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オリンピック


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日本代表の攻撃陣をよく見ると凄く豪華になっているんだが...? 

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【議論】本田・香川・武藤はなぜ東京五輪にこだわるのか? 

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1 2018/08/11(土) 17:13:13.51 _USER9
もうすぐアジア大会が始まり、東京五輪に向け、森保一監督が指揮するU-21日本代表が始動する。自国開催の五輪では、メキシコ五輪以来52年ぶりのメダル獲得が目標になるが、東京五輪を戦うチームのOA枠に本田圭佑が名乗りを上げ、武藤嘉紀や香川真司らも興味を持っているという。

西野監督、反町監督はOA枠を使わず

 W杯に出場した選手が「なぜ、今さら五輪に」と不思議に思うところだが、OAとはいったいどういうものなのか理解しておく必要がある。

 オリンピックに出場するチームは23歳以下の選手で構成(U-23日本代表)されるが、OAはオーバーエイジの略称で24歳以上の選手を3名、チームに登録することが可能になる制度だ。OAとして起用されるのは、そのチームのウィークポイントを補い、チーム力アップを実現できる選手である。

 過去の五輪代表のOA枠は、こうなっている。
●アトランタ五輪:OA枠採用なし(西野朗監督)グループリーグ敗退
●シドニー五輪:三浦淳宏、楢崎正剛、森岡隆三(トルシエ監督)ベスト8
●アテネ五輪:小野伸二、曽ヶ端準(山本昌邦監督)グループリーグ敗退
●北京五輪:OA枠採用なし(反町康治監督)グループリーグ敗退
●ロンドン五輪:吉田麻也、徳永悠平(関塚隆監督)ベスト4
●リオ五輪:興梠慎三、塩谷司、藤春廣輝(手倉森誠監督)グループリーグ敗退

 西野監督、反町監督は同世代の連携とチームの完成度に自信を持ち、OA枠をあえて使用しなかった。

楢崎加入が成功したシドニー五輪

 OA枠をうまく活かしてチーム力を上げ、結果を出したのはシドニー五輪とロンドン五輪である。シドニー五輪のチームは、中田英寿、宮本恒靖、中村俊輔を始め稲本潤一ら黄金世代が中心となるタレント軍団だった。だが、GKが最大のウィークポイントになり、楢崎正剛をOA枠で登録した。フラット3の最後尾を守り、守備を安定させ、準々決勝のアメリカ戦でPK戦で敗れたもののベスト8入りに大きく貢献した。 

 ロンドン五輪も最終ラインの守備に弱点があり、23歳以下の選手に1歳違いと年齢的にも近い吉田をセンターバックに起用し、さらに左サイドバックに徳永を配した。2人の加入で最終ラインが安定すると全体に堅固な守備網が完成し、ベスト4進出の大きな要因になった。吉田はキャプテンにもなったが、そのキャラクター、プレーがチームにフィットし、結果を出した成功例となった。

つづく

8/11(土) 17:00配信 週刊文春
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00008619-bunshun-spo

五輪OA枠に香川真司がほぼ確定!?理由は『アディダス』のスパイク? 

1 2018/08/04(土) 22:34:33.45 _USER9
日本代表を兼任することになった東京五輪世代のU―21代表の森保一監督(49)。
現在、8月14日開幕のアジア大会(インドネシア)に出場するU―21代表メンバーを選考中だが、指揮官の頭を悩ませているのが「オーバーエージ(OA)枠」である。

五輪代表には「23歳以下」という縛りがあるが、年齢制限のないOA枠として3選手がプレーできる。
その3枠を巡ってA代表で実績を残したベテランが「オレを選んで!」とアピール合戦を繰り広げているのだ。

「ロシアW杯メンバーからはDF長友(31)、MF香川(29)、FW武藤(26)が東京五輪に出たいと公言。
29日に英プレミアの所属クラブに向けて離日したDF吉田(29)も興味がないようなそぶりを見せながら、実は本気で狙っている。

