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オフサイド


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FIFA会長、ヴェンゲル提言のオフサイドルール改正に前向き! 「新たな見方の議論に賛成なのは確かだ」 

1: 2020/02/29(土) 19:00:02.13
ヴェンゲルの提案に乗り気
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ビデオアシスタントレフェリー(VAR)が導入された今シーズンのプレミアリーグでは、僅差でオフサイドとなり、得点が取り消されることが議論を呼んでいる

 そうした事態に一石を投じようというのが、国際サッカー連盟(FIFA)の要職に就いている元アーセナルの指揮官アーセン・ヴェンゲルだ。先日、得点できる身体の一部がオフサイドラインを越えていなかった場合、ゴールを認めるようにルールを改正すべきと提言した。

 FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長も、ヴェンゲルの提案に乗り気である。英衛星放送『Sky Sports』によると、同会長は、「オフサイドルールの新たな見方を議論することに賛成なのは確かだ」と話した。

「いくつか(の判定)はとても、とてもギリギリのところだった。見ている人たちにとって、オフサイドかどうかが分かりづらい。だから、オフサイドのルールをより明確にできるか見ていかなければいけない」

 一方で、VARがオフサイドをチェックする時に、一定のゆとりをもたせる案について、インファンティーノ会長は「問題の解決にならない」と否定的な考えを示した。

「10センチ差(ならVARでOK)にしたとしても、そうしたら10.5センチなら、11センチの場合はどうするのかとなる。問題は解決しない。明確にすべきだ」

 いずれにしても、ルールの改正には国際サッカー評議会を通す必要もあり、即座の変更はあり得ない。だが、FIFAのトップが改正に前向きなのは大きな要素となる。インファンティーノ会長は「イタリア、スペイン、ポルトガル、ドイツでは、VARに関してオフサイドを巡る議論はない」と述べた。

「だが、それは問題じゃないんだ。見ていくべきことなんだよ。おそらくは、ルール、ルールの適応、VARの適応の問題なんだ」

 サッカーの醍醐味であるゴールが、肉眼で判別できないような、ビデオチェックで確認できただけの僅差のオフサイドで取り消されることに不満を表す関係者は少なくない。だがそれが、オフサイドのルールそのものを変更するとなれば大きな改革へとつながっていくのか。今後の進展が注目される。

2/29(土) 18:23 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00070329-sdigestw-socc

ヴェンゲルがオフサイドの改訂を提言!「身体の一部が並んでいれば反則にならない」今年6月に導入も… 

1: Egg ★ 2020/02/20(木) 09:27:53.89 ID:WHxPAaUd9
「ミリ単位のこと話さなくて済む」
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現代サッカー界の重鎮が、興味深い考えを明らかにした。

 現地時間2月18日、元アーセナルの指揮官アーセン・ヴェンゲルが、オフサイドルールの改訂を訴えた。英公共放送『BBC』など複数メディアが伝えている。

 1925年に見直しがされて以来、選手の頭、胴体、足が一部でも最後のDFより相手ゴール側に出ていれば反則を取られるようになった現行のオフサイドルール。しかし、部位が飛び出していたかが、際どいジャッジが物議を醸すことは少なくない。

 ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が本格的に取り入れられるようになったここ数年も、オフサイドが議論の対象となり、元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステンは、「オフサイドは廃止しても良い」と訴えていたほどだ。

 そんなオフサイドのルール改訂についてヴェンゲルが口にしたのは、何とも斬新な意見だ。『BBC』によれば、現在、競技規則などを定める国際サッカー評議会(IFAB)のサッカー諮問委員の一人となっているフランスの名将は、次のように語ったという。

「ゴールを決められる身体の一部(頭、胴体、足)のどこかが、最終ラインのDFと並んでいれば、他の部分が出ていてもオフサイドにならない、というのを推奨したいと思っている。これで物事が整理されれば、皆が『鼻先が出ていた!』と論議しなくて済むし、ミリ単位のことを話さなくて済む」

 サッカーの在り方を大きく覆しかねないルールをヴェンゲルは、本気で突き通す考えだ。英紙『The Sun』は、今月29日にベルファストで開かれるIFABの評議会での議題に提案すると伝えた。

