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オマーン


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イランがオマーンに2-0で勝利 アジアカップラウンド16  

1: 2019/01/21(月) 04:11:34.16
【AFCアジアカップラウンド16】IRNがOMNから逃げ切り勝利

AFCアジアカップラウンド16は1月21日 (月)、Mohammed Bin Zayed Stadiumでイラン代表男子 vs オマーン代表男子の試合が行われました。
前半、IRNはOMNに攻め込み得点を奪う展開を作り出します。
前半終了時点で、IRNは2点、OMNは0点と、リードして後半を迎えます。
後半に入り、両者一進一退の攻防が続くも、どちらも決定機を決めるまで至らず、そのまま試合終了。
最終スコアは2 - 0となり、IRNは、2点の差をつけての、見事な勝利です。

メンバー

■ イラン代表男子

GK 1 アリレザ ベイランバンド

DF 5 ミラド モハマディ

DF 8 モルテザ プーラリガンジ

DF 19 マジド ホセイニ

DF 23 ラミン レザイーアン

MF 9 オミド イブラヒミ

MF 11 バヒド アミリ

MF 17 メフディ タレミ

MF 18 アリレザ ジャハンバフシュ

MF 21 アシュカン デヤガ

FW 20 サルダル アズムン

GK 12 アミル アベドザデー

GK 22 ペイアン ニアズマンド

DF 2 ボリヤ ガフーリ

DF 3 エフサン ハジサフィ

DF 4 ルーズベー チェシュミ

DF 13 ホセイン カナーニ

DF 15 ペイマン モンタゼリ

MF 6 アフマド ヌーロラヒ

MF 7 マスード ショジャエイ

MF 14 サマン ゴッドス

MF 16 メフディ トラビ

FW 10 カリム アンサリファルド

■ オマーン代表男子

GK 18 ファイズ アルルシェイディ

DF 2 モハンメド アルムサラミ

DF 11 サード アルムハイニ

DF 13 ハリド アルブライキ

DF 17 アリ アルブサイディ

MF 12 アフメド アルマハイジリ

MF 20 サラー アルヤハヤエイ

MF 23 ハリブ アルサーディ

FW 6 ラエド サレフ

FW 15 ジャミール アルヤハマディ

FW 16 ムフセン アルガッサニ

GK 1 アンマル アルルシェイディ

GK 22 アフメド アルラワヒ

DF 3 モハンメド アルラワヒ

DF 5 モハンメド アルバルシ

DF 19 マフムード アルムシャイフリ

MF 8 ヤシーン アルシェヤディ

MF 10 モフシン アルハルディ

MF 14 アリ アルジャブリ

MF 21 マタズ サレフ

FW 4 モハンメド アルホスニ

FW 7 ハリド アルハジリ

FW 9 モハンメド アルガッサニ

https://this.kiji.is/459795495817135201
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<20歳MF堂安律が主張!>「アジアだから1-0に満足できないは違う」」  

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1: 2019/01/15(火) 22:39:13.84
日本代表は13日のアジアカップ・グループリーグ第2戦オマーン戦で1-0と勝利し、2連勝で決勝トーナメント出場を決めた。数多くのチャンスを作り出しながらも追加点は奪えずに終わったが、20歳MF堂安律(フローニンゲン)は「アジアだから1-0に満足できないは違う」と主張している。

 初戦のトルクメニスタン戦は先制されるも、FW大迫勇也(ブレーメン)の2ゴールで逆転すると、堂安が左足で技ありの一撃を叩き込んで追加点を奪った。終盤にPKで1点返されるも3-2で逃げ切り白星スタートを切った。続くオマーン戦では、序盤から好機を創出したなか、前半28分にMF原口元気(ハノーファー)のPKで先制。決定力を欠いて追加点は奪えなかったが、そのまま1-0で勝利を収めている。堂安はオマーン戦の後半39分にMF伊東純也(柏レイソル)と交代してピッチを去った。

「前半に数多くチャンスを作れたので、そこで決めていればもっと楽なゲームになった。(南野)拓実くんと僕のところで、後ろに付かれていても(パスを)出すと話しているし、厳しいところでも(ボールを)つけるという意見を出していたなかで、元気くんのPKは素晴らしい攻撃から生まれたと思う」

