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ウルグアイ


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元C大阪のフォルランが現役引退「いつか、この瞬間が来ることはわかっていた」  

1: 豆次郎 ★ 2019/08/07(水) 09:27:32.93 ID:lz0vG66R9
8/7(水) 9:19配信
元C大阪のフォルランが現役引退「いつか、この瞬間が来ることはわかっていた」

 40歳の元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが現役引退を表明した。6日にウルグアイメディア『elobservador』が報じている。


 同メディアはタイトルに「フォルランが引退を発表した」とつけ、フォルランのコメントを伝えた。インタビューの中で同選手は「いつか、この瞬間が来ることはわかっていた。プロサッカー選手を辞めることにしたよ」と答え、現役引退を表明している。引退後についてフォルランは「アイデアはあるが、まだ形になっていない」と語り、今後の去就については不透明であることを明かしている。

 フォルランはかつて、マンチェスター・ユナイテッドやビジャレアル、アトレティコ・マドリーやインテルなどでプレー。ウルグアイ代表として、2002年、2010年、2014年のワールドカップに参加している。2014年にはセレッソ大阪に加入。2010年W杯でウルグアイ代表を4位に導き大会MVPにも選ばれた選手として、大きな話題にもなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00333502-footballc-socc
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ゴール取り消しにPK戦で失敗…号泣のスアレス「キックの瞬間、日本戦を思い出した」 

20190630-00010013-goal-000-2-view[1]

コパ・アメリカ、ペルーがPK戦の末に番狂わせ!ウルグアイはスアレスの失敗と「3度のゴール取り消し」が響く 

1: Egg ★ 2019/06/30(日) 09:21:51.60 ID:rSMhGVHI9
【スコア】
ウルグアイ代表 0-0(PK 4-5) ペルー代表

【スターティングメンバー】
ウルグアイ代表(4-4-2)
ムスレラ;カセレス、ゴディン、ヒメネス、G・ゴンザレス;ナンデス(57分 トレイラ)、ベンタンクール、バルベルデ(90+7分 ストゥアニ)、デ・アラスカエタ;スアレス、カバーニ

ペルー代表(4-2-3-1)
ガレセ;トラウコ、アブラン、サンブラーノ、アドビンクラ;タピア、ジョトゥン;フローレス、クエバ(85分 ルイディアス)、カリージョ(75分 C・ゴンザレス);ゲレーロ

https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019062920

両軍ともなかなかチャンスを作り出せず
 
現地時間6月29日、ブラジルで開催されているコパ・アメリカの準々決勝で、グループCを首位通過したウルグアイがグループA3位のペルーと対戦した。
立ち上がりからボールを支配するものの、なかなか決定機を作り出せないウルグアイは14分、右サイドからのクロスにルイス・スアレスがヘッドで合わせるも、ミートできない。
 
28分には、ジョルジアン・デ・アラスカエタがシュートを決めるも、直前にオフサイドがあったとして無効となる。この10番のスルーパスからエディンソン・カバーニが放った37分の一撃もGKにセーブされ、先制点が奪えない。
対するペルーも1トップのパオロ・ゲレーロが何度いい形でボールを受けるも、ディエゴ・ゴディンとホセ・ヒメネスのCBコンビに水際で防がれ、フィニッシュに持ち込めない。チーム全体でも前半はシュート1本に終わった。
 
スコアレスで折り返して迎えた53分、ウルグアイはマルティン・カセレスのロングスローの流れから、最後はゴディンがフリーでシュートを放つも大きくふかしてしまう。
 その後もウルグアイが圧倒的に押し込む時間帯が続く。66分にカバーニ、73分にはスアレスがネットを揺らすも、VAR検証の末にいずれもオフサイドと判定され、ゴールは認められない。結局、両チームとも得点が奪えず、PK戦に突入する。

ウルグアイは1人目のスアレスがまさかの失敗。5人全員が決めたペルーが勝ち上がりを決めた。
激闘を制したペルーは、現地時間7月3日に行なわれる準決勝でチリと対戦。勝った方が、ブラジル対アルゼンチンの勝者とファイナル(7日開催)で相まみえる。

写真
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サッカーダイジェスト 6/30(日) 6:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00060775-sdigestw-socc

準々決勝の試合結果と、準決勝の対戦カードは以下の通り。日程は全て日本時間表記。

■準々決勝結果
▼6月28日
 ブラジル 0-0(PK 4-3) パラグアイ
▼6月29日
 ベネズエラ 0-2 アルゼンチン
 コロンビア 0-0(PK 4-5) チリ
▼6月30日
 ウルグアイ 0-0(PK 4-5) ペルー

