Samurai Goal

エムバペ


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エンバペ“太っ腹”W杯ボーナス総額5,000万円以上を全額寄付!  

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1 2018/07/16(月) 19:41:22.78 _USER9
2018年7月16日 19時0分
Qoly

19歳にしてフランス代表の10番を背負い、ワールドカップ優勝に貢献したキリアン・エンバペ。

最優秀若手選手にも選出された彼は、今大会7試合に出場し4ゴールを記録した。

彼はワールドカップで得られるボーナスを全額寄付すると伝えられている。

フランス代表は1試合出場につき2万ユーロ(263万円)のボーナス、さらに優勝した場合には30万ユーロ(3948万円)を選手に支給するとされていた。

見事優勝となった結果、ボーナスの総額は4400万ユーロ(5790万円)になると思われる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15019986/

『エムバペ』と表記してはいけない理由!!正しい読み方は? 

Mbappe
1 2018/07/12(木) 08:14:41.93 _USER9
7/12(木) 7:22配信
W杯フランス代表の弱冠19歳、キリアン・ムバッペ。現在、日本ではカナ表記で「エムバペ」とするメディアが優勢。だけど実はこれはには問題がある様子。理由は以下。

Mbappe はアフリカ系(母方のアルジェリアもしくは父の母国カメルーン)の姓。よって表記は本来の音を、おそらくフランス領だった時代にフランス語のアルファベットで表現したもの。だとすると、仏語表記から探った読み方よりも、本人や家族が発音にしているように「ム」から始まるのがもっとも正解に近い。しかもアフリカ系フランス人たちがSNSで指摘しているところによると、「M」と「b」を決して分けて発音してはいけないらしい。
 
ではなぜ余計な「エ」が付いてしまったのか。 仏語には「M」とその直後の「b」とで始まる単語はまったくと言っていいほど存在しない。読みづらい、発音できないし、なんだか気持ち悪い。
 
だったら「M」を「エム」って読んじゃおうぜ! だってほら、本人が自己紹介するときもキリアンの「ン」とムバペの「ム」の間に何か母音入ってるじゃん! 絶対「エ」だよ! フランス語だと「エ」がないと成りたないよ。もう「エ」ってことにしちゃえばいいよ! という人も出てきた。
 
いずれにせよ言語は想定外の名前に弱いので、表記が多少ぶれるのは仕方がないけれど、今は多様性の時代。さまざまな国からきた人たちがもつ、名前も含めた文化のルーツを尊重することが重要になってきている。その証拠に入団会見時のサンジェルマン側による紹介時も、フランスの公共放送F2でも民間放送TF1でも「エ」を発音せず、本人による読み方を採用している。間違ってもアフリカ系フランス人の名前の発音を参照するのに、英語圏の人がドヤ顔でYouTubeにあげた「Mbappeの発音の仕方」なんて動画にひっかかるのは避けたいもの。言語覇権とはその人の、その国の文化リソースを破壊するものだから。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010001-elleonline-ent

劇団ネイマールの一員、エムバペの“転がり芸”は笑えない!? 

1 2018/07/11(水) 22:38:10.46 _USER9
フランスの神童・エムバぺ、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」
7/11(水) 19:18配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/07/11333624.html

エムバぺ選手はベルギー戦後、インスタを更新した(画像はスクリーンショット)
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ネイマール選手(写真は2017年5月撮影)
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サッカーロシアW杯でフランス代表の決勝進出に大きく貢献した19歳の「神童」、FWキリアン・エムバぺ選手の評判が、ここにきてがた落ちしている。

エムバぺは決勝トーナメント1回戦で、2得点を獲得。日本のツイッターで「トレンド」入りするなど、卓越したプレーで注目を集めた。
だがここ2試合、あからさまな遅延行為などで悪目立ち。「一気に嫌いになった」との声がネット上に続出しているのだ。

■あわや一触即発の事態に

フランスは2018年7月11日(日本時間)、準決勝でベルギーに1‐0で勝利し、1998年大会以来、20年ぶりの優勝に王手をかけた。後半6分にコーナーキックからFWウンティティがヘディングで先制。硬い守備でこの1点を守り切った。

