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カタール代表


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またまたV神戸に外国人!?カタール代表選手と交渉開始か!! 

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1 2018/08/01(水) 08:06:25.55 _USER9
神戸が今夏の新戦力として、カタール代表DFアフメド・ヤセル(24)の獲得に乗り出していると31日までに同国メディアが報じた。カタール1部のアル・ラーヤン所属で身長1メートル83のセンターバックと、すでに交渉を始めているという。

 昨季はMF井手口が所属したスペイン2部レオネサでプレーしたヤセル。神戸が獲得した場合、提携国枠の選手として起用できる。

8/1(水) 7:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000054-spnannex-socc

西野監督“大人気”カタールからも年俸5億円のオファー!? 

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1 2018/07/12(木) 19:53:39.96 _USER9
中東諸国が日本の名将に熱視線だ。ロシアW杯で日本をベスト16に導いた西野朗監督(63)は7月末の任期満了をもって退任する。
わずか2か月でチームを再建した手腕と勝負に徹する姿勢に評価は高まっており、カタールをはじめとする中東諸国がオファーを検討している。

その一方で“金満”で知られる中国サッカー界は日本人監督にまったく興味を示していないという。その理由とは――。

すでに退任が決まった西野監督には中東諸国が関心を示しているという。公認資格を持つ代理人は「国際舞台(W杯)で活躍したから今後はいろいろな話が出てくると思う。
特に中東では日本代表への評価は高いし、代表監督やクラブ監督としてオファーもあるんじゃないか」と指摘した。

元日本代表監督で2002年日韓W杯を指揮したフィリップ・トルシエ氏(63=現杭州緑城監督)がカタール代表監督を務め、
14年ブラジルW杯で日本を率いたアルベルト・ザッケローニ氏(65)は現在UAE代表を指揮しているが、ロシアW杯で結果を出した西野監督も中東では“優良商品”として注目されているという。

これまで代表レベルで結果を出した監督がいなかったため、中東に進出する日本人はいなかった。
しかしW杯で逆境をはね返した西野監督の手腕は大きな話題で代表ならば中東各国が覇権を競うガルフカップ、クラブならばアジアチャンピオンズリーグのタイトル奪取に向け招聘を検討するというわけだ。

特に興味を示しそうなのはカタールだ。同代理人は「(22年)W杯開催を控えて自国代表のレベルアップのためにリーグを充実させたいから大物選手や監督を集めようとしている。
資金面も政府の援助を受けられるからいくらでも…。カタールのクラブが西野さんに声をかける可能性はあると思うね」。

日本サッカー協会の川淵三郎氏(81=現相談役)は03年にトルシエ氏がカタール代表監督に就任したときに「年俸6億円もらっている」と暴露。
仮に西野監督が中東で監督を務めれば、年俸5億円以上は確実とみられており、まさに“W杯特需”だ。

一方、資金力に物をいわせる中国サッカー界はロシアW杯で活躍した日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)や
同FW岡崎慎司(32=レスター)をはじめ欧州でプレーする日本人選手に高い関心を示しているが、西野監督や日本人監督には関心がない。

同代理人は「(中国で)日本人監督はない。(元日本代表監督の岡田武史氏が指揮を務めた)杭州緑城だって特殊ケースだったし、岡田さんも言っていたけど
『一度、反日が高まれば2、3試合はできなくなる』って。そういう中で日本人を監督にしようとは誰も考えないだろうし、そんな度胸のあるクラブはないね」と解説した。

Jクラブも西野監督への関心を強めており、日本サッカー協会も指揮官に新たなポストを検討中。日本代表の新監督の行方とともに名将の今後も気になるところだ。

7/12(木) 16:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000043-tospoweb-socc

ジダンへのオファー金額がイニエスタ超え!?カタール代表に招聘か 

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1   2018/06/03(日) 20:22:22.80 _USER9
先日、レアル・マドリー監督の座を電撃的に退任したジネディーヌ・ジダン氏は、新天地にアジアを選択する可能性があるようだ。

『ユーロスポーツ』フランス版が報じたところによると、2022年のカタール・ワールドカップにおいて、ジダンがホスト国の監督としてカタールを率いる可能性があるという。

発端はエジプトの資産家ナギーブ・サウィーリス氏が「ジダンはカタールを2022年まで4年間率いる準備がある。その年俸は5000万ユーロ(約64億円)になるだろう」とSNSで語ったことによるものだ。

もしこの情報が確かなら、ジダンは2022年まで2億ユーロ(約256億円)もの巨額なサラリーを手にすることに。また、ジダンはカタールがワールドカップを招致する際にアンバサダー役を務めており、その際には1000万ユーロ(約12億8000万円)以上の報酬を受け取っており、カタールとは以前から深いつながりがあったことでも知られる。

果たして選手として、そして監督としても数々のタイトルを獲得したジダンは、新たな地にカタールを選ぶのだろうか。引き続きその動向が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000004-goal-socc



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