■準決勝の対戦カード
▼7月3日 9時30分キックオフ
 ブラジル vs アルゼンチン
▼7月4日 9時30分キックオフ
 チリ vs ペルー

サッカーキング 6/30(日) 8:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00953260-soccerk-socc

南米選手権第3節 ウルグアイがカバーニ決勝点でチリ下し逆転首位通過!チリは決勝T1回戦でコロンビアと対戦  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/25(火) 11:05:17.17 ID:OlbzkOts9
コパ・アメリカ2019グループC第3節は日本時間25日、チリ代表vsウルグアイ代表の首位攻防戦がマラカナンスタジアムで行われた。

グループ突破を決めている両チームによる一戦。連勝している首位のチリ(勝ち点6)はアレクシス・サンチェスやチャルレス・アランギスらを起用したもののアルトゥーロ・ビダルらをベンチに置き、ルイス・スアレスやエディンソン・カバーニらを送り出した2位のウルグアイ(勝ち点4)を迎え撃った。

試合序盤、ポゼッションを高めて攻め込んでいるチリに対して、ウルグアイはラインをあまり高く設定せずカウンターを狙っていく。
22分にはボックス内に抜け出したL・スアレスがGKアリアスとの1対1を迎えたが、上手くサイドに追いやられて得点に繋げることはできない。

首位浮上に向け勝利が求められるウルグアイはハーフタイム中に選手交代を敢行。ニコラス・ロデイロに代えてナイタン・ナンデスを送り出した。

0-0で迎えた後半、チリにアクシデントが発生。キャプテンの54分にガリー・メデルが負傷により交代を余儀なくされ、イゴル・リチノフスキが投入される。

それでも69分にはチリに決定機。左サイドからのクロスにパブロ・エルナンデスが飛び込んでヘディングシュートを放つと、これが枠を捉える。しかし、ゴール目前でホセ・マリア・ヒメネスにクリアされて得点は奪えない。

82分、ついに試合が動きを見せる。ウルグアイの細かい繋ぎからL・スアレスが左サイドに展開し、ボックス手前左のホナタン・ロドリゲスがアーリークロスを供給。カバーニが頭で合わせ、ゴール左のネットを揺らした。

試合は1-0でウルグアイがリードを保って終了。この結果首位通過を決めたウルグアイは日本時間30日にペルー代表、2位のチリは29日にコロンビア代表と対戦する。

■試合結果
チリ代表 0-1 ウルグアイ代表

■得点者
チリ:なし
ウルグアイ:エディンソン・カバーニ(82分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00010015-goal-socc

<南米メディア>森保Jに手のひら返し!高評価は久保建英に柴崎、岡崎も。  

1: Egg ★ 2019/06/24(月) 12:36:09.65 ID:t4RUwqhN9
チリ戦後とウルグアイ戦後で、ブラジルをはじめとする南米メディアの日本代表への評価は180度変わった。

 チリは、南米選手権で2連覇中とはいえ、2018年ワールドカップ(W杯)南米予選で参加10カ国中6位に沈んでまさかの敗退。南米ではブラジル、ウルグアイ、アルゼンチンの3強に遠く及ばない中堅国、という位置付けだ。

 その国に、日本は先発メンバーのうち代表デビューが6人という編成とはいえ、0-4と大敗。ところが、そのわずか3日後、優勝候補ウルグアイ(ブラジルメディアの多くは「参加国中、実力はトップ。ブラジルより強い」と評価していた)を相手に2-2のドローを演じた。

 それも試合会場がウルグアイからほど近いブラジル南部だったことから、観衆の大半がウルグアイ人という事実上のアウェーで、しかも相手より休みが1日少ないという不利な状況でありながら、積極的にプレーして二度先行した。

 なおかつ、審判の2つの誤審(とほぼすべてのブラジルメディアが指摘した)で大きな不利益を被りながらの引き分けとあって、評価は急上昇している。

ナンバー6/24(月) 11:26
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a
=20190624-00839784-number-socc

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ウルグアイ戦での日本に不利な「2つの疑惑の判定」を世界中が報道も、日本のニュース番組では一切触れず…  

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1: ラッコ ★ 2019/06/24(月) 07:09:50.20 ID:jXQx0oYX9
コパ・アメリカ2019 C組・第2節 日本2-2ウルグアイ(日本時間:2019年6月21日(金)午前8:00キックオフ)

>>2019年6月21日(金)に関東キー6局で放送された夜のニュース番組(8番組)全てを実際に視聴し、スポーツコーナーも含め、
番組の最初から最後まで全てチェックしましたが、日本にとって不利な「2つの疑惑の判定」について触れている番組は一つもありませんでした。


