Samurai Goal

オウンゴール


スポンサード リンク





鹿島ドロ沼 公式戦5連敗 ファン・アラーノ「やっていることは間違ってない」 5試合で得点はオウンゴールのみ 

202007080001252-w1300_0




1: 2020/07/09(木) 08:23:49.67
<明治安田生命J1:札幌2-0鹿島>◇第3節◇8日◇カシマ

鹿島アントラーズは12年シーズン以来となる、チームワーストタイの開幕3連敗を喫した。

中断前のACLプレーオフ、ルヴァン杯と合わせると公式戦5連敗。
ザーゴ監督を迎えて新たなスタイルを構築しているが、生みの苦しみに直面している。

前節の川崎F戦同様、立ち上がりの失点でペースが崩れた。
前半7分の先制点の場面は、裏に抜け出した相手FWをオフサイドだと思いこんだ判断ミス。
後半ロスタイムの追加点も、自陣でのボールロストが起点となってしまった。
ザーゴ監督は「不注意による失点で追いかける展開となり、自分たちで負担を増やしてしまった」と、ミスからの失点を厳しく追及した。

内容が絶望的なわけではない。シュート数は18本と相手の倍以上だった。
MFファン・アラーノが「やっていることは間違っていない」と話すように、選手らは日々の取材で一定の手応えを口にしている。
後半30分にカウンターからGKと1対1のチャンスを作ったDF永戸は「ニアじゃなくてファーに打つ判断ができれば、こぼれ球を味方が拾えたかもしれない。
確実に仕留めるところが足りない」と、フィニッシュの精度を課題に挙げた。

思えば今季5試合でオウンゴールによる1点しか奪えていない。狙った形からの1発が生まれれば、流れは変わるはずだ。
指揮官は「先制点を決められたら状況は変わると思う。迷いなく今やっていることを続けたい」とブレない姿勢を示した。【杉山理紗】
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202007080001252.html

<2020年大失態賞が決定!>GKが犯した衝撃オウンゴールに海外騒然、かつてJリーグでも南雄太が.. 

DeficientOilyGrayling-small




1: 2020/03/01(日) 12:51:01.50
動画
https://www.football-zone.net/archives/249112/2

■グルノーブルGKモーブル、自軍ゴールにボールを投げ込む驚きの失点

 フランス2部リーグで、GKによる衝撃的なオウンゴールが生まれた。海外メディアは「信じられないミス!」「2020年大失態賞が決定」と驚きをもって伝えている。

 グルノーブルは現地時間2月28日、フランス2部リーグ第27節でカーンと対戦し、敵地で0-2と敗れた。前半17分にPKで先制点を許した直後の同18分、観る者を唖然とさせるような形で追加点を与えてしまう。

 相手のFKのボールが流れてゴールエリア内でキャッチしたグルノーブルGKブリス・モーブルは、逆サイドに開いた味方へ素早くロングスローを送ろうとした。しかしモーションに入った次の瞬間、投げるのを躊躇したのか、ボールが中途半端な形で右手から離れてしまい、無人のゴールへと転がっていく。モーブルは慌てて戻って掻き出し味方につなげるも、主審はゴールと判定し痛恨のオウンゴールとなった。

 衛星放送「ビーイン・スポーツ」フランス版は、「モーブルの信じられないミス!」と見出しを打つと、ペルー紙「depor.com」は「すでに2020年大失態賞が決定」と大々的に取り上げ、「最悪の失点によって悪役になったことを、彼はまだ知らない。すでにこのワンシーンは拡散されている」と伝えている。

 かつてJリーグでも、柏レイソル時代のGK南雄太(現・横浜FC)が、2004年に同じような形から自軍ゴールにボールを投げ込んでしまい話題となったが、モーブルが喫した今回のオウンゴールも世界で大きな反響を呼びそうだ。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2020年3月1日 12時10分

