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エールディビジ


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「得点は素晴らしかったが…」トゥベンテ中村敬斗、1G1Aの大活躍後に一発退場…。まさかの展開に地元紙も反応  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/16(月) 08:30:27.30 ID:9qFp3igx9
日本の若武者が話題をさらった。

 現地時間9月15日、エールディビジの第6節が行なわれ、トゥベンテは敵地でフォルトゥナ・シッタルトと対戦した。

 この試合で良くも悪くも注目を浴びたのが、トゥベンテの中村敬斗だった。

 4-3-3の左ウイングで6試合連続のスタメン起用された19歳の俊英アタッカーは、立ち上がりの16分に味方のロブパスに抜け出して、
第2節のフローニンヘン戦以来となるシーズン3点目をゲットすると、24分にはハビア・エスピノーサの追加点をアシストした。

1ゴール・1アシストと圧倒的なパフォーマンスを披露した中村は、しかし前半終了間際にまさかの事態に見舞われる。アディショナルタイム2分、
相手に果敢なスライディングタックルを仕掛けると、このプレーがVAR検証の末にファウルの判定となり、レッドカードが提示されてしまったのだ。

結局、試合は2-3でトゥベンテが勝利したものの、中村は後味の悪い形でピッチを退く結果となり、良くも悪くも目立ってしまった。

 そんなサムライ戦士に対し、地元メディアから次のような評価が寄せられている。

 地元紙『Tubantia』は「アイトールからのパスを受けたナカムラ、は飛び出したGKをかわしてゴールにパスするように難なく決めた」と得点シーンを振り返ったうえで、
前半終了間際の退場シーンについては、「この日本人は素晴らしい先制ゴールを決めたが、不慣れな守備によってピッチを去った」と綴っている。

 また、オランダ全国紙『NU』も、「鋭い飛び出しから焦らずにしっかりと決めた」と得点を称えつつ、「何度も危険な場面に絡み続けたナカムラは、レッドカードで退場させられた」と報じた。

 来夏に迫った東京五輪出場を目指す"ミレニアム世代"の期待のひとりである中村。一発退場という思わぬ形でピッチを去ったものの、
目に見える結果を残したのも事実。下を向くことなく、この調子を維持していってほしいものだ。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=64221

中村敬斗、直接FK弾!堂安律が意地の一発!19歳FWが開幕2戦連発のトゥエンテ、2人少ないフローニンゲン撃破  

1: Egg ★ 2019/08/11(日) 07:17:27.37 ID:eSjjrc3s9
[8.10 エールディビジ第2節 フローニンゲン1-3トゥエンテ]

 オランダ・エールディビジは10日、第2節を開催し、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンとFW中村敬斗が所属するトゥエンテが対戦。後半10分に中村の得点で先制したトゥエンテが同25分に加点。フローニンゲンの反撃を後半39分の堂安の1点に抑えると、同アディショナルタイムにダメ押しゴールを奪い、トゥエンテが3-1の勝利を収めて初白星を獲得した。堂安と板倉はフル出場し、中村は後半31分までプレーしている。

 前半13分、PA内に走り込んだFWアイトール・カンタラピエドラをスライディングで止めようとした板倉がファウルを犯してPKを献上。しかし、カンタラピエドラ自らがキッカーを務めて放ったシュートはクロスバーを叩いてしまった。

 前半21分には堂安が左足シュートを枠内に飛ばしたものの、相手GKジョエル・ドロメルに弾き出されてしまう。すると同27分、PA内のMFガブリエル・グズムンドソンがDFパウル・フェルハーフのファウルを誘い、今度はフローニンゲンがPKを獲得。しかし、FWカイ・シーハイスのシュートはドロメルにストップされてしまい、先制の好機を逸してしまった。

 ここから試合は荒れる。前半40分にMFラモン・パスカル・ルンドクビストが一発退場になると、同アディショナルタイムにはDFマイク・テ・ビーリクも一発退場となって、前半だけでフローニンゲンは2人の退場者を出してしまう。さらに判定に納得のいかないサポーターがピッチに乱入するなど、アディショナルタイムが9分(表示は7分)取られる荒れた前半となった。

 0-0のまま後半を迎えると、2人多いトゥエンテが圧倒的にボールを支配し、同10分には左サイドから切れ込んだ中村が堂安のファウルを誘ってFKを獲得。キッカーを務めた中村が右足から蹴り出したボールはゴール左下を射抜いてネットを揺らし、トゥエンテがついに先制に成功。中村は開幕2試合連続ゴールとなった。

 後半25分にはトゥエンテがまたもやPKを獲得すると、前半にPKを外しているカンタラピエドラが今度はきっちり沈めてリードは2点差に。同31分に中村はFWラフィク・ゼクニーニと代わってピッチを後にした。

 2点のビハインドを背負ったフローニンゲンで意地を見せたのが堂安だった。同39分、後方から送られたボールの落としを拾うと、PA外から左足のシュートでゴールを陥れ、今季初ゴールを記録した。

 後半も荒れた試合のアディショナルタイムの表示はまたもや7分。すると90+6分にトゥエンテがダメ押しゴールを奪って3-1で勝利した。

8/11(日) 3:36配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-43470356-gekisaka-socc

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DF菅原由勢、19歳の衝撃再び!開幕スタメンオランダデビュー弾!AZは4発快勝で白星発進  

