Samurai Goal

エクアドル


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ブラジル人記者、日本に愛の檄 !「3-0で勝つべき。もっと悔しがって」/エクアドル戦瞬間最高視聴率は34%  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 22:28:22.01 ID:Ja8Afezh9
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サッカーに関わる仕事に就いてすでに35年以上になる。取材でどこの国に行っても、どの大会に行っても、みんなが私を温かく、笑顔で受け入れてくれる。それは、私がブラジル人だからだ。サッカーの国からやって来たからだ。

ブラジル人記者が森保Jを高評価。「日本の皆さんにお詫びしたい」

「第一に応援するのはもちろん自分の国だが、その次に応援するのはブラジルだ。私の第二の心のチームだ」と言う人にも、これまで何度も出会ってきた。陽気で楽しいプレー、誰にもできないようなテクニック、そんなブラジルサッカーのおかげで、世界の多くの人がブラジルを愛してくれている。

 日本の皆さんは、日本もこのブラジルに近づきつつあることをおわかりだろうか?

 こうした人々の親しみという気持ちを、ブラジルはW杯をはじめとした国際大会で何年もかけ獲得してきた。しかし日本は、たったの1試合で勝ち取ってしまった。少なくともブラジルではそうだ。今回のコパ・アメリカで、日本はブラジル人が応援する第二のチームとなった。 

 証拠がある。エクアドル対日本のテレビの瞬間最高視聴率は34%。およそ3500万人のブラジル人がこの試合を見たと推定されている。また日本、エクアドル、パラグアイのうち、ブラジルがどのチームと対戦してほしいかというアンケートには、73%のブラジル人が日本と答えている。

 日本対エクアドル戦が行なわれたミネイロン・スタジアムには1万2000人の観客がいた。うち1000人はエクアドルサポーター、500人は日本のサポーターだとして、1万人以上が地元のファンだった。彼らはみな日本を応援していた。この日は地元ベロオリゾンテの子どもたち2500人が招待されていたが、誰から教わったのか、日本語で「ガンバル、ニッポン、ガンバル、バル、バル」と日本に声援を送っていた。  その彼らが終了25分前になって怒り出した。それは本気で応援していたからに他ならない。日本の先制後、誰もが日本は4-0で勝つと信じていたのに、その後は弱いエクアドルを、日本は攻めあぐねていた。どうしたらいいか、わからないようだった。そしてなにより、日本から「勝ちたい」という強い気持ちが感じられなかった。

スポルティーバ6/26(水) 17:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190626-00863680-sportiva-socc

<セルジオ越後>「エクアドル戦はFIFAランキングで下の相手なんだから、引き分けて胸を張れる相手ではない」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 20:53:07.57 ID:pnOOGWUK9
コパ・アメリカ2019のグループC第3節が25日に行われ、日本代表とエクアドル代表が対戦。1-1のドローに終わり、2分1敗の勝ち点2に終わった日本はグループステージ敗退となった。

 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「結局、初戦での大敗が最後まで響いたね。ウルグアイ戦は五分の戦いをしたというよりも頑張って守った戦い、エクアドル戦はFIFAランキングで下の相手なんだから、引き分けて胸を張れる相手ではない。

こういった大会で勝ち切れないということをどうとらえるか。ウルグアイかチリが優勝すれば、多少の慰めにはなるかもしれなけど、それじゃあ寂しいよ!」

「今回のコパ・アメリカで一番大切なことは、大会参加に向けてのメンバー選考や目的について、細かく分析することだよ。

どの選手も選べる状況ではないのであれば、東京五輪を戦う準備と割り切って参加すればよかった。だが、エクアドル戦のピッチにはオーバーエイジ(OA)が5人(川島永嗣、植田直通、柴崎岳、中島翔哉、岡崎慎司)も立っていた。

