Samurai Goal

オマーン


スポンサード リンク





<セルジオ越後>連勝も内容よくない/ビデオ判定なら原口のPKはない、長友のハンドがPKに 

SK_Sergio_20101122_055




1: 2019/01/14(月) 18:20:31.29
アジア杯:日本1-0オマーン>◇1次リーグF組◇13日◇UAE・アブダビ

2連勝と結果は出ているが、内容はよくない。ビデオ判定があったら原口にPKは与えられず、長友のハンドがとられて負けていたかもしれない。引いたトルクメニスタンに手を焼き、攻めたオマーンにも苦しめられた。

大きな要因はコンディション不足と選手層だ。この試合では後半にピタッと足が止まった。故障者や体調不良の選手も多い。12月から準備してきたのに、柴崎は相変わらず動きがよくない。スタッフも含めたプロジェクト全体の問題かもしれない。

大迫の代わりに出た北川も武藤も、結果は出せなかった。南野は決定的チャンスを外し続けた。日本のサッカーにつきものの「FW不足」「決定力不足」という言葉をまた使わざるを得ない。本当は「実力不足」なんだけど…。途中から武藤と伊東を入れたが、いい効果は出なかった。それでも他に使える選手がいなかったんだ。本来なら格下相手に早めに勝利を決定づけて、主力を休ませる交代にすべき試合だった。

ウズベキスタンはトルクメニスタンに前半だけで4-0とし、そのまま勝ちきった。攻撃バリエーションが多く、大きくて足元も確かな選手が目立つ。1トップのショムドロフは190センチ、23歳の素晴らしい選手だ。左MFマシャリポフ、左DFゾテーフは強烈な攻撃力がある。昨年のU-23アジア選手権優勝メンバーもいて、世代交代がうまくいっているようだ。

こうしたチームを相手に日本はどういうメンバーで臨むのだろう? 吉田は「この2試合に出なかった選手にチャンスが与えられるだろう」というようなことを話していたが…。

オマーン戦の終盤、ベンチの大迫が立ち上がって指示を出すようなそぶりをしたり、原口がいら立たしげに怒鳴っている場面があった。優勝を狙うはずのチームが、うまくいかないストレスからか、もうピリピリしている。本当にシビれるのはこれからなのに。(日刊スポーツ評論家)

1/14(月) 17:52配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00446492-nksports-socc

金田喜稔がオマーン戦を斬る! 見逃せない南野の貢献度。柴崎はようやくパスにアイデアと意思が」 

spo1901130035-p1




1: 2019/01/14(月) 10:16:00.01
右で攻撃の起点を作れたのは収穫。
勝てたことは素晴らしい。でも後半が少し残念というか、物足りなかったね。相手が引かずになりふり構わず出てきてくれてるわけだから、余裕を持って仕留めてほしかったね。
そのへんのゲーム運びがうまくいかなかった。後半最初のシュートが75分を過ぎてからではね。

ただそれでも、1試合を通して失点をゼロに抑えたわけだから、守備に関しては及第点が与えられる。
もちろん、本当ならあと2、3点奪って楽なゲーム展開にするというのが理想だったし、そうあるべきだと思うけど、
この大事なゲームで勝利できたこと、確実に決勝トーナメント進出を決めたことは素直に評価していい。

収穫は右サイドのコンビネーションだろうね。堂安、酒井、そして柴崎。
この3人が絶妙な距離感でリンクして、攻撃の起点を右サイドに作れていたというのは、これまであまり見られなかった形。そこはすごく良かった
。中島がいなくても攻撃にスイッチが入るようになったからね。

開始直後には、堂安が右サイドを突破して、原口のシュートがバーを叩いたシーンがあったけど、
あれが入っていたら、あるいは南野が、何本かあった決定的なチャンスを決めていれば、あと2、3点は決められた。
 