 ヴェンゲルが関係を深めているFIFAが8枠の投票権のうち4枠を締めている同評議会で、仮にオフサイドの改訂案が4分の3の票を得た場合、6月1日から施行され、今年6月12日から開催されるEURO2020から本格導入の運びとなるという。

 果たして、ヴェンゲルの推奨するオフサイドの新ルールは、本格導入されるのか。IFABの評議会での投票の行方に注目だ。

2/20(木) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200220-00010000-sdigestw-socc

J2降格の磐田、大久保の決勝弾はオフサイド? 名古屋監督が判定に不服「納得のいかないゴール」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/30(土) 18:52:44.47 ID:+YX6Qacv9
磐田が意地の2-1勝利も…J2降格が決定 大久保の決勝点は“微妙な判定”でゴール認定

J1ジュビロ磐田は30日、本拠地ヤマハスタジアムでリーグ第33節の名古屋グランパス戦に臨み、2-1で勝利を収めた。
しかし、同時刻に行われた他会場の試合で、16位湘南ベルマーレがサンフレッチェ広島に1-0で勝利したため、自動降格となる17位以下が確定し、5年ぶり2度目のJ2降格が決まった。
この試合では後半26分に、途中出場の元日本代表FW大久保嘉人が意地の決勝ゴールを決めたが、そのシーンが「オフサイド」だったと、名古屋のマッシモ・フィッカデンティ監督が主張するなど、物議を醸している。

引き分け以下で降格が決定する状況に追い込まれていた磐田は、前半22分に待望の先制点を奪う。右CKをMF山本康裕が蹴ると、ペナルティーエリア内でMF松本昌也がヘディング。
これが名古屋GKランゲラックを破り、残留に向けて希望となる1点を手に入れた。

その後も攻撃的な姿勢を貫いていた磐田だが、前半39分に追いつかれてしまう。
左CKからDF丸山祐市にヘディングシュートを放たれ、一度はGK八田直樹が防いだものの、MF長谷川アーリアジャスールに押し込まれて同点。1-1でハーフタイムに突入した。

なんとしても勝ち点3が欲しい磐田は、後半17分に大久保を投
その9分後、今季苦しんでいた男が期待に応える。大久保が縦にクサビのパスを入れると、FWルキアンが胸トラップから右サイドへ展開。
このボールを右サイドのDF小川大貴がダイレクトでゴール前に折り返したボールを、最後は大久保が体を投げ出しながら飛び込みネットを揺らした。

これが今季リーグ戦での初ゴールとなった大久保は歓喜を爆発させるが、名古屋の選手は一斉に手を上げてオフサイドを主張。
主審に詰め寄り猛抗議をした。リプレーの映像を見ると、小川のクロスは名古屋の選手に当たってコースが変わったが、さらにニアサイドに飛び込んだ磐田MF松本昌也が右足で触ってコースが変わっているように見える。
この松本が触った際に大久保はオフサイドの位置にいたため、ゴールは認められたものの微妙な判定となっている。

試合後のインタビューに応じた名古屋のフィッカデンティ監督は、「どちらも勝つという気持ちのこもった試合で、そういう入り方でそういうゲームになった。
結果、試合には負けたが、あまりエピソードについては話したくないが、ただ納得のいかないゴールだったというのはある」と、暗に判定への不満を口にした。

フィッカデンティ監督、インタビュアーの質問に「オフサイド」と2度繰り返す

そしてインタビュアーに、磐田の2点目のシーンについて問われると、フィッカデンティ監督は「オフサイド」と2度繰り返した。
そして「別のチームを率いていた時にも、磐田のこの会場で明らかなオフサイドの相手のゴールが認められたことがあるので、私の運がないのかもしれませんが……今日のもあまり難しいオフサイドではなかったと思う」と続け、
さらに「質問を受けたので言いますが、主審よりもアシスタント(・レフェリー)の方が主審をサポートする言葉を主審に伝えるべきだったかなと」と続けた。

