Samurai Goal

オフサイド


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首位FC東京を襲った“神の手”、長谷川監督は「若干」不服アピール!「最後の判定はどうなのかな」  

1: Egg ★ 2019/10/05(土) 23:25:43.40 ID:ugAzm2Nu9
[10.5 J1第28節 鳥栖2-1FC東京 駅スタ]

 後半41分に同点とされ、危機的な状況にあった首位FC東京にトドメを刺したのはまさかの“神の手”ゴールだった。佐藤隆治主審は副審と協議を行い、選手たちはすぐさま審判団に詰め寄ったが、判定が変わることはなかった。

 後半アディショナルタイム5分、試合の流れは完全にホームのサガン鳥栖が優勢。J1残留を争う相手の危機感に押され続けると、最後は不運な判定に屈した。MF小野裕二のFKをDF高橋秀人が頭で落とすと、中央でFW豊田陽平の手に当たって軌道が変わったボールをDF金井貢史に押し込まれた。

 Jリーグでは今年8月以降、2019-20シーズン向けの新競技規則を導入。新たなルールでは攻撃側選手の手に当たったあと、ボールがゴールに入ったり、決定機につながった場合、意図的かどうかを問わずにハンドとなる。またハンドが見逃されていたとしても、最後に押し込んだ金井はオフサイドポジションだった。

 FC東京の選手たちは一斉に協議を行う審判団に詰め寄ったが、ゴール前は混戦状態にあったため主審・副審の目からは見えなかった模様で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)は2020年から導入予定のため判定は変わらず。キックオフで再開された直後にタイムアップのホイッスルが吹かれた。

 試合後、敗れた長谷川健太監督は「簡単には受け入れられない結果。もちろん2点目取れなかったのは問題だが、最後の判定は“若干”どうなのかなと思っている」と振り返った。

10/5(土) 16:29配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-43472420-gekisaka-socc

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鳥栖の“疑惑のゴール”が物議 判定に疑問の声噴出、海外メディア「日本でスキャンダル」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/06(日) 00:30:58.47 ID:rpsmRTm/9
FC東京戦の後半ATに劇的決勝ゴールも…オフサイドやハンドを指摘する声



J1リーグは5日、各地で第28節が行われ、前節終了時点で首位のFC東京が16位サガン鳥栖のホーム、駅前不動産スタジアムに乗り込んだ。

試合は0-0で折り返した後半4分に動き出す。
FC東京は右CKのキッカーを務めたMF三田啓貴が左足で蹴ったボールが、直接ゴールに吸い込まれ先制に成功した。

リードを奪ったことでペースを握ったFC東京だったが、追加点を奪うことはできずにゲームは終盤へと突入する。

 ここからJ1残留のために負けられない鳥栖が猛反撃を開始。
後半41分、右サイドからのクロスをFW金崎夢生がヘディングで合わせる。
このボールは相手DFに当たって跳ね返るも、こぼれ球に素早くつめたFW豊田陽平が左足ボレーで押し込み、1-1の同点に追いついた。

 そして問題のシーンが、後半アディショナルタイム5分に生まれる。
ラストプレーと言えるタイミングで、鳥栖は敵陣左サイドでFKを獲得。キッカーのFW小野裕二が右足でクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだDF高橋秀人がヘディングで折り返す。
ボールはゴール前に走り込んだ豊田を直撃。
こぼれ球をMF金井貢史が押し込み、劇的な決勝ゴールが生まれた。

だがリプレー映像を見ると、高橋秀がヘディングで折り返した時点で豊田も金井もオフサイドポジションにいたようにも見える。
さらにボールは豊田の腹部付近を直撃した後、伸ばしていた左腕に当たっていた。
今年のルール改正により、手や腕に当たってゴールが決まった場合は、それが故意かどうかにかかわらず反則となる。

映像を改めて見ると、豊田がボールに触れた瞬間にFC東京の多くの選手が手を挙げてハンドの反則を主張。
得点後には主審に詰め寄り猛抗議したが、判定は覆らなかった。

また、さらに事態を複雑にしているのが、当初は豊田とされていた得点者が、試合後に金井のゴールに訂正されたことだ。
映像を見る限り、ボールが豊田を経由した時点で金井は並走していた相手DFより前に位置していた。
そのため、Jリーグ公式ツイッターで記録訂正のツイートが流れると、返信欄では「だったらオフサイド」など疑問の声が噴出した。