 PK奪取から時間を少し巻き戻すと、原口の横パスを相手ペナルティーエリア手前で受けた堂安が左足ダイレクトで前方に送る。相手最終ラインの隙間に入り込んでいた南野が、トラップと同時に前を向いてシュートを放った。これは相手GKに防がれるも、そのこぼれ球に飛び込んだ原口がPKを奪取している。

1-0のスコアも無失点勝利を評価 「しっかりゼロで抑え、厳しい戦いを勝ち切れた」

 日本のシュート11本、決定機8回を考えれば、1-0のスコアに物足りなさを感じても不思議ではない。しかし、堂安は「結果を見てネガティブになる必要はない」と言い切っている。

「アジア相手だから1-0で満足できないという言い方は違うと思う。しっかりゼロで抑えたことと、1-0で厳しい戦いを勝ち切れたことは評価していいこと」

 もっとも攻撃の課題は堂安も感じており、「前線4枚はきつかったと思うし、僕たちの動きが少なかった」と振り返っている。17日の第3戦ウズベキスタン戦に向けて「もっとアグレッシブにいって良かったと思うし、ワクワクするようなゲームも見せられるはず。次の試合も期待してほしい」と改善を誓った。

 大迫が右でん部痛でオマーン戦の出場を回避しており、決勝トーナメントを見据えて第3戦もベンチが予想されるなか、2試合6得点1失点のウズベキスタンからゴールを奪い、2試合連続完封勝利を飾れるか。

1/15(火) 20:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00162282-soccermzw-socc

<中国>アジア杯誤審騒動に対する日本人の反応に感心!「民度が高い」「どこかの国とは違う」 

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1: 2019/01/15(火) 23:05:34.85
13日に行われたサッカーのアジアカップ日本対オマーンの試合での誤審騒動が物議を醸す中、この問題に対する日本のネットユーザーの反応に中国のネットユーザーが感心している。

アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップで、日本は第2節のオマーン戦に1‐0で勝利し、8大会連続のグループリーグ突破を決めた。しかし、日本の決勝点となったPKが「微妙な判定」だったほか、
オマーン選手のシュートがペナルティーエリア内の長友佑都の手に当たるもPKが与えられなかったこともあり、試合後には日本国内外のメディアやネット上で物議を醸した。

そうした中、中国のスポーツメディア・騰訊体育は14日、この誤審騒動に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載。「とりあえず勝てたのは良かったけど、
笛(審判の判定)に助けられた場面も多かった」「日本のPKは微妙な判定だったし、長友のプレーはPKでもおかしくなかった」といった声が他のユーザーから最も共感を得ていることを紹介した。

記事ではこのほか、日本のネット上で「(初戦のトルクメニスタン戦で2ゴールの)大迫勇也はボールを収めたり、ディフェンスラインを引っ張って中盤にスペースを開けたりしてもらいたい」
「ミドルやロングシュートが少ない」「イエローカードが多いのが気になる」「次の試合では乾貴士が見たい」といった声が上がっていることを伝えた。

日本でも主審の判定が日本寄りだったことを認める声が多いことに対し、中国のネットユーザーからは、「スポーツ精神という面では、日本人はやはり素晴らしい」
「日本人の民度はさすがに高い。コメントが客観的だ」「日本のサポーターはどこかの国とは違う」「日本人のものの見方は客観的で公正。基本的に主観的なものや“愛国”コメントがない」と感心する声が多く上がった。

グループFの日本は17日、首位通過をかけてウズベキスタンと対戦する。

2019年1月15日(火) 11時20分
https://www.recordchina.co.jp/b679560-s0-c50-d0052.html

韓国紙酷評「アジア杯最悪の試合」日本がオマーンに「恥ずかしい勝利」 

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1: 2019/01/15(火) 21:18:54.98
2019年1月15日 7時10分

原口が倒されて決勝点につながるPKを獲得、長友の腕にシュートが当たるも笛吹かれず

 森保一監督率いる日本代表は13日、アジアカップ・グループリーグ第2戦でオマーンを1-0で破り、大会2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

 前半28分にMF原口元気(ハノーファー)が獲得したPKを自ら決めて先制。同44分にゴール前でピンチを迎えたなか、相手のシュートがDF長友佑都(ガラタサライ)の腕に当たる形となったがハンドの判定は下らず、日本はなんとか虎の子の1点を守り切った。海外メディアでも判定への“疑問の声”が多く浮上しており、なかでも韓国では「アジアカップ最悪の試合だった」と辛辣な報道が続いている。

