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<セレッソ大阪>「香川真司」&「乾貴士」に“復帰”オファー!「23」と「7」は現在も空き番号.. 

1: Egg ★ 2020/01/22(水) 12:03:38.93 ID:bnjHpy2e9
 C大阪がクラブOBである元日本代表MF香川真司(30=サラゴサ)と同MF乾貴士(31=エイバル)に対し、早ければ今夏にも復帰オファーを提示することが21日、分かった。複数の関係者によると、香川が現在も背負う「23」と、乾がC大阪時代に身につけた「7」を2人のために空き番号としていることが判明。本人の意思を尊重しながら、復帰の可能性を探っていく。

 C大阪から飛躍を遂げたアタッカーに対し、今夏にも古巣から復帰オファーが届く可能性が浮上した。複数の関係者によると、現在の主な空き番号が「7」「11」「23」となっている中、加入が濃厚となっているMFルーカス・ミネイロ(23)は「11」を背負う予定。香川がドルトムント時代から愛着を抱く「23」と、乾がC大阪で身につけた「7」は、2人のために空き番号としていることが判明した。

 これまでにクラブ関係者は「空けているのは(2人への)メッセージでもあります」と話しており、復帰を待つ姿勢を示している。06年にC大阪でプロのキャリアをスタートさせた香川は、才能を開花させて欧州へと羽ばたいた。一方、08年途中に加入した乾もC大阪から世界への扉を開いた。2人が共存し、J1昇格を成し遂げた09年。チーム総得点「100」のうち、香川が27得点、乾が20得点を挙げて当時のJ2を席巻した。

 C大阪では、2人の欧州移籍を容認した梶野智氏が今季からチーム統括部長に復帰した。香川はサラゴサと来季終了までの2年契約を結び、乾はエイバルと3年契約を交わし今季が1年目。獲得するためには移籍金を含めた交渉が必須だが、香川もしくは乾がJリーグ復帰を選択肢に入れれば、手を挙げる準備は進めている。今も欧州でピッチに立ち続けているだけに、それぞれの意思を最大限に尊重しつつ、古巣として動向を追っていく。

1/22(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000063-spnannex-socc

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<ペペ>Jリーグクラブがオファー? 中国からも関心...世界2位のフラメンゴMF 

1: Egg ★ 2019/12/31(火) 00:49:46.79 ID:h9YG2NQG9
フラメンゴに所属するブラジル人MFぺぺ(21)に対して、日本のクラブからオファーがあるようだ。ブラジル『Torcedores.com』が報じた。

ぺぺは、フラメンゴの下部組織出身で、2018年1月にBチームに昇格。2018年8月からはポルティモネンセのU-23チームへとレンタル移籍。今シーズンは再びフラメンゴに復帰していた。

ポルティモネンセでは、U-23チームとして27試合に出場し8ゴールを記録。しかし、ポルティモネンセのトップチームではプリメイラ・リーガで1試合の出場に終わっていた。

フラメンゴ復帰後は、コパ・リベルタドーレスでは背番号8を与えられるものの、トップチームでのチャンスは得られていない状況だった。チームはコパ・リベルタドーレスを制し、FIFAクラブ・ワールドカップにも出場していたが、リバプールに敗れ準優勝に終わっていた。

ぺぺには日本以外にも中国からのオファーがあるとのことで、オファー額は100万ドル(約1億1000万円)とのこと。契約上クラブ名は明かされていないが、数日中に代理人が対応するとのことだ。

攻撃的なポジションでプレーするぺぺは、フラメンゴではポジション争いが激しく、チームを出る可能性が高いとのこと。果たして行き先は決まるだろうか

12/30(月) 21:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00367317-usoccer-socc

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横浜M、徳島のGK梶川裕嗣を獲得へ…京都、浦和退団・森脇と徳島・バイスにオファー…小屋松は鳥栖移籍決定的  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:41:44.56 ID:qNlYrxKC9
横浜Mが徳島のGK梶川裕嗣(28)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。GK梶川は名古屋の下部組織出身で、東海学園高―同大を経て2014年に湘南に加入。17年からは徳島でプレー。185センチの上背に加え、素早い動きと正確な足元の技術で、今季は41試合に出場。惜しくも昇格はならなかったが、この日も攻撃の起点となるなどした。

 横浜Mは、GKにも正確な足元の技術を求めるため、補強ポイントが合致した。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150037-sph-socc

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J2京都が浦和を退団した元日本代表DF森脇良太(33)、徳島DFヨルディ・バイス(30)に獲得オファーを出したことが14日、分かった。元日本代表DF田中マルクス闘莉王(38)が引退し、DFラインに経験豊富な選手を求める京都が、複数のポジションをこなしてビルドアップの技術も高い森脇と、守備の要として徳島をJ1参入プレーオフまで導いたバイスをリストアップ。ともに交渉は順調で、近日中にも合意する可能性が高いとみられる。