海外メディアも、この疑惑の判定に注目。
ポルトガルメディア「Notícias ao Minuto」は、「日本でスキャンダル」と見出しを打って伝えるなど、波紋はさらに広がりそうだ

10/5(土) 22:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00221688-soccermzw-socc

https://youtu.be/_VTEzxv6nQA


【動画】「鳥栖×FC東京」(2-1)で疑惑の決勝ゴールが生まれた一部始終

https://youtu.be/IIBP1KbB7xs


敗者の言い訳!? 広州恒大のカンナバーロ監督「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からない」 

1: Egg ★ 2019/10/03(木) 09:03:57.49 ID:B5K5ip1C9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝ファーストレグが2日、埼玉スタジアム2002で行われた。日本勢で唯一、勝ち上がっている浦和レッズがホームに中国の広州恒大を迎え、ファブリシオ、関根貴大のゴールで2-0と勝利した。

 アウェイでファーストレグを落とした広州のファビオ・カンナバーロ監督が試合後の公式会見に臨み、「前日の公式会見でも話したとおり、とても難しい試合になった。前半に関しては相手が上回っていい試合をした。2ゴールは素晴らしいゴールだったけど、2失点は意外だった。でもサッカーでは十分に起こり得ること。ただ、まだ半分が終わっただけなので、残り半分しっかりと決勝に進むための準備をしていきたい。我々には質の高い選手がそろっているので問題なく準備を進められると思う」と語った。

 中国の記者から「最近なぜパフォーマンスが上がらないのか?」という質問が飛ぶと、「14連戦があって、連勝はどこかで止まってしまうもので、それが今来てしまった。今日の試合でもゴールチャンスはあったし、入ってもおかしくなかった」と語った上で、「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からないが、まだチャンスはあるので次の試合にしっかりと準備したい」とコメント。

 また、6試合勝てていない現状に対しては、「サッカーとはチームスポーツであり、個人でやるものではない。個人を責めることは簡単だが、そういうものではない」と前置きし、「エウケソンは戻ってきたばかりでまだフィットしていないし、ヨーロッパで活躍できる選手が何人もいる。修正して、次の試合に臨みたい」と、ホームで0-2のビハインドを跳ね返すと意気込んだ。

写真
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10/2(水) 22:06配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00985571-soccerk-socc

【ラグビーW杯】サッカー好きに贈るラグビー講座。大きく違うオフサイドの概念とは。  

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1: 豆次郎 ★ 2019/10/01(火) 12:09:13.90 ID:qn6keTky9
10/1(火) 12:01配信
Number Web
サッカー好きに贈るラグビー講座。大きく違うオフサイドの概念とは。

 まさか2大会連続でこんなゲームを見られるとは思っていなかった。

 ジャパンがアイルランドを破ったのだ。4年前の南アフリカ戦に続いて、またもや大番狂わせを起こした。ラグビーのワールドカップである。


 ちなみにサッカーとは違い、ラグビーでは番狂わせはめったに起きない。

 サッカーで、圧倒的に優勢なチームがシュートをことごとく外して負けたり、守備を固めた格下チームがワンチャンスをものにして勝つことがあるのは少得点競技だからだ。

 一方、ラグビーでは実力差があれば得点は際限なく入る。「際限なく」とは大袈裟な、と思うかもしれないが、かつてジャパンはオールブラックス(ニュージーランド)に開始90秒で奪われた最初のトライに始まり、6分、9分、12分、15分……と得点を積み重ねられ、前半だけで84失点。最終的には145失点したことがある。そういう競技なのだ。

南ア戦は「超」サプライズだった。

 そもそもフォワード(前方への)パスができないから「守備を固めて前線のFWへ」という弱者の戦い方ができない。これはリードしている側にとっても同じで、「後ろでボールを回して時間を使う」なんてこともやっぱりできないから、結果、得点差はどんどん開いていくことになる。

 つまりゲーム内容とスコアがだいたいリンクするのだ。当然、番狂わせは起こりにくい。

 前回大会で南アフリカを破ったとき、(自国のメディアが誇張的に報じたのではなく)世界中が「世紀の」とか「史上最大の」というフレーズを用いて驚いたのは、ラグビーのそんな競技性を理解しているからだ。

 しかも紛れもなく「ジャイアント」の南アフリカを破ったのは、オールブラックスにワールドカップ史上最悪の大敗を喫したあのジャパンである。ラグビーネーションの人々にとって「超」が付くサプライズだったのだ。

