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カシージャス


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ポルト移籍が決まったカシージャス両親はモンペw!?ポルト下げが半端ないwww 

764: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/12(日) 17:45:03.86 ID:6dxbGI8n0.net
カシリャスの両親激怒!息子はレアル会長に追い出された
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000095-dal-socc
 サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードから移籍することになったGKイケル・カシリャスの両親が12日までに選手とフロレンティノ・ペレス会長との“確執”を告白。ポルト(ポルトガル)へ新天地を求めるのは心理的な拷問に耐えられなくなったからだとしている。

 スペインの一般紙エル・ムンドとのインタビューで、カシリャスの両親は「以前の会長たちはカシリャスを大事に扱ってくれたが、フロレンティノ・ペレスはノー。この会長は彼のことを決して好んでいなかった。彼に対し精神的プレッシャーを与え、最近5年は彼のことをあざけるような態度を取ってきた。イケルがレアル・マドリードを出て行く主要因はフロレンティノ・ペレス」と息を継ぐ間もなく力説した。

 さらに「当然のことながら私の息子にはほかにもオファーがあった。でもフロレンティノはFWモラタのような(レアルからの移籍後に前所属チームと対戦して勝利する)ことが起こらないよう、彼が良いチームに行くことを望まなかった。彼はカシリャスの勝利を望んでいない」と糾弾。とどまる事のない口調は続き「ポルトは(スペイン国内3部リーグの)2部Bレベルのチーム。私の息子にはバルセロナのようなレベルの高いチームが(移籍先の)チームに相応しい。世界チャンピオンになった選手がポルトに行き着くなんてことはできない」と、怒りは息子の新天地をおとしめる表現にまで発展した。

デイリースポーツ 7月12日(日)17時28分配信
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レアルGKカシージャス、ポルトに電撃移籍へ!! 

1: 名無しのSamurai
カシージャス、ポルトに電撃移籍へ
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150706-00010025-soccermzw-socc
 レアル・マドリードのスペイン代表GKイケル・カシージャスがポルトガル強豪ポルトに電撃移籍する可能性が急浮上している。地元紙「AS」などが報じている。

 レアルは今オフ、マンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘア獲得の交渉を進める一方、カシージャスの放出に動いてきた。これまでアーセナル、トットナムなど移籍先が浮上しては消える中、ついにポルトガルの強豪ポルトが正式オファーを出したという。地元テレビ局「TVEは」「カシージャスは99パーセントの確率で移籍する」と報じる一方、ASはレアルに届いた正式オファーに対し、カシージャスが前向きに検討していると報じている。

 カシージャスは昨シーズン、クラブワールドカップを除く主要タイトルを逃した白い巨人で、終盤戦、ゴール裏のサポーターのブーイングと罵声を浴び続けてきた。シーズン中から去就問題は浮上していた。レアル下部組織から25年間在籍し、プロ契約を結んでから16年間レアル一筋で「聖イケル」と崇められてきた守護神がついにサンチャゴ・ベルナベウと決別することになりそうだ。

Soccer Magazine ZONE web 7月6日(月)23時39分配信
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ベニテス監督、カシージャスに戦力外通告か 

1: 名無しのSamurai
ベニテス監督、カシージャスに戦力外通告か
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150623-00010012-footballc-socc
 レアル・マドリーのラファエル・ベニテス監督は、去就が不透明なGKイケル・カシージャスに直接、戦力外と伝えていたという。

 07年から11年までスペイン紙『マルカ』の編集長を務めていたエドゥアルド・インダ記者が23日、スペインサッカーTV番組『エル・チリンギト』で伝えている。

 インダ記者によればベニテス監督は、カシージャスに戦力として数えていないと伝えると同時に、最善の解決策を見つける様に励むと伝えていたようだ。

 幾度となくマドリー残留を公言してきたカシージャスだが、同選手はベニテス監督の素直な姿勢に感謝を示していたという。

 なお、マドリーにはカシージャスの残り2年分の給与を支払う意思はないようだ。インダ記者によると、現在の年俸と新天地で貰う年俸の差額を、このスペイン代表守護神に支払う意向だとしている。

フットボールチャンネル 6月23日(火)14時40分配信
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元ポーランド代表GKデュデク「クリロナは自己中」「メッシは偽物」「カシージャスがトーレスを過大評価されてるって言ってた」 

1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/03(水) 18:23:57.84 ID:???*.net
元ポーランド代表GKイェルジ・デュデク氏は、最近発売された著書でレアル・マドリー在籍時代のチームメートたちやライバルチームなどについて語っている。スペインメディアが同著の一部を伝えた。

2007年から2011年までマドリーに在籍したデュデク氏は、母国ポーランドで著書を発売。

在籍したラストシーズンに指揮を執ったジョゼ・モウリーニョ監督が、チームからの情報漏えいに憤ったエピソードなどについても振り返った。

一方で、当時のチームの得点源だったFWラウールとクリスティアーノ・ロナウドについては、ストライカーらしさをある意味では批判しある意味では称賛している。

「彼らは自己中心的であって、最高の競争力を持った勝者だ。ほかのチームメートたちのゴールで5-0の勝利を収めるよりも、自分たちがゴールを決めて2-1で勝ちたいと思っていた」