五輪本番では3人までだ。そういった本番をシミュレーションしたやり方をしないのであれば、それは準備ではない。人数オーバーしてでもOAを使いたかったポジションは、五輪世代の選手たちに森保監督が物足りなさを感じているということかもしれないよね。でもOAを5人使ってしまえば、それは準備ではないよ」

「コパ・アメリカ、トゥーロン国際、U-20W杯と、中途半端に6月の大会を使ってしまったよね。キリンチャレンジカップも別のチームだった。本来であれば、コパ・アメリカに行くチームでキリンチャレンジカップを戦うべきだった。

例えば伊藤達哉はトゥーロンから途中で抜けて、コパ・アメリカに行ったね。でもコパ・アメリカでは使わなかった。疲れもあるだろうし、ケガをしてしまうリスクもあるが、形を整えるための招集だったんではないかと思ってしまうね。慰めとしてはトゥーロン組が頑張ったということ。

でも、それは準備の部分の分析とは別の話だ。今回のコパ・アメリカの結果は仕方ない! また呼ばれるかわからないが2024年大会に向けてだね。また出られるのであれば、日本サッカー協会とJリーグが足並みをそろえてほしいよ」

サッカーキング6/25(火) 12:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00951697-soccerk-socc

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【徹底分析】森保J、エクアドル戦パフォーマンス 及第点は柴崎・板倉・久保3人のみ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 20:15:04.80 ID:ag8A6aNd9
6/25(火) 19:41配信
森保J、エクアドル戦「パフォーマンス分析」 及第点は3人のみ、“幻ゴール”の久保は…

エクアドル相手に勝ち越せずグループリーグ敗退 出場14選手のアピール度を5段階査定

 日本代表は現地時間24日に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第3戦で、エクアドル代表に1-1で引き分け、決勝トーナメント進出を逃した。森保一監督は、南米の強豪ウルグアイに健闘したスタメンをベースに、トップ下にMF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)を起用してスタート。MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)が先制ゴールを挙げる活躍を見せたが、王国ブラジルとの準々決勝に駒を進めるには一歩届かなかった。ここではエクアドル戦に出場した全14選手のパフォーマンスを、5段階評価(★★★★★)で評価した。


<GK>
■川島永嗣(ストラスブール)=★★☆☆☆

 “キング・カズ”を上回るA代表通算90試合目の出場となったが、出色のパフォーマンスだったウルグアイ戦に比べると安定感を欠いた印象は否めない。前半23分の好セーブは、自らのパスを奪われて招いたピンチ。後半23分にもサイドからのクロスをキャッチし損ねてあわや失点のシーンを作られた。

(出場なし)
大迫敬介(広島)
小島亨介(大分)

<DF>
■冨安健洋(シント=トロイデン)=★★☆☆☆

 相手の執拗なプレッシングにより、ビルドアップで苦戦。パス回しでヒヤリとするプレーを連発しただけでなく、前半27分にはハイボールへの対応で入れ替わられてピンチを招くなど、後半まで地に足が着いていなかった。徐々に安定感を取り戻したとはいえ、A代表のレギュラー組としては物足りなさが残った。

■植田直通(セルクル・ブルージュ)=★★☆☆☆

 相手エースのE・バレンシアと激しい肉弾戦を展開。空中戦の勝率(10回中6回勝利)、タックル成功率100%と身体能力の高いエクアドル相手に奮闘した。前半9分に1トップの岡崎へ低空のロングフィードを狙うなど、縦パスを意識したプレーで攻撃につなげようとしたが、本人は無失点で終えられなかった点を悔やんだ。

■杉岡大暉(湘南)=★★☆☆☆

 終盤に登場したマンチェスター・ユナイテッドでのプレー歴10年を誇るA・バレンシアに対しては球際でも負けずに渡り合ったが、失点の場面ではボールホルダーへのプレッシャーが甘くなり、自身のサイドからクロスを上げられてしまった。攻撃面でも、ウルグアイ戦のような効果的なオーバーラップはほとんどなかった。