 日本は序盤から押し込みながらもゴールを割れずにいたなか、前半26分にMF南野拓実(ザルツブルク)のシュートのこぼれ球に飛び込んだ原口がペナルティーエリア内ギリギリのところでオマーンのFWラエド・サレフに倒されてPKを獲得。背番号8がこれを自ら決めて、日本が先制点を奪った。

 1-0で迎えた前半44分、オマーンにサイドから攻められ、中央でフリーとなっていたMFサラー・アルヤハヤエイにシュートを打たれるも、体を投げ出した長友が決死のブロックで阻止。このブロックの際、シュートが左腕に当たったような形になったが、主審はコーナーキックを命じ、オマーンの選手たちが激高して主審を囲んで猛抗議。しかし、今大会ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)は準々決勝からの導入予定で、判定が覆ることはなかった。

 結局、日本は虎の子の1点を守り切って1-0で辛勝したが、韓国スポーツ紙「MKスポーツ」は、「明白なPK誤審2回…恥ずかしい日本のベスト16進出」と日本戦の判定について見解を述べている。

「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった」

「明白な誤審だった。サレフは原口の足ではなくボールを蹴り、位置もペナルティーエリアの外だった。日本は前半終了目前に危機を迎えた。オマーンの左サイドからの攻撃に守備が乱れ、アルヤハヤエイのシュートを長友が体で阻止した。ハンドだった。シュートは長友の左腕に当たって直接的に影響を与えたが、主審はPKではなくコーナーキック宣告した。オマーンの選手たちが強く抗議したが、判定は覆らなかった」

 記事では、モフド・アミルル・イズワン主審に対して、「明確な誤審を二度もしたマレーシア主審が試合を支配した」と言及。「日本は誤審により得ないはずのPKを得て、与えなければならないPKを与えなかった。この二つの判定が勝負に大きな影響を与えた。日本はこのPKが決勝ゴールとなり、オマーンを1-0で下した。恥ずかしく、気まずい勝利だった」と記し、一言で試合を総括している。

「オマーン対日本の試合は2019年のアジアカップ最悪の試合だった」

 何が起こるか分からない――。アジアでの戦いはそう評されるが、まさにそんな一戦となった。(Football ZONE web編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15873123/

【視聴率】サッカーアジア杯オマーン戦は関東14.3% 北川効果で20%超の静岡が全国トップ  

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1: 2019/01/16(水) 00:44:32.22
テレビ朝日系列で13日に生中継されたサッカーアジア杯1次リーグ「日本-オマーン」(午後10時26分~深夜0時30分)について、
静岡朝日テレビでは同時間帯1位となる視聴率21・3%を記録した。
15日発表のビデオリサーチの調査で分かった。系列24局の中でトップ。関東地区では14・3%だった。

J1清水FW北川航也が先発したため、ゴールへの期待感が数字を押し上げた。

日刊スポーツ
北川効果で20%超、静岡での視聴率が全国トップ
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201901150001103.html

森保ジャパン「マリーシア」見せた!退屈な試合こそ進歩…柴崎岳「カウンターを受けないように心がけた」  

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1: 2019/01/15(火) 07:38:20.00
◆アジア杯 ▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

 日本代表は13日、オマーン代表に1―0で勝利し、1次リーグ2連勝で決勝トーナメント(T)進出を決めた。前半28分にMF原口元気(27)=ハノーバー=が自ら得たPKを決めた。MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が4度の決定機を外し、後半は抑揚のない展開に終始した。FIFAランク82位の格下相手の「つまらない試合」から見えた成長と課題を、内田知宏キャップが「読み解く」。日本代表は14日、サブ組を中心にアブダビ近郊で練習を行い、ウズベキスタン戦が行われるアルアインへと移動した。

 森保一監督(50)は困惑しているようだった。試合後の会見で「後半は攻撃が停滞しボールを持たれた。原因は」と質問を受けた。少し考えてから、劣勢の相手が攻勢に出るのは「(よく)ある」と言った。ハーフタイムに「リスク管理をしながら2点目」という策を伝え、狙い通りの展開に持ち込んだが「苦戦」と受け止められたから、間を取ったように感じる。

