Samurai Goal

エルサルバドル


スポンサード リンク





長友、報道陣に異例のお願い 18歳・久保は「活躍してから取り上げて」 ドラえもん発言も反省 

20190612-00000162-spnannex-000-3-view[1]

日本代表「エルサルバドル戦出場17人」を金田喜稔が採点 唯一の“5つ星”で称賛した選手は? 

20190611-00195387-soccermzw-000-17-view[1]

<久保建英>代表デビューでファンを魅了!サッカーメディアの見出しは的外れ...  

1: Egg ★ 2019/06/11(火) 09:26:39.60 ID:mBQlCtXe9
弱かったエルサルバドル
no title


 6月9日、キリンチャレンジ杯のエルサルバドル戦が行われ、日本は4年ぶりに日本代表へ復帰した俊足FW永井謙佑の2ゴールで2-0の勝利を収めた。

 そしてこの試合では、期待のルーキー久保建英が18歳と5日で日本代表にデビュー。市川大祐の持つ「17歳と322日」に次ぐ年少出場記録(2位)を樹立したものの、ゴールは奪えず。日産で活躍した金田喜稔が持つ「19歳と119日」を超える最年少得点記録の更新は、17日から始まるコパ・アメリカに持ち越しとなった。

 試合前日の会見で森保一監督は、久保のベンチ入りを示唆した。槙野智章が負傷で離脱し、香川真司も負傷によりプレーできない。そしてベンチ外は、GK川島永嗣とFW岡崎慎司の可能性が高いことを明らかにしたからだ。

 その言葉通り、ベンチ入りした久保は後半22分に南野拓実と交代でトップ下に入る。すると後半28分、大迫勇也のパスを受けるとペナルティーエリア右でマーカー2人を軽快なステップでかわして左足でシュート。これはGKに防がれたものの、その後も意表を突いたパスやドリブル突破でエルサルバドルの反則を誘ったり、ワンタッチのパスでチャンスを演出したりした。

 そんな久保のプレーを多くのメディアが絶賛した。いずれも電子版から、ご覧いただこう。

◇「久保建英、デビュー戦でスタンド魅了! 森保Jは永井謙佑の代表初得点を含む2発で快勝!!」(サッカーダイジェストWeb:6月9日)
◇「久保建英18歳5日での代表デビュー ボール触るたびにスタジアムどよめき」(デイリースポーツ:6月9日)
◇「令和初勝利の森保J 久保にくぎ付け! 待ってました年少2番目A代表デビュー」(スポニチアネックス:6月10日)

 確かに久保は凄かったと思う。それはスーパーなプレーをしたからではない。18歳にもかかわらず、平然と「いつものプレー」をしていたからだ。そしてその原因は、エルサルバドルが弱かったということに尽きる。

 エルサルバドルは前半の45分間、シュートはゼロに加え、日本のペナルティーエリアに入ることすらできなかった。メキシコ人のカルロス・デロスコボス監督自身、エルサルバドルが所属する「北中米カリブ海サッカー連盟はアジアより下」と断言したように、地盤沈下は著しいのかもしれない。

 そんな相手に対して、久保の代表デビューの印象は、「こんだけうまい選手が集まれば、ひとりくらい入っても、別に違和感なくやれるだろうなって思っていたので、そういう意味では短い時間でしたけど、自分がやるべきことは示せたのかなと思います」と、いつもながら冷静に分析した。

ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00565231-shincho-socc

【セルジオ越後】マスコミは久保建英を持ち上げ過ぎ。サッカー強豪国なら新聞の見出しは「永井2ゴール」だよ 

20190610-00059850-sdigestw-000-5-view[2]

「アジアの新たな真珠がデビュー!」エルサルバドル紙が18歳久保建英のパフォーマンスに感嘆! 

20190609-00010005-sdigestw-000-3-view[1]

<久保建英>A代表デビュー!過剰報道に困惑?「ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったけど…」  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 22:43:14.37 ID:uV/tvz3k9
[6.9 キリンチャレンジ杯 日本2-0エルサルバドル ひとめS]

 FW久保建英は後半22分から途中出場して、日本代表デビューを飾った。18歳5日でのA代表デビューは、市川大祐氏に次いで日本代表史上2番目の年少記録となった。

 試合後、マイクを向けられた久保は「アップの時とか、ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったですけど」と過熱する報道に苦言を呈す場面もあったが、「結果的にデビュー出来たんで良かった」と笑顔。「せっかく試合に出れたので自分の特長は最大限に出せたらなと思いました」と試合を振り返った。

 久保はこのあと、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに出場する。「今日はチャンスがあっても決めきれなかった」と反省すると、「南米選手権ではしっかりとゴールを取りたい」と意気込んだ。

6/9(日) 21:08配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-43468050-gekisaka-socc

写真
no title

永井、国際舞台で“7年ぶり”輝き 代表初得点含む2ゴールで「FWはゴールが求められる」 

20190609-00194856-soccermzw-000-16-view[1]

<敗戦のエルサルバドル代表のデロスコボス監督>日本代表を称賛!「北中米よりアジアの方がレベルが高い」  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 23:36:25.16 ID:uV/tvz3k9
日本代表は9日、キリンチャレンジカップ2019でエルサルバドルに2-0で勝利した。敗れたエルサルバドル代表のカルロス・デロスコボス監督は、アジアサッカーの進歩を痛感したようだ。

0-0で引き分けたトリニダード・トバゴ代表戦から6選手を変更して試合に臨んだ日本。19分に、4年ぶりの代表戦出場となった永井謙佑が日本代表初ゴールを記録して森保ジャパンが先制する。さらに、41分にも永井が追加点を奪うと、後半には18歳の久保建英が代表デビュー。久保も随所でポテンシャルの高さを見せた日本は、そのまま完封で勝利した。