五輪選手は大きな注目を集め、CMなどの余得も期待できる。
森保監督はOA枠を使うことを明言しており、今後も東京五輪出場をアピールする選手は後を絶たないでしょう」(放送関係者)

OA枠選手を誰にするのか、戦力面以外も考慮しなければならないところが、サッカー界の難しいところである。

「2大スポンサーのキリン、アディダスへの忖度です」と前出関係者。
「特にアディダスに対して<自社製スパイクを履いている選手を優先的に選考する>ことが求められる。
そうなると仮に不本意であっても、アディダスの看板選手であるMF香川を“選ばざるを得ない”状況となる」

東京五輪本番まで森保監督の苦悩は続く……。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000010-nkgendai-socc

写真
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森保監督はOA選手より立場が低い!?監督なのに立候補者に有難いっておかしい説 

1 2018/08/04(土) 07:42:47.34 _USER9
日本サッカー協会は3日、アジア大会(ジャカルタ・パレンバン)に臨むサッカー男女の日本代表メンバーを発表した。都内で会見した森保一監督(49)は大会の目標を「もちろん頂点を目指すが、ベスト4以上」と設定。さらに2020年の東京五輪を見据えて、本大会で3人まで登録が許されるオーバーエージ(OA)枠について「呼べるのであれば次の大会(代表活動)から呼びたい」と早い段階からの合流プランについても語った。

 自国開催での五輪メダル獲得へ、森保監督がチーム作りのプランを示した。かねてOAの早期合流による、チーム作りの必要性を口にしていた指揮官だったが「呼べるのであれば、次の大会(代表活動)からも呼びたいと思っています」とハッキリと語った。

 OAを交えながらのチーム作り。その理由については「経験のあるベテランから言葉で伝えてもらう、共にプレーする、背中を見せてもらうと、若い選手は本当に刺激を受け、成長をつなげてくれる」。強烈な刺激が、東京五輪世代の飛躍につながるという考えだ。

 “立候補者”は多い。ロシアW杯後、DF長友(ガラタサライ)やMF香川(ドルトムント)らがOAとしての東京五輪参加を熱望。さらに2日には代表引退を決めたMF本田(パチューカ)も「東京五輪を目指したい」と参戦。アジア大会後の代表活動予定は11月のA代表戦(12~20日)と同時期の海外遠征。A代表戦士の参戦は現実的には難しそうだが、兼任監督だけに希望はゼロではない。

 この状況に指揮官は「本当にありがたい。心強くて、うれしいです。最終的に誰を選ぶかは、現段階では決まっていないが、東京五輪世代の選手にはOAも含めて競争だと伝えている」。最強布陣で臨む東京五輪に向け、まずはアジア大会での躍進を目指す。

8/4(土) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000009-dal-socc

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本田圭佑“OA立候補発言”に森保監督が反応!!「ありがたい。心強いし、嬉しい」 

1 2018/08/03(金) 16:28:53.21 _USER9
森保監督 本田のOA枠“立候補”に感謝 東京五輪は「最強のチームで」
2018年8月3日 14:37 スポニチ Sponichi Annex サッカー
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/08/03/kiji/20180803s00002014205000c.html

アジア大会のメンバーを発表し笑顔を見せる森保監督(撮影・西尾 大助)
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本田圭佑
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日本サッカー協会は3日、アジア大会(14日?9月1日、ジャカルタ・パレンバン)に臨むU―21日本代表メンバー20人を発表し、森保一監督(49)が会見を開いた。
MF舩木翔(20=C大阪)、DF岡崎慎(19=FC東京)を初招集。
2日にMF本田圭佑(32)がオーバーエージ(OA)枠で20年東京五輪出場を目指す意向を示したことを受け、指揮官は「ありがたい。心強いし、嬉しい」と感想を口にした。

OAには既にMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らも“立候補”している。
森保監督は「OAを呼べるのであれば、次の大会からでも呼びたい」と説明。
「現段階で(いつ誰を呼ぶか)決まっていないが、東京五輪世代の選手にはOAを含めた競争と伝えている。色んなところで経験のある選手から伝えてもらうのは大きいと思うので、その融合は早いほうがいい。本大会(20年東京五輪)が一番大事なので、最強のチームで臨めるようにチーム作りしたい」との方針を示した。

