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オランダ


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<本田圭佑>オランダ1部フィテッセ入りか!?すでに家族も現地入り“持ってる男”の金メダルロードが始まるかも  

1: Egg ★ 2019/10/31(木) 16:06:41.69 ID:ox7wJBPm9
サッカー元日本代表MF本田圭佑(33)がオランダ1部のフィテッセの練習に参加することが30日、決まった。自身の公式ツイッターで明かした。

 「あす(31日)からフィテッセのトレーニングに参加する。ありがとう。12年前にトライアウトした時と同じ気持ちだ」。08年1月に名古屋からVVVフェンロ(オランダ)に移籍した当時の心境と重ねてツイート。複数の関係者によると、本田と家族もオランダ入りしており、フィテッセ入りの可能性があるという。

 メルボルン・ビクトリーを昨季限りで退団した後は無所属。オーバーエージ枠での東京五輪出場を目指し、欧州クラブにこだわり、夏ごろからは古巣のVVVフェンロの練習施設でトレーニングを続けてすぐに動ける態勢を整えていた。

マンチェスターU(イングランド)やACミラン(イタリア)に自ら売り込みを掛け、25日にはツイッターで「なぜオファーしてくれない」と嘆いていたが、ここにきてCSKAモスクワ(ロシア)時代の恩師であるスルツキー監督が指揮を執るフィテッセが名乗りを上げた格好だ。

 東京五輪まで残り約9カ月。かつて「選んでもらうのではなく、選ばざるを得ない結果を残す」と豪語した。日本サッカー史上初のW杯3大会連続得点を記録した“持ってる男”の金メダルロードが、やっと始まるかもしれない。

 ▽フィテッセ 1892年創設のオランダの古豪。90年以降、1部に定着し3強(アヤックス、PSV、フェイエノールト)に次ぐ存在。今季も現在7勝2分け2敗で4位と好調。17年にはオランダ杯を初制覇し、クラブ初のメジャータイトルを獲得。かつては安田理大、太田宏介、ハーフナー・マイクも所属した。本拠はアーネムのヘルレドームで収容2万5000人。

10/31(木) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000003-spnannex-socc&pos=4

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日本に完敗したオランダメディア、予想外の結果に驚愕!「ワカツキはビッグスター」「痛々しいノックアウト」  

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1: Egg ★ 2019/10/28(月) 17:06:33.42 ID:H3K8o7aD9
まさかの敗戦に、指揮官も動揺を隠せず

ブラジルで開催されているU-17ワールドカップで、若き日本代表は10月28日に初戦に臨み、欧州王者のオランダを3-0で撃破し、幸先のいいスタートを切っている。

【ハイライト動画】若月&西川の3ゴールで完勝! 日本対オランダ戦はこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=65915

 若き日本代表の活躍に、主催のFIFAは「日本は“チャンピオン泣かせ”のようだ」と伝え、「アジア、そしてヨーロッパ王者同士の対戦は、より良いゴールを生み出した日本が勝利に値した」と称えている。

 一方、優勝候補にも挙げられるなど、大きな期待を背負っていたオランダ側は、敗北に沈痛な面持ちだ。オランダ全国紙『Algemeen Dagblad』は「タイトルを獲得する候補である17歳以下の“オレンジ軍団”は大きな印象を残すことなく初戦を終えた」と報じた。

「若き選手たちはハーフタイムの直前に得点を許すと、その後は見せ場もなく敗れている。この予想外の敗北に対し、指揮官のピーター・ファンデルベンは、動揺を隠せなかった。

 試合後の会見では『我々はパスで非常に多くのミスを犯した。だが、それ以上に選手たちはまるでピッチ上で麻痺しているかのようだった。自陣に戻ってくる動きさえ見せていなかった』と嘆き、選手たちへの懸念を露わにするほどだった」

