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エイバル


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「上手すぎ」「過小評価されている」乾貴士の華麗な“2人抜き”シーンが22万回再生の大反響!  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/24(火) 18:39:21.50 ID:zmmqDAUs9
今季初ゴールも叩き込む

 現地時間12月20日に開催されたラ・リーガ第18節で、エイバルはグラナダに3-0の快勝を飾った。

【動画】鮮やかなダブルタッチ! 乾貴士の華麗な“2人抜き”シーンはこちら
https://twitter.com/LaLigaJP/status/1208132487559417857/video/1

 年内最終戦となったこの一戦に4-4-2の左サイドハーフで先発した乾貴士は、2-0で迎えた87分、角度のない難しい位置から右足を振り抜き、ダメ押しの3点目をゲット。待望の今シーズン初ゴールを挙げた。

 この試合で乾が本拠地イプルーアを沸かせたのは、このゴールシーンだけではない。38分にも、どよめきを誘っている。

 左サイドでこぼれ球を収めると、後方から敵に追走されながらも、スラディングに来た1人目を一瞬でかわしてエリア内に進入し、対峙した2人目をダブルタッチで抜いて、パウロ・オリベイラにパス。シュートが外れてゴールには繋がらなかったものの、見せ場を作った。
 
 この2人抜きの動画をラ・リーガの公式ツイッターが投稿すると、英語版では5万回、日本語版では17万回、計22万回も再生される大反響。次のようなメッセージも寄せられている。

「上手すぎ!」
「すごい!」
「彼はクラック。過少評価されているが、才能がある」
「リーガ最高の日本人選手」
「私たちが好きな乾だ」

 得意のドリブルとゴールで観衆を魅了した乾。いい形で2019年を終え、年明けのパフォーマンスに期待が集まる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部 12/24(火) 18:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00068092-sdigestw-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

乾貴士、ついに今季初ゴール!会場沸くドリブルも。エイバル6試合ぶり勝利に貢献  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/21(土) 07:17:22.03 ID:GmRNEtDV9
【エイバル 3-0 グラナダ リーガエスパニョーラ第18節】

 リーガエスパニョーラ第18節のエイバル対グラナダが現地時間20日に行われた。試合は3-0でホームのエイバルが勝利を収めている。エイバルのMF乾貴士はフル出場し、今季初ゴールを記録した。

 リーグ戦で5試合勝利がない16位エイバルと、9位のグラナダの対戦。試合はホーム3連敗中のエイバルが主導権を握った。

 立ち上がりからアグレッシブなエイバルは21分、大きなサイドチェンジで相手を揺さぶると、最後はエンリクが決めてリードを奪った。その5分後にはセットプレーからキケが追加点を決める。

 良いリズムで試合を進めるエイバルは、39分に乾が魅せる。左サイドでパスを受けた乾は、ドリブルでゴールライン際から仕掛けてDF2人を鮮やかにかわして折り返した。得点にはつながらかったものの、ホームの観客を大きく沸かせた。

 後半も主導権を握ったエイバル。終盤は危ない場面もあったが、87分に乾が勝負を決めた。カウンターを仕掛けてペナルティ左でパスを受けた乾は、右足のトラップで角度をつくって右足でシュート。ゴール右のサイドネットに決めて3-0とした。

 乾にエイバル復帰後初ゴールが生まれたエイバルは、リーグ戦6試合ぶりの白星。良い形で2019年を締めくくっている。

【得点者】
21分 1-0 エンリク(エイバル)
26分 2-0 キケ(エイバル)
87分 3-0 乾貴士(エイバル)

フットボールチャンネル編集部 12/21(土) 6:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191221-00354507-footballc-socc

「素晴らしい!」乾貴士がラ・リーガで“日本人初”の記録を達成! エイバル公式SNSも祝福 

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乾貴士、VARで今季初ゴール取り消されるも…直後に今季初アシスト!エイバルは2-0勝利で連勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 23:57:15.46 ID:84iav2Hl9
【エイバル 2-0 セルタ リーガ・エスパニョーラ第7節】

 リーガ・エスパニョーラ第7節、エイバル対セルタが現地時間29日に行われた。試合はホームのエイバルが2-0で勝利を収めた。

 前節セビージャ戦で前半途中交代となったMF乾貴士は、左ウィングで先発フル出場を果たし、5試合連続のスタメン出場となった。乾は、味方のハンドで今季初ゴールを取り消されたものの、今季初アシストを記録している。

 序盤はエイバルの守備がハマり、ボールを保持する時間が多かったが、中々得点を奪うことができない。35分にようやくセルタが最初のシュートを放つ。左サイドでフリーになったデニス・スアレスがアスパスからパスを受けると、そのまま右足でシュート。だが、これはゴール左に外れた。