 一方MF小屋松知哉(24)は神戸、鳥栖からオファーを受けていたが、鳥栖への移籍が決定的となった。

12/15(日) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150038-sph-socc

神戸 京都・小屋松知哉に獲得オファー 42試合 9得点4アシスト  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 06:35:00.10 ID:MJWAkTDx9
神戸がJ2京都のMF小屋松知哉(24)に獲得オファーを出したことが25日、分かった。

スピードと突破力が武器の小屋松は今季、左サイドを主戦場に自己最多タイの9ゴール。
京都橘高で高校サッカー選手権の得点王に輝いた後、14年に加入したJ1・名古屋では3年間で1ゴールと結果を残せなかったが、
京都ではJ2ながら3シーズンで22ゴールと結果を残している。
神戸は昨夏にJ2岐阜から獲得したFW古橋亨梧(24)が成長して日本代表入り。
J2で屈指のスピードを持つ小屋松に、古橋と同じくJ1でも通用する可能性を感じているもようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-11250258-sph-socc
11/26(火) 6:05配信

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https://livedoor.blogimg.jp/samuraigoal/imgs/d/6/d6e105e0.png
http://otsuka.pw/wp-content/uploads/2019/07/post23436_res440_1.png

「俺を雇えや!」元サッカー選手の本田圭佑のツイートが悲壮感溢れてると話題に  

20191018-00000238-spnannex-000-2-view[1]




1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/26(土) 04:07:26.716 ID:mMMt91/+0
サッカー、オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、
所属先未定の本田圭佑(33)が25日、ツイッターで自らの現状に、疑問を呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-10250939-nksports-socc
すべて英語で「なぜオファーをしてくれないのか? 今でもなお、
自分はアジアのベストプレーヤーの1人であると、確信している」と訴えた。

9月末には同じように突然、ツイッターでマンチェスター・ユナイテッドや
古巣のACミランに呼び掛けた。この時は事実上の逆オファー、逆プロポーズで驚かせた。

再び、異例のツイートとなった。

久保建英のコスパがもっとも高い!? バジャドリーがマドリー若手4人衆、いずれかのレンタル獲得を画策中 

20190804-00010004-sdigestw-000-6-view[1]

久保建英、怪物ロナウドがラブコール! スペイン紙が「1部の5クラブからレンタル打診」と報じる 

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 05:52:09.01 ID:/d6YNED29
・ジダン監督は当面の青写真を明示したが…

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株価と声価は上昇の一途を辿っている。目下レアル・マドリーの元には、久保建英のレンタル獲得を求めるオファーが5つも届いているという。スペイン全国紙『MARCA』が伝えている。

 7月9日にトップチームに合流した久保は、カナダでの集中キャンプに続き、北米&ドイツ遠征ツアーにフル帯同。この3週間で4つのプレシーズンマッチに途中出場し、18歳のニューカマーとは思えない堂々たるパフォーマンスを披露してきた。『MARCA』紙はあらためて「マドリーは素晴らしい逸材を獲得した。ピッチ内では臆することなく自信に満ち溢れて出色の出来を示し、ピッチ外ではマドリーが重視するアジア市場のファン獲得において抜群の効果をもたらしている」と称え、「(会長の)フロレンティーノ・ペレスもご満悦だろう」と記している。

 そんななか、日本のみならず世界中のマドリデイスタの関心事となっているのが、日本のワンダーキッドの“今後”だ。その点についてはジネディーヌ・ジダン監督が水曜日、フェネルバフチェ戦後の記者会見で青写真を明かしている。

「カスティージャ(Bチーム)でプレーさせながら、我々(トップチーム)とともにトレーニングを積む。まずはそこで様子を見よう」

 というものだ。

 やはりトップ登録に向けてネックとなるのは、3つしかないEU外選手枠。現状ではフェデリコ・バルベルデ(ウルグアイ国籍)、ミリトン、ヴィニシオス・ジュニオール(ともにブラジル国籍)の3人で占められているため、すぐさま昇格させることはできない。ただ、バルベルデがEUパスポートを取得するのは時間の問題のようで、となれば確実に枠がひとつ空く。そこを、同い年で新加入のロドリゴ・ゴエスと久保が争う構図になるだろう。

 週末はカスティージャが属するセグンダB(実質3部リーグ)のゲームに出場し、普段はトップチームの練習メニューをこなさせる。当面はそのリズムのなかで、ジダン監督は時々のチーム状況を鑑みながら、久保を引き上げるタイミングを見極めようと考えているのだ。

サッカーダイジェスト 8/2(金) 5:45
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00010000-sdigestw-socc



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