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ウズベキスタン


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<U-23アジア選手権>韓国とサウジ東京五輪出場決定!3位決定戦でウズベキと豪が大戦へ 

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1: Egg ★ 2020/01/23(木) 00:18:54.28 ID:fuYL3Gan9
 「U-23アジア選手権・準決勝、韓国2-0オーストラリア」(22日、バンコク)

 韓国が快勝し、決勝進出。9大会連続の五輪出場を決めた。決勝では同じく五輪切符をつかんだサウジアラビアと戦う。

 韓国は前半から押し気味に試合を進めたが、0-0で後半へ。後半も主導権を譲らず、2点を奪い完勝した。

 今大会は東京五輪のアジア最終予選を兼ねており、3位以上のチームが本大会への出場権を得る。敗れたオーストラリアは3位決定戦でウズベキスタンと戦い、最後のチャンスに挑む

1/23(木) 0:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000142-dal-socc

AFC・U-23選手権タイ2020の準決勝が22日に行われ、決勝戦、3位決定戦の対戦カードが決定した。


U-23年代のアジア王者を決定する今大会は東京五輪アジア最終予選も兼ねており、上位3チームが東京五輪本大会に出場できる。アジアの各国がしのぎを削る中で、U-23日本代表が初めてグループステージで敗退した一方、西野朗監督率いるタイ代表が史上初の決勝トーナメント進出を果たすなど、それぞれの歓喜と悲劇が入り混じった。

準決勝では、U-23サウジアラビア代表とU-23ウズベキスタン代表、U-23オーストラリア代表とU-23韓国代表がそれぞれ対戦。その結果、サウジアラビアと韓国が決勝進出、東京五輪出場を決めた。

敗れたウズベキスタンとオーストラリアは3位決定戦で激突。残り1枠の東京五輪出場を賭けた決戦に臨むこととなった。

決勝、3位決定戦の対戦カード、キックオフ時間は以下の通り。

■3位決定戦
2020年1月25日(土)
21:30 オーストラリア vs ウズベキスタン

■決勝戦
2020年1月26日(日)
21:30 韓国 vs サウジアラビア

1/23(木) 0:09配信

東京五輪予選で“死の組”…韓国紙「日本が4位以内に入らなければ…」 

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ウルグアイ、Jリーガー3人のタイ代表を4-0粉砕しチャイナ杯連覇!中国代表はウズベキスタンに敗れ2大会連続4位  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/26(火) 13:36:00.09 ID:UcKuF+3D9
スアレス不在のウルグアイ、Jリーガー3人出場の を4発粉砕!大会連覇を果たす

 チャイナカップ決勝が25日に行われ、ウルグアイ代表がタイ代表を4-0で下し、大会2連覇を達成した。

 FWルイス・スアレスとFWエジソン・カバーニが負傷により不在のウルグアイは、GKフェルナンド・ムスレラやDFディエゴ・ゴディン、FWクリスティアン・ストゥアニらが先発。対するタイは、中国との準決勝に続いて、MFチャナティップ(札幌)とDFティーラトン(横浜FM)、MFティティパン(大分)のJリーガー3人が先発に名を連ねた。

 試合は開始早々に動いた。前半6分、MFニコラス・ロデイロの左CKからニアに飛び込んだMFマティアス・ベシーノがヘディングシュートを決め、ウルグアイが先制点。38分には、ロデイロのパスを受けたストゥアニがPA左深くまで進入し、中央に折り返したボールをFWガストン・ペレイロが左足で合わせ、2-0で前半を終えた。

 攻撃の手を緩めないウルグアイは後半13分、FWジョルジアン・デ・アラスカエタの右CKからストゥアニがドンピシャヘッド。リードを広げると、終了間際の43分には敵陣中央でボールを奪い、スルーパスは相手にカットされたが、こぼれ球をPA手前からFWマキシミリアーノ・ゴメスが右足シュート。相手に当たったシュートがゴール右に吸い込まれ、4-0で快勝した。