■岩田智輝(大分)=★★☆☆☆

 敵陣で攻撃に顔を出したが、味方との意志疎通が上手くいかず。何度もエクアドルの選手の足に引っ掛けられ、折り返しもはね返されるなど、攻撃のバリエーション不足を露呈した。失点の場面も逆サイドからのクロスに上を抜かれ、シュートを放たれた結果、こぼれ球を押し込まれてしまった。

(出場なし)
原 輝綺(鳥栖)
菅 大輝(札幌)
立田悠悟(清水)

主将・柴崎は球際で奮闘 久保は勝ち越しゴールを挙げたかに思われたが…

<MF>
■柴崎 岳(ヘタフェ)=★★★☆☆

 試合開始から気合十分で、球際で気迫あふれるプレーを披露。絶え間なく上下動し、時にスルーパスを通すなど、中盤で攻守に奮闘した。後半には相手選手との競り合いで額から出血するも、頭にテーピングを巻いてプレーを続行。悔しいグループリーグ敗退となったが、植田が「誰も文句の言えないプレーをしていた」と評するように、主将としての責務をまっとうした。

■板倉 滉(フローニンゲン/→後半43分OUT)=★★★☆☆

 バタついたウルグアイ戦の反省を生かし、序盤から積極的にプレー。横パスをスルーして相手をかわすなど心のゆとりも見られ、パス成功率はチーム2位タイの90%(51本中46本成功)を記録した。守備面でも飛び出したセンターバックのカバーリングや、ゴール前への折り返しにも体を張った対応を見せ続けた。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199532-soccermzw-socc

未勝利でコパ・アメリカ敗退…セルジオ越後氏「五輪への準備なら、なぜオーバーエイジを5人もピッチへ?」 

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<久保建英>VAR判定待ちで“祈りポーズ”の胸中は?「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:51:32.16 ID:Gi6mmZi39
後半ATに久保がゴールもオフサイド判定、その直後にVARで試合は一時ストップ
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 森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦でエクアドルに1-1と引き分けた。MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)は後半アディショナルタイムにネットを揺らしたがオフサイド判定となり、直後にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認で一時試合が中断。久保は両手を合わせて祈りのポーズを見せていたが、その時の胸中を明かした。

【動画】久保建英がペナルティーエリア内でパスを受けて左足一閃! 強烈な一撃がエクアドルのゴールを強襲
https://www.football-zone.net/archives/199425/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=199425_6

 日本は前半15分、MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)のスルーパスにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が反応し、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。一度は岡崎がオフサイドと判定されたが、VARの確認により日本の先制ゴールが認められた。

 しかし同35分、エクアドルに右サイドからのクロスを頭で合わせられると、GK川島永嗣(ストラスブール)が弾いたボールをFWアンヘル・メナに押し込まれて同点。1-1のまま終盤に突入したなか、日本にチャンスが訪れる。

 後半アディショナルタイム4分、相手ペナルティーエリア内から中島がシュート。これはGKに防がれるも、こぼれ球に反応した久保がシュートを放ってゴールネットを揺らした。歓喜に沸いた日本だったが、これはオフサイド判定で取り消しとなった。

 しかしその直後、一転してVARの確認が入って試合はストップ。その間、久保は祈るように両手を合わせていたが、18歳アタッカーは何を思っていたのか。

久保自身も「オフサイドだろうなと思っていた」と告白、それでも一縷の望みに賭け…

 自分でも「オフサイドだろうなと思っていた」と語りつつ、「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」と一縷の望みに賭けていた。しかし結局判定は覆らず、ノーゴールのまま1-1ドローに終わった。

「決まっていれば、ここでこうやって話すこともなかった。オフサイドだったので力不足とかはないですけど、しっかり枠にも入れているので。その前に自分もチャンスはあったので、そこは悔しいですね」