アジア大会については「暑く、日程的にもハードな中で戦わないといけない。2020(東京五輪)に向けていいシミュレーションになる。
結果にこだわり、1試合でも多くやりたい。ベスト4以上に入りたいと常々思っている。東京五輪は予選なく参加できるが、世界の大会に参加することを考えると育成年代、フル代表ともに(アジアで)ベスト4以上が世界につながっていく。そのことはいつも考えています」と語った。

東京五輪『オーバーエイジ枠』は一体誰が適任なのか!? 

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1 2018/08/03(金) 06:24:28.06 _USER9
日本代表を兼任することになった東京五輪世代のU―21代表の森保一監督(49)。現在、8月14日開幕のアジア大会(インドネシア)に出場するU―21代表メンバーを選考中だが、指揮官の頭を悩ませているのが「オーバーエージ(OA)枠」である。

 五輪代表には「23歳以下」という縛りがあるが、年齢制限のないOA枠として3選手がプレーできる。その3枠を巡ってA代表で実績を残したベテランが「オレを選んで!」とアピール合戦を繰り広げているのだ。

「ロシアW杯メンバーからはDF長友(31)、MF香川(29)、FW武藤(26)が東京五輪に出たいと公言。29日に英プレミアの所属クラブに向けて離日したDF吉田(29)も興味がないようなそぶりを見せながら、実は本気で狙っている。五輪選手は大きな注目を集め、CMなどの余得も期待できる。森保監督はOA枠を使うことを明言しており、今後も東京五輪出場をアピールする選手は後を絶たないでしょう」(放送関係者)

 OA枠選手を誰にするのか、戦力面以外も考慮しなければならないところが、サッカー界の難しいところである。

「2大スポンサーのキリン、アディダスへの忖度です」と前出関係者。

「特にアディダスに対して<自社製スパイクを履いている選手を優先的に選考する>ことが求められる。そうなると仮に不本意であっても、アディダスの看板選手であるMF香川を“選ばざるを得ない”状況となる」

 東京五輪本番まで森保監督の苦悩は続く……。

8/1(水) 9:26配信 ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000010-nkgendai-socc

“賛否両論!?”本田圭佑『東京五輪目指す』発言について周囲の反応は? 

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1 2018/08/02(木) 23:45:27.96 _USER9
サッカー日本代表のMF本田圭佑(32)が2日、インターネットテレビ局「Abema TV」に緊急生出演。

引退を踏みとどまった理由について語り、
「2年後の東京五輪を目指して現役を続ける。あと2年がっつり自分を鍛え上げる」と2020年の五輪代表のオーバーエージ枠を目指すことを宣言した。

W杯後、引退も考えたことを明かした本田に、小松靖アナウンサー(43)が「踏みとどまった理由は?」と質問。
すると本田は「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思っています」と20年の五輪代表を目指す意向を明言し、
「東京五輪のオーバーエージとして出場する。それを目指してあと2年がっつり自分を鍛え上げる」と意気込みを語った。

五輪代表を目指すに至った理由については、開催地が東京であることが大きかったといい、
「自分が現役を続ける目標が欲しかったし、それが世界一を懸けた戦いであることが必要であったというところで、W杯に代わるものが五輪しかなかった。
タイミング良く東京五輪が来てくれるというのは個人的に運命と感じていて、これは目指さないとなと勝手に理由付けさせてもらっています」と語った。

また、注目されていた次の所属クラブについては「交渉中で、僕から話せることは限られている」と明言を避けたが、
「前向きに話しているクラブがある。報道されているチームだと思う」とし、それはオーストラリアのチームであることを明かした。メルボルン・ビクトリーが濃厚と見られている。

本田のテレビ出演はワールドカップ(W杯)ロシア大会後、初めて。7月31日に更新した自身のツイッターで
「サッカーを続ける新たな目標を決めた」と現役続行を明言し、「数日中に新たなクラブを決定する」と記していた。

8/2(木) 21:23配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000149-spnannex-socc

【議論】『香川&長友』東京五輪オーバーエイジ枠に入るべき? 