 また、オランダのテレビ局『NU.nl』は「“オレンジ軍団”は日本に痛々しいほどにノックアウトされてしまった。ヤマト・ワカツキは日本の“ビッグスター”だ。17歳のアタッカーはチームに先制点と追加点をもたらした。日本の攻撃をジュン・ニシカワとワカツキのふたりが牽引し、オランダを苦しめた」と伝えている。

 日本は、現地時間10月30日に行なわれるグループリーグ第2戦でアメリカと対戦する。セネガルに初戦で4-1と完勝した強敵を相手に、再びサプライズを提供できるか。

10/28(月) 16:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00065915-sdigestw-socc

U-17日本、欧州王者オランダを撃破!3発快勝でU-17W杯白星スタート  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/28(月) 09:54:58.59 ID:zurtk8Cm9
 FIFA U-17ワールドカップ ブラジル2019・グループステージ第1節が27日に行われ、U-17日本代表とU-17オランダ代表が対戦した。

 立ち上がりはやや押し込まれた日本だったが、徐々に落ち着きを取り戻すと21分にはペナルティエリア内右でボールを受けた西川潤が得意の左足でシュート。わずかにゴール左に逸れたが、最初の決定機を作り出した。31分にはエリア右に抜け出した成岡輝瑠が右足で狙ったが、ここは枠の上に外れた。

 試合が動いたのは36分。相手陣内でボールを受けた西川がドリブルで持ち上がり、ディフェンスラインの背後へスルーパスを通す。抜け出した若月大和が右足で流し込み、日本が先制に成功した。

 後半に入ると1点を追うオランダが圧力を強め、日本は攻め込まれる展開が続く。それでも69分、西川から鋭い縦パスを受けた若月が巧みな反転でエリア内に侵入し、右足でシュート。これがゴール左に決まり、リードが2点に広がった。さらに77分には若月の浮き球のパスがエリア内でオランダDFの腕に当たると、VARを確認した主審はPKの判定。これを西川がゴール左に沈め、日本が3点目を奪った。

 試合はこのまま3-0でタイムアップ。日本がUEFA U-17欧州選手権王者のオランダを下し、ワールドカップ白星スタートを切った。次節、日本はU-17アメリカ代表と、オランダはU-17セネガル代表と対戦する。

【スコア】
U-17日本代表 3-0 U-17オランダ代表

【得点者】
1-0 36分 若月大和(日本)
2-0 69分 若月大和(日本)
3-0 77分 西川潤(PK/日本)

【スターティングメンバー】
■日本(4-4-2)
鈴木彩艶;畑大雅、鈴木海音、半田陸、中野伸哉;成岡輝瑠(85分 中野桂太)、田中聡、藤田譲瑠チマ、三戸舜介(80分 田村蒼生);西川潤、若月大和(80分 唐山翔自)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00993119-soccerk-socc

【速報】日本vsオランダ 優勝候補のヨーロッパチャンピオン・オランダに3-0の完勝! U-17ワールドカップグループステージ初戦 

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<U-17日本代表>ナイジェリアに勝利!W杯GLはオランダ(28日8時)、アメリカ(31日8時)、セネガル(11月3日8時)と対戦  

1: Egg ★ 2019/10/22(火) 22:58:58.41 ID:vwWKKrlr9
ブラジルで行われるU-17ワールドカップに臨むU-17日本代表は20日、直前キャンプ地のサンパウロでU-17ナイジェリア代表と対戦した。グループリーグ第3節で戦うU-17セネガル代表を意識した一戦。MF中野桂太(京都U-18)のゴールにより1-0で勝利し、28日に初戦を迎える本大会に弾みをつけた。

 日本サッカー協会(JFA)が公開したマッチレポートによると得点は前半22分、DF畑大雅(市立船橋高/湘南内定)のクロスに反応し、ニアでボールを受けた中野が反転して決めた。その他、エースFW唐山翔自(G大阪ユース)が惜しいシュートを放ち、守備では前半にクロスバー直撃のシュートを放たれたが、1-0で試合を終えた。

