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カシージャス


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39歳カシージャス、改めて引退を正式表明。レアル・ポルト・スペイン代表での輝かしいキャリアに幕 

1: 2020/08/04(火) 21:43:35.32 _USER9
 元スペイン代表のGKイケル・カシージャスが、正式に現役引退を表明した。4日に自身の公式SNSアカウントで声明を投稿している。



 現在39歳のカシージャスはレアル・マドリードとスペイン代表の正守護神として長年にわたって活躍。2015年にはマドリーからポルトへ移籍し、ポルトガルの名門クラブでもゴールを守り続けた。

 昨年5月には練習中に心臓発作を起こし、プレー続行は困難な状況となった。復帰を目指してトレーニングを行っていたが、今年2月にはスペインサッカー連盟(RFEF)会長選への出馬を表明することで、事実上現役を引退した形となっていた。

 ポルトのサポーターの間では、カシージャスを今季の優勝メンバーの一員とするため、わずかな時間でも試合に出場させてほしいと訴える活動も行われた。その望みが叶うことはなかったが、1日に行われたタッサ・デ・ポルトガル(ポルトガル杯)決勝でポルトが優勝を飾った際には、カシージャスも他のメンバーとともにトロフィーを掲げた。

 その決勝を最後にシーズンが終了したことで、今回カシージャスは改めて正式に引退を表明した。「今日はスポーツ人生で最も大事で最も難しい日のひとつだ。お別れを言う時が来た」と述べ、家族やチームメートたち、監督たち、クラブ、ファンなどへの感謝の思いを綴っている。

 カシージャスはマドリーの下部組織で育ち、1999年に18歳でトップチームデビュー。16年間にわたってほぼ不動の正GKを務め、3度のチャンピオンズリーグ(CL)優勝や5度のリーガエスパニョーラ優勝など数多くのタイトルを獲得した。スペイン代表でも2010年ワールドカップや2大会のEUROで優勝。CLの歴代最多出場記録やスペイン代表の歴代最多キャップ数などの記録も保持している。


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footballchannel 2020年08月04日(Tue)20時59分配信
https://www.footballchannel.jp/2020/08/04/post383257/

20歳となったヴィニシウス…同年齢以下のレアル若手で出場数上回ったのはラウール&カシージャスのみ 

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カシージャスですら達成できず…クルトワがクラシコで約半世紀ぶりの偉業 

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元スペイン代表GKカシージャスの現役引退が決定!スペインサッカー連盟会長選への出馬を認める 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/17(月) 23:41:11.67 ID:4HqMLNb+9
ポルトに所属する元スペイン代表GKイケル・カシージャス(38)が、スペインサッカー連盟(RFEF)の会長選に出馬する意向を発表。それに伴い、現役を引退することが正式に決定した。

2019年6月に心臓発作を起こし、それ以降ポルトのスタッフとして活動してきたカシージャスは、常々噂されてきた2020年に行われるRFEF会長選への出馬を表明。SNSを通じて「ああ、僕はRFEFが会長選を実施する際、候補に名乗りを挙げる。みんなで一緒に、連盟を世界最高であるスペイン・フットボールの高みまで押し上げよう」とのメッセージを記した。

カシージャスのこの決定は、華やかに彩られた選手としてのキャリアに終止符を打つことも意味する。同選手は「僕のクラブ、ポルトの会長に決断を伝えたよ。クラブには深い感謝の意を示すことしかできない」との言葉で、現役時代の最後のクラブとなったポルトへの謝意を表している。

カシージャスは1990年にレアル・マドリーの下部組織に入団し、1999年にトップチームでデビューを果たした。それから2015年まで在籍した同クラブではサン(聖)・イケルと崇められ、合計721試合に出場して5回のリーガ・エスパニョーラ、2回のコパ・デル・レイ、3回のチャンピオンズリーグ優勝などに貢献している。

その後、合計5シーズン(1シーズンはスタッフとして)在籍したポルトでは156試合に出場して1回のプリメイラ・リーガ優勝を経験。スペイン代表としては153試合に出場し、EURO2008、南アフリカ・ワールドカップ、EURO2012の優勝を達成するなど同代表チームの黄金時代を支えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00010034-goal-socc

「彼は長いことポルトに留まらないだろう」テストマッチで10番を背負った中島翔哉のプレーに副社長が驚嘆 

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“守護神”カシージャスがポルトで引退を覚悟!Jリーグではまだ通用する...? 