 最後のチャンスを冷静に振り返った久保は、確かな自信を手にして大会を後にした。

6/25(火) 12:38 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199425-soccermzw-socc

【サッカー】<久保建英>惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561425054/

<アルゼンチン有力紙>森保ジャパンを激賞!「偽のメッシがいた」「ベスト8に値するチームだった!」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:55:25.24 ID:Gi6mmZi39
現地時間6月24日に行なわれたコパ・アメリカのグループC第3節で、エクアドル代表と対戦した日本代表は1-1で引き分けた。

 勝利すれば、無条件でホスト国ブラジルの待つベスト8に進める大一番で日本は、15分に中島翔哉がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の末に先制点をゲットし、幸先の良いスタートを切った。

 激しい肉弾戦を演じながら一進一退の攻防戦を繰り広げた日本だったが、35分にアンヘル・メナに同点ゴールを決められてしまう……。その後も、サムライブルーは懸命に食い下がり、エクアドル・ゴールへと幾度となく迫ったが、決め手を欠いた。

 結局、得失点「3」という差でパラグアイに及ばずに悔しい敗退を喫した森保ジャパン。しかし、ウルグアイ(2-2)を相手に見せた健闘ぶりを含めて、そのパフォーマンスは南米メディアで高い評価を受けている。

 エクアドル戦のレポートを掲載したアルゼンチンの有力紙『Ole』は、「2分け1敗という未勝利ながらパラグアイがコパ・アメリカの準々決勝に進む奇跡を達成した。彼らはベスト8でブラジルと対戦するが、アルゼンチンよりも、このエクアドルと日本のように評価されなかった他のライバルたちをしっかりと分析すべきだ」と皮肉交じりに書き出し、森保ジャパンのパフォーマンスを次のように評した。

「我々が双眼鏡とパンを片手に観察した結果、日本は決勝トーナメント行きに値するチームだった。彼らは“偽のメッシ(クボ)”やゴールを決めたナカジマのような優れたアタッカーを持ち、彼らの存在はゲストであるはずの日本を次のステップへと歩ませられるものだった」

 日本の攻撃を称えた同紙だが、一方で守備面に関しては、厳しい評価を記している。

「だが、守備面を分析すると日本が異なる2つのチームとなっていたというのも事実だ。相手の攻撃に対し、マークが外に引き出され、外れてしまう問題が浮き彫りになっていた」

 その健闘ぶりに賛辞を贈られた日本だが、20年前のコパ・アメリカと同様にまたも未勝利のまま大会を去ることになった。この悔しい結果を若きサムライ戦士たちは、どう受け止め、成長の足掛かりとするのか――。今後のパフォーマンスに注目したい。

サッカーダイジェスト6/25(火) 11:50
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060587-sdigestw-socc

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【サッカー】<ブラジルメディア>森保ジャパンをどう見た?鋭い攻撃を称えつつも「フィニッシュ精度に難を見せた」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561433487/

<欧州メディア>「久保建英」の躍動を絶賛!「バルサとレアルが争った理由を見せた」  

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1: Egg ★ 2019/06/25(火) 13:00:46.44 ID:Gi6mmZi39
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コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節のエクアドル代表対日本代表戦が現地時間24日に行われ、1-1のドローに終わった。MF久保建英がこの試合でみせたパフォーマンスに対しては欧州メディアからも賛辞が寄せられている。

 先発で出場した久保は決定的なスルーパスなどで日本のチャンスを演出し、自らも積極的にゴールを狙う。後半アディショナルタイムにはゴールネットを揺らし、劇的な決勝点を挙げたかに見えたが、オフサイドの判定のため無効とされた。

 スペイン『アス』紙電子版ではエクアドル戦での久保のプレーを動画で紹介。久保の「独演会」と評し、「ドリブルもシュートもスピードもあり、さらに素晴らしいプレービジョンもある。ラスト30分間はチームを背負っていた」と活躍を称えている。

