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<Jリーグ/外国出身選手ランキング>トップはブラジル! スペインも倍増で二桁到達!韓国出身選手は減少 

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1: Egg ★ 2019/02/27(水) 17:38:03.85 ID:Fbv1vqsm9
・外国出身選手トップはブラジルで昨年から20人増! スペインも倍増で二桁到達

外国出身選手のランキングも見ていこう。今年も1位の座は王国・ブラジルで揺るがない。昨年よりも22人増えて88人となった。100人超えの日も、そう遠くはないか。

また、韓国出身選手が昨年の52人から40人に減った一方で、スペイン人選手が10人に倍増。

昨夏神戸に加入したアンドレス・イニエスタ、同じく鳥栖に加入のフェルナンド・トーレスをはじめ、今季から加入のダビド・ビジャ、イサック・クエンカら元バルセロナの名手たちに加え、福岡がスペイン1部のレガネスからGKセランテスを獲得している。

4位のタイは、母国で英雄のティーラシンが帰国したものの、大分にMFティティパンが加入。今季も代表選手3人(チャナティップ、ティーラトン、ティティパン)を含む5人のタイ人選手が在籍する。
 
1位:ブラジル 88人(昨年:66人)
主な出身者:ジョー(名古屋)、レアンドロ・ダミアン(川崎)、レオ・シルバ(鹿島)
 
2位:韓国 40人(昨年:52人)
主な出身者:チョン・ソンリョン(川崎)、チョン・スンヒョン(鹿島)
 
3位:スペイン 10人(昨年:5人)
主な出身者:アンドレス・イニエスタ(神戸)、ダビド・ビジャ(神戸)、イサック・クエンカ(鳥栖)
 
4位:タイ 5人(昨年:5人)
主な出身者:チャナティップ(札幌)、ティーラトン(横浜)
 
5位タイ:アメリカ 4人(昨年:3人)
主な出身者:富樫敬真(町田)、丹羽詩温(愛媛)
 
5位タイ:オーストラリア 4人(昨年:4人)
主な出身者:ランゲラック(名古屋)、アンドリュー・ナバウト(浦和)
 
7位タイ:2人
ウズベキスタン、オランダ、クロアチア、コスタリカ、スウェーデン、セルビア、ポーランド、マケドニア、マレーシア
 
16位タイ:1人
アルゼンチン、アルバニア、イタリア、イングランド、カナダ、キュラソー、ケニア、コロンビア、ジャマイカ、中国、トルコ、ナイジェリア、ニュージーランド、ノルウェー、パラグアイ、フランス、ベネズエラ、ペルー、ポルトガル、マラウイ、南アフリカ、モザンビーク

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00054694-sdigestw-socc&p=5

本田圭佑が約2カ月ぶりに復帰も…メルボルン・ビクトリー、首位攻防戦で敗れる  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/10(日) 17:30:15.47 ID:FoyuehPS9
2/10(日) 17:15配信
本田圭佑が約2カ月ぶりに復帰も…メルボルン・ビクトリー、首位攻防戦で敗れる

 メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、10日に行われたオーストラリア・Aリーグ第18節のパース・グローリー戦で戦線復帰を果たした。

 本田は昨年12月14日に行われたリーグ戦第8節のブリスベン・ロアー戦を最後に、右ハムストリングの負傷により欠場を余儀なくされていた。しかし、パース・グローリー戦で約2カ月ぶりにベンチ入りし、62分から途中出場を果たした。

 試合はスコアレスで迎えた61分、パース・グローリーがPKを獲得すると、これをニール・キルケニーが決め、先制に成功。さらに69分にはディエゴ・カストロのゴールでリードを2点に広げた。追いかけるメルボルン・ビクトリーは78分、裏に抜け出したコスタ・バルバルセスが右足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。しかし、追いつくことはできず、試合はこのまま1-2で終了した。

 敗れたメルボルン・ビクトリーは首位パース・グローリーとの勝ち点差が「7」に広がった。次節は15日にアウェイでウェリントン・フェニックスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00905367-soccerk-socc
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韓国&豪州8強敗退の番狂わせ…アジアの勢力図は変わったか 

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「僕のせいで…」痛恨ミスで決勝点献上の豪州DFデゲネク、失望隠せず 

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ザックUAE、豪州撃破で2大会連続4強!死闘の末に前回王者を1―0完封 

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【動画】アジア杯準々決勝の4カード確定! 日本はベトナム、韓国、イラン、豪州も難敵と! 

