
来季でマンCとの契約が切れるシルバ 年俸が実質2倍となるオファーを検討と英紙報道

マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバは、今季も安定したパフォーマンスでチームに貢献し、プレミアリーグ連覇を達成している。オフシーズンに入りシルバはカタールのクラブから高額なオファーを受けた模様で退団の可能性が浮上していると、英紙「ザ・サン」が報じている。

 現在33歳のシルバは、バレンシア育ちでエイバルやセルタへのレンタル移籍を経て頭角を現し、その後は4シーズンにわたってバレンシアで活躍した。2010-11シーズンにシティへ移籍して在籍9シーズン目を迎えた今季は、公式戦50試合に出場して10得点14アシストという安定した活躍を見せ、プレミア2連覇を含む史上初の国内3冠達成に大きく貢献している。

 シルバとシティの契約は来年6月までとなっている。現在カタールのクラブから届いている内容は、年俸600万ポンド(約8億3000万円)で2年契約と言われている。しかも非課税となっているため、実質的には現在の年俸より2倍ほど高額になるという。

 また、シティはレスターのベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスを狙っているようで、クラブはシルバの後継者として考えているようだ。クラブ関係者は、「もし、ダビドが去ることになったら本当にショックだが、彼には最高のオファーが届いていて真剣に検討している。現時点では、残るよりも退団の可能性が高そうだ」と話している。

 シルバはシティでの9シーズンで、4回のリーグ制覇など11のタイトル獲得に貢献している。サッカー選手としてキャリアの終盤に入り、最後のチャレンジを真剣に考えているのかもしれない。

5/27(月) 8:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00191544-soccermzw-socc

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<FIFA>2022年ワールドカップカタール大会を当初の予定通りに32チームで実施すると発表!  

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1: Egg ★ 2019/05/23(木) 06:18:36.32 ID:FmHPFG+09
国際サッカー連盟(FIFA)は22日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会を当初の予定通りに32チームで実施すると発表した。48チームへの出場枠拡大と、それに伴う周辺国との共催を検討したが、断念した。

 FIFAは3月の理事会で、48チームへの拡大について共催を条件に実行可能と認めていた。サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)などが共催候補に挙げられ、FIFAとカタールが協議を続けたが、これまでの出場チーム数を維持するとの結論に達した。

5/23(木) 5:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000013-kyodonews-socc

39歳シャビ、現役引退。将来は古巣バルサ監督就任に意欲「私の目標」  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:39:40.18 ID:zU2BynW29
5/22(水) 7:40配信
39歳シャビ、現役引退。将来は古巣バルサ監督就任に意欲「私の目標」

 カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスは現役を引退した。

 現地時間20日、アル・サッドはAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第6節でペルセポリスと対戦し0-2で敗れた。この試合にシャビはフル出場し現役最後の試合を終えた。

 試合後、スペイン通信社『EFE』の取材でシャビは「再びゼロから新しいキャリアが始まる」と次の目標を語った。既にアシスタントコーチとして指導者のキャリアをスタートさせているが「カタールではプレッシャーが大きくないし、色々な事を試す事が出来る」と語った。

 一方で「もちろん、私の目標」と将来的に古巣バルセロナで監督をする事を夢見る39歳のシャビは「いきなりフェラーリを乗るではなく、小さい車から始めたい」と一歩ずつ歩んでいく事を強調した。

 バルセロナ下部組織出身のシャビは1998年にプロとしてのキャリアをスタートさせる。バルセロナでは通算769試合に出場し85得点182アシストを記録し、リーグ優勝8回、チャンピオンズリーグ(CL)3度優勝など合計27個のタイトル獲得に貢献した。またスペイン代表としても133試合でプレーしワールドカップ優勝、EUROも2度制している。

 その後2015年からはアル・サッドに移籍、カタールでは85試合に出場し21年に渡るキャリアを終了した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00322458-footballc-socc
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