試合後の会見に出席したデロスコボス監督は、スタジアムの雰囲気に触れつつ、日本のパフォーマンスを称賛。そして、普段戦っている北中米カリブ海地域よりも、アジアの方がレベルが高いと語っている。

「日本代表のファンが大勢詰めかけたスタジアム。素晴らしい印象、いい雰囲気だった。試合は難しかった。日本は高いレベルであることはわかっていた。選手も監督も優秀。ホームで戦うとなるとなおさらだ。エルサルバドルにとって学ぶことが多かった。北中米地域で戦っているが、アジアよりも低くなっていると言える。難しい試合だったが、選手は頑張ってくれたし、経験は今後に生きると思うので、内容には満足している」

「日本が力のあるチームであることは、試合前からわかっていた。今日の試合は選手に多くのことを学んでほしかった。守備の秩序に重点をおいて、日本にスペースを与えない。インテンシティも高いので、そういう部分を気をつけた。相手にスキを与えないように。日本は、今日のような濡れたピッチで戦うことを好んでいる。そういった点では、我々は試合運びが難しかった。できるだけ対等に試合をすることが目的だった。だが、内容には満足している」

また、この日フル代表デビューを飾った18歳の久保建英について問われると、「非常に興味深いと思う。それほど若くして代表デビューしたのなら、良い選手だと思う。日本はどの選手もスピードもあり、インテンシティが高いという印象がある。A代表でデビューできたということは、非常に成熟した選手だと思う」と印象を述べた。

敗れたエルサルバドルだが、この後はゴールドカップ2019に向かうことになる。

【日本代表戦結果・日程】
キリンチャレンジカップ:6月5日(水)日本 0-0 トリニダード・トバゴ
キリンチャレンジカップ:6月9日(日)19:00~ vsエルサルバドル

【コパ・アメリカ 日本代表戦の日程(日本時間)】※DAZN独占配信
グループC第1節:6月18日(火)8:00~ vsチリ
グループC第2節:6月21日(金)8:00~ vsウルグアイ
グループC第3節:6月25日(火)8:00~ vsエクアドル

6/9(日) 21:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00010028-goal-socc

写真
no title

【視聴率】 サッカー日本代表、エルサルバドル戦 13・8%・・・トリニダード・トバゴ戦 11・4%  

20190610-00000503-sanspo-000-1-view[1]




1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/06/10(月) 11:10:35.57 ID:8abhryLd9
9日にテレビ朝日で生中継されたサッカーのキリンチャレンジカップ「日本―エルサルバドル戦」(後6・30~9・00)の
平均視聴率が13・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。

瞬間最高視聴率は午後8時54分の20・4%で、日本の2―0での勝利が決まった場面だった。

5日にフジテレビで放送されたトリニダード・トバゴ戦(後7・28~9・30)の視聴率は11・4%だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000137-spnannex-ent

【サッカー】≪日本 2-0 エルサルバドル≫ 令和初ゴールを含む永井謙佑の2ゴールで日本が勝利! 久保建英が代表デビュー★7
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560105483/

【サッカー】≪ 日本 0-0 トリニダード・トバゴ ≫ 令和初の代表戦はドロー! キリンチャレンジカップ★5
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559772988/

永井、日本の令和1号&2号!久保よりすごいぞFC東京の先輩が2発  

20190610-00000503-sanspo-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/10(月) 05:34:22.59 ID:9xGF5pR19
キリンチャレンジ杯(9日、日本2-0エルサルバドル、ひとめS)国際連盟(FIFA)ランキング26位の日本は同71位エルサルバドルに2-0で勝利した。
快足FWの永井謙佑(30)=FC東京=が代表初ゴールを含む2点を奪った。前半19分の先制点は日本の令和初ゴール。FC東京のチームメートで初招集の18歳、MF久保建英に負けじとインパクトを残した。

縦パスに自慢の足を回転させて追いついた。前半19分、サッカー界の韋駄天、FW永井が令和初ゴール。
ペナルティーエリア右に進入すると、右足裏のトラップでDF2人をかわし、左足で冷静に流し込んだ。

「シンプルに、勝つことができてよかった」

スピードを生かし、気温16度と冷え込む仙台近郊の会場を熱くさせた。2010年1月の代表デビューから苦節9年5カ月、7試合目での代表初ゴールだ。勢いに乗ると、さらに同41分。
MF原口の左からの折り返しを左足で合わせて2点目。チームに1月のアジア杯準決勝・イラン戦以来となる複数得点をもたらした。

FW鈴木の負傷離脱により、合宿前日に追加招集が決定。15年8月9日の東アジア杯・中国戦以来、1400日ぶりの代表戦で結果を残した。
50メートル走5秒8の快足の持ち主は前日8日、陸上男子100メートル走でサニブラウンが9秒97の日本新記録を樹立すると
「サッカーと比較はできないけどすごい」と目を輝かせ、その健脚をいかんなく発揮した。

所属するFC東京からは18歳のMF久保も初招集。「(久保)建英はクラブで年上とよくつるんでいる。代表でも大丈夫じゃないですか」と話していたが
、今回の合宿中は折に触れて話し相手になり、後輩のフォローに一役買った。右肩を負傷して後半14分にFW大迫と交代し、
その8分後にピッチに立った久保との共演はかなわず。それでも、宮城の地で十分すぎる印象を残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000503-sanspo-socc
6/10(月) 5:00配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索