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1 2018/07/05(木) 20:31:02.48 _USER9
サッカーW杯で2大会ぶりに16強入りした日本代表が5日、帰国した。
6月2日の出発時に見送ったファンは約150人と寂しい光景だったのが一転、約1000人が成田空港に駆けつけ、熱狂的な出迎えになった。

2日の決勝トーナメント1回戦でベルギーに2-3の逆転負けを喫した後、MF本田圭佑(32)、MF長谷部誠主将(34)は代表引退を表明。
一方、DF長友佑都(31)、MF香川真司(29)は夢を追いかけて“残留”の構えだ。

今後、代表メンバーの世代交代に拍車がかかる。
そんななかで、長友はきっぱり「日本代表はやっぱりすごいところ。呼んでもらってナンボ。呼ばれれば、どこにでもいきます」と2年後の東京五輪のオーバーエイジ(OA)枠にも「立候補」した。


2018/07/05
テレ朝ポスト
http://post.tv-asahi.co.jp/post-52509/

【疑問】もし韓国と北朝鮮が“統一”すれば日本を超えるのか? 

100884

ナイジェリアサッカー連盟、高須院長の寄付金を管理させるよう要求!ミケル「この現金は渡さない」 

1: 名無しさん 2016/08/27(土) 19:05:06.77 ID:CAP_USER9
高須医師の寄付に干渉するナイジェリア…監督が不快感を示す

2016/08/27 11:00
Written by 編集部K

先日行われたリオ五輪サッカー競技でベスト4に入り、三位決定戦でホンジュラスを破って銅メダルを獲得したナイジェリア代表。多くのトラブルが発生する中での結果に称賛が集まった。

そして、日本の高須克弥医師がその銅メダル獲得に合わせて総額39万ドル(およそ3887万円)のボーナスを送ったことでも話題になり、リオデジャネイロで小切手を手渡ししたことがメディアで大きく報じられた。

しかし、その周辺の状況については、日本のメディアではあまり報じられていないという事実もある。

ナイジェリアの青年スポーツ省、そしてスポーツ大臣を務めているソロモン・ダラング氏は、これらの資金が不透明なところから出ている可能性があるとして調査を行うことを公言した。

また、ナイジェリアサッカー連盟側にも騒動が発生している。

銅メダルを前にした状況でボーナスの話があった際、メディアや関係者から「ナイジェリアサッカー連盟がそれらの賞金を管理することと要求した」と伝えられたのだ。元代表選手からもそれらの証言が発せられている。

ナイジェリアサッカー連盟は「主権国家としての寄付のプロセスを経由すべき」というだけの話だったと伝え、これらの意思を持っていることを否定している。ただ、当のジョン・オビ・ミケルから以下のような発言があったと『Africanfootball』が伝えている。

ジョン・オビ・ミケル

「我々はこの問題を解決した。サッカー連盟にこの現金は手渡さないだろう」

つまり、対立しているスポーツ省とサッカー連盟がともにお金の出所を調査すべきという姿勢を持っているということになる。

それに対し、ナイジェリアU-23代表監督のサムソン・シアシアは以下のように話し、その両者による干渉に苦言を呈した。

サムソン・シアシア

「それらの男たちは、あらゆる整合性のチェックを求めている。しかし彼らが今まで何をしてくれたというのか? 

知っているかい。我々が帰国してから、ナイジェリアサッカー連盟の誰からも、スポーツ省の誰からも何の電話もない。「よくやった」とも言われない。会長がやってきてそう話しただけだ。選手がポケットに100ドル(およそ1万円)も持っていない状況なのに、彼らに説教をしたがっている」

http://qoly.jp/2016/08/27/samson-siasia-slams-nff-and-sports-minister
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