 ペナルティーエリア内か微妙な位置でPKを得て、それが決勝点となった。逆にDF長友のハンドは見逃され、勝利に近づく。特に1点をリードしてからはゴール前の攻防が減少。格下を相手にするサッカーとしては「つまらない」。試合が深夜帯ということも手伝って、途中でテレビを消した人もいただろう。

 ただ、意図的に試合をつまらなくしたのは、オマーンでも、主審でもなく、日本だった。「なるべく変な奪われ方をしないように、カウンターを受けないようなパス回しを心がけた」と司令塔役のMF柴崎。ドロー以上で決勝T進出が決まり、次戦ウズベキスタン戦は先発メンバーを大幅に入れ替えられる。先を見越した方策で、攻守のリスクを減らし、見事に退屈な試合を作り上げた。

 これまで時間や状況を考えずに、パスを回し、ゴールを目指すことが多かった。ロスタイムの悲劇はロシアW杯ベルギー戦で味わったばかり。試合をつまらなくする。試合を壊しにいく。足りないと言われ続けた「マリーシア」(ずる賢さ)の一種。試合をコントロールする力と判断力が求められ、強い国には必ず備わっている戦い方だ。

 FW武藤が時間帯や状況を考えずに、突破を試み、パスミスしたのは言語道断だが、アジアの中とはいえ、こうした大人のサッカーを展開できたのは収穫。「アジア相手だから1―0じゃ満足できないというのは僕は違うと思う。しっかり0で抑えられた。厳しい戦いを勝ちきれたのはよかった」とMF堂安は言った。

 森保監督は次戦のウズベキスタン戦で多くの控え選手を送り出す方針だ。敗れれば決勝T1回戦で強豪オーストラリアとの対戦が濃厚となるが、優勝を目標に掲げ、「つまらない」サッカーを指示した指揮官は2試合先のことなんて、見ることはしない。サブ組中心でもウズベキスタン戦で勝利への道を探し、1位突破で頂点への階段を上っていく。(内田 知宏)

1/15(火) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000251-sph-socc

アジア杯 オマーン戦、各国メディアから判定に疑問 「ラッキーな日本が決勝トーナメント到達」  

1: 2019/01/15(火) 10:25:32.77
 現地時間13日に行われたアジアカップ2019グループステージF組第2節の試合で、日本代表はオマーン代表に1-0の勝利を収めた。各国メディアも日本の勝利について伝えているが、判定に対して疑問の声もある。

 前半28分にFW原口元気が決めたPKが日本の決勝点となったが、原口が倒されてPKを獲得したのはオマーンにとって厳しいとも言える判定だった。一方、オマーンのシュートをペナルティーエリア内のDF長友佑都が腕でブロックしたように見えた場面もあり、長友自身も腕に当たったと認めている。

 カタール『ガルフ・タイムズ』はこの試合について、「“ラッキー”な日本が決勝トーナメント到達」と報道。PKを獲得した原口は「わずかな接触で簡単に倒れたように見えた」と述べ、長友のハンド疑惑にも言及している。

 UAE『ガルフニュース』も、長友のブロックの場面について「湾岸チームがPKを盗まれた」と表現。「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)があれば間違いなくオマーンに有利な判定になっていたはずだが、今大会ではVARは準々決勝以降でしか使用されない」と述べた。

 他にもUAE『ハリージ・タイムズ』や豪州『SBS』、中国『新華社通信』など多くのメディアがPK判定について「controversial(物議を醸す、論争の対象となる)」と形容している。2連勝で決勝トーナメント進出を決めた森保ジャパンだが、アジアの強豪として気持ちの良い勝ち方をすることはできなかった。

2019年1月14日 11時52分
フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/15870120/
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<日本代表>DF長友佑都のプレーが「ハンドリング」ではない理由  

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1: 2019/01/14(月) 23:00:40.27
オマーン戦の前半終了直前、オマーンのシュートがブロックに入った長友佑都の左腕に当たった。だがレフェリーは「ハンドリング」の反則を取らずコーナーキックとして、オマーンの選手は猛抗議したものの判定が覆されることはなかった。

ボールが手や腕に当たると「ハンドリング」の反則になるかどうかは、ワールドカップでもその基準が揺れる。2018年ロシアワールドカップでは、グループリーグが始まったばかりのころ、当たればすぐに「ハンドリング」とされていた。