一方、デュデク氏はバルセロナFWリオネル・メッシを「偽物であり、挑発好き」と非難しつつ、ジョゼップ・グアルディオラ氏が率いていたライバルチームについて次のように述べた。

「グアルディオラのバルサは挑発を得意としていて、完璧な域にまで達していた。モウリーニョはそのことにすごく心を痛めていた」

「モウリーニョが言っていたのは、僕らはバルサに対して敬意を持ちすぎているけど、バルサは僕らにまったく敬意を持っていないということだ。
0-5で敗れた試合の後に相手とユニフォームを交換したことに対しても彼は怒っていた」

GKイケル・カシージャスについては「魅力的な人物で、偉大すぎるGK」だと称賛する一方で、同選手が発した辛らつな一言も明かした。

デュデク氏によれば、2011年にFWフェルナンド・トーレスがリヴァプールからチェルシーへ移籍した際に、カシージャスはF・トーレスについて
「スペインサッカー界で最も過大評価されている選手」と言っていたとのことだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000019-goal-socc
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バルサから1人取れるなら…カシージャス「僕の答えはいつもシャビだった」 

1: 名無しのSamurai
バルサから1人取れるなら…カシージャス「僕の答えはいつもシャビだった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00580762-gekisaka-socc
 21日にバルセロナMFシャビ・エルナンデスが記者会見を開き、今季限りで退団すると発表した。17年間、バルセロナに在籍してチームの黄金期を築いた名手の功績を称える賛辞が、チームメイトや対戦相手から贈られている。

『uefa.com』によると、スペイン代表として長年シャビとチームメイトだったR・マドリーのGKイケル・カシージャスは、「(レアルの)優勝の可能性を高めるために、バルセロナから1人獲得するなら誰がいいかと毎年聞かれたけど、僕の答えはいつもシャビだったね。試合をコントロールする能力とボールさばきは、他の追随を許さないよ」とコメントしている。

 また、08年からスペイン代表を率いるビセンテ・デル・ボスケ監督は、「スペイン代表のスタイルを確立する上で欠かせない選手だっただけでなく、すべての成功を支え続けたチームの柱だった。シャビが重要だったことは誰もが同意すると思うけど、ある意味では監督以上に大きな存在だったね。サッカー選手としてだけでなく、人間としても本当に愛すべき男だよ」と称賛している。

ゲキサカ 5月22日(金)20時17分配信
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レアルGKカシージャス、ブーイングの標的にされるも来季は残留か 

1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/20(水) 16:28:52.29 ID:???*.net
移籍が噂されているレアル・マドリードに所属するスペイン代表GKイケル・カシージャスが、
同クラブに残留する可能性が高まった。19日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

前節バルセロナにリーグ戦の優勝を決められ、無冠のシーズンとなったレアル・マドリード。
23日に行われるリーガ・エスパニョーラ最終節では、ホームでヘタフェと対戦する。

この試合はオフシーズン前の最後の公式戦となるが、移籍が噂されるカシージャスにとっては、クラブでの最後の公式戦となる可能性があった。

今シーズンのカシージャスは、チャンピオンズリーグ準決勝で対戦したユヴェントス戦を除き、
シーズンのほとんどの期間にわたり一部のサポーターから野次を受けている。

9日に行われた前回のホームゲームのバレンシア戦でも、試合中は常にブーイングと野次が向けられていた。
また、クラブはマンチェスター・Uに所属するスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの獲得を目指していると見られ、
一部ではカシージャスが代わりにクラブを退団するのではないかと報じられている。

20日に34歳の誕生日を迎えたカシージャスは、1999年のトップデビュー以降レアル・マドリード一筋を貫き、
チームの主将も務めるクラブの象徴的な存在となった。同クラブでは通算で724試合に出場しているが、
クラブのレジェンドである元スペイン代表FWラウール・ゴンサレス(現・ニューヨーク・コスモス)が持つ741試合の記録には今のところ届いていない。

しかし、同選手とレアル・マドリードとの契約は2017年6月30日まで残されているため、
カシージャスはラウールの記録更新を目指し、野次を受けながらもレアル・マドリードでプレーすることを決めたようだ。

昨シーズンのカシージャスは、残留か否かに揺れて不調が続き、野次が飛ばされる以前から落ち着いたプレーを披露できなかった。
一方で、ファンとの関係が悪化しても同選手の残留を信じている人々は多いだけに、来シーズンもキャプテンマークを腕に巻き名誉挽回を図りたいようだ。

5月20日(水)15時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150520-00314208-soccerk-socc
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CL制覇に意欲を見せるレアルGKカシージャス「CLの方がリーガより簡単!」 

1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 19:25:36.91 ID:???*.net
SOCCER KING 5月1日 19時23分配信

 レアル・マドリードの主将を務めるスペイン代表GKイケル・カシージャスが、現地30日に行われたクラブの公式スポンサーによるイベントの席で、今シーズンのタイトル獲得について自身の見解を述べた。

