Samurai Goal

ウルグアイ代表


スポンサード リンク





カセレスが神戸移籍を断念した舞台裏を伊紙が特集「東洋での冒険を決めていたが…」 

20190208-00010010-goal-000-2-view

神戸、元バルサ・現役ウルグアイ代表カセレス獲り“ラストピース”CBも大物助っ人 

20190125-00000034-dal-000-3-view

チェルシー、カバーニ獲得でFW問題解決? 69億円提示で移籍に本腰入れる 

20190106-00887971-soccerk-000-2-view

インテルが「ゴディン争奪戦」を制す! 敏腕の新CEOがミラン、ユーベ、マンUを蹴落とす! 

GettyImages-1017356378-800x566




1: 2019/01/05(土) 14:19:03.03 _USER9
アトレティコ・マドリーに所属するウルグアイ代表CBのディエゴ・ゴディンの争奪戦を、インテルが制したようだ。現地時間1月4日、『スカイ・スポーツ』の移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が伝えている。
 
 2010年に加入したアトレティコで長く守備の要に君臨するゴディンだが、今シーズン限りで契約が満了。本人にアトレティコと契約延長する意思はなく、ミラン、ユベントス、マンチェスター・Uなどが移籍金ゼロでの夏の獲得を狙っていたが、来シーズンからのインテル加入で基本合意したようだ。
 
 契約満了まで半年を切った選手は、現所属クラブに断りなく新たなクラブと事前契約を結べる。そのルールを使ってインテルとゴディンは2年契約+1年オプションで合意。早ければ来週にはメディカルチェックを実施し、来シーズンからの契約書にサインするという。
 
 現在のインテルCB陣は、ミラン・シュクリニアル、ステファン・デフライ、ミランダ、アンドレス・ラノッキアという4枚体制。ただ、来シーズンに向けては、バルセロナなどが狙うシュクリニアルに高額売却の可能性があり、ミランダも出番増を求めて移籍を志願する可能性が高い。
 
 今年3月に33歳を迎え、やや衰えが目立ってきたとはいえ、いまだ世界トップレベルのCBであるゴディンの加入は、インテルにとって心強いだろう。
 
 ちなみに、昨年12月にインテルのスポーツ部門CEOとなったジュゼッペ・マロッタは、ユベントスCEO時代にアンドレス・ピルロ、ポール・ポグバ、フェルナンド・ジョレンテ、パトリス・エブラ、ダニエウ・アウベス、エムレ・ジャンなど同じく移籍金ゼロの実力者をフリートランスファーで獲得した敏腕。新天地インテルでもさっそく手腕を発揮した格好だ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00052333-sdigestw-socc

日本代表に敗れたウルグアイは“本気”だったのか? 確かに“100%”ではなかったが… 

spo1810160022-p1

「凄えな、日本こんなに強いのか」ウルグアイ代表選手が驚愕…長友が証言「本気の目」 

20181017-00141965-soccermzw-000-12-view

日本の国民性も称賛するウルグアイ指揮官、森保ジャパンに脱帽 「日本代表の爆発的な攻撃に消耗してしまった」  

93338cd3-9df0-dabf-f00e-c01f9a365a41




1: 2018/10/16(火) 22:54:35.62 _USER9
日本を称賛

71歳のウルグアイ代表指揮官、オスカル・タバレスが森保ジャパンの攻撃力に脱帽だ。

日本代表は16日、キリンチャレンジカップ2018でウルグアイ代表と対戦。南野拓実の2ゴールと大迫勇也、そして堂安律に代表初ゴールが生まれ、3失点したものの4得点でロシア・ワールドカップ8強のウルグアイを退けた。

ウルグアイは先日の韓国代表戦の敗戦を受けて、今回の日本代表戦は現状のベストメンバーと言える布陣で試合に臨んだ。試合後、会見に臨んだタバレス監督は「日本代表に関しては祝福の言葉を送りたい。非常に価値にふさわしかった」と日本代表を称賛した。

また、乱打戦になったことに関しては、「今日は7ゴールが入った試合だった。実際はもっと入ってもいいくらいチャンスがあった。両方に守備面に課題があった。試合を通して選手は積極的に前を向いてくれた」と、守備に関して不満をのぞかせたが、奮闘した選手たちを評価した。

また、2選手を交代して並びも変えて臨んだ後半について、タバレス監督は「リードを奪われた状態で何かしらの解決策が必要だった。選手のパフォーマンス、フィジカル面のパフォーマンスを踏まえた上で変更した」と説明。「ウルグアイは後半序盤、非常に良かった。2つのチャンスを作ったが、日本のGKに防がれた。その後、日本の爆発的な攻撃に選手は消耗してしまった。その後、選手はフィジカル面で消耗してしまった」と、ファインセーブを見せたGKの東口順昭と日本の選手の躍動感に押されたことを認めた。

1-2で敗れた韓国戦から今回のアジア遠征で2連敗となったが、2チームについては、「日本と韓国の両チームともいいチーム。韓国はインテンシティの高さに驚かされた。日本はスピードが速く、前線のコンビネーションがよかった。私たちは時間をかけて新たな可能性を模索していく段階にある。日本と韓国は私達に比べて明確なチームができあがっている」と、日本と韓国のパフォーマンスに驚いている様子だった。

そして、改めて「日本代表がウルグアイを上回っていた。私は今日の試合が長旅のせいとか疲労蓄積のせいとか言い訳はしたくない」と日本代表を褒めたたえたタバレス監督。最後に、「ウルグアイから日本にやってくるのは、時差も12時間あったりして非常に辛い。しかし、日本への旅行はいいことがある。過去3回訪れて、ウルグアイは4回来日していて、そのうち一回は私が来日できなかった。常に温かく迎えていただいて、日本は素晴らしい国だと思います。感謝します」と丁寧に答え、会見を締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00010017-goal-socc

世界ランク5位を撃破! 新生・日本代表はロシアW杯当時より強い? 

20181016-02980524-gekisaka-000-4-view

主将・吉田麻也「正直ものすごい試合をしたんじゃないか」南野ら攻撃陣の躍動に驚き 

GettyImages-658892668-1-800x600

ウルグアイ撃破の日本、なぜ交代6枠中2人のみ起用?森保監督の言葉から浮かぶ理由 

20181016-02980524-gekisaka-000-4-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索