その南野は、まったく存在感がなかったトルクメニスタン戦から、大きく変貌を遂げたよね。
ボールの受け方も巧いし、なによりシュートへの意識が非常に高い。つねにゴールに向かおうとするあの姿勢には、すごく好感が持てた。

そして彼は、守備の意識もものすごく高かった。トップ下のポジションに入る彼が、味方の最終ラインの前まで戻ってディフェンスに参加し、
相手のボールを奪いに行ったり、プレッシャーをかけたり、身体を張ったプレーを見せたりと、ホント、ほんの数日でこうも劇的に変わるかっていうくらい存在感は絶大だったね。

だからこそ、今日の南野には2、3点ぶち込んでほしいっていうのがあったんだけど、無得点だからって、彼の貢献度を見逃すわけにはいかない。
僕の中での総合的な評価は、このオマーン戦のナンバーワンだ。

トルクメニスタン戦で南野は、途中で交代させられた。それもあってか、今日の試合にかける意気込みにはすさまじいものがあった。
絶対に点を取るんだ、すべての局面で全力を出し切るんだっていう強い気持ちや覚悟を彼は見せてくれた。

ああいうプレーを見せられると、単純な感想で申し訳ないけど、「やっぱすげーな」って思うよね。
次の試合でも、その次の試合でも、90分間フルにとは言わないけど、また同じようなプレーを観せてほしいっていう期待感が、僕の中ではすでに高まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00052733-sdigestw-socc
1/14(月) 8:58配信

アジアカップ、DF長友が本音「神の手になって良かった。VARがあったらハンド」 オマーン選手たちは激高 

Nagatomo-1




1: 2019/01/14(月) 08:11:11.00
オマーン戦1-0勝利で決勝T進出決定も… 長友のハンド疑惑に相手選手たちが激高

 日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンを1-0で破り、1試合を残して決勝トーナメント進出を決めた。前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が自ら得たPKを決めて先制した一方で、前半終了間際の自陣ペナルティーエリア内で生じたDF長友佑都(ガラタサライ)の“ハンド疑惑”について、当事者が「神の手になった」と語っている。

 オマーン戦では中盤の要であるMF遠藤航(シント=トロイデン)が復帰し、初戦でボランチにコンバートされていたDF冨安健洋(シント=トロイデン)を本職のセンターバックへ配置して臨んだ。試合は序盤から日本が攻め込み、前半26分に原口がペナルティーエリア内で倒されてPK判定。これを原口が自ら蹴り込んで日本が先制した。その一方、前半終了間際に反響を呼ぶワンシーンが生まれた。

 前半44分にオマーンにサイド攻撃を展開され、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出したDF長友佑都(ガラタサライ)が決死のブロックで防いだ。しかし、このブロックは手に当たっていたと長友が振り返っている。

「ペナルティーエリアでなんでも起こりえる状況で、体を投げ出していった。結局、腕が残っていてそこに当たってしまった」

 今大会でビデオ・アシスタント・レフェリーは準々決勝から導入される予定となっている。長友は結果的に神の手になって良かった。VARがあったらハンドの可能性が高かった」と安堵した様子を見せている。

 相手選手たちが激高し、主審に詰め寄った場面でVARが適用されていればPK判定は免れず、試合の流れも大きく変わっていただろう。試合後、「気を付けないといけない」と反省の言葉を漏らした長友だが、「「VARがなくて良かった」と本音をポロリと漏らしている。
.
Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki

1/14(月) 1:46
Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161793-soccermzw-socc

関連スレ
【サッカー】≪ 日本 1-0 オマーン≫原口のゴールで日本2戦連勝!決勝トーナメント進出を決める アジアカップGS★5
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547403360/

<海外メディア>辛勝続きの森保ジャパンに警鐘!「奇妙なほどに元気がなくなった」  

2019-01-14-japan-oman_ehk1604a1xrl16k4ctawd7mc1




1: 2019/01/14(月) 13:25:15.37
日本代表は現地時間13日、アジアカップグループリーグ第2節でオマーンに1-0で勝利した。初戦のトルクメニスタン戦(3-2)に続き、1点差での辛勝となったが、海外メディアは「日本は説得力のないスタートが依然として続いている」と警鐘を鳴らしている。