浦和MF橋岡、悲劇のオウンゴールを悔恨 「致命的なミスで勝ち点2を失って…」 

20191029-00226192-soccermzw-000-4-view[1]

ユベントス、3点差から一時追い付かれるもナポリに4-3辛勝…ナポリDFクリバリOGが決勝点に  

20190901-00010012-goal-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/01(日) 11:04:07.82 ID:iDSYq8jd9
ユヴェントスがナポリに辛勝…ナポリDFクリバリの土壇場OGが決勝点に

現地時間8月31日、セリエA第2節ユヴェントスvsナポリの一戦がアリアンツ・スタジアムで行われた。

前半15分でマッティア・デ・シリオが負傷交代を余儀なくされ、ユヴェントスはダニーロを投入。するとその直後の16分、ドウグラス・コスタのお膳立てを受けたダニーロが右足でシュートを決め、ユヴェントスが先制。19分にはゴンサロ・イグアインが追加点を決め、ユヴェントスが2-0とリードを広げ、2点差で試合は折り返した。

後半に入り、62分にクリスティアーノ・ロナウドがボックス内で決定機を迎え、ゴール左隅へと決めてユヴェントスは3-0とリードを3点に広げる。

だがここからナポリの逆襲が始まり、66分、69分と立て続けにネットを揺らし、試合は3-2に。81分にはジョバンニ・ディ・ロレンツォが同点弾を叩き込み、わずか15分ほどで3点のビハインドから追いついた。

このまま引き分けかと思われた後半アディショナルタイム、ユヴェントスはセットプレーのチャンスにボールをゴール前へと放り込むと、ナポリDFカリドゥ・クリバリがクリアミス。クリアしようとしたボールがそのままゴールへと吸い込まれ、これがユヴェントスの決勝点となった。公式記録でオウンゴールとなっている。

4-3で勝利したユヴェントスはこれで開幕2連勝。1勝1敗となったナポリは敵地で王者ユヴェントスを追い詰めながらも、土壇場で勝ち点を取りこぼす結果となった。

■セリエA第2節
ユヴェントス 4-3 ナポリ

得点者
ユヴェントス:ダニーロ(16分)、イグアイン(19分)、C・ロナウド(62分)、OG(90分)
ナポリ:マノラス(66分)、ロサノ(69分)、ディ・ロレンツォ(81分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00010012-goal-socc

【動画】GK南雄太がついに明かした“あのゴール”の真相!浜田雅功「嘘やろ!?NO~!入れた!自分で!」  

1: Egg ★ 2019/03/17(日) 21:30:49.58 ID:Qu4YIAFN9
J2横浜FCのGK南雄太(39)が17日放送のフジテレビ「ジャンクSPORTS」(後7:00)に出演。これまで封印していた“あのゴール”についてテレビで初めて語った。
この日の同番組は「熱いぞ!J2スペシャル」としてJ2を大特集。番組内で「スーパーゴール」について取り上げた際に南の“あのゴール”についても触れられた。

それは南がJ1の柏に在籍していた2004年、広島戦でのこと。南がキャッチしたボールを味方選手に出そうとした際、誤って自らの背後にあった自陣ゴール方向に投げてしまい、
ボールがそのままゴールに吸い込まれたシーン。Jリーグファンの間で今でも語り草になっている伝説の「オウンスロー」だ。

そのVTRを見た番組MCの浜田雅功(55)は「嘘やろ!?NO~~~!!!入れた!!!自分で!!!」と叫ぶと、「南、オモロすぎるやないか!」とうれしそうにツッコミ。

「浜田さん、あれネタでもなんでもないんです」と恐縮した南は「投げようと思ったら相手の選手がブワーッと走って来たのが見えたんで、途中で投げるのやめようと思ったら、
ボールがちょっとフワーッて手から離れたんで、まずい!と思って返したらバシッ!って当たって…」と急にプレーを変更したため自分の体に右手が当たった末のまさかの“暴投”だったことを打ち明けた。

