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カズ


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51歳カズの契約延長に各国メディアが驚嘆。「日本のレジェンド」「本当に永遠」 

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日本代表に影落とす“背番号11の呪い”が北川にも…カズ超えはなぜこんなに難しいのか 

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横浜FC・カズ「1・11 11時11分」に契約更新を発表 前人未踏52歳シーズンへ  

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1: 2019/01/11(金) 11:53:01.05
J2横浜FCは代名詞でもある背番号11にちなみ、1月11日の午前11時11分、FW三浦知良(51)との契約更新を正式発表した。

 カズはクラブを通じて「2019シーズンの契約を更新しました。これもいつもサポートしていただいている皆さんの支えがあってこそと感謝しています。ありがとうございます。1試合でも多く試合に出場し、1分、1秒無駄にする事なく、サッカーと向き合い全力で日々のトレーニングに臨んで行きたいと思います」とコメントした。

 Jリーグ最年長選手で、来月26日に52歳の誕生日を迎えるカズ。2018年シーズン、横浜FCは3位でJ2リーグ戦を終えながらJ1参入プレーオフ2回戦で同6位の東京Vに敗れて12年ぶりのJ1昇格を逃し、自身もリーグ戦9試合、合計59分間の出場にとどまり、4年ぶりのシーズン無得点に終わった。

 現在は南国グアムで新年恒例の第2次自主トレの真っ最中。昭和、平成に続いて5月以降は3つめの元号で現役プロサッカー選手…という偉業を達成することになるカズは、前人未踏となる52歳シーズンへ日々、厳しい鍛錬を続けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000081-spnannex-socc

カズ“見えざる手”働く? ヴェルディ出戻り&現役引退の怪情報!さすがに引退すべきという機運が 

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1: 2018/12/04(火) 12:40:12.88 _USER9
8日の「J1参入プレーオフ決定戦」の対戦カードは、J1・16位の磐田と今季J2で6位ながら5位の大宮、3位の横浜FCを相手に連勝した東京Vが対戦することになったが、サッカー界で「最終的に東京Vが勝ち上がり、アノ人が出戻るみたい」というウワサが駆け巡っている。

「アノ人とは、東京Vの前身である読売クラブ時代からヴェルディの看板選手にして現横浜FC所属の三浦カズです」とは某サッカー関係者。

「横浜FCが東京Vに勝っていれば、磐田との参入戦は<現役最年長51歳のカズがJ1に返り咲くか?>と盛り上がったはずです。東京Vに負けて話題にならなくなったと思いきや、<カズは結局J1に行く>という話が流れている。“見えざる手”が働いて東京Vが磐田を下し、カズが古巣に移籍するというのです」

 これには「カズの現役引退」が関わっている。

 今年2月、カズが「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」としてギネス世界記録に認定されたが、W杯出場常連国のプロリーグで「51歳の現役」はあり得ない話だし、そもそも「運動量もキレもなくなってお荷物」(サッカー記者)のカズが現役を続けられるのも「横浜FCの親会社のトップが個人的にカズの大ファン」(前出の記者)だから。それともうひとつ――。カズが大物過ぎて引退を勧告するタイミングを失って「引退はカズ自身の判断に任せられている」(前出の記者)からだ。

「さすがに<カズはもう引退すべき>という機運がサッカー界全体で高まっており、最後に古巣の東京Vのユニホームを着せ、それで現役引退という“鈴をつける”のがベストという風向きになっている」(前出の関係者) J1復帰の東京Vで来季を過ごして引退する。

 その花道をつくるためにプレーオフは東京Vが勝つというのだが……。

12/4(火) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000016-nkgendai-socc

51歳カズ、今季先発ゼロに「悔しい」「また来季しっかりと戦いたい」出場時間合計59分  

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1: 2018/12/02(日) 18:12:25.38 _USER9
明治安田生命J1参入プレーオフ2回戦の試合が2日に行われ、横浜FCと東京ヴェルディが対戦。1-0の勝利を収めた東京Vが決定戦へ駒を進めた。
横浜FCのFW三浦知良(カズ)は試合後に、J1昇格を逃した今季の戦いについて振り返った。

J2最終節まで自動昇格を争った横浜FCは、最終的に3位でプレーオフ進出。
東京Vとの試合はホームでの開催となり、引き分け以上なら決定戦へ進むことができる状況だったが、後半アディショナルタイムの96分に劇的ゴールを奪われての敗戦に終わった。

ベンチ入りしながらも出場せずに終わったカズは、この結果について「そう甘いものじゃないことは何十年もサッカーやって分かっている。
カテゴリーを上に上げるのは本当に世界中どこでも大変な仕事」とコメントしている。

「チームが12年ぶりの昇格に届かなかった。
それが今の自分たちの力だと素直に認めて、こういう経験をどうやって活かしていくか今日から考えなければいけない。選
手としてもクラブとしても経験を無駄にしないように、積み重ねていくものを作らなければいけない」とカズは続けた。

カズ自身としては、天皇杯での先発出場はあったが、今季は4年ぶりにリーグ戦で先発出場ゼロに終わった。
交代で出場した9試合もほとんどは終盤のみの出場であり、プレー時間は合計59分間。この結果については「悔しいシーズン」だと振り返っている。

それでも、ほとんどの試合でベンチ入りしていたことについて「常にコンディションは持っていけたということ。
それをひとつの自信にして、その中でも少しでも時間を増やしていきたい」とカズ。
「これから先トレーニングしてコンディションを良くして、また来シーズンしっかりと戦っていきたい」と52歳になる来季への意欲を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299600-footballc-socc
12/2(日) 16:46配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/291/296
成績

日本代表森保監督がドーハの戦友・51歳現役のカズを視察 

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1: 2018/11/03(土) 08:03:13.68 _USER9
11/3(土) 7:43配信
森保監督がドーハの戦友・51歳現役のカズを視察

日本代表の森保一監督(50)が明日4日にドーハの悲劇の戦友、FWカズの横浜FC-大分トリニータ(ニッパツ)を視察することが2日、決まった。ともに94年ワールドカップ米国大会出場をかけたドーハでのイラク戦を戦った間柄。代表監督就任後、横浜FC戦の視察は初。代表監督と51歳の現役選手として対面する可能性が高い。


2日は湘南ベルマーレ-清水エスパルス(BMWス)を視察し、今日3日にはACL決勝第1戦の鹿島アントラーズ-ペルセポリス(カシマ)に足を運ぶ。また、11月の日本代表の国際親善試合2試合のメンバー発表は7日で、U-21(21歳以下)日本代表メンバー発表も同時に行うことも決定。兼任監督ならではの異例ダブル発表となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00380812-nksports-socc



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