もっとも、最後には「でも、仕方がないです」と納得がいかないながらも、最終節に向けての切り替えを強調。
名古屋は勝ち点を「37」から伸ばせず、16位湘南ベルマーレとの勝ち点差は「2」に縮まった。得失点差が大きいため、事実上ほぼ残留を決めているが、最終節の鹿島アントラーズ戦での勝利を目指す。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00231933-soccermzw-socc
11/30(土) 17:48配信

首位FC東京を襲った“神の手”、長谷川監督は「若干」不服アピール!「最後の判定はどうなのかな」  

1: Egg ★ 2019/10/05(土) 23:25:43.40 ID:ugAzm2Nu9
[10.5 J1第28節 鳥栖2-1FC東京 駅スタ]

 後半41分に同点とされ、危機的な状況にあった首位FC東京にトドメを刺したのはまさかの“神の手”ゴールだった。佐藤隆治主審は副審と協議を行い、選手たちはすぐさま審判団に詰め寄ったが、判定が変わることはなかった。

 後半アディショナルタイム5分、試合の流れは完全にホームのサガン鳥栖が優勢。J1残留を争う相手の危機感に押され続けると、最後は不運な判定に屈した。MF小野裕二のFKをDF高橋秀人が頭で落とすと、中央でFW豊田陽平の手に当たって軌道が変わったボールをDF金井貢史に押し込まれた。

 Jリーグでは今年8月以降、2019-20シーズン向けの新競技規則を導入。新たなルールでは攻撃側選手の手に当たったあと、ボールがゴールに入ったり、決定機につながった場合、意図的かどうかを問わずにハンドとなる。またハンドが見逃されていたとしても、最後に押し込んだ金井はオフサイドポジションだった。

 FC東京の選手たちは一斉に協議を行う審判団に詰め寄ったが、ゴール前は混戦状態にあったため主審・副審の目からは見えなかった模様で、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)は2020年から導入予定のため判定は変わらず。キックオフで再開された直後にタイムアップのホイッスルが吹かれた。

 試合後、敗れた長谷川健太監督は「簡単には受け入れられない結果。もちろん2点目取れなかったのは問題だが、最後の判定は“若干”どうなのかなと思っている」と振り返った。

10/5(土) 16:29配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-43472420-gekisaka-socc

写真
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鳥栖の“疑惑のゴール”が物議 判定に疑問の声噴出、海外メディア「日本でスキャンダル」  

20191005-00221688-soccermzw-000-4-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/06(日) 00:30:58.47 ID:rpsmRTm/9
FC東京戦の後半ATに劇的決勝ゴールも…オフサイドやハンドを指摘する声



J1リーグは5日、各地で第28節が行われ、前節終了時点で首位のFC東京が16位サガン鳥栖のホーム、駅前不動産スタジアムに乗り込んだ。

試合は0-0で折り返した後半4分に動き出す。
FC東京は右CKのキッカーを務めたMF三田啓貴が左足で蹴ったボールが、直接ゴールに吸い込まれ先制に成功した。

リードを奪ったことでペースを握ったFC東京だったが、追加点を奪うことはできずにゲームは終盤へと突入する。

 ここからJ1残留のために負けられない鳥栖が猛反撃を開始。
後半41分、右サイドからのクロスをFW金崎夢生がヘディングで合わせる。
このボールは相手DFに当たって跳ね返るも、こぼれ球に素早くつめたFW豊田陽平が左足ボレーで押し込み、1-1の同点に追いついた。

 そして問題のシーンが、後半アディショナルタイム5分に生まれる。
ラストプレーと言えるタイミングで、鳥栖は敵陣左サイドでFKを獲得。キッカーのFW小野裕二が右足でクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだDF高橋秀人がヘディングで折り返す。
ボールはゴール前に走り込んだ豊田を直撃。
こぼれ球をMF金井貢史が押し込み、劇的な決勝ゴールが生まれた。

だがリプレー映像を見ると、高橋秀がヘディングで折り返した時点で豊田も金井もオフサイドポジションにいたようにも見える。
さらにボールは豊田の腹部付近を直撃した後、伸ばしていた左腕に当たっていた。
今年のルール改正により、手や腕に当たってゴールが決まった場合は、それが故意かどうかにかかわらず反則となる。