日本の審判関係者の中には「ヨーロッパ系のレフェリーは手に当たるとすぐ反則にする」という傾向を語る人物もいる。だがワールドカップでは大会期間中に判断基準の統一が進み、決勝トーナメントに入ってからは手に当たっただけで「ハンドリング」とはみなされないようになった。

「ハンドリング」が成立する要件はいくつかある。手や腕に当たったこと以外に、「ボールの方向への手や腕の動き(ボールが手や腕の方向に動いているのではなく)」「相手競技者とボールの距離(予期していないボール)」などが判断基準になり、手や腕の位置だけで反則とはみなさない。(Laws of the Game 2018/19 P102)

では長友の場合はどうだったかというと、まず相手との距離が近かったのでボールが腕に向かってきても避けられず、また左腕はボールの方向に動いていなかった。そのため「ハンドリング」の成立要件には当てはまらないと言えるだろう。

もっとも原口元気が倒れたPKも微妙な判定だったことは間違いない。ただその場面でもレフェリーは真横からしっかりと事象を見ている。原口の場合も長友の場合も、判定を人がする以上、微妙な場面はレフェリーの判断に任せなければならないというサッカーの原則が適用されたシーンだった。

2019年1月14日 14時38分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15870669/

武藤嘉紀、途中出場で今大会初出場も得点奪えず。「かなり難しい内容でした」 

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1: 2019/01/14(月) 10:28:50.21
【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019 グループステージ第2節】
 
AFCアジアカップ2019のF組第2節が13日に行われ、日本代表とオマーン代表が対戦。結果は1-0で日本代表が勝利した。

後半途中から出場した武藤嘉紀は「2点目必ず取らなくてはいけなかったですし、自分自身、最初のチャンスでパスを選択してしまったり、カウンターのワンチャンスでミスパスしてしまったりと、
まあ納得いくプレーではなかったですけど、次、必ずやれると信じてますし、ウズベキスタンどういうメンバーになるか分かんないですけど、まあやっぱ勝ちに行かないといけないですし」と自らのプレーについて振り返った。

チームは1点リードしている状況で「まあとどめを刺してほしいって方ですね」と追加点を狙う役割を期待されての出番となったが
「けど、少し一番難しい時間帯だったですし、チームとしても2点目取りに行くけどカウンターが怖いし、セカンドボールを取りにくくなっていたり、かなり難しい内容でした」と語った。

さらに「今日も麻也君に言われましたけど、プレミアリーグと思って当たっちゃったら全部ファウルになっちゃうから、そこはしっかり考えろって言われたので、それはその通りですし、
普段やってる強度でやると全てファウルになっちゃうんで、しっかりとそこを考えたうえでのプレーをしなくてはいけないのかなと思いました」とプレミアリーグとの違いという難しさもあったようだ。

現在のチームにとって武藤には大迫勇也に代わるオプションという役割も期待されている。
「大迫選手のよさっていうのはしっかり収めてそこからチームの流れを作れるだったり、
同じことは求められても人それぞれいいところ悪いところあるので、やっぱチームにしっかりと合わせて、また自分のよさってのを出して、それがチームの結果に結びつくのが一番いいと思う。
とにかく結果を出さなければ話にならないんで」と次の試合で代表通算3点目を狙う事を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304877-footballc-socc
1/14(月) 6:20配信

<南野拓実>決定機を逃して反省!「僕が決めれば楽になった試合」  

1: 2019/01/14(月) 08:07:18.87
【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

 日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。FW南野拓実は、勝利という結果を喜びながらも、自身のパフォーマンスには納得していない様子だ

 第2戦のオマーン戦に勝ち、決勝トーナメント進出が決まった日本。南野は「チームとしてグループ突破を一番の目標にして挑んだ試合」であり、「それを決められてよかった」と語った。

 ただ、自身の決定機をゴールにつなげられなかった点は納得していない。南野は「自分としては、もっと楽な試合展開にできたという悔しさがある。そこにこだわらないといけない」と反省。「次にそういうところを改善していく必要があると思います」と話している。

 FW大迫勇也が不在の中での勝利について、「前の大黒柱がいない中で勝ったというのは一つの自信になる」と南野。「僕が決めなかっただけで、チームの攻撃の形は前回の試合より見えていた部分が多かった」と振り返り、チームとしての内容は悪くなかったと強調した。

1/14(月) 3:28 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304845/

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