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カタール


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日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同組…東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定!  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 18:13:15.89 ID:IKUPLaDE9
東京五輪アジア最終予選の組み合わせ決定! GLでの日本vs西野タイは実現せず

 アジアサッカー連盟(AFC)は26日、AFC U-23選手権タイ2020の組み合わせ抽選会を行い、日本はカタール、サウジアラビア、シリアと同じB組に入った。また、元日本代表指揮官の西野朗監督が率いる開催国タイはイラク、オーストラリア、バーレーンと同居するA組となっている。

 同大会は来年1月に開催。東京オリンピックのアジア最終予選を兼ねており、上位3チームが出場権を獲得する。16か国を4チームずつ4組に分けてグループリーグを行い、上位2チームが決勝トーナメントに進出。東京五輪ホスト国の日本がベスト4に入った場合、準決勝に勝ち上がった他の3チームが出場権を得ることになり、3位決定戦は実施されない。

以下、グループリーグの組み合わせ

▽グループA
タイ、イラク、オーストラリア、バーレーン

▽グループB
カタール、日本、サウジアラビア、シリア

▽グループC
ウズベキスタン、韓国、中国、イラン

▽グループD
ベトナム、北朝鮮、ヨルダン、UAE

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472066-gekisaka-socc

テレビ放送決定 ~2022W杯2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー戦は9/10(火)21時~日テレ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/08/28(水) 20:35:19.96 ID:REFjsNZQ9
2019年08月28日

テレビ放送決定のお知らせ ~2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)【9/10@ミャンマー】

9月10日(火)にアウェイで行われる2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選「ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)」を日本テレビ系にて全国生中継することが決定しましたので、お知らせします。

2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 テレビ放送

試合日時:2019年9月10日(火) 18:50 キックオフ(日本時間 21:20)予定
対戦カード:ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
試合会場:ミャンマー/Thuwunna Stadium
テレビ放送:日本テレビ系にて全国生中継
放送時間:21:00-23:24

http://www.jfa.jp/national_team/mens_all_2019/news/00022490/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

マラガ移籍・岡崎まさかの登録禁止 理解不能な王族オーナーに非難の声 

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セルジオ越後、日本のグループは”最悪”だ。弱小国ばかりのW杯2次予選…格下との試合で意味はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 13:01:17.71 ID:y9aGktDJ9
2022年に開催されるカタール・ワールドカップのアジア2次予選組み合わせ抽選が行なわれた。日本はキルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するグループFに入ったね。FIFAランキングは日本が28位なのに対し、キルギスは96位、タジキスタンは120位、ミャンマーは138位、モンゴルは187位と、他のグループと比べれば、実力的に恵まれた組み合わせと言えるかもしれない。

 ただ、これは運が良かったと捉えるべきではない。むしろ、最悪だ。これだけ格下の相手だと、ゲームのスリルはあまりないからね。日本人からしてみれば、入場料を払ってまで見たいと思える試合ではない。仮に5-0で勝ったとしても、レベルに明らかな差があれば、チームとしての収穫も少ないだろう。弱小国に快勝では、メディアも称えるべきではないから盛り上がらない。あとは、なによりも選手のモチベーションを上げるのも難しいのではないかな。

 そもそも、なぜ日本を筆頭にイラン、韓国、オーストラリア、カタールなどのアジアの強国が、2次予選から出場しなければならないの? 各グループで実力が図抜けている国は、ほぼ突破が見えているよね。それなのに、わざわざアジアの小国と試合を組ませるなんて、興行目的としか思えないよ。
 過去の対戦成績がないモンゴルからしてみれば、ロシア・ワールドカップでも活躍して有名な大迫などが「モンゴルにやってくる!」と騒ぎになって集客できるかもしれない。でも、ワールドカップという肩書だけがついているだけで、それでは本物の競争とは言えないよね。

 逆に、密かにほくそ笑んでいるのは、カンボジア代表の実質監督を務める本田じゃないかな。イラン、イラク、バーレーン、香港と同じグループCに入ったようだけど、中東の強国が居並んだ。とくに、FIFAランキングがアジア最高の20位であるイラン戦では、注目が集まると思うよ。