これには、一緒に出演していたチームメートのMF松井大輔(37)が「ナイスゴール」と笑顔でツッコミ。「ああいう時のチームの空気感はどうなんですか?」という浜田に
「多分、見てないんですよ、みんな」と回想した南は「もう俺が捕って、みんな背中向けてたんで。監督からも言われたんですけど、見てなかったらしいです。もう前の方を、前線を見てたら。気づいたらボールが入ってたって…」。

大笑いする浜田に、南は「今だからあれですけど、3年ぐらいは本当にこれはもうネタにもできなかった話」とし、「浜田さんみたいに笑ってくれたら良かったんですけど」と恥ずかしそうに肩を落としていた。


【動画】オウンゴール・オブ・ザ・イヤー!ミラン出身GKの“衝撃的凡ミス”に海外騒然「なんてこった!」 

20181228_Filippo-Perucchini




1: 2018/12/28(金) 18:27:26.26 _USER9
セリエB所属アスコリのGKプッチーニが切り返しをミスして自陣にまさかの“シュート”

 イタリア2部のセリエBで衝撃のオウンゴールが誕生した。バックパスを受けたGKが相手のプレスに対して切り返した際、不意に自陣ゴールに向かってボールを蹴ってしまい、まさかの自殺点。海外メディアも「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー」「キャリアワーストの1日」と大きく報じている。

【動画】「屈辱的」「痛恨」と海外メディアも騒然 アスコリGKプッチーニの衝撃オウンゴール
https://www.football-zone.net/archives/157645/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=157645_6

 衝撃のプレーが飛び出したのは、現地時間27日のセリエB第18節パレルモ対アスコリ戦だった。

 0-0のまま推移した試合は、前半26分に予期せぬ形でスコアが動く。アスコリは左サイドからアルゼンチン人DFナウエル・バレンティーニがGKフィリッポ・プッチーニにバックパス。27歳の守護神は左足でトラップして右サイドに持ち出そうとしたが、パレルモの選手が左側から猛スピードでチェイシングしてきたため、ゴール前で切り返して反転しようとした。しかし――。

 反転した際に右足アウトサイドではなく、左足に当たってしまい、ボールは一直線に自陣ゴールへ。プッチーニはボールがゴールに吸い込まれていく様を、頭を抱えて後悔するしかなかった。

 敵地で先制点を献上したアスコリは後半にも2失点を喫し、0-3で完敗した。オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は「プッチーニが奇妙なオウンゴール」と見出しを立て、「オウンゴール・オブ・ザ・イヤー」と表現。「米メディア「DEADSPIN」は「なんてこった! 痛恨のオウンゴール。屈辱的だ」と伝えれば、ペルー紙「Libero」は「プッチーニにとってキャリアワーストの1日」と報じた。

 名門ACミランの下部組織で育ち、トップチームに招集された経験もあるプッチーニだが、出場は叶わず、その後はセリエB、セリエCを転々。2018年終了目前で、苦い記憶が刻まれてしまった。

Football ZONE web編集部
https://www.football-zone.net/archives/157645

【世界驚愕】Jリーグ開始29秒オウンゴール…日本で生まれた珍プレー“奇妙なシーンの一つ” 

no title




1: 2018/09/23(日) 03:49:02.57 _USER9
流れを左右した開始直後のオウンゴール、海外メディア「清水は29秒でゲームを失った」

ガンバ大阪は21日のJ1リーグ第27節清水エスパルス戦で2-1と勝利し、3連勝と復調ぶりを見せつけたなか、海外メディアは「日本で29秒の奇妙なゴール」と報じている。

日本代表の森保一監督が観戦に訪れた一戦は、開始早々に思わぬ形でゴールが生まれた。
キックオフ直後、G大阪のMF小野瀬康介が右サイドを抜け出すと、中央にクロスを供給。
G大阪の韓国代表FWファン・ウィジョが反応してシュートを狙ったなか、清水DFフレイレが負けじと対応。
競り合った直後のボールがクロスバーを直撃し、こぼれ球は鋭い回転がかかった状態でゴール手前にこぼれた。