映像を改めて見ると、豊田がボールに触れた瞬間にFC東京の多くの選手が手を挙げてハンドの反則を主張。
得点後には主審に詰め寄り猛抗議したが、判定は覆らなかった。

また、さらに事態を複雑にしているのが、当初は豊田とされていた得点者が、試合後に金井のゴールに訂正されたことだ。
映像を見る限り、ボールが豊田を経由した時点で金井は並走していた相手DFより前に位置していた。
そのため、Jリーグ公式ツイッターで記録訂正のツイートが流れると、返信欄では「だったらオフサイド」など疑問の声が噴出した。

海外メディアも、この疑惑の判定に注目。
ポルトガルメディア「Notícias ao Minuto」は、「日本でスキャンダル」と見出しを打って伝えるなど、波紋はさらに広がりそうだ

10/5(土) 22:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191005-00221688-soccermzw-socc

https://youtu.be/_VTEzxv6nQA


【動画】「鳥栖×FC東京」(2-1)で疑惑の決勝ゴールが生まれた一部始終

https://youtu.be/IIBP1KbB7xs


敗者の言い訳!? 広州恒大のカンナバーロ監督「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からない」 

1: Egg ★ 2019/10/03(木) 09:03:57.49 ID:B5K5ip1C9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝ファーストレグが2日、埼玉スタジアム2002で行われた。日本勢で唯一、勝ち上がっている浦和レッズがホームに中国の広州恒大を迎え、ファブリシオ、関根貴大のゴールで2-0と勝利した。

 アウェイでファーストレグを落とした広州のファビオ・カンナバーロ監督が試合後の公式会見に臨み、「前日の公式会見でも話したとおり、とても難しい試合になった。前半に関しては相手が上回っていい試合をした。2ゴールは素晴らしいゴールだったけど、2失点は意外だった。でもサッカーでは十分に起こり得ること。ただ、まだ半分が終わっただけなので、残り半分しっかりと決勝に進むための準備をしていきたい。我々には質の高い選手がそろっているので問題なく準備を進められると思う」と語った。

 中国の記者から「最近なぜパフォーマンスが上がらないのか?」という質問が飛ぶと、「14連戦があって、連勝はどこかで止まってしまうもので、それが今来てしまった。今日の試合でもゴールチャンスはあったし、入ってもおかしくなかった」と語った上で、「オフサイドのシーンも、VRがないのでどうしてオフサイドか分からないが、まだチャンスはあるので次の試合にしっかりと準備したい」とコメント。

 また、6試合勝てていない現状に対しては、「サッカーとはチームスポーツであり、個人でやるものではない。個人を責めることは簡単だが、そういうものではない」と前置きし、「エウケソンは戻ってきたばかりでまだフィットしていないし、ヨーロッパで活躍できる選手が何人もいる。修正して、次の試合に臨みたい」と、ホームで0-2のビハインドを跳ね返すと意気込んだ。

写真
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10/2(水) 22:06配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00985571-soccerk-socc

【ラグビーW杯】サッカー好きに贈るラグビー講座。大きく違うオフサイドの概念とは。  

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1: 豆次郎 ★ 2019/10/01(火) 12:09:13.90 ID:qn6keTky9
10/1(火) 12:01配信
Number Web
サッカー好きに贈るラグビー講座。大きく違うオフサイドの概念とは。

 まさか2大会連続でこんなゲームを見られるとは思っていなかった。

 ジャパンがアイルランドを破ったのだ。4年前の南アフリカ戦に続いて、またもや大番狂わせを起こした。ラグビーのワールドカップである。


 ちなみにサッカーとは違い、ラグビーでは番狂わせはめったに起きない。

 サッカーで、圧倒的に優勢なチームがシュートをことごとく外して負けたり、守備を固めた格下チームがワンチャンスをものにして勝つことがあるのは少得点競技だからだ。

 一方、ラグビーでは実力差があれば得点は際限なく入る。「際限なく」とは大袈裟な、と思うかもしれないが、かつてジャパンはオールブラックス(ニュージーランド)に開始90秒で奪われた最初のトライに始まり、6分、9分、12分、15分……と得点を積み重ねられ、前半だけで84失点。最終的には145失点したことがある。そういう競技なのだ。

