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オーバーエイジ


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<セルジオ越後>森保JAPANに吠える!「オーバーエイジを試す意味でも入れるべき」  

1: Egg ★ 2019/11/13(水) 22:11:41.02 ID:N48OC3M+9
サッカー解説者のセルジオ越後が先週発表されたA代表・U-22の森保ジャパンについて言及した。

森保一監督 A代表について サッカー日本代表メンバー発表会見

―今回の森保ジャパンの編成について

みんなオリンピック代表は見たい。初めて日本で指揮をとる森保監督の試合が二番目に大事。

ベネズエラ戦はこなさなきゃいけない試合。ベネズエラ戦で3チームをうまく、国内リーグの選手らをうまく活かそうとしているのではないか。

スケジュール的にこれしかなかったんじゃないかな。日本はスポンサーのノルマが年間何試合やらないといけないところがある。結局年末調整のようになっちゃったなぁと。

12月28日にもう1試合ある。これぐらい詰まったスケジュールは今までにない。サッカーファンは12月、おなかいっぱいになるんじゃないかな。

どこに集中して、どこに結果をだせばいいのか。キルギス戦とコロンビア戦のオリンピック代表は個人的に順番として1、2と挙げたい。

決してベネズエラ戦がダメというわけではなく、明らかにそこに選手を試してトップチームに持ってくるという感じのしないメンバーなので注目度が落ちる。

来年のオリンピックに向かってベストな選び方だったと思うけど、注文するとしたらコロンビア戦にオーバーエイジも3人入れてやって欲しかった。

まさか来年オリンピックが近づいてから、いつものようにオーバーエイジを入れてちょっとやって、うまくいかなかったらどうするかという心配もありますよね。オーバーエイジを試す意味でも3人入れたらよい。

コパアメリカ以外ほとんどオーバーエイジを入れていない。希望としてできればオーバーエイジを入れてほしい。それが来年のオリンピックでメダルをとるための準備になるんじゃないかと思う。

―A代表と五輪代表の兼任について

2チーム持つのは厳しい、効率が良くないというのが12月の試合を見れば明らかになっている。A代表と五輪代表のスタッフがベンチに座ってどちらが指示を出すか、選手との関係は?という話になる。

あとA代表と五輪代表システムもちょっと違うのが気になる。A代表ではトップ下1人を置いているが、五輪代表では2人でツーシャドウでやっている。

同じ監督なのに同じことをやらないのは見どころではないかと思う。もしかしたら堂安と久保は五輪代表に一緒に出るけどA代表では同じポジションになっちゃう。

同じ監督が同じ選手を五輪代表の先発メンバーでどう使うか、采配をどうするのかおもしろい。五輪代表もプロなので結果も求めなければならないと思う。

写真
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11/13(水) 17:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00010001-tvtokyos-socc

本田圭佑 浪人回避へ取った最後の手段 

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MF中島翔哉が名門FCポルト移籍で…森保代表監督“痛し痒し” 

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ポドルスキ、OA枠での東京五輪出場に意欲「オリンピック、しかも国は大好きになった日本」 

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本田圭佑がセリエAへ帰還か。昇格決定のブレッシャが獲得に乗り出すと地元紙  

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1: 幻の右 ★ 2019/05/30(木) 05:31:40.45 ID:JUZzcLfW9
「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
 はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

 2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。

 そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

 報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

 そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

 今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

 今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/30(木) 5:22
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

<セルジオ越後>「ちゃんとサッカーしなさい」久保建英は結果出すことが求められる  

1: Egg ★ 2019/05/26(日) 07:46:11.70 ID:ljlHZbuf9
今回の南米選手権に向けた日本代表メンバー発表で、やっと東京五輪対策が本格的に動きだしたという印象だ。遅すぎるくらいだ。

五輪代表は予選がないだけに、しびれる試合の経験が足りない。今回はオーバーエージ(OA)の選手を入れて、南米の強豪との真剣勝負、いい機会だ。

今回の南米選手権はテレビの地上波放送がないと聞く。大会後にテレビ関係者に「放送すればよかった」と言わせ、悔しがらせてほしい。最終順位はともかく、金星を挙げるとか、何ゴール奪ったとか、東京五輪が楽しみになるような内容の試合を見せてほしい。

メディアの注目は久保建英に集中する。彼が崩れたら、報道する方も“軸”を失ってしまう。久保はきっちり結果を出すことが求められる。年齢は関係ない。南米には久保レベルの17歳、18歳はたくさんいる。日本はちょっと騒ぎ過ぎだ。

南米選手権である程度の結果を出し、メンバーを固定できる段階にしないといけない。本番まで残り約1年でまだチームの基盤ができていないとしたら、それこそ森保監督にA代表と五輪代表を兼任させた協会の責任が問われる。

せっかくなら、南米選手権前の親善試合から五輪代表メンバー主体で戦えばいい、という意見もあるかもしれない。ただ、現実的には親善試合は興行で、観客動員や視聴率の面も考慮され、人気選手も必要なんだろう。

また、南米選手権は国際Aマッチデーではないから、クラブに派遣義務がない。森保監督が招集したくてもできなかった選手もいたはずだ。この日本サッカー協会とJリーグとの「綱引き」は今に始まったことじゃない。ならば欲しかったのはどの選手か、派遣要請を断ったのはどのクラブか、はっきり表に出したらどうかな? クラブ側も異論があれば出せばいい。衝突が起きればマスコミが動いて、議論になる。忖度(そんたく)ばかりでは前に進まない気がする。

日刊スポーツ[2019年5月24日20時16分]
https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/201905240000777_m.html?mode=all