 U-17日本代表はグループリーグでU-17オランダ代表(日本時間28日8時)、U-17アメリカ代表(同31日8時)、U-17セネガル代表(同11月3日8時)と対戦。22日までサンパウロでトレーニングを行い、試合会場のあるビトーリアに向かう予定となっている。

 ナイジェリア戦のメンバーは以下のとおり

▼スターティングメンバー
GK:野澤大志ブランドン(FC東京U-18)
DF:畑大雅(市立船橋高/湘南内定)、鈴木海音(磐田U-18)、村上陽介(大宮U18)、中野伸哉(鳥栖U-18)
MF:田村蒼生(柏U-18)、藤田譲瑠チマ(東京Vユース)、田中聡(湘南U-18)、中野桂太(京都U-18)
FW:唐山翔自(G大阪ユース)、若月大和(桐生一高/湘南内定)

▼サブメンバー
GK:鈴木彩艶(浦和ユース)、佐々木雅士(柏U-18)
DF:角昂志郎(FC東京U-18)、半田陸(山形ユース)
MF:山内翔(神戸U-18)、成岡輝瑠(清水ユース)、光田脩人(名古屋U-18)、三戸舜介(JFAアカデミー福島U-18)、横川旦陽(湘南U-18)
FW:西川潤(桐光学園高/C大阪内定)

▼交代
30分 野澤大志ブランドン→佐々木雅士
HT 鈴木海音→半田陸
HT 中野伸哉→山内翔
60分 佐々木雅士→鈴木彩艶
74分 若月大和→光田脩人
74分 畑大雅→角昂志郎
79分 中野桂太→成岡輝瑠
79分 田村蒼生→三戸舜介
79分 唐山翔自→西川潤
79分 藤田譲瑠チマ→横川旦陽

10/22(火) 21:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-43473032-gekisaka-socc

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EURO2020予選 オランダがドイツに逆転勝利!…F・デ・ヨングら後半4得点で競り合い制す  

20190907-00976993-soccerk-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 12:13:26.59 ID:J+N3VsTC9
 EURO2020予選のグループC第5節が6日に行われ、ドイツ代表とオランダ代表が対戦した。

 試合は立ち上がりの9分、ルーカス・クロスターマンがペナルティエリア右に抜けてシュートを放ったが、GKヤスパー・シレッセンの正面。それでも、こぼれ球をセルジュ・ニャブリが押し込んで、ドイツが先手を取る。

 1点ビハインドで折り返したオランダは59分、ライアン・バベルが左サイドからクロスを送ると、エリア中央に走り込んだフレンキー・デ・ヨングが巧みなトラップでDFをかわし、右足シュートを叩き込んで同点に追いついた。さらに66分にはメンフィス・デパイがエリア左から折り返すと、ヨナタン・ターのオウンゴールを誘って逆転に成功した。

 だがドイツは73分、マタイス・デ・リフトのハンドでPKを得ると、トニ・クロースがゴール左隅に沈めて、試合を降り出しに戻す。しかし、オランダも79分、エリア左に抜け出したジョルジニオ・ワイナルドゥムの折り返しを、代表初招集のドニエル・マレンが右足で合わせてデビュー弾を決めた。

 勝ち越したオランダはさらに後半アディショナルタイム1分、デパイのクロスからワイナルドゥムが追加点を決めて勝負あり。オランダが逆転勝利を収め、ドイツはEURO予選初黒星を喫した。

 次節、ドイツは9日にアウェイで北アイルランド代表と、オランダは同日にアウェイでエストニア代表と対戦する。

【スコア】
ドイツ代表 2-4 オランダ代表

【得点者】
1-0 9分 セルジュ・ニャブリ(ドイツ)
1-1 59分 フレンキー・デ・ヨング(オランダ)
1-2 66分 オウンゴール(ヨナタン・ター)(オランダ)
2-2 73分 トニ・クロース(PK)(ドイツ)
2-3 79分 ドニエル・マレン(オランダ)
2-4 90+1分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00976993-soccerk-socc

