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続々とオファー届く久保建英…“19歳MFに驚く”レアルが最も気に入った候補クラブは? 

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<FW鈴木優磨>中東から300万ユーロの獲得オファー? 「ドイツやフランスからも興味」 

1: 2020/06/23(火) 19:55:38.50
ベルギーのシント=トロイデン(STVV)に所属するFW鈴木優磨に対する獲得オファーが届いたようだ。地元紙『Het Laatste Nieuws』が報じた。

報道によると、鈴木に対してSTVVに届いた獲得オファーは300万ユーロ(約3億6000万円)程度。クラブ名は明かされていないが、オファーの事実は認められたとのこと。『Het Laatse Nieuws』では「オファーは事実。(オファー額は)300万ユーロ前後となる。だが、追って報告するまでクラブ名は明かしたくない」とSTVVの関係者がコメントしたと伝えられている。

また、同メディア曰く、オファーを提示したのは中東のクラブの模様。同関係者は「ドイツやフランスのクラブを含むいくつかのクラブが興味を示しているから」と具体的にクラブ名を明かさない理由を説明したという。

鈴木は昨夏に鹿島アントラーズから日本企業DMM傘下のSTVVに加入。コロナ禍の影響で打ち切りとなった新天地での初シーズンは負傷で出遅れたものの公式戦25試合に出場し、7ゴールをマークしていた。

6/23(火) 18:19GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/36b779b85218676c4b02f95cdceb12f03fbaa62d

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<久保建英>価値再評価でオファー殺到!スペイン紙 

1: 2020/06/17(水) 20:19:20.19
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レアル・マドリードからマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(19)とBチームのカスティージャに所属するU-23ブラジル代表MFヘイニエル(18)にオファーが殺到しているとスペイン紙マルカが17日に報じた。

久保については来季の欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場を目指すスペイン1部の数クラブがRマドリードに問い合わせ。シーズン中のパフォーマンスにより久保の価値が再評価されているという。

同紙は具体的な名前を挙げていないが、来季の欧州CL出場に向けてトップ2のバルセロナとRマドリードの出場がほぼ確実で、残り2枠をセビリア、レアル・ソシエダード、ヘタフェ、アトレチコ・マドリード、ビリャレアル、バレンシア、グラナダなどが争っている。

ヘイニエルについては、Rマドリードと良好な関係を維持するドイツのレーバークーゼンが期限付き移籍での獲得を積極的に狙っているとのこと。またスペイン国内ではレアル・ソシエダードとバリャドリードの2クラブの名前が挙がっている。

ヘイニエルがレーバークーゼンに期限付き移籍する場合、二重国籍取得に問題がある。なぜならEU圏外枠の選手がスペイン国籍を取得する場合、2年間継続してスペインに居住する必要がある。ヘイニエルは今冬、マドリードに来たばかりで、まだ1年以上スペインに住まなければいけない。

RマドリードはEU圏外枠の選手(ビニシウス、ミリトン、ロドリゴ、ヘイニエル)のスペイン国籍取得を急いでいるという。この中で今夏、スペイン居住から2年が経過するビニシウスが最初に手続きに入ると伝えられている。


6/17(水) 19:42 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/dabff243bc93bc446efaf555b6601ab3ebeac3d3

来季でバルサと契約満了のルイス・スアレスへ驚きのオファー!? 

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冨安健洋にローマがオファー検討か。複数ポジションでのプレーに高評価 

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1: 2020/04/28(火) 21:31:59.17
 イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋にローマが関心を示しており、オファーを出すことを検討しているという。伊紙『イル・テンポ』が報じたとして『フットボールイタリア』などが伝えている。

 冨安は昨年夏に推定900万ユーロ(約10億5000万円)とされる移籍金でベルギーのシント=トロイデンからボローニャへ移籍。負傷離脱を強いられた数試合などを除けばほぼ全ての試合に先発起用され高い評価を得ている。

 日本代表などでのポジションはセンターバックだったが、ボローニャでは主に右サイドバックとしてプレー。さらに守備的MFとしてもプレー可能なユーティリティー性にローマのパウロ・フォンセカ監督が好印象を抱いていると伝えられている。

 一方、ボローニャでのプレーを続けるとすれば本来のCBとしてプレーできる可能性があるかもしれない。ボローニャ地元紙『レスト・デル・カルリーノ』が報じたとして『カルチョニュース24』が伝えたところによれば、シニシャ・ミハイロビッチ監督は冨安のCB起用を検討し、右SBにはミランからダビデ・カラブリアの獲得を検討しているとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200428-00372222-footballc-socc

