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カスティージャ


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「ラウールは頭を抱えている」久保建英のマジョルカ移籍にカスティージャ指揮官の本音は… 

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クボにノーベル平和賞を!両軍の小競り合いを“仲裁”した久保建英をスペイン紙&ファンが激賞!  

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1: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:25:20.23 ID:7VAelgVA9
ブルゴス戦で先発フル出場を果たした久保。プレー以外でも存在感を発揮した。(C)Getty Images
 現地時間8月18日、レアル・マドリーのカスティージャ(Bチーム)は、同じ2部Bに所属するブルゴスと開幕前最後のテストマッチを行ない、2-3で敗れた。

【画像】久保建英の見事な“仲裁”シーンはこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=63010

 先発フル出場を果たした久保建英は、19分に惜しいシュートを放つなど見せ場を作ったものの、決定的な仕事はできなかった。

 しかし、スペイン紙『AS』は、あるシーンでの久保の対応を取り上げ、称賛している。

 それは試合終了間際、競り合いでカスティージャのFWが肘打ちをしたとして両軍が揉み合いになった、その時だった。

 やや遅れて小競り合いの輪の中に入った日本代表FWは、ヒートアップする相手をスペイン語でなだめ、見事にその場を収めてみせたのだ。

 動画付きでこの場面を紹介した『AS』紙は、こう綴っている
 
「クボは、ブルゴスとカスティージャの小競り合いに加わった愚か者かと思われたが、まったく違っていた。ゲーム中にあまり輝きを見せなかった日本人は、最後の口論の場面で、とても穏やかに行動していた。彼は平和な心を示したのだ」

 またこのシーンを見たファンからは、「ノーベル平和賞ものだ!」、「愚か者と純粋な日本人」、「彼に平和のバロンドールを!」といった称賛の声が寄せられている。

 プレー以外でも存在感を発揮した久保。次に求められるのは、やはりスペインでの初ゴールだ。

8/19(月) 6:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063010-sdigestw-socc

レアルB久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点弾の起点! フル出場で存在感も惜敗。現地紙称賛! 

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1: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:08:36.03 ID:7VAelgVA9
18日3部ブルゴス戦でフル出場の久保、同点弾に絡み途中から2トップの一角でプレー
レアル・マドリードBのカスティージャは、現地時間18日にスペイン3部ブルゴスCFとテストマッチを行い、先発フル出場した日本代表MF久保建英は同点弾に絡む活躍を見せたが、2-3で惜敗した。

【動画】レアル久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点ゴールの起点となった場面
https://www.football-zone.net/archives/211377/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=211377_6

 久保は4-3-3システムの右ウイングで先発するも、なかなかボールが回ってこない展開が続き、前半11分に先制点を献上。同19分には中央でフリーとなった久保が右足シュートを放つも、コースが甘くゴールならず。さらに同41分には久保がエリア内で倒されるも笛は鳴らなかった。

 前半アディショナルタイム、右サイドから縦パスが入ると、久保が囲まれながらもダイレクトタッチでスルーパスを通す。右サイドからクロスが上がり、最後は中央で合わせてレアルBが1-1に追いついた。

 後半に入るとレアルBが攻勢を強めて同17分に一度勝ち越すも、同25分にオウンゴールを献上して2-2に追いつかれた。久保は後半27分から2トップの一角としてプレーし、鋭いシュートも放ったがゴールならず。逆にレアルBは後半アディショナルタイムにPKを献上して決勝弾を奪われ、2-3で敗れた。

 25日にラス・ロサスとの3部リーグ開幕戦を控えるなか、チームは勝利を手にできなかったものの、最後のテストマッチでフル出場した久保は上々の存在感を放った。

8/19(月) 3:56配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211377-soccermzw-socc

レアルB久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点弾の起点! フル出場で存在感も2-3惜敗。現地紙称賛!  

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1: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:08:36.03 ID:7VAelgVA9
18日3部ブルゴス戦でフル出場の久保、同点弾に絡み途中から2トップの一角でプレー
レアル・マドリードBのカスティージャは、現地時間18日にスペイン3部ブルゴスCFとテストマッチを行い、先発フル出場した日本代表MF久保建英は同点弾に絡む活躍を見せたが、2-3で惜敗した。

【動画】レアル久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点ゴールの起点となった場面
https://www.football-zone.net/archives/211377/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=211377_6

 久保は4-3-3システムの右ウイングで先発するも、なかなかボールが回ってこない展開が続き、前半11分に先制点を献上。同19分には中央でフリーとなった久保が右足シュートを放つも、コースが甘くゴールならず。さらに同41分には久保がエリア内で倒されるも笛は鳴らなかった。

 前半アディショナルタイム、右サイドから縦パスが入ると、久保が囲まれながらもダイレクトタッチでスルーパスを通す。右サイドからクロスが上がり、最後は中央で合わせてレアルBが1-1に追いついた。