堂安獲得狙うPSV、15億円超移籍金に難色!地元紙  

1: Egg ★ 2019/08/20(火) 22:33:22.99 ID:TQs/HXrC9
オランダ1部PSVは、同フローニンゲンに所属するMF堂安律(21)の獲得には移籍金が高すぎるとして難色を示している。地元紙アインホーフェンス・ダフブラットが報じた

フローニンゲンは堂安の移籍金をクラブ最高額となる1300万ユーロ(約15億6000万円)以上を要求している。堂安の獲得を狙っているPSVは、フローニンゲンが要求する移籍金は高いと考えており、移籍金を下げない限り獲得を見送る可能性もあるという。

PSVはナポリへの移籍が秒読みとなっているメキシコ代表FWロサノの後釜として獲得を目指している堂安の移籍金は800万ユーロ(約9億6000万円)が妥当だと考えているという。もし、フローニンゲンが移籍金で譲歩しなかった場合は、シュツットガルトに所属するアルゼンチン人FWニコラスの獲得にシフトチェンジするだろうと伝えた。

(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

8/20(火) 20:00配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-08200788-nksports-socc

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U-17W杯の組合せ決定!! アジア制した日本、欧州王者オランダと同組に  

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1: 豆次郎 ★ 2019/07/12(金) 06:07:59.44 ID:J0mPdMXq9
19/7/12 06:05
U-17ワールドカップはブラジルで開催

 国際サッカー連盟(FIFA)は11日、スイス・チューリヒのFIFA本部で、U-17ワールドカップの組み合わせ抽選会を行った。D組に入った日本はグループリーグでアメリカ、セネガル、オランダと対戦する。

 当初はペルーで行われるはずだったU-17W杯は代替地ブラジルで開催。日程も当初のスケジュールから変更され、10月26日に開幕する。

 アジア予選にあたる昨年のAFC U-16選手権を制した日本は2大会連続6回目の参戦。北中米カリブ海予選2位のアメリカ、ヨーロッパ王者のオランダという強豪国に加え、アフリカ予選を勝ち抜いたギニアの規定違反によって代わりに出場が決まったセネガルと同じD組に入った。

 他の顔ぶれを見る限り、スペイン、アルゼンチン、カメルーン、タジキスタンが並んだE組と並ぶ“死の組”。アジア最優秀選手賞を受賞したFW西川潤(桐光学園高)、アジア得点王に輝いたFW唐山翔自(G大阪ユース)を擁するU-17日本代表が過去最高のベスト8以上を目指す。

 なお、グループリーグは4チーム総当り戦。各組2位以上に加えて、3位グループの上位4チームも決勝トーナメントに進むことができる。決勝トーナメントは16強で争い、決勝は11月17日に行われる。

組み合わせは以下のとおり

▼A組
ブラジル
カナダ
ニュージーランド
アンゴラ

▼B組
ナイジェリア
ハンガリー
エクアドル
オーストラリア

▼C組
韓国
ハイチ
フランス
チリ

▼D組
アメリカ
セネガル
日本
オランダ

▼E組
スペイン
アルゼンチン
タジキスタン
カメルーン

▼F組
ソロモン諸島
イタリア
パラグアイ
メキシコ

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?279212-279212-fl&279212-279212-fl=&__twitter_impression=true
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/280000/279212/news_279212_1.jpg

【サッカー界の男女格差是正を】W杯優勝の米女子代表チームが挑む次の戦い  

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1: みつを ★ 2019/07/09(火) 01:36:09.17 ID:uEsYmVWD9
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35139618.html