<D ・シルバ>シティ退団明言...神戸行きに現実味?「オファーを受け取っている」イニエスタの存在も大きいか 

1: 2020/04/06(月) 13:05:42.64
元スペイン代表MFダビド・シルバは、今季限りでマンチェスター・シティとの契約満了を迎えることから去就が注目されている。英紙「デイリー・スター」は母国スペインやアメリカに加え、同胞MFアンドレス・イニエスタが所属するJ1ヴィッセル神戸からもオファーが届いていると報じた。

 34歳のシルバは2010年にバレンシアから加入し、シティで10年間プレー。プレミアリーグ4度をはじめ、FAカップ2度、リーグカップ4度、コミュニティーシールド3度のタイトルを手にした。

 今季限りで契約満了を迎え、シティからの退団を明言しているシルバ。移籍先候補としてアメリカや母国スペイン、日本などが挙がっている。

 アメリカの中では、シティと姉妹クラブのニューヨーク・シティに加え、元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めるインテル・マイアミも獲得を熱望しているという。

 スペインでは、1部ベティスからのオファーが届いているとされる。一方でシルバは出身地のカナリア諸島を本拠地とするラス・パルマスでキャリアを終えたいと考えているようだが、同クラブは現在2部リーグということもあり、有力候補からは外れているようだ。

 そして、3つ目の候補として挙がるのが日本だ。記事では、「シルバは彼の親友であるアンドレス・イニエスタがキャプテンを務める日本のヴィッセル神戸からもオファーを受け取っている」と報じられている。昨季限りで現役引退したFWダビド・ビジャもプレーした天皇杯王者への加入の可能性も残されているようだ。

 バルセロナ出身のMFセルジ・サンペール、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンなどビッグネームが数多く在籍している神戸。また1人ビッグネームを加えることができるのだろうか。

4/6(月) 5:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00255603-soccermzw-socc

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ベラルーシ・リーグが世界屈指の人気に?欧州で唯一サッカーが見られる!放映権オファーが続々 

1: 2020/03/31(火) 06:39:48.74
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新型コロナウイルスの影響で世界各国のリーグ戦が中断を余儀なくされているなか、欧州で唯一、国内リーグが開催されている国がある。ベラルーシだ。

 英公共放送『BBC』によると、世界中のファンが“サッカーロス”に陥っているこの状況で、にわかにベラルーシ・プレミアリーグが注目を集めているという。

 同リーグはJリーグと同様に“春秋制”のため、3月19日に新シーズンがスタート。先週末には第2節の全8試合が開催され、3月28日に行なわれたFCミンスク対ディナモ・ミンスクの“ミンスク・ダービー”には約3000人の観衆が集まった。

 3月29日現在、ベラルーシでの新型コロナウイルスの感染者数は94人と、他の欧州各国に比べると少なく、死者も出ていない。そのため政府からの自粛要請などは発令されていないという。

 ベラルーシ・サッカー連盟の広報を務めるアレクサンドル・アレイニク氏は、「スポーツ省が推奨するすべての措置をとっており、ファンと接触するすべてのスタッフには手袋が支給されている」と説明するなど、感染防止のために万全の対策を講じているようだ。

 そんな「欧州で唯一稼働しているプロリーグ」に対して、サッカー中継という人気コンテンツを確保したい世界中の放送局からオファーが届いているという。

 実際、ロシアやイスラエル、インドなどのスポーツネットワークが同リーグとの放映権契約を結び、すでに計10か国で視聴が可能となった。この状況に対して、アレイニク氏は「前代未聞」と、嬉しい悲鳴をあげているようだ。

 SNS上でも、他国のサッカーファンからの投稿は確実に増えてきており、試合の直前になるとその数も倍増するという。

 近年欧州カップ戦でも実績を残し、国内13連覇中の絶対王者BATEボリソフがよもやの連敗スタートを切るなど、リーグ事態も波乱含みのスタートとなっており、優勝争いも白熱した展開になりそうだ。

 このまま無事に試合が継続できれば、他国のリーグ戦が再開する頃には、ぐっと知名度が上がっていることだろう。

3/31(火) 5:40配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00010000-sdigestw-socc

<セレッソ大阪>「香川真司」&「乾貴士」に“復帰”オファー!「23」と「7」は現在も空き番号.. 