内容を反映したラグビー的な勝利。

 もちろん今回の勝利もやっぱり大番狂わせとして打電された。しかし、ゲームを観戦していた人はジャパンのパフォーマンスの高さに驚きこそすれ、結果には納得したのではないか。

 先に失点したが、ジャパンに慌てる様子はまったくなかったし、それどころか時間の経過とともに自信が満ちてきているように見えた。劣勢が予想されていたスクラムやボールの争奪戦でも互角に渡り合い、いいテンポで連続して攻撃を仕掛け、イニシアチブを握っている時間帯も少なくなかった。

 だから逆転トライのシーンでは(図々しいことに)「仕留め損ねるなよ」と、むしろハラハラした。4年前の劇的勝利の瞬間は興奮と忘我だったが、今回の喜びには(本当に図々しいことに)安堵のようなものさえ混じっていた。

 優勝候補を破ったという意味では大番狂わせ。でも、あのゲームに限って言えば、内容を反映した結果。まさしくラグビー的な勝利だった。

 それほどジャパンは素晴らしかった。

 とにかく、これで決勝トーナメントが見えてきた。前評判ではアイルランドとスコットランドの2強で決まり。そんなふうに予想されていたグループだったが、ジャパンが主役に躍り出た。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00840925-number-socc

副審はオフサイド…鳥栖金崎の微妙な判定弾に鹿島猛反発! 

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<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...  

1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:15:27.04 ID:FZJei9ul9
◇J1第19節 横浜3―1浦和(2019年7月13日 日産)

 横浜―浦和戦で判定をめぐる大混乱が起こった。

 横浜が1―0リードで迎えた後半14分、左サイドを突破した遠藤渓太のパスから仲川輝人が浦和選手と競り合いながら押し込んでゴールが生まれた。

 ただし、ビデオで見ると、遠藤がパスを出した瞬間は仲川がオフサイドポジションにおり、浦和側は猛抗議した。

 松尾一主審は副審と確認の上にゴールを認めて2―0で試合を再開しようとしたが、その直後に一転してゴールを取り消して1―0のまま浦和のゴールキックで試合を再開させる判断を下した。

 得点を取り消された横浜側は逆に猛抗議した。松尾主審は副審、第4の審判と話し合った上で、両チームの監督をピッチサイドに集めて異例の事情説明を行い、またまた一転して横浜のゴールを認め、2―0で試合を再開した。判定が二転三転した大混乱で、中断期間は約9分にも及んだ。

 その後は1点ずつを取り合い、横浜が3―1で勝利したが、両チームにとって後味の悪い試合となった。

7/13(土) 21:07配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000277-spnannex-socc

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【徹底討論】サッカーのオフサイド、素人に解りやすく説明できる奴マジで0人説  

無題




1: 風吹けば名無し 2019/06/27(木) 16:43:39.59 ID:HlKhYO7+a
立証なるか?

<ブラジル>ベネズエラと対戦!3度ネットを揺らすも..スコアレスドロー…決勝T進出は最終節に持ち越し 

20190619-00949561-soccerk-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2019/06/19(水) 12:12:13.83 ID:LBD1GSY99
コパ・アメリカ グループステージ第2節が19日に行われ、グループAのブラジル代表とベネズエラ代表が対戦した。

 両チーム無得点で迎えた39分、ブラジルはダニエウ・アウベスのクロスからロベルト・フィルミーノがゴールネットを揺らすも、直前にファールがあったとしてノーゴールの判定に。60分にはフィルミーノのパスを途中出場のガブリエル・ジェズスが流し込むも、VARでオフサイドの判定となり、またしてもゴールは認められなかった。

 さらに87分、エヴェルトンが左サイドを突破すると、最後はフィリペ・コウチーニョが追い込んだ。しかし、またしてもVARでオフサイドの判定となり、得点は取り消しとなった。

 試合はこのまま0-0で終了。ブラジルにとって勝てば決勝トーナメント進出が決まる1戦はスコアレスドローに終わった。

 ブラジルは23日(日本時間)、グループステージ最終節でペルー代表と、ベネズエラは同日にボリビア代表と対戦する。

【スコア】
ブラジル代表 0-0 ベネズエラ代表

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
アリソン;D・アウベス、T・シウヴァ、マルキーニョス、F・ルイス;カゼミーロ(52分 フェルナンジーニョ)、アルトゥール、コウチーニョ;ネレス(72分 エヴェルトン)、フィルミーノ、リチャーリソン(46分 ガブリエル・ジェズス)

6/19(水) 11:27配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00949561-soccerk-socc



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