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1 2018/08/03(金) 15:39:00.62 _USER9
ポルトガル1部リーグ、FCポルト(FC Porto)との契約を1年残している元スペイン代表GKのイケル・カシージャス(Iker Casillas)は2日、同クラブで「現役生活を終えたい」と話した。

 かつてスペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でプレーした37歳のカシージャスは、「FCポルトで現役生活を終え、現在の契約を全うしたい」と公共放送ポルトガル・ラジオ・テレビ(RTP)に話した。

「少しのクラブだけで現役生活を過ごしたことになれば素敵だね。私は人生の大半を、レアル・マドリードという歴史上で最も素晴らしいクラブで過ごした。しかしポルトガルにわたってFCポルトのような強いチームに加入でき、私はとても幸せだ」

 スペイン代表としてW杯を制し、2008年と2012年の欧州選手権(UEFA Euro)でも優勝しているカシージャスは、FCポルトがポルトガルリーグ1部のタイトルを手した直後の5月に契約を延長。これによりカシージャスは、レアル時代に3度優勝し、歴代最多となる167試合に出場している欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)で再びプレーする機会を得た。

 FCポルトは4日に行われるアベス(Deportivo Aves)とのポルトガルスーパーカップ(Portuguese Supercup 2019)から新シーズンが始まる予定。アベスは昨季、ポルトガル杯(Portuguese Cup 2017-18)で驚きの優勝を果たしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000030-jij_afp-socc

VARに疑問「フランスの1点、2点目は怪しい」カシージャスが言及!! 

1 2018/07/16(月) 12:30:49.32 _USER9
5日のロシア・ワールドカップ決勝フランス対クロアチアは4−2でフランスが勝利し、フランスが20年ぶり2回目の優勝を果たした。この試合において大きな議論が起こっているのが、フランスの1点目と2点目の場面だ。元スペイン代表GKイケル・カシージャスは、どちらもスコアに反映されるべきではなかったとの見解を示している。

フランスは28分、ゴール右前で得たフリーキックからマンジュキッチのオウンゴールを誘発して先制に成功。1-1で迎えた34分にはペリシッチのハンド疑惑で、主審がビデオ判定の後にフランスのPKを指示し、キッカーのグリーズマンが決め切った。その後フランスはポグバ、エムバペが追加点を決め、クロアチアの反撃を1点に抑え込んで勝利している。

カシージャスは『ツイッター』で、1点目の場面について「誠実に言って、VARの用途が分からない。審判は実際には存在しないグリーズマンに対するファウルを取った」と、グローズマンが倒された場面でビデオ判定が行われなかったことに疑問を呈した。

また2点目の場面については「さらなるミスだ。ペルシッチは手をどけることができなかった。僕にとってはPKじゃない」と、意図的なPKではなかったことを主張している。

GOAL7/16(月) 2:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000036-goal-socc

写真
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<ネット上で炎上>GKカシージャスが同僚の韓国代表FWソク・ヒョンジュンに差別発言?「目を開けろ!」 

1: 名無しさん 2016/06/01(水) 13:03:30.96 ID:CAP_USER9
ポルトの同僚ソクはジョークで返答もネット上で炎上 英紙が報じる
 
FCポルトのスペイン代表GKイケル・カシージャスが、
韓国人選手に対する差別的な発言を行ったのではと物議を醸している。
英紙「インデペンデント」など複数メディアが報じている。
 
「聖イケル」の愛称を持つ守護神は同僚の韓国代表FWソク・ヒョンジュンが自身のインスタグラムで公開した写真に対して「目を開けろ!」とコメント。
ソクも「これでもすでに開いてるんだぜ、アミーゴ」と冗談で返したが、インターネット上では差別発言なのではと議論が起きている。
 