 先制したのはエイバルだった。後半開始早々、ペナルティエリア手前の中央からデ・ブラシスが、ペナルティエリア内に抜け出したエスポシートに浮き球のパス。エスポシートはループシュートを放ち、ボールはGKの頭上を越え、ゴールに吸い込まれた。

 続く57分、エイバルは自陣で相手ボールを奪い、右サイドを抜け出したオレジャーナが中央にグラウンダーのクロスを供給。ファーサイドから中央に入ってきた乾が、ダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。これで、乾の今季初ゴールとなったかに思われたが、主審がVARで確認。カウンター前にアルバレスがハンドを犯したと判定され、乾の今季初ゴールは取り消された。

 だが、その直後のFKでボールをつないだセルタから、乾が相手陣内でボールを奪う。すると、そのままドリブルでペナルティエリア内に侵入し、中央のオレジャーナにパスを供給。これをオレジャーナが冷静に決め、今度こそエイバルのゴールとなった。

 セルタは終了間際にPKを獲得。アスパスのPKをドミトロビィッチが止めた。試合はこれで終了し、エイバルが2-0で勝利を収め、連勝となっている。

【得点者】
47分 1-0 エスポシート(エイバル)
60分 2-0 オレジャーナ(エイバル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00340451-footballc-socc

【速報】マヨルカ vs エイバル 乾貴士は出場せず、エイバルは1-2で敗れる 

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エイバル乾が“復帰後初ゴール” 慣れ親しんだ戦術での一撃を現地評価「主役となった」  

1: 豆次郎 ★ 2019/08/04(日) 09:22:38.25 ID:EVMTZvPN9
8/4(日) 9:20配信
エイバル乾が“復帰後初ゴール” 慣れ親しんだ戦術での一撃を現地評価「主役となった」

デュッセルドルフとの練習試合でサイドハーフに入ると前半20分に同点ゴールを奪取

 今シーズン、リーガ・エスパニョーラのエイバルに復帰した日本代表MF乾貴士が、早速プレシーズンのトレーニングマッチで結果を残している。現地時間3日に行われたデュッセルドルフとの試合に先発出場し、前半20分に“復帰後初ゴール”を決めた。現地メディアである「エル・ディアリオ・バスコ」でもそのプレーぶりが伝えられている。

 昨季ベティスで出場機会に恵まれず、アラベスへと期限付き移籍した乾。3シーズンにわたって所属したエイバルに戻り、恩師とも言えるホセ・ルイス・メンディバル監督の下で再スタートを切っている。デュッセルドルフ戦では2列目のサイドハーフを任された。

「ペドロ・レオンと日本人アタッカー、イヌイがそのポジションにおける主役となった」と2シーズン前までのシステムを踏襲したことに触れつつ、0-1と1点ビハインドの状況で迎えた前半20分のゴールシーンについて触れている。

「ボールを持ち、ゲーム的にも支配して試合を作り直した。ペドロ・レオンが切れ込んで最後のエリアに入り込んだ後、こぼれ球をイヌイが詰め切った」

 エイバルは得意とするカウンターではなく、相手の陣形を左右に揺さぶるポゼッションから右サイドをえぐり、最後は乾がゴールを仕留めた。そのプレーぶりについて評価している。撃ち合いになった試合は結局2-3で敗れたものの、乾が早速結果を残したのは自身にとって、そしてエイバルにとっても大きな収穫だったのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190804-00208472-soccermzw-socc
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大迫勇也、ブレーメン攻撃の“中軸”とドイツメディア絶賛 !指揮官は早くもスタメンを約束  

1: Egg ★ 2019/07/30(火) 09:55:34.34 ID:CGL96Cqz9
乾貴士が所属するエイバルとの強化試合でゴールを決めたブレーメンFW大迫勇也を、ドイツ『キッカー』や『ビルト』が絶賛した。

大迫は28日に行われたエイバル戦でヘディング弾によってチーム2点目を決め、4-0の大勝に大きく貢献。『キッカー』は「オオサコがクルーゼ役で輝きを放つ」と題した記事で、ブレーメンのパフォーマンスについて「エイバル戦では印象的な流動性が見られた」と高い評価を綴ると、攻撃陣についてこのように続けた。

「緑と白のチームは攻撃では力強いコンビネーションサッカーで興奮させた。中軸となったのは(退団した)元キャプテンのマックス・クルーゼが務めていたプレーメイク・タイプのフォワードの役割を効果的にこなしたユウヤ・オオサコだ」

『ビルト』もまた「日本人選手はクルーゼを忘れさせた」との見出しを打ち、大迫は「センターFWとして幾度もブレーメンの攻撃の起点をつくり、自らヘディングで2-0とした」と報道。さらに「優れたビジョンとフィニッシュ能力、つまりマックス・クルーゼを思い起こさせる特徴」を見せたとも伝えている。