南ア戦は「超」サプライズだった。

 そもそもフォワード(前方への)パスができないから「守備を固めて前線のFWへ」という弱者の戦い方ができない。これはリードしている側にとっても同じで、「後ろでボールを回して時間を使う」なんてこともやっぱりできないから、結果、得点差はどんどん開いていくことになる。

 つまりゲーム内容とスコアがだいたいリンクするのだ。当然、番狂わせは起こりにくい。

 前回大会で南アフリカを破ったとき、(自国のメディアが誇張的に報じたのではなく)世界中が「世紀の」とか「史上最大の」というフレーズを用いて驚いたのは、ラグビーのそんな競技性を理解しているからだ。

 しかも紛れもなく「ジャイアント」の南アフリカを破ったのは、オールブラックスにワールドカップ史上最悪の大敗を喫したあのジャパンである。ラグビーネーションの人々にとって「超」が付くサプライズだったのだ。

内容を反映したラグビー的な勝利。

 もちろん今回の勝利もやっぱり大番狂わせとして打電された。しかし、ゲームを観戦していた人はジャパンのパフォーマンスの高さに驚きこそすれ、結果には納得したのではないか。

 先に失点したが、ジャパンに慌てる様子はまったくなかったし、それどころか時間の経過とともに自信が満ちてきているように見えた。劣勢が予想されていたスクラムやボールの争奪戦でも互角に渡り合い、いいテンポで連続して攻撃を仕掛け、イニシアチブを握っている時間帯も少なくなかった。

 だから逆転トライのシーンでは(図々しいことに)「仕留め損ねるなよ」と、むしろハラハラした。4年前の劇的勝利の瞬間は興奮と忘我だったが、今回の喜びには(本当に図々しいことに)安堵のようなものさえ混じっていた。

 優勝候補を破ったという意味では大番狂わせ。でも、あのゲームに限って言えば、内容を反映した結果。まさしくラグビー的な勝利だった。

 それほどジャパンは素晴らしかった。

 とにかく、これで決勝トーナメントが見えてきた。前評判ではアイルランドとスコットランドの2強で決まり。そんなふうに予想されていたグループだったが、ジャパンが主役に躍り出た。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00840925-number-socc

副審はオフサイド…鳥栖金崎の微妙な判定弾に鹿島猛反発! 

20190720-07200972-nksports-000-6-view[1]

<横浜―浦和>判定を巡って大混乱!ゴール→取り消し→ゴールで試合9分中断...  

1: Egg ★ 2019/07/13(土) 21:15:27.04 ID:FZJei9ul9
◇J1第19節 横浜3―1浦和(2019年7月13日 日産)

 横浜―浦和戦で判定をめぐる大混乱が起こった。

 横浜が1―0リードで迎えた後半14分、左サイドを突破した遠藤渓太のパスから仲川輝人が浦和選手と競り合いながら押し込んでゴールが生まれた。

 ただし、ビデオで見ると、遠藤がパスを出した瞬間は仲川がオフサイドポジションにおり、浦和側は猛抗議した。

 松尾一主審は副審と確認の上にゴールを認めて2―0で試合を再開しようとしたが、その直後に一転してゴールを取り消して1―0のまま浦和のゴールキックで試合を再開させる判断を下した。

 得点を取り消された横浜側は逆に猛抗議した。松尾主審は副審、第4の審判と話し合った上で、両チームの監督をピッチサイドに集めて異例の事情説明を行い、またまた一転して横浜のゴールを認め、2―0で試合を再開した。判定が二転三転した大混乱で、中断期間は約9分にも及んだ。

 その後は1点ずつを取り合い、横浜が3―1で勝利したが、両チームにとって後味の悪い試合となった。

7/13(土) 21:07配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000277-spnannex-socc

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【徹底討論】サッカーのオフサイド、素人に解りやすく説明できる奴マジで0人説  

無題




1: 風吹けば名無し 2019/06/27(木) 16:43:39.59 ID:HlKhYO7+a
立証なるか?



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