サッカー界の男女格差是正を、W杯優勝の米女子代表チームが挑む次の戦い
2019.07.08 Mon posted at 17:00 JST


(CNN) 7日に行われたサッカーの女子ワールドカップ(W杯)決勝戦でオランダを下して4度目の優勝を果たした米代表チーム。だが選手たちにとって、本国で続くもう1つの戦いはまだ終わっていない。

「米国にとって絶大な誇りとなる今この瞬間も、悲しい不平等があまりにもあからさまに存在している。米国民はもはやそれを支持しない。この選手たちの方が多くの収益をもたらし、より高いテレビ視聴率を集めるのに、女性だというだけの理由で賃金は少ない」。米女子代表選手が男子選手との格差是正を求めて起こした訴訟で、原告側広報のモリー・レビンソン氏はそう指摘。「連盟はこの格差を是正すべき時だ」と訴えた。

今年3月、米女子代表の28選手が米サッカー連盟を提訴した。実質的に同じ働きをしているのに、男子代表選手よりも女子代表選手の方が賃金が少ないのは差別に当たると主張。賃金や練習、旅行条件などを男子選手と同等とすることや、女子の試合の平等な宣伝および平等なサポート、雇用条件を男子選手と同等とすることなどを求めている。
サッカー連盟と原告との間では先月、訴訟を調停に持ち込むことで暫定合意が成立しており、W杯の終了を受けて調停が始まる見通しとなった。

フランス・リヨンの決勝戦後に行われた表彰式では、米女子代表選手の訴訟を応援して「平等な賃金を」と求める歓声が観客席から巻き起こった。
決勝戦でゴールを決めたミーガン・ラピノー選手は6日の記者会見で国際サッカー連盟(FIFA)を批判。賞金額の差を指摘して、FIFAは男子選手に比べて女子選手に対する敬意が薄いと訴えた。

2018年の男子W杯の賞金は4億ドル(約430億円)だったのに対し、女子選手が今年受け取る賞金は3000万ドル(約32億5000万円)にとどまる。

FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、2023年に開かれる次の女子W杯では賞金を倍にすると表明した。しかしラピノー選手は、それでもまだ平等にはほど遠いと批判し、「間違いなく不公正」「今2倍にして、次回はその数字を2倍か4倍にすべき」と訴えている。

アメリカが初の女子W杯連覇!オランダに完封勝ちで史上最多4度目の優勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/08(月) 01:57:16.93 ID:y0xiIBe29
 2019 FIFA女子ワールドカップ フランス・決勝が7日に行われ、アメリカ女子代表とオランダ女子代表が対戦した。

 試合は序盤からアメリカが主導権を握り、オランダがカウンターを狙う展開となる。時間が経過するにつれてアメリカがサイド攻撃を中心にチャンスを作る場面が増えるが、オランダGKサリ・ファンフェーネンダールが再三の好セーブで凌ぎ、前半はスコアレスで折り返した。

 試合が動いたのは61分。ペナルティエリア内で浮き玉のボールに反応したアレックス・モーガンがオランダのDFステファニー・ファンデルフラフトと接触して倒れると、ビデオ映像を確認した主審がPKの判定を下す。これをミーガン・ラピーノーが落ち着いてゴール右に決め、アメリカが先制した。

 1点リードのアメリカは69分、敵陣中央でボールを持ったローズ・ラベルがドリブルで持ち上がり、エリア中央から左足を振り抜く。強烈なシュートがゴール右下に突き刺さり、貴重な追加点となった。

 その後は互いにゴールを狙ってオープンな展開となったが得点は生まれず、試合は2-0でタイムアップ。アメリカが2大会連続、史上最多4度目の優勝を果たした。

【スコア】
アメリカ女子代表 2-0 オランダ女子代表

【得点者】
1-0 61分 ミーガン・ラピーノー(PK/アメリカ)
2-0 69分 ローズ・ラベル(アメリカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00955503-soccerk-socc



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