清水DF立田悠悟が素早くカバーに入ってクリアを試みたが、ワンバウンドした直後にやや変化したボールを上手く捉え切れず、そのまま自軍ゴールに蹴り込んだ。
清水にとっては不運、G大阪にとっては幸運な形の“開始29秒オウンゴール”となった。

試合は前半29分にファン・ウィジョが追加点を奪った一方、清水FW北川航也が1点を返すも、最終的にアウェーのG大阪が2-1と勝利を収めている。
海外サッカーサイト「onefootball」のブラジル版は「日本リーグで29秒の奇妙なゴール」と報道。
「G大阪は最初の攻撃で脅威を与え、清水は29秒でゲームを失った」と、この1ゴールが試合の流れを大きく左右したと伝えている。

またブラジルメディア「TORCEDORES」は「今週の最も奇妙なシーンの一つ」と注目。
「ゴール前でバウントしたボールのクリアを試みたが、自分のゴールに入れてしまった」と触れている。
日本で生まれた“29秒オウンゴール”に海外メディアも驚愕したようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15344700/
2018年9月22日 21時5分 Football ZONE web

https://www.youtube.com/watch?v=Qz1J4rsS88c


【公式】ゴール動画:オウンゴール(G大阪)1分 清水エスパルスvsガンバ大阪 明治安田生命J1リーグ 第27節 2018/9/21

【動画】『オウンゴール』名シーンの数々!!偉大で衝撃的と称されるww 

hqdefault
1   2018/04/27(金) 07:37:21.94 _USER9
いつの時代も、サッカーにオウンゴールは付き物だ。失態を犯してしまった者は絶望の淵に立たされ、労せずしてゴールをプレゼントされた相手チームは歓喜に沸く。ピッチ上で残酷なコントラストが描かれる。
 
 その“悲劇”にあえてスポットライトを当てたのが英サッカー専門誌『Four Four Two』だ。しかもあえて「偉大で衝撃的なオウンゴール」にこだわり、お得意のランキングを発表したのである。そのトップ3を紹介しよう。
 
 3位に選ばれたのは、「鮮烈のバイシクル」だ。スイスの国内カップ、プリー・フットボールvsFCレーネンスの一戦。前者のMFアドリエン・ガルフォが、自陣エリア内で浮いたボールをクリアすべく、ジャンプ一番で豪快なオーバーヘッドを披露する。なんとそれが味方GKも呆然と見送るしかないファインゴールとなって、自陣ゴールに突き刺さってしまうのだ

続いて2位に食い込んだのは「痛すぎる顔面直撃弾」。こちらは2006年のイングランド下部リーグ、ベリー対ダーリントンのゲームで起きた事件だ。ベリーのDFクリス・ブラスがゴール前に上がった浮き球を処理しようと右足を力強く振り上げた。するとボールは彼の顔面を直撃し、そのままハイスピードでゴールマウスに吸い込まれたのだ。GKにとってはノーチャンスの一撃で、同誌は「なんとも哀れなブラスよ」と憐みの言葉を綴っている。
 
 そして1位は、香港リーグからのエントリーだ。題して「驚愕のスコルピオン!」。晨曦(スンヘイ)体育会と香港FCの試合で、前者のナイジェリア出身DFフェスタス・バイセが圧巻のOGを決める。敵のカウンターに全力で帰陣するバイセの眼前に、鋭いクロスが送られてくる。身体をくねらせてブロックを試みたバイセの驚異的なバネが、逆に仇となってしまうのだ。見事に後ろ足のカカトでインパクトされた球は、美しい放物線を描いて20メートル先の自陣ゴールへ……。オウンゴールなのが惜しいと思えるほどのスーパゴラッソだ。
 
 3ゴールとも、一度見たら絶対に忘れないセンセーショナルな一撃である。

4/27(金) 6:10配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00039465-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索