 ところで本田は以前、「ワールドカップ優勝」とか、経営に参入したSVホルンで「CL出場権獲得」とぶち上げていたけど、今度は「カンボジア代表を強くする」と言っている。そろそろ有言実行してみせてほしい。そういう意味でも今回のアジア2次予選は、まさに腕の見せ所だろう。
 
 タイ代表の監督に就任した西野も同じだ。UAE、ベトナム、マレーシア、インドネシアと同じグループGで結果を残せれば、評価は高まるだろう。シンガポールにはかつてレイソルやヴァンフォーレを指揮した吉田監督がいるよね。日本人監督が海外に出ることは悪くないと思うから、ぜひこのチャンスに格上の国を叩いて指導力を見せつけてほしい。

7/19(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00061610-sdigestw-socc

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<神戸>また助っ人照準...今度はカタールFWアクラム・アフィフ&DFタレク・サレマンをリストアップ  

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1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:24:33.62 ID:nbIAxcVE9
J1神戸が今夏の補強として、カタール代表FWアクラム・アフィフ(22)=ビジャレアル=と同DFタレク・サルマン(21)=クルトゥラル・レオネサB=をリストアップしていることが2日、分かった。複数の関係者によると、神戸はカタール代表が招待参加していた南米選手権に強化部スタッフを派遣し、カタール-コロンビア戦などを視察したといい、今後本格的な交渉に発展する可能性もある。

 左サイドを主戦場とするアフィフはチャンスメイクに秀でており、1月のアジア杯では10アシストを記録。決勝の日本戦では1得点2アシストで全得点に絡んだ。センターバックのサルマンはボランチでもプレー可能で、2人は今季カタール1部アル・サッドに期限付き移籍していた。

 神戸は1試合5人が上限の外国人枠に対し、MFイニエスタら外国人7人を抱える飽和状態だが、カタール国籍の選手は提携国枠として外国人枠に含まれない。若く才気あふれる2人だけに獲得は容易ではないが、今後の動向が注目される。

7/3(水) 8:30配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000024-dal-socc

<柴崎岳>若手の台頭と競争の激化を歓迎!東京五輪世代は「僕らに食ってかかっていくべき」  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 05:03:27.54 ID:Ja8Afezh9
同じ引き分けでも、ウルグアイ戦とは終了後の状況は全く異なる。現地24日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節で、日本代表はエクアドル代表と1-1で引き分けた。

 各組3位のうち成績上位2チームも決勝トーナメントに進出できるが、グループCで3位になった日本は、グループBで3位担ったパラグアイ代表に得失点差で及ばず。あと一歩のところでコパ・アメリカ決勝トーナメント進出を逃した。

 試合後、今大会でチームキャプテンを務めたMF柴崎岳は「残念ですね。勝つチャンスは十分あったと思うし、それをモノにできなかった僕らの力不足だと思います。誰がというわけじゃなくて、チームとしての力のなさだと思いますし、(チャンスを)ものにしなければ決勝トーナメントに進めないので、これが現時点での実力だと思います」とドロー決着によるグループリーグ敗退を悔やんだ。

 大会中、柴崎はキャプテンやリーダーとしての自覚のみならず、チーム全体や若手選手に対する考えもまっすぐに語ってきた。そしてコパ・アメリカを終えた今、改めて次世代の選手たちへの思いを口にする。

「試合ごとに成長していく彼らの姿を、僕だけじゃないですし、メディアの皆さんも見ていたでしょうし、これを大きな財産として成長しなければいけないと思う。A代表でプレーしている身としては、今いる僕らの世代に食ってかかっていくべき世代だと思いますし、そういった競争力を生むことが選手層の厚さにもつながってくる。

ワールドカップの時も言ったんですけど、やっぱり23人誰が出ても同じくらいのパフォーマンスの選手が揃わないと、勝つことはもちろん不可能だと思うので。現にそれでロシアワールドカップも勝てなかったし、バリエーションの少なさという意味では。なので、いろいろな選手が下からくるのはいいことだと思いますし、そうならなければいけないとは、個人的には思っています」