1: Egg ★ 2020/01/22(水) 12:03:38.93 ID:bnjHpy2e9
 C大阪がクラブOBである元日本代表MF香川真司(30=サラゴサ)と同MF乾貴士(31=エイバル)に対し、早ければ今夏にも復帰オファーを提示することが21日、分かった。複数の関係者によると、香川が現在も背負う「23」と、乾がC大阪時代に身につけた「7」を2人のために空き番号としていることが判明。本人の意思を尊重しながら、復帰の可能性を探っていく。

 C大阪から飛躍を遂げたアタッカーに対し、今夏にも古巣から復帰オファーが届く可能性が浮上した。複数の関係者によると、現在の主な空き番号が「7」「11」「23」となっている中、加入が濃厚となっているMFルーカス・ミネイロ(23)は「11」を背負う予定。香川がドルトムント時代から愛着を抱く「23」と、乾がC大阪で身につけた「7」は、2人のために空き番号としていることが判明した。

 これまでにクラブ関係者は「空けているのは(2人への)メッセージでもあります」と話しており、復帰を待つ姿勢を示している。06年にC大阪でプロのキャリアをスタートさせた香川は、才能を開花させて欧州へと羽ばたいた。一方、08年途中に加入した乾もC大阪から世界への扉を開いた。2人が共存し、J1昇格を成し遂げた09年。チーム総得点「100」のうち、香川が27得点、乾が20得点を挙げて当時のJ2を席巻した。

 C大阪では、2人の欧州移籍を容認した梶野智氏が今季からチーム統括部長に復帰した。香川はサラゴサと来季終了までの2年契約を結び、乾はエイバルと3年契約を交わし今季が1年目。獲得するためには移籍金を含めた交渉が必須だが、香川もしくは乾がJリーグ復帰を選択肢に入れれば、手を挙げる準備は進めている。今も欧州でピッチに立ち続けているだけに、それぞれの意思を最大限に尊重しつつ、古巣として動向を追っていく。

1/22(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000063-spnannex-socc

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<ペペ>Jリーグクラブがオファー? 中国からも関心...世界2位のフラメンゴMF 

1: Egg ★ 2019/12/31(火) 00:49:46.79 ID:h9YG2NQG9
フラメンゴに所属するブラジル人MFぺぺ(21)に対して、日本のクラブからオファーがあるようだ。ブラジル『Torcedores.com』が報じた。

ぺぺは、フラメンゴの下部組織出身で、2018年1月にBチームに昇格。2018年8月からはポルティモネンセのU-23チームへとレンタル移籍。今シーズンは再びフラメンゴに復帰していた。

ポルティモネンセでは、U-23チームとして27試合に出場し8ゴールを記録。しかし、ポルティモネンセのトップチームではプリメイラ・リーガで1試合の出場に終わっていた。

フラメンゴ復帰後は、コパ・リベルタドーレスでは背番号8を与えられるものの、トップチームでのチャンスは得られていない状況だった。チームはコパ・リベルタドーレスを制し、FIFAクラブ・ワールドカップにも出場していたが、リバプールに敗れ準優勝に終わっていた。

ぺぺには日本以外にも中国からのオファーがあるとのことで、オファー額は100万ドル(約1億1000万円)とのこと。契約上クラブ名は明かされていないが、数日中に代理人が対応するとのことだ。

攻撃的なポジションでプレーするぺぺは、フラメンゴではポジション争いが激しく、チームを出る可能性が高いとのこと。果たして行き先は決まるだろうか

12/30(月) 21:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367317-usoccer-socc

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横浜M、徳島のGK梶川裕嗣を獲得へ…京都、浦和退団・森脇と徳島・バイスにオファー…小屋松は鳥栖移籍決定的  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:41:44.56 ID:qNlYrxKC9
横浜Mが徳島のGK梶川裕嗣(28)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。GK梶川は名古屋の下部組織出身で、東海学園高―同大を経て2014年に湘南に加入。17年からは徳島でプレー。185センチの上背に加え、素早い動きと正確な足元の技術で、今季は41試合に出場。惜しくも昇格はならなかったが、この日も攻撃の起点となるなどした。

 横浜Mは、GKにも正確な足元の技術を求めるため、補強ポイントが合致した。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150037-sph-socc

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J2京都が浦和を退団した元日本代表DF森脇良太(33)、徳島DFヨルディ・バイス(30)に獲得オファーを出したことが14日、分かった。元日本代表DF田中マルクス闘莉王(38)が引退し、DFラインに経験豊富な選手を求める京都が、複数のポジションをこなしてビルドアップの技術も高い森脇と、守備の要として徳島をJ1参入プレーオフまで導いたバイスをリストアップ。ともに交渉は順調で、近日中にも合意する可能性が高いとみられる。

 一方MF小屋松知哉(24)は神戸、鳥栖からオファーを受けていたが、鳥栖への移籍が決定的となった。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150038-sph-socc



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