 この試合の選手採点を行ったイタリア『トゥットメルカートウェブ』では、久保に両チームを通して最高点となる「7」をつけている。「体は小さいが、バルセロナとレアル・マドリーが獲得を争った理由を見せた」と寸評を記した。

 スペイン『Besoccer』は「久保がメッシに扮した」とそのプレーぶりをバルサのエースにたとえた。「日本のベストプレーヤーだった」「97分間を通してチームメートに良いパスを出し続けた」と森保ジャパンの18歳を称賛している。

フットボールチャンネル6/25(火) 11:59
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328052-footballc-socc

<ブラジルメディア>森保ジャパンをどう見た?鋭い攻撃を称えつつも「フィニッシュ精度に難を見せた」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:31:27.62 ID:Gi6mmZi39
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現地時間6月24日、ブラジルで行なわれているコパ・アメリカはグループリーグの最終日を迎え、日本代表はエクアドルと対戦。1-1の痛み分けに終わり、グループリーグ突破は果たせなかった。

 序盤からインテンシティーの高い攻防戦となったゲームは、15分に均衡が破れる。中島翔哉のパスに岡崎慎司が抜け出すと、相手GKが飛び出してクリア。これを拾った中島翔哉がガラ空きのゴールに蹴り込んで先制に成功した。その後、自陣でのパスミスからピンチを招いていた日本は35分、CKの流れから失点してしまう。R・イバーラのシュートをGK川島永嗣が弾いたところをメナに押し込まれ、スコアをタイに戻された。

 後半はエクアドルに主導権を握られる。それでも守備陣が粘り強く対応して凌ぎ、久保建英、中島、さらには途中出場の上田綺世らが終盤に好機を掴んだが、ゴールを奪うには至らない。悔しいドローで試合を終え、B組3位のパラグアイと勝点2で並んだが得失点差で及ばなかったため、ベスト8進出を逃した。

 この一戦を速報で伝えたのが、ブラジル最大のネットワーク『Globo』だ。日本の鋭い攻めを称えつつも、最後の詰めの甘さを指摘した。

「実に見応えのあるゲームだったが、終わってみればパラグアイを喜ばせる結果となった。日本はクボ、ナカジマ、ミヨシのアタッカー陣が自慢のプレースピードを存分に活かし、15分には鮮やかな連携からゴールをこじ開けたものの、パワーと高さで上回るエクアドルに押し込まれた末に、同点ゴールを浴びてしまう。日本は終始見事なチームプレーを発揮し、勝者に相応しい試合運びを見せていた。しかしながら空中戦で劣勢を強いられたことで、ペースを掴み切れなかった。ゲーム終盤にあった何度かのビッグチャンスで決められず、フィニッシュ精度にも難を見せたのだ。なんとも悔やまれる結末だろう」

 加えて同メディアは、「観客数は今大会最低の9729人で、有料入場者数はたったの2106人だった。スタンドでは子どもたちの声援が目立っていた」とも報じている。

 東京五輪世代を中心に臨んだブラジルでの挑戦は、2分け1敗で幕を閉じた。若き日の丸戦士たちはこの経験を今後のキャリアにどう活かしていくのか。Jリーグ、そして欧州の舞台でのパフォーマンスに注目だ。

サッカーダイジェスト6/25(火) 10:47
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00010002-sdigestw-socc

<エクアドルのファン>日本と痛み分けに終わり怒り心頭!「日本のリザーブチームに勝てないなんて…」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39
現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

 日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

 勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

 その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
 
「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
「向こうはU-23代表だろ」
「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
「凡戦だ」
「クソみたいな試合だった」
「何もできなかった」

 なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc

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【悲報】サッカー日本代表、決定力不足と言われ続けて20年経つも未だに決定力不足  

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1: 風吹けば名無し 2019/06/25(火) 12:02:25.09 ID:53OjBgy3p
なぜなのか
なぜゴール前になるとシュートを外してしまうのか



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