レポートでは韓国人ジャーナリストのスティーブ・ハン氏のツイートをピックアップして掲載。
ハン氏は「これがジョークでもそうでないにもかかわらず、無神経な発言だ」とカシージャスを痛烈に批判した。
 
英紙「メトロ」も「イケル・カシージャスがチームメートのソク・ヒョンジュンへの差別的なジョークで非難された」と報じている。

スペイン代表歴代最多出場記録を持ち、6月に開幕する欧州選手権フランス大会に臨むメンバーに選出された英雄は、
思わぬ形で槍玉に挙げられることとなった。2人はソーシャルメディア上で交流するほど良好な関係性を築いているように映るが、
カシージャスの発言は見る人によっては不快感を与えるものとなったようだ。

Soccer Magazine ZONE web 6月1日(水)12時42分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160601-00010006-soccermzw-socc

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Iker Casillas condemned for making 'racist' joke to Porto team-mate Suk Hyun-jun
http://www.independent.co.uk/sport/football/european/iker-casillas-appears-to-make-racist-joke-to-porto-team-mate-suk-hyun-jun-a7058256.html

フォルラン「カシージャスとファン・ペルシの移籍はステップダウン」 

1: 名無しのSamurai
フォルラン「カシージャスとファン・ペルシの移籍はステップダウン」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150721-00000006-goal-socc
元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが、GKイケル・カシージャスのポルトへの移籍や、FWロビン・ファン・ペルシのフェネルバフチェ移籍は、「ステップダウン」だと語った。

フォルランは先週、UEA『ナショナル』のウィークリーコラムで、ピークを過ぎた選手について述べ、次のようにコメントしている。

「ポルトに大きな敬意を払っている。だが、彼らがレアル・マドリーであるかのようなふりをするのはやめよう。マドリーは世界最高のクラブの一つだ。カシージャスにとってステップダウンだよ。ファン・ペルシがユナイテッドからフェネルバフチェに移籍したのがステップダウンであるのと同じだ」

フォルランは、バルセロナを退団したMFシャビ・エルナンデスの扱われ方は特別だったとの見解を示している。

「シャビは、カシージャスが良い扱いを受けなかったと言った。彼の指摘は分かる。でも、シャビのバルサ退団は普通の経験ではなかった。大半の選手が、3冠達成直後にクラブを去るわけじゃないんだ。バルセロナが何も勝てていなかったから、シャビに対するリアクションはどうなっていただろう? 今回のように幸せな感じではなかったはずだ。カシージャスは1年前に欧州王者として去るマドリーを去ることもできたはずだよ」

フォルランも、マドリーのカシージャスの扱い方には疑問を感じているようだ。だが、クラブが世代交代を目指すのは当然とも指摘している。

「マドリーはもっとうまくカシージャスを扱えたはずだ。メディアやファンの批判から守れたはずだよ。でも、彼らはそれをせず、彼を一人にした。僕はカシージャスと何度も対戦したけど、僕がスペインでプレーしていたときの彼は世界最高の守護神だった。彼はナンバーワンに、毎週プレーするのにふさわしい」

「でも、マドリーは世界ナンバーワンを望む。それはダビド・デ・ヘアになりそうだ。マドリーにはカシージャスというナンバーワンがいたが、今は次のナンバーワンを望んでいるんだよ。チェルシーと同じだ。彼らはペトル・チェフという素晴らしいGKがいたけど、ティボ・クルトゥワを望んだ。将来のために計画することを責められるだろうか? ノーだよね」

だからこそ、フォルランは「つらい決定だけど、マドリーはベストであり続ける必要があるんだ。ラウール(・ゴンサレス)を手放したときのようにね」とコメント。そのうえで、次のように続けた。