※試合自体(日本2-2ウルグアイ)を報道せず
NHKニュース7 2019/06/21(金)19:00 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/NHK%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B97/1273279

※試合は報道も、「2つの疑惑の判定」については一切触れず
ニュースウオッチ9 2019/06/21(金)21:00 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9%E3%A6%E3%AA%E3%83%E3%819/1273284
■コパアメリカ 第2戦 強豪ウルグアイと引き分け
 コパ・アメリカで日本はウルグアイと対戦。2-2の同点で勝ち点1を分け合った。

■コパアメリカ 第2戦 日本”価値ある勝ち点1”
 サッカー解説の山本昌邦さんは、コパ・アメリカ第2戦の日本について、「価値ある勝ち点1」と語っている。
この試合は常に日本がリードする展開で、ウルグアイを本気にさせた中で掴んだ勝ち点1だという。
日本は次戦、格下のエクアドルと対戦。勝てば他の試合結果次第でグループ2位、仮に3位になっても他のグループの結果次第では決勝トーナメント進出の可能性が残るという。


※試合は報道も、「2つの疑惑の判定」については一切触れず
報道ステーション 2019/06/21(金)21:54 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/%E5%A0%B1%E9%93%E3%B9%E3%86%E3%BC%E3%B7%E3%A7%E3%B3/1273315
■日本×ウルグアイ
 コパ・アメリカで日本がウルグアイと対戦。日本は三好康児らが活躍し、2-2の同点で終了した。

※試合自体を報道せず
NEWS ZERO 2019/06/21(金)23:30 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/NEWS+ZERO/1273377
https://datazoo.jp/tv/NEWS+ZERO/1273377/2

※試合は報道も、「2つの疑惑の判定」については一切触れず
NEWS23 2019/06/21(金)23:30 の放送内容 ページ2 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/NEWS23/1273381/2
■強豪ウルグアイと互角の勝負
 ブラジルで行われた南米選手権 日本×ウルグアイの試合、A代表初招集の三好康児が貴重な先制ゴールをあげる。さらに後半にもこぼれ球に反応し2ゴール。2-2で引き分けとなった。

※試合自体を報道せず
ニュースきょう一日 2019/06/21(金)23:20 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9%E3%8D%E3%87%E3%86%E4%B8%E6%A5/1273363

※試合は報道も、「2つの疑惑の判定」については一切触れず
FNN Live News α 2019/06/22(土)00:10 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/FNN%E3%80Live%E3%80News%E3%80%CE%B1/1273397
■コパアメリカ グループステージ 第2節 日本VSウルグアイ
 コパアメリカ グループステージ第2節、日本×ウルグアイの試合、日本は前半25分に柴崎岳のロングパスに三好康児があわせて先制点を奪った。
同点にされた後、ロシアW杯以来の代表戦となるGKの川島永嗣が得点を許さず、2-2の吹き分けとなった。

※試合は報道も、「2つの疑惑の判定」については一切触れず
SPORTS ウォッチャー 2019/06/21(金)23:58 の放送内容 ページ1 | TVでた蔵
https://datazoo.jp/tv/SPORTS+%E3%A6%E3%A9%E3%83%E3%81%E3%A3%E3%BC/1273415
■コパ・アメリカ グループC 第2節 日本×ウルグアイ 東京世代中心の日本 優勝候補に大熱戦!
 ブラジルで行われているコパ・アメリカのグループリーグで日本とウルグアイが対戦。
初戦でチリに完敗した日本は、スアレス選手・カバーニ選手の強力2トップを擁する優勝候補・ウルグアイ相手に互角以上の戦いを見せた。
前半25分と後半14分に三好康児がゴール。試合は2-2で引き分けだったが、海外メディアは「コパ・アメリカで最高の試合」「日本がサプライズ」と大絶賛。
次はグループリーグ突破を賭け、25日にエクアドルと対戦。

>>2-5あたりに、関連ブログと関連スレ)

カバーニ、日本戦のハーフタイムに見せた“神対応”の経緯を語る 

20190623-00010017-goal-000-1-view[1]

<セルジオ越後>「ウルグアイの猛攻によく耐えた!」「でも、ドローで悔しくないのか?」  

1: Egg ★ 2019/06/21(金) 18:32:38.45 ID:xLGX1z+j9
2ゴールの三好は今日のヒーローだ。

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防戦一方の展開で少ないチャンスをモノにして、最後の最後まで耐えきった。シュート本数はウルグアイが29本で日本が12本。数字からも分かる通り、本気のウルグアイに攻め込まれながらも、よく勝点1を獲れたよね。
 