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【サッカー】<セルジオ越後>コパ・アメリカを放送しない民放とNHKに「失敗したな」って思わせたら勝ち!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558741381/

【サッカー】<加藤浩次>久保建英(17)が初選出されたことに言及!「これからの日本代表を背負っていく選手になることは間違いない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558739113/

本田圭佑無念!監督として率いるU22カンボジア予選敗退、東京五輪消滅!狙うは自身のOA枠か? 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/25(月) 01:23:28.62 ID:jGKfNN0u9
<U-23アジア選手権タイ大会予選:U22カンボジア1-6U22韓国>◇H組◇24日◇カンボジア

本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が実質的な監督として率いるU-22カンボジア代表が、同韓国代表に1-6で敗れ、1次リーグ2連敗で敗退が決まった。

拠点のオーストラリアから、国際Aマッチウイークを利用し、カンボジア入りし、いつものサスペンダー姿で指揮した本田監督の采配も実らなかった。

今大会は20年東京五輪のアジア最終予選を兼ねる来年のU-23アジア選手権本大会の予選として行われている。

この結果、本田がA代表とともに兼任で率いるカンボジア代表の東京五輪出場の可能性が消滅した。カンボジアの監督として、本田が東京五輪で日本に凱旋(がいせん)する姿を見ることはできなくなった。

カンボジアのH組はオーストラリア、韓国がいる死の組。カンボジアは台湾との最終戦を残すが、2連敗のカンボジア、台湾の敗退が決まった。

本田は日本の年齢制限外のオーバーエージ枠での東京五輪出場&金メダル獲得をぶち上げ、W杯ロシア大会後の現役続行を決めた経緯がある。

監督としての出場は消滅したが、同じ兼任で一国の代表監督を務める森保一監督を振り向かせ、選手として東京五輪を目指すことに変わりはない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-03250002-nksports-socc
3/25(月) 0:23配信

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本田、香川の復権か?それとも「ハンパねえ」大迫か『森保ジャパン』が南米で決める東京五輪生き残りPK戦  

1: Egg ★ 2019/02/12(火) 17:34:04.22 ID:SaJ1Tt6p9
 サッカー日本代表の『森保ジャパン』が、6月14日にブラジルで開幕するコパ・アメリカに出場することが明らかになった。南米サッカー連盟(CONMEBOL)は2月4日、日本代表を招待すると発表した。UAEで開催されたアジア杯(アジアカップ)決勝では格下のカタールに1対3で敗れはしたが、日本がワールドカップで評価を上げたことも後押しになったことは間違いない。

 「森保ジャパンの次の目標は『コパ・アメリカ』です。南米大陸ナンバー1を決める伝統ある大会で、20年ぶりに参戦することになります。当初、森保監督は『6月もアジア杯メンバーで臨む』と考えていたが、今回のV逸でW杯(ワールドカップ)メンバーの復帰待望論も出始めています」(スポーツ紙デスク)

 日本A代表と五輪代表の監督を兼任する森保一監督(50)に託された使命は、2020年東京五輪でのメダル獲得だ。

 五輪のサッカーは23歳以下という年齢制限があるため、アジア杯はMF堂安律(20)、DF富安健洋(20)ら東京五輪世代の若手を起用。“元エース”本田圭佑(32)や香川真司(29)を外して臨んだ。

「本田も香川も、自分ではまだやれると思っていますし、スポンサーもついています。今回の準優勝という結果も、内心では『俺たちを外すからだ』と思っているかもしれませんよ」(広告代理店関係者)

 コパ・アメリカのグループステージではチリ、ウルグアイ、エクアドルと同組。勝ち進むとブラジル、アルゼンチンなどの強豪と戦うことになる。経験豊富なベテランがいれば頼もしいが、実際、2人の“元エース”を招集する可能性はあるのか。専門誌の記者に聞いた。

 「国際サッカー連盟は、有力選手が代表戦で疲弊して負傷することを防ぐため〈大陸選手権で選手を招集する際、各国協会が拘束力を持つのは1年で1大会〉と規定しています。アジア杯のメンバーで、所属チームがブラジル行きに難色を示した場合、2人も候補に挙がるのではないか」

 とはいえ、さすがに五輪は厳しいという見方が有力。

 「W杯の選手登録が23人なのに対し、五輪は18人しか登録できない。本田は、24歳以上の選手でも3人まで出場可能なオーバーエージ枠で『東京五輪を目指す』と公言していますが、入れるなら現在のエース・大迫勇也(28)あたりでしょう」

 本田、香川の復権か?それとも「ハンパねえ」大迫か。東京五輪に向けて“生き残り”PK戦は『コパ・アメリカ』で決定しそうだ。

2019年02月12日 17時00分
https://wjn.jp/sp/article/detail/8591494/

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家長昭博(川崎フロンターレ)東京五輪オーバーエイジ枠出場意欲!「呼ばれたら行きたいです」 

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1: 2018/12/17(月) 09:04:06.21 _USER9
 川崎のMF家長昭博(32)が16日、東京五輪にオーバーエージ(OA)枠での出場意欲を見せた。「見る側として楽しみにしていたけど、呼ばれたら行きたいです」。

 家長はU―23日本代表で10試合出場も、2008年北京五輪には出場できず。今季は32試合出場6得点7アシストと、J1連覇に大きく貢献。「来季は自己最多の11得点を超えて、全タイトルを勝ち取りたい」と目標を掲げた。この日は宮城・登米市で被災地の子供たちとの交流活動に参加。宮城県内の小中高生約50人と触れ合い「子供たちから元気をもらえた」と笑顔を見せた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000221-sph-socc



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