 日本は初戦で2ゴールの活躍を見せたエースのFW大迫勇也(ブレーメン)が右でん部の負傷でベンチスタート。FW北川航也(清水エスパルス)とMF遠藤航(シント=トロイデン)が入り、初戦でボランチ起用されたDF冨安健洋(シント=トロイデン)は本職のセンターバックに配置された。

 トルクメニスタン戦で複数失点を喫した守備では改善が見られたのに対し、攻撃面ではボール支配率62.7%と主導権を握ったにもかかわらず、得点はMF原口元気(ハノーファー)のPKのみ。大迫不在の穴を埋めきれない決定力不足を露呈した。

 衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は「日本はオマーンに勝利したが、インパクトを残すことに失敗」と見出しを打ち、日本がアジアカップで苦戦続きであることを伝えている。

「日本は説得力のないスタートが依然として続いている。イランとサウジアラビアは大会前の優勝候補という評判通りの力を証明しているのとは異なる。後半は奇妙なほどに元気がなくなった。決勝トーナメントを勝ち進むうえで試合ごとに確実に向上しなくてはならない」

 記事では、ライバル国とは異なる連勝、尻すぼみの展開となったことに警鐘を鳴らし、大会中の改善が必須であること強調した。

 日本はグループリーグ突破を決めて第3戦ウズベキスタン戦に臨む。2011年大会以来となる優勝を見据えるうえで、本来の姿を取り戻す貴重な場となりそうだ。

1/14(月) 7:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00161840-soccermzw-socc

北川航也が考える、日本代表で結果を残すために必要なこと「信じてやり続けるしかない」 

GettyImages-1051973624-800x533




1: 2019/01/14(月) 12:22:17.93
日本代表はアジアカップ2019グループF第2節でオマーンに1-0で勝利した。FW北川航也は、自身のプレーには満足せずも、やり続けていくことが必要と感じている。

「チームが勝ちましたし、グループリーグ突破を決めたことに関しては満足しています。けど、自分個人としてはまだまだだと思うし、なんだろう、もっとやらないなといけないと感じます」

「まだ欲しいタイミングで出てこなかったり、ボール保持者が出したい時に自分が動いてなくて、合ったり合わなかったりというのがありましたけど、これをやっていくしか道はないと思う。
これでたぶん自分が動かなくなったりプレーを止めたら、また合うものも合わなくなってしまうので、これを継続してやるというのは間違ってもやめないようにしたいと思います」

「絶対条件としてチームが勝つことが第一で、今日の試合は勝ち点3をまず取って決勝トーナメントに繋げると言うことなので、それについては満足はできてます。
ですが、個人として結果が欲しい。
でも結果だけが欲しいがゆえにチームのプレーをやめてしまったら先に続かないと思うので、
自分としてはやっぱりそういったところも続きながら、欲しい時に必ずボールがくると思うので、それを信じてやり続けるだけかなと思います」

また、チームを第一に考えつつも、自分の要求もしっかりしていくことが必要になると感じているようだ。

「FWはボールが出てこないと仕事ができないと思う。ボールが出てきてこその働きだと思うので、そこはコミュニケーションというか、もっと話す必要があるし、そこはやめてはいけないと思います。
今のタイミングでいいよとか、ボールどこに欲しいとかですけど、それはボールを持ってる人が判断すること。
そこで合わなかったら自分のところに出てこない、合えば出てくるというスタンスなので、たとえボールが出てこなかったとしても自分はやり続けるしかないと思います」

「チームがやりやすいようにポジション取りやプレーすることは自分の特徴だと思うし、そこは試合の中でやり続けるしかないと思う。
やっぱりそういった自分の要求を強く言うところ、求めるところを必要になってくると思うし、自分がこのチームで結果を残すには絶対に必要だと思います」