 今シーズン、コパ・デル・レイでは準々決勝でアトレティコ・マドリードに敗れたレアルだが、チャンピオンズリーグでは準決勝に進出し、リーガ・エスパニョーラでは首位バルセロナから2ポイント差の2位に着けている。

 2冠の可能性を残すチームについて、「1つしかタイトルを取れないなら、どちらを選ぶか?」との質問を受けたカシージャスは、正直な気持ちと考えを披露した。

「カルロ・アンチェロッティ監督もいつだか言っていたが、CLの方がリーガより間違いなく簡単だ。
なぜなら、リーガではバルセロナが取りこぼさなければチャンスがないのに対し、CLでは4チーム均等に25%のチャンスがあるからだ。
また、マドリディスタ(R・マドリードのファン)はCLへのこだわりが強い。まだどのチームも連覇を成し遂げていないからね。
個人的にも、もしどちらか1つ選ばなければならないなら、バルセロナの結果を見なければならないリーガよりも、自分達次第でタイトルに手が届くCLを取るね」

 とはいえカシージャスは、リーガ・エスパニョーラの逆転優勝も諦めていないことを強調し、2日にアウェーで行われるセビージャ戦に向けた意気込みを表した。

「これからの試合はどれもが非常に難しい。しかし、現時点で最も重要なのは土曜の試合だ。僕達の週末の目的は、セビージャで3ポイントを獲得し、バルセロナにプレッシャーを掛けることだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00308407-soccerk-socc
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レアルGKカシージャス、アーセナル移籍を決意か 既にコンタクト済みとも 

1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/29(水) 15:04:13.05 ID:???*.net
 レアル・マドリーのGKイケル・カシージャスが移籍先をアーセナルに決めたと、スペインのTV『ラ・セクスタ』が28日に伝えている。

 同局によればカシージャスはアーセナルと既にコンタクトを取っており、夏にレギュラー待遇で移籍する模様だ。

 5月20日に34歳を迎えるカシージャスが重視しているのは、チームの中心としてプレーすることであり、自身のパフォーマンスを常に監視するサポーターや世論から逃れられることも大きいようだ。

 2017年までマドリーと契約を交わしている守護神は、まずクラブに退団の許可を取らねばならないが、残りの2年間の給与に関してはびた一文まけない意向だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150429-00010022-footballc-socc

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レアルGKカシージャス、シュート直撃の少年にユニをプレゼント 

1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 22:58:50.98 ID:???*.net
 レアル・マドリードに所属するスペイン代表GKイケル・カシージャスが、
5日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節のグラナダ戦で、シュートが
直撃した少年にユニフォームをプレゼントしていた。
イギリス紙『デイリーメール』が同日に報じている。

 レアル・マドリードのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで行われた同試合の前半、グラナダの選手が放ったシュートは枠を大きく外し観客席まで飛ぶと、観戦していた少年にボールが直撃。
それを見たカシージャスは、ゴールを守りながら、少年の座る位置をメディカルチームや警備員に指示していた。メディカルチームの検査を受けた少年は幸いけがはなかったという。

 その後、前半が終了し選手たちがロッカールームへ向かう中、カシージャスは着ていたユニフォームを脱ぎ、ボールが直撃した少年にプレゼントしていた。

 試合は、ウェールズ代表MFガレス・ベイルのゴールで先制したレアル・マドリードが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの5ゴールやフランス代表FWカリム・ベンゼマの2ゴールなどで9-1の大勝を収めている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150406-00299314-soccerk-socc

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4失点でシャルケに敗れたカシージャス「マドリーはどん底」 

1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/11(水) 17:31:43.19 ID:???*.net
レアル・マドリーGKイケル・カシージャスは、10日のチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのシャルケ戦で敗れ、「どん底」に達したと話している。

リーガエスパニョーラで2試合白星から遠ざかっているマドリーは、この日も前半に2度のビハインドを背負うと、一度は逆転に成功したものの、さらに2失点。3-4と逆転負けを喫した。

2試合合計スコアで5-4とベスト8進出を果たしたマドリーだが、公式戦2連敗と不振が続き、本拠地サンチャゴ・ベルナベウの観客から激しいブーイングを浴びせられている。

キャプテンのカシージャスは試合後、次のように述べた。スペイン『アス』が伝えている。

「僕らがどん底に沈んだのは事実だ。でも幸いなのは、この10日間を忘れるために、金曜にすぐ次の試合があるということ。この10日間はひどかった

「僕らは団結し、批判とマドリーファンのことは理解しなければいけない。マドリーに、そしてCL決勝トーナメントに値しなかったからだ。僕らは恵まれた立場にある。今は明日のことを考えているよ。
後ろを向いたり、22連勝のことや、自分たちが成し遂げたことを振り返っていてはいけない」

「GKには常に責められるところがあると思う。今日は僕にとってベストゲームの一つではなかった。でも、今は自分のことを考えるときじゃない。今日の僕らはふさわしいところを見せられなかった」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150311-00000002-goal-socc
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