 東京五輪世代の若手の中にも、本気の南米の選手たちと互角かそれ以上に渡り合える力を持った者は確実にいた。その勢いのまま、柴崎らA代表のフルメンバーに挑戦状を叩きつけられるか。森保ジャパンの競争は、コパ・アメリカを経てさらに激しさを増していく。

6/25(火) 22:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328158-footballc-socc

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<南米選手権>森保監督「大会軽視」の批判に反論!「招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」  

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1: Egg ★ 2019/06/24(月) 12:19:54.62 ID:t4RUwqhN9
日本代表は南米選手権1次リーグC組最終戦(24日=同25日)でエクアドルと対戦する。東京五輪世代の若手メンバー中心の日本に、ベネズエラのラファエル・ドゥダメル監督(46)が「U―23の選手をたくさん連れてきて大会を軽視する日本のようなゲストに賛同できない」と批判したことを聞かれた森保一監督(50)は「どう返していいかわからない。大会前にも説明したが、日本には選手の招集について拘束力がなかったが、招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」と改めて反論。また、対戦するエクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督(63)は「日本とカタールが来ているのはいいこと」と擁護した。

6/24(月) 11:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000003-tospoweb-socc

<アルゼンチン>土壇場で決勝T進出!カタールに苦戦も2-0で勝利/首位通過確定済みのコロンビアが3連勝  

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1: Egg ★ 2019/06/24(月) 08:58:58.38 ID:0hEryVoV9
コパ・アメリカ2019のグループB第3節が24日に行われ、アルゼンチン代表とカタール代表が対戦。アルゼンチンが2-0でカタールを下して、決勝トーナメント進出を決めた。

 2試合で勝ち点1しか獲得できず、窮地に陥っていたアルゼンチンだったが、この試合では幸先良く先制に成功する。4分、ゴールキックの流れから相手がパスミスしたところを逃さなかったラウタロ・マルティネスが、そのままゴールネットを揺らした。

 その後、アルゼンチンはボールを保持してカタールを押し込んでいくものの、フィニッシュの精度を欠きなかなか追加点を奪えない。逆に、カタールにチャンスを与えてしまう場面も散見され、予断を許さない状況が続いたまま前半を折り返した。

 後半に入ると、アルゼンチンはカタールの反撃を受けるようになる。頼みの綱のリオネル・メッシが度々ドリブルでディフェンスをこじ開けようとするも、なかなかゴールには結びつかない。

 だが82分、パウロ・ディバラからパスを受けたセルヒオ・アグエロがドリブルを開始すると、そのままボックス内に突入してゴールを陥れた。

 試合はこのまま2-0で終了。この結果、アルゼンチンは勝ち点「4」でグループBの2位となった。一方、同時刻に行われた同組コロンビアとパラグアイの試合は、1-0でコロンビアが勝利。この結果、グループBは首位コロンビアと2位アルゼンチンの決勝トーナメント進出が確定し、カタールは1分2敗と未勝利のまま大会を後にすることになった。

【スコア】
アルゼンチン代表 2-0 カタール代表

【得点者】
4分  1-0 ラウタロ・マルティネス(アルゼンチン代表)
82分 2-0 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン代表)

【スターティングメンバー】
アルゼンチン代表(4-4-2)
アルマーニ;サラビア、フォイト(85分 ペッセージャ)、オタメンディ、タグリアフィコ;ロ・チェルソ(55分 アクーニャ)、パレデス、デ・パウル、メッシ;アグエロ、マルティネス(76分 ディバラ)

【グループB順位】
コロンビア(勝ち点9/得失点差4)
アルゼンチン(勝ち点4/得失点差0)
パラグアイ(勝ち点2/得失点差-1)
カタール(勝ち点1/得失点差-3)

サッカーキング6/24(月) 7:35
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00951262-soccerk-socc