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アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性 

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1: 2019/01/16(水) 00:25:58.01
1/16(水) 0:22配信
アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性

【オーストラリア 3-2 シリア AFCアジアカップ2019・グループステージ最終節】


 AFCアジアカップ2019・グループステージB組最終節が15日に行われ、オーストラリアはシリアに3-2で勝利し、同組を2位で突破した。

 第2節までにヨルダンの首位通過が決まっているB組。決勝トーナメント1回戦で日本と対戦する可能性がある2位の座をオーストラリア、シリア、パレスチナの3チームで争う展開となった。

 1勝1敗で勝ち点3を稼いでアドバンテージがあるオーストラリアは、勝ち点1のシリアと対戦。41分、メイビルがペナルティエリア手前から左足の技ありシュートを決めて先制に成功する。

 その直後、シリアに同点弾を許して1-1で折り返したが、オーストラリアは54分、相手のミスを突いてイコノミディスが勝ち越し弾を決めて2-1とした。

 オーストラリアは79分にPKを与えて再び同点に追いつかれる嫌な展開となるが、アディショナルタイムに勝ち越しに成功して3-2で試合終了を迎えている。

 この結果、オーストラリアはグループ2位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でF組2位と対戦する。

 日本代表はF組最終節ウズベキスタン戦で引き分け以下なら2位通過となり、オーストラリアとベスト8を懸けて対戦だ。ウズベキスタンに勝つと首位でグループを突破。この場合は、E組の2位(カタールorサウジアラビア)と対戦することになる。

【得点者】
41分 1-0 メイビル(オーストラリア)
43分 1-1 ハルビン(シリア)
54分 2-1 イコノミディス(オーストラリア)
80分 2-2 ソーマ(シリア)
90+3分 3-2 ロギッチ(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305111-footballc-socc

<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利 

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1: 2019/01/12(土) 07:49:20.95
<アジア杯>◇1次リーグ各組◇11日◇UAE

C組の韓国と中国がともに2連勝として決勝トーナメント進出を決めた。

キルギスタンと対戦した韓国は前半41分、DFホン・チョル(水原)の左CKをニアに走り込んだDFキム・ミンジェ(全北)が頭で流し込み、これが決勝点となって1-0で勝利した。

中国はFWウー・レイ(上海上港)の2得点などでフィリピンに3-0で快勝した。

両チームは1位突破をかけ16日に最終節を戦う。なお、韓国代表MF孫興民(トットナム)は13日のマンチェスター・ユナイテッド戦後に合流予定。

B組の前回大会覇者オーストラリアはパレスチナを3-0で退け、1勝1敗の勝ち点3として2位に浮上した。最終節はシリアと対戦する。

1/12(土) 7:31配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00443613-nksports-socc

韓国紙が“ビッグ4”の初戦を評価。苦戦の日本には厳しい見方「期待に及ばず。唯一の慰めは…」 

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<アジアカップ>1点守り切ったヨルダンが大金星!前回王者オーストラリアは初戦黒星 

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1: 2019/01/07(月) 00:43:11.81
[1.6 アジアカップ2019 アルアイン]

オーストラリア0-1ヨルダン

【得点者】
26分 0-1 アナス・バニ・ヤシーン(ヨルダン)

http://www.the-afc.com/asiancup/matches/2018/983206

アジアカップ2019は6日、グループリーグ第1節2日目を行い、グループBはオーストラリア代表とヨルダン代表が対戦。ヨルダンが前回王者のオーストラリアに1ー0で勝利した。ヨルダンは10日にシリアと、オーストラリアは11日にパレスチナと対戦する。
オーストラリアのスタメンには、元横浜FMのDFミロシュ・デゲネクや元千葉のDFマーク・ミリガンが名を連ねる。一方、名古屋所属のGKランゲラックや浦和所属のFWアンドリュー・ナバウトはベンチスタートとなった。

序盤はボールを保持するオーストラリアに対して、ヨルダンはカウンターでチャンスを作っていく。すると、先制に成功したのはヨルダン。前半26分、左CKをショートコーナーで始めると、FWムーサ・アル・ターマリが左サイドからクロスを上げる。PA中央のDFアナス・バニ・ヤシーンが頭で合わせ、豪快にゴールネットに突き刺した。
ヨルダンは前半30分にもチャンスを作る。PA手前でFKを得ると、MFバハー・アブドゥルラフマンが右足シュート。GKマシュー・ライアンの左手をかすめたボールはクロスバーを叩き、追加点とはならなかった。

パス回しからチャンスをつくるオーストラリアだが、ヨルダンの4-4-2のブロックに苦戦。前半はヨルダンが1-0のリードで折り返した。
後半に入ると、オーストラリアはMFトム・ロギッチを中心に攻撃を組み立てる。後半27分、MFクリス・イコノミディスがPA左にスルーパスを出し、DFアジズ・ベヒッチがクロス。最後はPA中央のロギッチが左足で合わせるが、ゴール上に大きくはずれていった。

オーストラリアは幾度と敵陣に入り込んでゴールに迫るが、ヨルダンの固い守備に阻まれる。一方、ヨルダンは圧のあるプレスからボールを奪い、素早いカウンターで前のめりになっているオーストラリアを脅かしていった。
オーストラリアは後半41分にFWジェイミー・マクラーレンのシュートでゴールネットを揺らすが、オフサイドで判定はノーゴールに。試合はそのままヨルダンが1-0で勝利。前回王者のオーストラリアは初戦黒星スタートとなった。

1/6(日) 21:50配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-15830226-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190106-15830226-gekisaka-000-view.jpg

Egg ★[] 投稿日:2019/01/06(日) 21:55:07.12
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546779307/

【サッカー】<アジアカップ>Jリーガー擁するタイはまさかの4失点大敗…インドが初戦を白星で飾る
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546789030/



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