エムバぺは前半13分、MFポグバのスルーパスから抜け出すなど、キレのある動きで躍動したが、後半アディショナルタイムには、遅延行為で悪目立ちした。

アディショナルタイムは6分、時計は後半46分46秒。エムバぺは相手陣内の右コーナー付近でベルギーのDFアルデルヴァイレルトとFWメルテンスに囲まれ、ボールを持ったままラインを割った。
自陣方向に戻りつつ、背後のアルデルヴァイレルトに右手のボールをパスするも、落球。ボールはペナルティエリア方向へ転がっていった。

エムバぺはここで、まさかの行動に出る。普通ならボールを拾い、背後の相手選手に渡して当然。だが、なぜかドリブルで前へ運び始めたのだ。

それを見たアルデルヴァイレルトは彼の背中を押し、MFヴィツェルも後ろから突き飛ばした。レフリーは笛を鳴らし、遅延行為でエムバぺにイエローカード。ベルギー選手2人は、お咎めなしだった。

エムバぺがプレーと関係のない振る舞いで物議を醸したのは、これが初めてではない。

7日(日本時間)の準々決勝・ウルグアイ戦で2点リードの後半21分、相手陣内でMFポグバにトリッキーなバックパス。
その後、ウルグアイのMFロドリゲスの横を通過する際、相手の手に接触。ピッチに倒れ込み、腹部を手で押さえて悶え始めたのだ。

ウルグアイの選手たちはこの振る舞いに怒り心頭を発した。両チームがあわや一触即発の事態となり、エムバぺはイエローカードをもらっていた。

エムバぺはスピード、パワー、テクニックの3拍子そろった「神童」として、大会前から世界の注目を集めていた。
17年夏に期限付き移籍したパリ・サンジェルマン(PSG)で昨季、リーグ・アンの優勝に大きく貢献。2年連続でベストイレブンと最優秀若手賞に輝いた。

W杯では、19歳の若さでジダンら往年の名選手と同じ背番号10を背負う。そんなプレッシャーにも負けないのが、「神童」たるゆえん。
グループステージのペルー戦でW杯初ゴールを挙げ、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦では2得点を獲得した。ツイッターでトレンド入りするなど、日本人の人気も急上昇した。

だがここにきて、そんなエムバぺの株が暴落している。原因はもちろん、ウルグアイ戦とベルギー戦の振る舞いだ。ベルギー戦後の11日早朝、ツイッターの検索欄で「エムバぺ」と入力すると、上から順に「嫌い」「演技」と表示されたほど。

■「PSGでネイマールに何を教わっているんだ」

こうしたエムバぺの振る舞いをめぐっては、所属するPSGのチームメートで、ブラジル代表のネイマールから悪影響を受けたのでは、との皮肉まである。

ネイマールは今大会でファウルを受けた際、何度も過剰に痛がる素振りをしていたとして、「演技」指摘を受けていた。
複数のメディアでは、計4試合でピッチに倒れていた時間は合計で14分にのぼると報道。過剰に痛がる演技を動画で撮影する「ネイマールチャレンジ」なる遊びも世界中で流行している。

ツイッターではベルギー戦後、

 「エムバペのネイマールチャレンジ始まったわ」
 「エムバペは劇団ネイマールの一員だったか...」
 「エムバペはPSGでネイマールに何を教わっているんだ」
との声が上がっていた。 

ルミ子“痛烈批判”「エムバペ嫌いになった!!ガッカリした!」 

1 2018/07/11(水) 12:35:19.78 _USER9
サッカー通で知られる歌手で女優の小柳ルミ子(65)が11日、自身のブログを更新。ワールドカップ(W杯)ロシア大会の準決勝でFIFAランク7位のフランスが同3位のベルギーに1―0で勝利した試合について、率直な思いをつづった。

 フランスは後半6分にグリーズマンの右CKをウンティティがニアで合わせて先制。その後は今大会、圧倒的な攻撃力を誇っていたベルギーを完封し、準優勝だった06年ドイツ大会以来12年ぶりの決勝進出を決めた。