 後半に入るとレアルBが攻勢を強めて同17分に一度勝ち越すも、同25分にオウンゴールを献上して2-2に追いつかれた。久保は後半27分から2トップの一角としてプレーし、鋭いシュートも放ったがゴールならず。逆にレアルBは後半アディショナルタイムにPKを献上して決勝弾を奪われ、2-3で敗れた。

 25日にラス・ロサスとの3部リーグ開幕戦を控えるなか、チームは勝利を手にできなかったものの、最後のテストマッチでフル出場した久保は上々の存在感を放った。

8/19(月) 3:56配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211377-soccermzw-socc

レアル久保、トップ昇格への課題露呈 美技で存在感も…Bチーム戦で浮かんだ改善点 

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レアル久保建英、ライン際の1対1で華麗ドリブル披露 スペイン紙が賛辞「まるでメッシ」 

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久保建英、開幕戦前のトップの練習に参加!負傷者続出で白羽の矢? ジダン「久保はレアルで大きな未来が」  

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1: Egg ★ 2019/08/17(土) 09:23:19.43 ID:YVtoSZiD9
今夏にレアル・マドリーに加入したMF久保建英が開幕戦前のトップチームの練習に参加した。クラブの公式ツイッターが16日にトレーニングの動画をアップしている。

久保は14日、カステージャ(Bチーム)で練習試合にフル出場。トップチームから招集外となっており、トップリーグでのプレー機会を得るために一時はバリャドリーに移籍する可能性も報道されていた。
しかしスペイン『ムンドデポルティボ』によると、バリャドリーへの移籍は具体化せず。久保側の意向によりカスティージャに残留する流れが強まっていた。

そんな中、17日に開催されるリーガ開幕戦の前日会見でジネディーヌ・ジダン監督が久保について発言。「久保はこのレアルで大きな未来が待っている。
8月31日までは何が起こるかわからないが、私は久保がここに残ると信じている。ここでトレーニングをして成長することを期待している」と残留を願っていた。

一方、クラブは野戦病院化の一途をたどる。今夏最大補強であるMFエデン・アザールがハムストリングス負傷により数週間の離脱に。また、FWロドリゴ・ゴエスやMFマルコ・アセンシオも戦線離脱中だ。
レアルは16日のクラブ公式ツイッター(@realmadrid)で練習中の動画を公開。そこには久保がMFイスコやMFトニ・クロースとともにパス回しをする様子が映されていた。負傷者続出のクラブで久保に白羽の矢が立つ可能性はゼロではない。

8/16(金) 22:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-43470575-gekisaka-socc

ジダン、久保建英の残留を熱望! 「残ることを期待している。大切で、レアル・マドリーの未来なんだ」 

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レアル久保建英、Bチームで「最新ショー」披露 美技連発に現地称賛「ジダンに“名乗り”」 

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マドリーの久保建英がカスティージャで先発フル出場!違いを作り出すも3度の決定機を逃し…  

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1: カメハメハ大王 ★ 2019/08/15(木) 05:57:59.36 ID:W3/BUmQI9
カスティージャで2試合目の出場
 
現地時間8月14日、レアル・マドリーの久保建英が、カスティージャ(Bチーム)の一員として、
18年に井手口陽介が在籍したことでも知られるクルトゥラル・レオネサ(同じ2部Bに所属)とのテストマッチに先発フル出場を果たした。

7日のアルコルコン戦以来、約1週間ぶりの実戦となった久保は、その時と同じく背番号7を背負って4-3-3の右ウイングに入った。

開始10分、エリア内で仕掛けた久保が、左サイドからシュート性のクロスを送り込むも、中の選手に合わせることができない。
その1分後にも、久保のパスを起点に決定機を作り出したが、味方が決めきれなかった。

16分には、右サイドで対峙するマーカーを鮮やかにかわすドリブルを披露。その後も視野の広さと自慢のパスセンスを活かして何度かチャンスを演出する。

しかし28分、左サイドを崩され、クロスからのヘッドであっさり先制を許すと、34分もCKから失点。
2点のリードを奪われる。
 
反撃に出たいカスティージャは40分、左サイドでの崩しから、最後は逆サイドで残っていた久保がフリーでシュートを放つもGKがセーブ、
そのこぼれ球を狙ったCFペドロのシュートもバーを叩き、ネットを揺らすことができない。

後半に入り、50分に追加点を奪われたカスティージャは、63分、64分と久保が続け様に絶好機を迎えるも、
一本目は左足、二本目は右足で狙ったシュートはいずれもGKに防がれてしまう。

結局、カスティージャは0-3で完敗。随所に違いを作り出しながらも3度のチャンスを逃した久保には、悔しいゲームとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062856-sdigestw-socc
8/15(木) 4:49配信



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