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オウンゴール


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【動画】オウンゴール・オブ・ザ・イヤー!ミラン出身GKの“衝撃的凡ミス”に海外騒然「なんてこった!」 

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1: 2018/12/28(金) 18:27:26.26 _USER9
セリエB所属アスコリのGKプッチーニが切り返しをミスして自陣にまさかの“シュート”

 イタリア2部のセリエBで衝撃のオウンゴールが誕生した。バックパスを受けたGKが相手のプレスに対して切り返した際、不意に自陣ゴールに向かってボールを蹴ってしまい、まさかの自殺点。海外メディアも「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー」「キャリアワーストの1日」と大きく報じている。

【動画】「屈辱的」「痛恨」と海外メディアも騒然 アスコリGKプッチーニの衝撃オウンゴール
https://www.football-zone.net/archives/157645/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=157645_6

 衝撃のプレーが飛び出したのは、現地時間27日のセリエB第18節パレルモ対アスコリ戦だった。

 0-0のまま推移した試合は、前半26分に予期せぬ形でスコアが動く。アスコリは左サイドからアルゼンチン人DFナウエル・バレンティーニがGKフィリッポ・プッチーニにバックパス。27歳の守護神は左足でトラップして右サイドに持ち出そうとしたが、パレルモの選手が左側から猛スピードでチェイシングしてきたため、ゴール前で切り返して反転しようとした。しかし――。

 反転した際に右足アウトサイドではなく、左足に当たってしまい、ボールは一直線に自陣ゴールへ。プッチーニはボールがゴールに吸い込まれていく様を、頭を抱えて後悔するしかなかった。

 敵地で先制点を献上したアスコリは後半にも2失点を喫し、0-3で完敗した。オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「プッチーニが奇妙なオウンゴール」と見出しを立て、「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー」と表現。「米メディア「DEADSPIN」は「なんてこった! 痛恨のオウンゴール。屈辱的だ」と伝えれば、ペルー紙「Libero」は「プッチーニにとってキャリアワーストの1日」と報じた。

 名門ACミランの下部組織で育ち、トップチームに招集された経験もあるプッチーニだが、出場は叶わず、その後はセリエB、セリエCを転々。2018年終了目前で、苦い記憶が刻まれてしまった。

Football ZONE web編集部
https://www.football-zone.net/archives/157645

【世界驚愕】Jリーグ開始29秒オウンゴール…日本で生まれた珍プレー“奇妙なシーンの一つ” 

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1: 2018/09/23(日) 03:49:02.57 _USER9
流れを左右した開始直後のオウンゴール、海外メディア「清水は29秒でゲームを失った」

ガンバ大阪は21日のJ1リーグ第27節清水エスパルス戦で2-1と勝利し、3連勝と復調ぶりを見せつけたなか、海外メディアは「日本で29秒の奇妙なゴール」と報じている。

日本代表の森保一監督が観戦に訪れた一戦は、開始早々に思わぬ形でゴールが生まれた。
キックオフ直後、G大阪のMF小野瀬康介が右サイドを抜け出すと、中央にクロスを供給。
G大阪の韓国代表FWファン・ウィジョが反応してシュートを狙ったなか、清水DFフレイレが負けじと対応。
競り合った直後のボールがクロスバーを直撃し、こぼれ球は鋭い回転がかかった状態でゴール手前にこぼれた。

清水DF立田悠悟が素早くカバーに入ってクリアを試みたが、ワンバウンドした直後にやや変化したボールを上手く捉え切れず、そのまま自軍ゴールに蹴り込んだ。
清水にとっては不運、G大阪にとっては幸運な形の“開始29秒オウンゴール”となった。

試合は前半29分にファン・ウィジョが追加点を奪った一方、清水FW北川航也が1点を返すも、最終的にアウェーのG大阪が2-1と勝利を収めている。
海外サッカーサイト「onefootball」のブラジル版は「日本リーグで29秒の奇妙なゴール」と報道。
「G大阪は最初の攻撃で脅威を与え、清水は29秒でゲームを失った」と、この1ゴールが試合の流れを大きく左右したと伝えている。

またブラジルメディア「TORCEDORES」は「今週の最も奇妙なシーンの一つ」と注目。
「ゴール前でバウントしたボールのクリアを試みたが、自分のゴールに入れてしまった」と触れている。
日本で生まれた“29秒オウンゴール”に海外メディアも驚愕したようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15344700/
2018年9月22日 21時5分 Football ZONE web

https://www.youtube.com/watch?v=Qz1J4rsS88c


【公式】ゴール動画:オウンゴール(G大阪)1分 清水エスパルスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第27節 2018/9/21

【動画】『オウンゴール』名シーンの数々!!偉大で衝撃的と称されるww 

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1   2018/04/27(金) 07:37:21.94 _USER9
いつの時代も、サッカーにオウンゴールは付き物だ。失態を犯してしまった者は絶望の淵に立たされ、労せずしてゴールをプレゼントされた相手チームは歓喜に沸く。ピッチ上で残酷なコントラストが描かれる。
 
 その“悲劇”にあえてスポットライトを当てたのが英サッカー専門誌『Four Four Two』だ。しかもあえて「偉大で衝撃的なオウンゴール」にこだわり、お得意のランキングを発表したのである。そのトップ3を紹介しよう。
 
 3位に選ばれたのは、「鮮烈のバイシクル」だ。スイスの国内カップ、プリー・フットボールvsFCレーネンスの一戦。前者のMFアドリエン・ガルフォが、自陣エリア内で浮いたボールをクリアすべく、ジャンプ一番で豪快なオーバーヘッドを披露する。なんとそれが味方GKも呆然と見送るしかないファインゴールとなって、自陣ゴールに突き刺さってしまうのだ

続いて2位に食い込んだのは「痛すぎる顔面直撃弾」。こちらは2006年のイングランド下部リーグ、ベリー対ダーリントンのゲームで起きた事件だ。ベリーのDFクリス・ブラスがゴール前に上がった浮き球を処理しようと右足を力強く振り上げた。するとボールは彼の顔面を直撃し、そのままハイスピードでゴールマウスに吸い込まれたのだ。GKにとってはノーチャンスの一撃で、同誌は「なんとも哀れなブラスよ」と憐みの言葉を綴っている。
 
 そして1位は、香港リーグからのエントリーだ。題して「驚愕のスコルピオン!」。晨曦(スンヘイ)体育会と香港FCの試合で、前者のナイジェリア出身DFフェスタス・バイセが圧巻のOGを決める。敵のカウンターに全力で帰陣するバイセの眼前に、鋭いクロスが送られてくる。身体をくねらせてブロックを試みたバイセの驚異的なバネが、逆に仇となってしまうのだ。見事に後ろ足のカカトでインパクトされた球は、美しい放物線を描いて20メートル先の自陣ゴールへ……。オウンゴールなのが惜しいと思えるほどのスーパゴラッソだ。
 
 3ゴールとも、一度見たら絶対に忘れないセンセーショナルな一撃である。

4/27(金) 6:10配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00039465-sdigestw-socc



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