フロリアン・コーフェルト監督は「マックスが去ったことで、我々はよりフレキシブルになったが、それがユウヤのプレーに極端な形で影響している」と言及。また同選手のチーム内の序列について「ユウヤはシードされている」とスタメンを確約している。指揮官に全幅の信頼を寄せられる大迫だが、2シーズン目を迎えるブレーメンでは中心的な存在として活躍する期待が高まりつつある。

7/29(月) 21:15配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00010026-goal-socc

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乾貴士、エイバル移籍が決定!退団から1年で古巣に復帰..契約は2022年6月までの3年間  

1: Egg ★ 2019/07/24(水) 23:02:44.57 ID:FBDBKMo89
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7月24日、ラ・リーガ1部のエイバルは日本代表MF乾貴士(31歳)の獲得を発表した。退団から1年で古巣に復帰することになった。

 契約は2022年6月までの3年間で、スペイン紙『AS』によると、移籍金は100万~200万ユーロ(1億2500万~2億5000万円)になるという。

 15年夏にフランクフルトからエイバルに加入した乾は、3シーズンに渡って主力としてプレー。18年夏にベティスへ移籍したが、キケ・セティエン監督の下で出番に恵まれず、今年の1月からはアラベスにレンタルされていた。

 そのアラベスへの完全移籍も取り沙汰されたが、選んだのは恩師ホセ・ルイス・メンディリバルが指揮を執る古巣への帰還だった。

 乾は所属事務所を通じて、次のようにコメントを発表している。

 
「今日再び、エイバルに完全移籍することになりました!一度離れたクラブから、評価をしてもらいすごい嬉しいですし、また大好きな監督やチームメイトと刺激のある毎日を過ごせることに、今は本当にワクワクしています。エイバルを離れた一年間で得た経験をチームに還元し、新たな気持ちでより一層高みを目指して行きたいと思います。

  ラ・リーガ5シーズン目も、まずは自分自身がサッカーを思いっきり楽しみ、応援してくれる皆さんにも楽しんで貰えるよう頑張ります!最後に、この1年過ごした、ベティスとアラベスに感謝したいです!両クラブとも忘れがたい大事な経験でした。ありがとうございました!」

 勝手知ったエイバルで本来の輝きを取り戻せるか。日本屈指のドリブラーの新たな挑戦が始まる。

7/24(水) 22:37 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00061870-sdigestw-socc

ジダンが決断!今度は驚きの“ラモス外し”を決行! 

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乾貴士、スペインのSNSで「Inui」がトレンドワードに!「メッシ級ゴール」「まさに魔法」など称賛続出  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/10(日) 10:55:33.02 ID:k7FHbrjW9
乾貴士、スペインに旋風巻き起こす!「Inui」がSNSのトレンドとなり「メッシ級ゴール」「まさに魔法」など称賛続出

アラベスに所属する日本代表MF乾貴士が、スペインで時の人となっている。

乾は9日のリーガ・エスパニョーラ第27節、ホームに古巣エイバルを迎えた一戦で、チームの先制点を記録した。58分、速攻からMFジョニーが右サイドを突破し、ペナルティーエリア内右に走り込む乾にパス。ボールを受けた乾は一度フェイントを入れ、引っかかったGKディミトロビッチに尻餅をつかせると、ディミトロビッチとゴールポストの間にボールを通して見事ネットを揺らしている。前節ビジャレアル戦(2-1)で決勝点を記録した乾にとっては、これが今季2ゴール目となった。 
 
その後アラベスはエイバルの同点弾を許してしまい、結局1-1で試合を終えることになったが、乾のゴールはスペイン国内に衝撃を与えている。

乾のゴール直後、スペインでリーガの試合を放送する『Beinスポーツ』の実況や解説は「センセーショナルなゴール」「見事なフェイント」など乾のフィニッシュを絶賛。それはSNSでも同じで、スペインの『ツイッター』では「Inui」がトレンドワードとなり「乾の今日のゴールはメッシ印」「あのフェイントはまさに魔法」「今節のベストゴールだろう」など称賛の言葉があふれた。

その一方で、乾が今季前半戦に在籍したベティスのサポーターらしき『ツイッター』ユーザーは、「なぜベティスは乾を生かせなかったのだろうか」「欧州カップ出場を争うライバルに何て贈り物をしてくれたんだ……」と、乾を生かすことができなかった自クラブに対して批判の矛先を向けていた。

またスペインのスポーツ紙『マルカ』の採点で、乾はジョニー、エイバルFWマルク・カルドーナと並び、最高点となる3点をつけられている。同紙は日本人MFのフィニッシュが「天才的」なものであったことを強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00010009-goal-socc



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