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U23日本・田中碧が一発退場…VAR判定にネット激怒「謎のレッド」「なぜ森保監督は抗議しない」 

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1: ラッコ ★ 2020/01/16(木) 01:04:20.53 ID:tlh0zSis9
U23日本 MF田中碧が一発退場…VAR判定にネット激怒「謎のレッド」「なぜ森保監督は抗議しない」

<U―23アジア選手権1次リーグB組 日本―カタール ( 2020年1月15日 タイ・パトゥムタニ )>

 東京五輪男子サッカーに開催国枠で出場が決まっているU―23日本代表は15日、U―23アジア選手権1次リーグB組最終戦でU―23カタール代表と対戦。
0-0の前半終了間際にMF田中碧(川崎F)がVAR判定により一発退場となった。

 日本は序盤から攻勢に出るも決定機を決められず。0―0で迎えた前半アディッショナルタイムに球際の競り合いでMF田中碧(川崎F)が相手選手と接触。
主審は笛を吹かず試合続行となったが、その後VAR判定となり主審が映像を直接チェック。田中碧のプレーが危険だったと判定されレッドカードを提示された。

 この判定にネット上の日本サポーターは激怒。
「あれでレッドはおかしい」
「謎のレッドカード」
「ファウルですらないと思う」
「なんで森保監督は抗議しない」
など納得出来ない判定に不満の声が多く上がった。

スポニチ Sponichi Annex 2020年1月15日 23:21
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/01/15/kiji/20200115s00002014417000c.html

<関連記事・関連スレ>
U-23カタール戦、最大の敵は信じられない「アジアの笛」。不可解な判定の数々、ただただ不運な結果に【U-23日本代表どこよりも早い採点/AFC U-23選手権】 | フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2020/01/16/post358010/
【サッカー】「美しいタックルが…」 田中碧の退場判定に海外記者も不満「VARはネガティブな権力」
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102972/
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579103371/
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【サッカー】日本代表、1-1でカタールと引き分ける!(オリンピックには出場できます) AFC U-23選手権 ★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1579102769/

【速報】U-23日本代表 1-1の同点で試合終了! 

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【速報】U-23日本代表 スタメン発表! AFC U-23アジア選手権 カタール戦 

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日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同組…東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定!  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 18:13:15.89 ID:IKUPLaDE9
東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定! GLでの日本vs西野タイは実現せず

 アジアサッカー連盟(AFC)は26日、AFC U-23選手権タイ2020の組み合わせ抽選会を行い、日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同じB組に入った。また、元日本代表指揮官の西野朗監督が率いる開催国タイはイラク、オーストラリア、バーレーンと同居するA組となっている。

 同大会は来年1月に開催。東京オリンピックのアジア最終予選を兼ねており、上位3チームが出場権を獲得する。16か国を4チームずつ4組に分けてグループリーグを行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。東京五輪ホスト国の日本がベスト4に入った場合、準決勝に勝ち上がった他の3チームが出場権を得ることになり、3位決定戦は実施されない。

以下、グループリーグの組み合わせ

▽グループA
タイ、イラク、オーストラリア、バーレーン

▽グループB
カタール、日本、サウジアラビア、シリア

▽グループC
ウズベキスタン、韓国、中国、イラン

▽グループD
ベトナム、北朝鮮、ヨルダン、UAE

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472066-gekisaka-socc

テレビ放送決定 ~2022W杯2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー戦は9/10(火)21時~日テレ  

無題




1: 豆次郎 ★ 2019/08/28(水) 20:35:19.96 ID:REFjsNZQ9
2019年08月28日

テレビ放送決定のお知らせ ~2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)【9/10@ミャンマー】

9月10日(火)にアウェイで行われる2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選「ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)」を日本テレビ系にて全国生中継することが決定しましたので、お知らせします。

2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 テレビ放送

試合日時:2019年9月10日(火) 18:50 キックオフ(日本時間 21:20)予定
対戦カード:ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
試合会場:ミャンマー/Thuwunna Stadium
テレビ放送:日本テレビ系にて全国生中継
放送時間:21:00-23:24

http://www.jfa.jp/national_team/mens_all_2019/news/00022490/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

マラガ移籍・岡崎まさかの登録禁止 理解不能な王族オーナーに非難の声 

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セルジオ越後、日本のグループは”最悪”だ。弱小国ばかりのW杯2次予選…格下との試合で意味はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 13:01:17.71 ID:y9aGktDJ9
2022年に開催されるカタール・ワールドカップのアジア2次予選組み合わせ抽選が行なわれた。日本はキルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するグループFに入ったね。FIFAランキングは日本が28位なのに対し、キルギスは96位、タジキスタンは120位、ミャンマーは138位、モンゴルは187位と、他のグループと比べれば、実力的に恵まれた組み合わせと言えるかもしれない。

 ただ、これは運が良かったと捉えるべきではない。むしろ、最悪だ。これだけ格下の相手だと、ゲームのスリルはあまりないからね。日本人からしてみれば、入場料を払ってまで見たいと思える試合ではない。仮に5-0で勝ったとしても、レベルに明らかな差があれば、チームとしての収穫も少ないだろう。弱小国に快勝では、メディアも称えるべきではないから盛り上がらない。あとは、なによりも選手のモチベーションを上げるのも難しいのではないかな。

 そもそも、なぜ日本を筆頭にイラン、韓国、オーストラリア、カタールなどのアジアの強国が、2次予選から出場しなければならないの? 各グループで実力が図抜けている国は、ほぼ突破が見えているよね。それなのに、わざわざアジアの小国と試合を組ませるなんて、興行目的としか思えないよ。
 過去の対戦成績がないモンゴルからしてみれば、ロシア・ワールドカップでも活躍して有名な大迫などが「モンゴルにやってくる!」と騒ぎになって集客できるかもしれない。でも、ワールドカップという肩書だけがついているだけで、それでは本物の競争とは言えないよね。