1: Egg ★ 2019/08/05(月) 08:40:36.32 ID:FKyBsPKn9
8.4 エールディビジ第1節 AZ4-0シッタート]

 オランダ・エールディビジは4日、第1節3日目を開催し、DF菅原由勢が所属する昨季4位のAZが昨季15位のシッタートをホームに迎え、4-0の完封勝利を収めた。開幕スタメンデビューを飾った菅原はフル出場を果たし、1ゴールを記録した。

 今夏、名古屋からAZに期限付き移籍した19歳の菅原は、7月25日のUEFAヨーロッパリーグ予選2回戦第1戦BKヘケン戦の後半14分に投入され、公式戦デビュー。そして、リーグ戦では開幕スタメンでデビューを飾ることに。前日にはトゥエンテの19歳FW中村敬斗が開幕スタメンでデビューしており、2日連続で若き日本人選手がオランダで新たな一歩を刻むことになった。

 4-3-3の右SBの位置に入った菅原は本職の守備で奮闘するだけでなく、試合開始直後の前半2分、同23分には敵陣PA内まで走り込んでパスを呼び込んで折り返しを狙い、同28分には中央のスペースに顔を出してラストパスを送るなど果敢な姿勢を示す。

 序盤から幾度となくAZがゴールを脅かす場面を創出しながらも相手GKの好セーブなどもあって0-0のまま前半を折り返すと、後半7分にCKの流れからDFロン・フラールが決めてAZが先制に成功。さらに同10分には相手のパスミスを奪ったFWミーロン・ボードゥのアシストからFWウサマ・イドリッシが決め、リードを2点差に広げる。

 攻撃の手を緩めないAZは後半15分にFWカルビン・ステングスのスルーパスから抜け出したボードゥが加点。菅原は後半も右SBの位置にとどまることなく、状況に応じて高い位置を取り、幾度となく中央、PA内へと顔を出すなど積極的なプレー。すると同39分、右サイドからステングスが折り返したボールに走り込んだ菅原が右足で合わせてネットを揺らし、チーム4点目を奪取する。前日の中村に続き、若きサムライがデビュー戦で初ゴールを奪うことになった。

 その後、AZに追加点こそ生まれなかったものの、シッタートの反撃も許さずに逃げ切って4-0の完封勝利で白星スタートを切った。

8/5(月) 4:52 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-43470143-gekisaka-socc

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「夢のような船出だ」「PSVを黙らせた!」中村敬斗の衝撃デビュー弾にオランダ・メディアも驚嘆! 

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19歳FW中村敬斗の衝撃!! 開幕スタメンデビュー&開始8分で初ゴール!!  

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1: 幻の右 ★ 2019/08/04(日) 04:13:39.66 ID:3WCFORJ59
[8.3 エールディビジ第1節 トゥエンテ-PSV]

 オランダ・エールディビジは3日、第1節2日目を開催し、FW中村敬斗が所属する昇格組のトゥエンテが昨季2位のPSVをホームに迎えた。

 今夏、G大阪からトゥエンテに期限付き移籍した19歳の中村は開幕スタメンの座を勝ち取った。4-3-3の左ウイングの位置に入ると、序盤から積極的な仕掛けを見せて縦への推進力を生み出そうとする。すると後半8分、左サイドでボールを受けると、中央に切れ込んで右足を一閃。勢いよく飛び出したボールはGKの手前でワンバウンドするとネットを揺らし、トゥエンテが先制に成功した。

 なお、試合は前半14分時点でトゥエンテが1-0とリードしている。

ゲキサカ 8/4(日) 4:03
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190804-43470091-gekisaka-socc

【オランダリーグ】得点王、イラン代表ジャハンバフシュ!!プレミアオファーくるか 

alireza-jahanbakhsh-2013-6970
1   2018/05/07(月) 17:46:55.11 _USER9
5/7(月) 16:11配信
フットボールチャンネル

 オランダ・エールディビジの最終節にあたる第34節の各試合が現地時間6日に開催された。AZに所属するイラン代表ウインガーのアリレザ・ジャハンバフシュが21ゴールで今季の得点王に輝いている。

 前節までに18ゴールを記録していたジャハンバフシュは、最終節のPECズヴォレ戦でハットトリックを達成して3点を追加。ADOデン・ハーグのノルウェー代表FWビョルン・マールス・ヨーンセンを2点差で抑えて得点王のタイトルを獲得した。

 アジア出身選手がエールディビジ得点王に輝いたのは初。欧州のいわゆる5大リーグでもアジア人の得点王は過去に例がなく、欧州主要リーグで初の快挙だと言える。昨季はヘーレンフェーンに所属する同じイラン代表のFWレザ・グーチャンネジャードが20ゴールを記録したが、1点差で得点王を逃していた。

 現在24歳のジャハンバフシュは攻撃的MFあるいはウインガーとしてプレーする選手。オランダのNECで2年間プレーしたあと2015年にAZに加入し、2年目の昨季は二桁の10得点を記録していた。プレミアリーグやセリエAなどのクラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

 今季エールディビジでは3試合を残した第31節の時点でPSVの優勝が決定。2位のアヤックスがチャンピオンズリーグ、3位のAZと4位のフェイエノールトがヨーロッパリーグ出場権を獲得した。一方、8年前にリーグ優勝も果たしたトゥエンテが最下位で34年ぶりの降格という結果に終わっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268452-footballc-socc



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