「レジェンドたちは特別な扱いを望んでいるんじゃない。でも、長年にわたってクラブのためにしてきたすべてから、そういう選手たちは正しく扱われるにふさわしいはずだ。最低でも、誠実な対応をされるに値する。問題は、必ずしも全員が真実を言うわけじゃないことだ」

「アトレティコ・マドリーが僕の売却を望んだとき、彼らは僕が稼ぎすぎで、サラリー負担を除きたいと言ってきた。僕はその誠実さが好きだったよ。ほとんどずっと、彼らは僕をよく扱ってくれた。僕をメディアの前に出したり、一人で練習させたり、もっと難しくさせることもできたんだ。でも、そんな風に悪くなかった。そして、インテルが僕を獲得してくれたんだ」

GOAL 7月21日(火)11時15分配信
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カシージャスとメッシを追いつめたもの 理不尽な批判と失って気付くその偉大さ 

1: 名無しのSamurai
カシージャスとメッシを追いつめたもの 理不尽な批判と失って気付くその偉大さ
http://sports.yahoo.co.jp/sports/soccer/eusoccer/1415/columndtl/201507160001-spnavi
レアル・マドリーに別れを告げたカシージャス

 現地時間12日、イケル・カシージャスが15年間もゴールマウスを守り続けてきたレアル・マドリーに別れを告げた。その傍ら、昨年のワールドカップ(W杯)に続いて準優勝に終わったコパ・アメリカ後にアルゼンチン国内で厳しい批判を受けたリオネル・メッシは、しばらく代表から距離を置くことを検討し始めている。

 彼らが置かれている状況はいずれも理不尽なものだ。カシージャスが退団を決意するに至った要因は、プレーの善し悪し以上にピッチの外にあった。一方、メッシのそれはアルゼンチンフットボール協会(AFA)の強化方針の欠如や代表チームのプレーシステムに対する不満が何年も蓄積されてきた結果であり、その大半はフットボールの内容に関わるものだ。

すべてを勝ち獲るも、近年は批判が続く

 カシージャスが正GKとして定着して以降、レアル・マドリーのゴールマウスは極めて安定した状況が続いてきた。その間彼はクラブレベルだけでなく、スペイン代表のキャプテンとしてユーロ(欧州選手権)とW杯のトロフィーを掲げる名誉まで授かっている。世界最高のGKとしての称号を得ただけでなく、クラブと代表の双方ですべてを勝ち獲った後も長年にわたってその地位を保ち続けるのは簡単なことではない。

 だが彼が築いてきた輝かしいキャリアも、これまで実現してきた偉大なるセーブの数々もすべて、一部のマドリディスタ(レアル・マドリーのサポーター)たちにとっては永遠の記憶とはなり得なかった。ジョゼ・モウリーニョがサンティアゴ・ベルナベウのロッカールームにやって来たというだけで、それらの功績はすべて人々の脳裏から消えてしまったのだ。そして自身の好守によってレアル・マドリーに無数の勝利をもたらしてきたカシージャスは、まるで経験が浅い役立たずの選手であるかのように、不当な批判を浴びる対象に成り下がってしまった。

 有名なテレビレポーターを恋人に持つこともあり、カシージャスはチームの内情をメディアにリークする“スパイ”であるとモウリーニョから疑われていた。その影響により、彼はボールを持つたびにモウリーニョ支持派の一部ファンからブーイングを受けるようになった。その状況は2年前にモウリーニョがクラブを去った後も変わることなく、遂には何人かのチームメートとの関係まで悪化させる事態までもたらした。

 2、3年前から退団のうわさが絶えなかったカシージャスは、この夏とうとう移籍することを決意した(それにしても、新天地がモウリーニョの古巣であるポルトになるとは皮肉な話である)。同時にレアル・マドリーは、2000年以降初めてゴールマウスの守護者を変えることになる。だが新たに正GKを務める選手にとって、これだけの功績を残してきた前任者の後を継ぐのは簡単ではない。一方、クラブを去ったイケルは今後ようやく相応しい評価を受けることになるだろう。

セルヒオ・レビンスキー/Sergio Levinsky 2015年7月17日 11:50


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