 逆に、密かにほくそ笑んでいるのは、カンボジア代表の実質監督を務める本田じゃないかな。イラン、イラク、バーレーン、香港と同じグループCに入ったようだけど、中東の強国が居並んだ。とくに、FIFAランキングがアジア最高の20位であるイラン戦では、注目が集まると思うよ。

 ところで本田は以前、「ワールドカップ優勝」とか、経営に参入したSVホルンで「CL出場権獲得」とぶち上げていたけど、今度は「カンボジア代表を強くする」と言っている。そろそろ有言実行してみせてほしい。そういう意味でも今回のアジア2次予選は、まさに腕の見せ所だろう。
 
 タイ代表の監督に就任した西野も同じだ。UAE、ベトナム、マレーシア、インドネシアと同じグループGで結果を残せれば、評価は高まるだろう。シンガポールにはかつてレイソルやヴァンフォーレを指揮した吉田監督がいるよね。日本人監督が海外に出ることは悪くないと思うから、ぜひこのチャンスに格上の国を叩いて指導力を見せつけてほしい。

7/19(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00061610-sdigestw-socc

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<神戸>また助っ人照準...今度はカタールFWアクラム・アフィフ&DFタレク・サレマンをリストアップ  

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1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:24:33.62 ID:nbIAxcVE9
J1神戸が今夏の補強として、カタール代表FWアクラム・アフィフ(22)=ビジャレアル=と同DFタレク・サルマン(21)=クルトゥラル・レオネサB=をリストアップしていることが2日、分かった。複数の関係者によると、神戸はカタール代表が招待参加していた南米選手権に強化部スタッフを派遣し、カタール-コロンビア戦などを視察したといい、今後本格的な交渉に発展する可能性もある。

 左サイドを主戦場とするアフィフはチャンスメイクに秀でており、1月のアジア杯では10アシストを記録。決勝の日本戦では1得点2アシストで全得点に絡んだ。センターバックのサルマンはボランチでもプレー可能で、2人は今季カタール1部アル・サッドに期限付き移籍していた。

 神戸は1試合5人が上限の外国人枠に対し、MFイニエスタら外国人7人を抱える飽和状態だが、カタール国籍の選手は提携国枠として外国人枠に含まれない。若く才気あふれる2人だけに獲得は容易ではないが、今後の動向が注目される。

7/3(水) 8:30配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000024-dal-socc

<柴崎岳>若手の台頭と競争の激化を歓迎!東京五輪世代は「僕らに食ってかかっていくべき」  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 05:03:27.54 ID:Ja8Afezh9
同じ引き分けでも、ウルグアイ戦とは終了後の状況は全く異なる。現地24日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節で、日本代表はエクアドル代表と1-1で引き分けた。

 各組3位のうち成績上位2チームも決勝トーナメントに進出できるが、グループCで3位になった日本は、グループBで3位担ったパラグアイ代表に得失点差で及ばず。あと一歩のところでコパ・アメリカ決勝トーナメント進出を逃した。

 試合後、今大会でチームキャプテンを務めたMF柴崎岳は「残念ですね。勝つチャンスは十分あったと思うし、それをモノにできなかった僕らの力不足だと思います。誰がというわけじゃなくて、チームとしての力のなさだと思いますし、(チャンスを)ものにしなければ決勝トーナメントに進めないので、これが現時点での実力だと思います」とドロー決着によるグループリーグ敗退を悔やんだ。

 大会中、柴崎はキャプテンやリーダーとしての自覚のみならず、チーム全体や若手選手に対する考えもまっすぐに語ってきた。そしてコパ・アメリカを終えた今、改めて次世代の選手たちへの思いを口にする。

「試合ごとに成長していく彼らの姿を、僕だけじゃないですし、メディアの皆さんも見ていたでしょうし、これを大きな財産として成長しなければいけないと思う。A代表でプレーしている身としては、今いる僕らの世代に食ってかかっていくべき世代だと思いますし、そういった競争力を生むことが選手層の厚さにもつながってくる。

ワールドカップの時も言ったんですけど、やっぱり23人誰が出ても同じくらいのパフォーマンスの選手が揃わないと、勝つことはもちろん不可能だと思うので。現にそれでロシアワールドカップも勝てなかったし、バリエーションの少なさという意味では。なので、いろいろな選手が下からくるのはいいことだと思いますし、そうならなければいけないとは、個人的には思っています」

 東京五輪世代の若手の中にも、本気の南米の選手たちと互角かそれ以上に渡り合える力を持った者は確実にいた。その勢いのまま、柴崎らA代表のフルメンバーに挑戦状を叩きつけられるか。森保ジャパンの競争は、コパ・アメリカを経てさらに激しさを増していく。

6/25(火) 22:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328158-footballc-socc

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<南米選手権>森保監督「大会軽視」の批判に反論!「招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」  

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1: Egg ★ 2019/06/24(月) 12:19:54.62 ID:t4RUwqhN9
日本代表は南米選手権1次リーグC組最終戦(24日=同25日)でエクアドルと対戦する。東京五輪世代の若手メンバー中心の日本に、ベネズエラのラファエル・ドゥダメル監督(46)が「U―23の選手をたくさん連れてきて大会を軽視する日本のようなゲストに賛同できない」と批判したことを聞かれた森保一監督(50)は「どう返していいかわからない。大会前にも説明したが、日本には選手の招集について拘束力がなかったが、招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」と改めて反論。また、対戦するエクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督(63)は「日本とカタールが来ているのはいいこと」と擁護した。

6/24(月) 11:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000003-tospoweb-socc



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