この日はチームの要となっていた大迫勇也が負傷の影響で欠場。代役として先発した北川は、前線でコンビを組んだ南野拓実と確認していたことを明かしつつ、連携面について語った。

「中央でのコンビネーションだったり、自分や拓実くんは裏でもらうのが得意な選手なので、そこは奪った時に早く見ることができればと言うのはチーム全体で話していたところだと思います」

「結果かぶってるところもあると思うし、自分が拓実くんの近くでと言うのは心がけていました。
2人の関係で崩せるものがあれば崩したほうがチームとしては楽なので、そこで2人かぶったとしてもボールがくれば、
2人ボールにいて有利だと思っているので、かぶってもやり続けることが大事かなと思います」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010022-goal-socc
1/14(月) 12:00配信

CB冨安健洋がすごい!20歳にしてその安定感、大会中に完全覚醒も。散髪でより精悍に  

GettyImages-1051973682-1-thumb-500xauto-209743




1: 2019/01/14(月) 08:43:44.30
【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

 20歳の若武者がクリーンシート達成に貢献した。日本代表は13日、AFCアジアカップ・グループリーグ第2節でオマーン代表と対戦し1-0と勝利。冨安健洋は随所に力を示している。

 前半に多くの決定機を作り出したものの、ことごとく決められず。それでも28分、原口元気が自ら獲得したPKを沈め先制に成功した。

 後半に入ると日本の攻撃はトーンダウン。リードしている展開で意図的に緩めた面もあるだろうが、オマーンを勢いづけてしまったのも確か。とはいえ無失点で終えることができたのは収穫だ。前半にカウンターからヒヤリとする場面こそあったが、90分通してチーム全体で集中力を保って戦った。原口の1点が決勝点となり、日本は決勝トーナメント進出を決めた。

 CBでフル出場した冨安は自信を持ってプレーしていた。初戦のトルクメニスタン戦ではボランチの一角で出場するもCBとは勝手が違った。前で奪う姿勢は見せたが、被カウンターに対する準備不足もあり、満足のいくパフォーマンスとは言えなかった。

 今回は最終ラインの中央を務め、時折加速してくる相手にも冷静に対処した。また、後方から高精度のフィードを供給するなど攻撃面の持ち味も発揮。本来はボランチでもクオリティを発揮できるはずだが、アジアカップは冨安がA代表の選手として初めて立つ公式大会である。それを考えれば、ひとつのミスが失点に直結するCBで堂々と戦えている点は、むしろ彼の評価を高める要素だ。

 味方に安心感を、相手に威圧感を与えることもこのポジションでは重要だ。まだ20歳と若く、仲間に支えられる立場ではあるが守られてばかりではない。その安定したプレーぶりは、今大会はもちろん向こう何年というスパンで見ても期待が膨らむ。昨年の代表戦から髪型も変わり、ヘアバンドも“卒業”。より精悍な印象を与えている。

 次節以降はセットプレーでも強さを見せたいところ。2試合を消化し、アジアカップは一筋縄ではいかないことを冨安も感じたはずだ。決勝トーナメントに入れば1点の重みはさらに増す。そうした中でFKやCKに合わせてネットを揺らすことができれば、日本の大会制覇も近づく。

“日本の壁”としての存在感は、すでにその身に纏っていると言えるだろう。決勝まで進めばチームは残り5試合を戦うこととなる。厳しい戦いを経て優勝をかけた大一番のピッチに立つ時、冨安は選手として新たなステージに上がっているかもしれない。

 今大会で完全に覚醒する可能性は十分にあり、なおかつポテンシャルの天井はまだ誰にも見えない。

2019.01.14 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304851/

写真no title

【日本代表FW武藤嘉紀(ニューカッスル)「プレミアリーグと違って、相手が吹っ飛んだら全部ファウルになる」 

img_5195495f64ea9b8134a221bd165d915b216587




1: 2019/01/14(月) 08:58:47.60
[1.13 アジア杯F組第2節 日本1-0オマーン アブダビ]