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<中島翔哉>「カタールで学んでいることでもあります」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 18:50:15.96 ID:xLGX1z+j9
チームとしての成長、個人の課題。中島翔哉の理想は「もっともっとうまく強く速く」

日本代表MF中島翔哉は、チームとしての成長を感じつつ個人としての課題も発見しているようだ。

日本時間21日、コパ・アメリカ2019グループC第2節でウルグアイ代表と2-2で引き分けた日本。中島はこの日も[4-2-3-1]の中盤左サイドで先発し、鋭いドリブルで幾度も仕掛けて日本の攻撃を牽引。

徐々にマークが厳しくなっていったが、1-1で迎えた59分には、相手を引き付けてタイミング良くオーバーラップした杉岡大暉をシンプルに使う。そして、杉岡のクロスをGKフェルナンド・ムスレラが弾いたところに三好康児が反応し、2点目を決めた。

試合は2度にわたって追いつかれる苦しい展開となったが、日本は最後までウルグアイの逆転を許さず。勝ち点1を得たことに関して、中島は「相手も強いチーム。引き分けに持ち込めたのは、前回からの進歩だと思います」とチームとしての成長を喜ぶ。

個人面に関しては、相手の激しい守備に苦しんで囲まれてボールを奪われるシーンも散見され、「どの試合ももっとできると思うことは多いので、次にベストを出せるようにしていきたい」と不完全燃焼だったとこぼす。

それでも、「素早く強引に行くということはやっていきたい。もっともっとうまく強く速くなっていきたい」とも口にしているように、現在の延長線上に目指すプレーがあるようだ。

また、2点目に繋がった杉岡へのパスについて、ドリブルを布石にしていたのではないかという問いに対しては「そこまで考えてはいないです」と返答。「自然と良いタイミングで上がってきてくれた」ためにパスを選択したようだ。

そして、とりわけ後半には中島がこれまで以上に後方の守備に参加している様子が目立った。そのことについて問われると、「カタールで学んでいることでもあります」と、クラブで成長できている実感を強調。

さらに、「攻撃、守備って特に分けて考えてはいないので、状況に応じてプレーできれば」と、トータルでの貢献を誓っている。

6/21(金) 13:33 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010026-goal-socc

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コロンビア、カタールを撃破し2連勝でGL突破…カタールの堅守に苦しむも86分に決勝点 …南米選手権GL第2節 

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1: 久太郎 ★ 2019/06/20(木) 12:07:07.09 ID:+PdezW2K9
現地時間19日、コパ・アメリカのグループB第2節コロンビアvsカタールが行われた。

第1戦でアルゼンチンを下したコロンビア。一方、ゲスト国のカタールはパラグアイ相手に2点ビハインドから追いつき、ドローで初戦を終えている。

この一戦では地力で勝るコロンビアが高いボールポゼッションを記録しながらカタールゴールに迫る。一方のカタールは引いて守りながらも、機を見たカウンターから活路を見出そうとする。

コロンビアは押し込む展開が続くもカタールゴールをなかなか割ることができず、スコアレスのまま前半終了。

後半に入り49分、コロンビアは敵陣で波状攻撃を仕掛けると、最後はシュートがカタールDFの手に当たったとしてコロンビアにPKが与えられる。だが、VAR(ビデオアシスタントレフェリー)を介してPKの判定は撤回。CKから試合が再開された。

62分にはコロンビアFWロヘル・マルティネスが決定機を迎えるも、カタールGKサアド・アッ=シーブのビッグセーブもあり、ネットは揺れず。コロンビアは64分にラダメル・ファルカオを投入して1点を奪いに出る。

コロンビアの猛攻が実を結んだのは86分だった。ハメス・ロドリゲスが浮き玉をゴール前に入れると、ドゥバン・サパタが頭で合わせて1-0に。

試合はこのままフルタイムを迎え、コロンビアが2連勝。1試合を残してグループ2位以上が確定し、勝ち上がりを決めている。

■試合結果
コロンビア 1-0 カタール
■得点者
コロンビア:D・サパタ(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010012-goal-socc



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