 2ゴールの三好は今日のヒーローだ。25分にはドリブルから強烈な先制点を突き刺したし、59分にはゴール前のこぼれ球を押し込んで追加点も決めた。前回のチリ戦で決定力不足に泣かされた日本にとって、まさに「砂漠の水」みたいな選手だよ。
 
 54分にはカバーニに最終ラインの裏を突かれたけど、川島は1対1で見事なビッグセーブを見せたね。何度もクロスを放り込まれながら、守備陣はよく撥ね返していた。空中戦に関して言えば、特にボランチの板倉が効いていたよ。
 
 最前線では岡崎が身体を張って、献身的にプレスをかけて奮闘していた。ただし、チャンスがあったのにゴールを決められないようでは、ストライカーとして評価できない。岡崎と最前線でコンビを組んだ安部も、思うようにプレーできなかったんじゃないかな。柴崎もバランサーとしては良かったかもしれないけど、2試合連続スタメンで少し疲労感があったように映る。

 同じく2戦連続で先発した中島は、ちょこちょこドリブルしているけど、相手に囲まれたら終わり。はたくべきところはシンプルに味方に預けないと。実際、2ゴール目のシーンでは、左サイドでオーバーラップをした杉岡を簡単に使って、クロスを上げたこぼれ球を三好が詰めて得点につながった。プレーを楽しむ考え方かもしれないけど、ほとんどボールを取られているようでは、ダメだ。良いプレーはあったんだから、改善しないとね。
 
 やっぱり、2回もリードしたのに、追いつかれたのは悔やまれるよね。1失点目はVARによってPKを取られてしまったけど、ブロックに入った植田は完全に足の裏を見せていた。あれでは、PKとジャッジされても仕方がない。2失点目ではCKで冨安がヒメネスに競り負けてしまった。
 
 2-2になってから投入された上田と久保は、押し込まれた時間帯での投入だったから難しかったかもしれないけど、ほとんどボールに触れなかった。タイスコアからもう一度勝ち越したかっただけに、残念だ。

6/21(金) 17:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060426-sdigestw-socc

<ブラジル人記者>森保Jを高評価「日本の皆さんにお詫びしたい」「日本は遊びに来たわけではなかった」  

1: Egg ★ 2019/06/22(土) 18:42:03.45 ID:MV61XI779
日本対ウルグアイの試合に、私は考えさせられた。いや、たぶん私だけではない。多くのブラジル人やアルゼンチン人も考えさせられたのではないか。

ブラジル人記者が見たチリ戦。「光るところがあったからこそ許せない」

 この試合の前まで、我々は日本についてこう思っていた。世界的スターを擁するチームに、こんな若いチームで立ち向かっていったいどうするのだ、と。しかしその考えは大きな誤りだった。我々は傲慢だった。

 日本対ウルグアイ戦は、これまで見た今回のコパ・アメリカの試合のなかで一番面白かった。キックオフからタイムアップまで手に汗を握る、目の離せない試合だった。チリ戦後の記事で、私は日本がこの大会で最弱だと書いたが、それは見当違いもいいところだった。最強とまでは言えないが、一番ファンタスティックなチームだ。

 これまで誰も名前を知らないような選手たちが、スター選手たちと堂々と渡り合う。私は何度も試合をビデオで見直しては幸福感に浸っている。ウルグアイのDFディエゴ・ラクサールを地面に残して決めた三好康児の1点目のゴールは何度見ても興奮する。なんという勇気、なんというスピードだろう。

 日本代表の選手諸君、君たちは、サッカーは名前や年俸でするのではないことを思い出させてくれた。サッカーのすばらしさを再確認させてくれた。今、私は心からこう言いたい。「Ben vindos! ようこそニッポン、コパ・アメリカによくぞ来てくれた!」と。

 日本より前には、カタールが面白くて、サプライズいっぱいのサッカーをし、そして今日は日本の若者たちが魅せてくれた。一方、南米の王者といわれるブラジルやアルゼンチンは、ヨーロッパの金持ちチームでプレーする選手を数多く擁しながら、結果を出せないでいる。

 その理由を、日本をよく知るドゥンガがこんな言葉で説明してくれた。

「自らを強者と思い、傲り高ぶっている我々はどんどん衰退している。反対に、謙虚さを持つ日本はどんどん成長している。彼らは毎日新たなことを学び、吸収し、前進しているのだ」

スポルティーバ 6/22(土) 16:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00863290-sportiva-socc

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ウルグアイ戦ドローの最大要因は岡崎&川島のスタメン起用にあり  

20190609_OkazakiKawashima




1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 16:51:02.99 ID:sfz0ziTl9
6/22(土) 16:41配信
東スポWeb

【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

 その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

 やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

 それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc



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