 難しい試合展開の中でジャッジにも悩まされた。日本代表FW武藤嘉紀(ニューカッスル)は1-0の後半12分からFW北川航也に代わって1トップに入ったが、なかなかいい形でボールが入らず、シュートを打つ場面もなかった。

 当然、試合を決める追加点を狙っての投入だったが、「2点目を取りに行くけど、(チームとしては)カウンターも怖い。セカンドボールも取れなくなって、難しい状況だった」と、流れを変えることはできず。接触プレーで何度もファウルを取られ、判定に苛立ちをあらわにするシーンもあった。

「プレミアリーグと違って、相手が吹っ飛んだら全部ファウルになる。普段やっている強度でやると全部ファウルになるので、そこは考えてやらないといけない。ファウルになるとチームがリズムをつくれなくなるし、ファウルにならないプレス、当たり方を考えながらプレーできれば」

 普段のリーグとは異なるアジアカップ特有のジャッジにも適応していく必要があるが、「FWである以上、ワンチャンスを決めないといけないし、僕は決められなかった」と、FWとしてチャンスに絡めなかったことが何よりも悔やまれる。追加招集の武藤はこの日が森保ジャパン初出場。連係面には時間もかかる。「反省して次は決めないといけない」。気持ちを切り替えるように言った。

1/14(月) 4:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-18113000-gekisaka-socc

決勝PKの原口元気が危機感!「このままじゃ決勝トーナメントで勝てない」 

image-728x486




1: 2019/01/14(月) 00:36:03.79
 「アジア杯・1次リーグ、日本1-0オマーン」(13日、アブダビ)

 日本は1次リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めたが、決勝点となるPKを決めたMF原口元気は、テレビ朝日などのテレビインタビューに「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思います」と危機感を募らせた。

 日本は前半、左右からの攻撃や南野の抜けだしなどで再三、得点機を得たが、決めきれず。原口が倒されて得たPKの1点にとどまった。さらに、後半はペースダウンしスコアは1-0。初戦のトルクメニスタン戦に続いて辛勝となった。

 原口はテレビ朝日などのインタビューに、「まあ、勝ちましたし、予選は突破したんですけど、内容的には良くなかったですし…。まあ良くなかったですね」と振り返った。物足りないか、との問いに「そうですね。このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思いますし、もう1回、チームとしても個人としても精度を上げていかないといけないと思います」と反省点を挙げた。

 次戦のウズベキスタン戦に1位突破がかかるが、「1位で突破するのが僕らの目標なので、しっかり突破するように」と語った。

1/14(月) 0:32配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000133-dal-socc

中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友  

1: 2019/01/14(月) 03:20:46.97
1/14(月) 2:59配信
中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
<アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
no title

大迫代役のFW北川は無得点で途中交代「まだまだ」  

maxresdefault




1: 2019/01/14(月) 01:49:00.46
<アジア杯:日本1-0オマーン>◇1次リーグF組◇第2戦◇13日◇UAE・アブダビ

大会初先発となったFW北川航也(22=清水)は無得点で、後半途中にFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)と交代して退いた。

大黒柱のFW大迫勇也(28=ブレーメン)が臀部(でんぶ)の痛みで欠場を余儀なくされ、決勝トーナメント進出がかかった1戦でスタメンを任された。
攻撃だけでなくプレスにも走り回るなど攻守に貢献したが、ほしかったゴールはならず。
「個人としてはまだまだ。なかなかほしいタイミングで受けることができなかった」と反省を口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445895-nksports-socc
1/14(月) 1:24配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggwVnTQ3Bvq1GdEhNkNtEkXw---x379-y400-q90-exp3h-pril/amd/20190114-00445895-nksports-000-2-view.jpg



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索