 ルミ子は「アザールもデ・ブライネも頑張ったんだけど、フランスの硬い守備を崩せなかった。悔しーい」と日本を破ったベルギーの敗戦を残念がった。一方で、フランスの快進撃を引っ張ってきた19歳の新星FWエムバペを「この大会中の振舞いを見て嫌いになった。ガッカリした。ファンには申し訳ないが…」と痛烈批判した。

 最後には「ファイナルはクロアチアVSフランスでクロアチア優勝」と展望を明かし、「あ~ぁ、後 3試合だぁ~。淋しいよぉーー」とつづっていた。

スポニチ7/11(水) 11:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000097-spnannex-ent

写真
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PSGコンビ“ネイマール&エムバペ”迫真の演技に批判殺到!! 

1 2018/07/07(土) 22:16:31.19 _USER9
「見ていられなかった」「どこで学んだのか…」


7月6日のロシア・ワールドカップ準々決勝で、フランスはウルグアイを2-0と下し、3大会ぶりとなる準決勝進出を果たした。

 アルゼンチンとの決勝トーナメント1回戦で大活躍したキリアン・エムバペは、先発出場したものの、この日は得点やアシストはなかった。それどころか、フランスが2点をリードして迎えた67分のプレーには、一部から批判の声が上がっている。

 相手陣内でポール・ポグバにややトリッキーな形でバックパスを出したエムバペは、ゆっくりと走りながら、クリスティアン・ロドリゲスの傍を通りすぎると、相手が出した手に接触。すると片手を腹部、もう片手を顔に当てて痛がった。

 プレーが中断すると、ウルグアイの主将ディエゴ・ゴディンがエムバペに駆け寄り、怒りの形相で起き上がらせようとする。そして、これをきっかけに両チームが一触即発となり、主審はC・ロドリゲスとエムバペの両者にイエローカードを提示。エムバペは信じられないといった様子で驚いた。

 だが、エムバペの一連の行動には「あれはシミュレーションだ」との批判があり、英紙『Telegraph』によると、元イングランド代表のアラン・シアラーは、「見ていられなかった」と非難。ガリー・リネカーも「どこで学んだのか」とツイートし、同じパリ・サンジェルマンに所属するネイマールの影響を示唆している。
 
 今大会を通じてそのオーバーなアクションとリアクションが批判されていたネイマールは、この日もそのプレーに厳しい意見が寄せられた。

 ベルギーに1-2と敗れたブラジルのメディアやファンからは、ヴァンサン・コンパニにガブリエウ・ジェズスが倒された55分のプレーがPKにならず、VARの介入もなかったことに対して不服の声が上がっている。

 だが、英国公共放送『BBC』によると、識者たちはその約3分前のネイマールのプレーが影響した可能性を指摘した。ネイマールがマルアン・フェライニに倒されたとPKをアピールし、シミュレーションと判断されてもおかしくなかった場面のことだ。

 シアラーは「ネイマールのダイブが(G・ジェズスがPKを得られなかった)原因だと思う。彼の過剰な演技が結果的に、ブラジルに不利な判定をもたらした」と述べている。

「見え透いたダイブで主審を欺こうとしたことが、チームの助けにならなかった。あれに罰せられたんだ」

 また、元ドイツ代表のユルゲン・クリンスマンもG・ジェズスが倒されたシーンについては、「明らかなPKだった」と見解を述べた。

「VARルームにいたレフェリーたちは、直前のネイマールのダイブに腹を立て、見逃すことを決めたのだろうか? 彼らはピッチ上の主審にどんな助言を送っていたんだろう」

 今大会からVARが導入されたこともあり、ダイブや過剰な“演技”に対する世間の目は厳しくなる一方だ。それはネイマールに対する少なくない批判が示している。

 今回のワールドカップで大きく飛躍したスターとして期待されるエムバペも、今後は気をつける必要がありそうだ。

7/7(土) 19:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00043604-sdigestw-socc

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