 一方のタイはチャナティップを中心に攻め込んだが、なかなかチャンスを作れず。後半41分には、PA内でチャナティップが相手を引きつけ、ラストパスを出したがMFピーラドン・チャムラツァミーの右足シュートは右ポストを直撃。一矢報いることはできなかった。

 なお、3位決定戦はFWエルドル・ショムロドフの決勝点によりウズベキスタン代表が勝利。ファビオ・カンナバーロ監督率いる開催国・中国代表は、2大会連続の4位に終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42528323-gekisaka-socc

<ウズベキスタン記者>称えた森保J“最大の特長”は?「日本は優勝しない」優勝は「韓国かカタールと予想」  

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1: 2019/01/20(日) 23:41:34.88
日本はウズベキスタンに2-1と逆転勝利、F組1位通過で決勝トーナメント進出

ウズベキスタンメディア「Championat.asia」でジャーナリストを務めるハイルーラ・ホリコフ氏は、日本の特長として先発とサブの能力に差のない選手層の厚さを称える一方で、「アジア杯で優勝しないように見える」と指摘している。

◇   ◇   ◇

 試合は非常に面白いものとなったが、ウズベキスタン代表は個性を発揮できなかった。それはすでにグループリーグ突破を決めていたことも要因だ。ピッチで上手くプレーしたのは、エルドル・ショムロドフだけだった。他のプレーヤーが、彼のようにプレーしなかったことが残念だ。そうすれば、勝つことができたか、少なからず引き分けには持ち込めたはずだ。

 今までウズベキスタンは、アジアカップで日本に勝ったことが一度もない。ワールドカップ(W杯)予選の時は、互いにハイプレスをかけ合う試合となったが、この日はなんのプレッシャーもかけることがなかった。我々はもう少し何かできたはずだ。エクトル・クーペルは新しい指揮官であり、もし日本に対しもっと何かできればファンはより幸せを感じただろうし、彼に対してより一層の信頼を託すことになっただろう。

 日本戦後、(ウズベキスタンの)ファンがハッピーではないことは分かっている。なぜなら、次の試合はオーストラリアとの対戦であり、決勝トーナメントなので、負けたらそのまま帰国を強いられるからだ。そしてオーストラリアは、日本の2倍の強さであると考えている。オーストラリアには個性がある。確かに彼らは開幕戦を落としたが、個性は発揮していた。彼らは良いチームだ。

 我々は何度かオーストラリアと対戦しているが、彼らから一切得点を奪うことができていない。2011年のアジアカップ準決勝でも0-6で敗れた。そのため、日本戦の敗戦は我々を落胆させるものとなったが、今度は何か起こせると信じている。

🌑アジア杯優勝は「韓国かカタールであると予想している」

ウズベキスタン戦の日本は多くの変更を施していたが、それは日本にとって問題にならなかった。彼らは2人だろうが、10人だろうが、11人だろうが、先発メンバーを変更してもクオリティーは同等だ。我々のチームのショムロドフはロシアのロストフでプレーしており、彼のフィジカルは他の選手と一線を画しているのが見て取れる。しかし日本は、イングランドやドイツでプレーしている選手でさえ、国内選手との大きな違いは存在しない。彼らは同等なのだ。

 その事実は、彼らが1軍であったのか、そうではなかったのか、言い切ることを難しくさせている。彼らが次のステージでより強いチームと対戦する際、主力チームとサブチームとの区分けを目にすることができるだろう。だが、ウズベキスタンを相手に日本はピッチ上でなんら問題がなかった。

 私が感銘を受けたのは、日本のキャプテンを務めた青山敏弘だ。なぜなら、彼は本当に多くのものをもたらしていたからだ。彼はハードワークしていた。またシュミット・ダニエルも終盤に素晴らしいセーブを披露していた。武藤嘉紀もまた好調のように見えた。彼はゴールを奪う術を習得している。空中戦ではクレバーだった。

 日本は良いチームだが、今回のアジアカップでは優勝しないように見える。個人的には3チーム、オーストラリアがその一つだが、タイトルを勝ち取るのは韓国かカタールであると予想している。

1/19(土) 19:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190119-00163429-soccermzw-socc&p=1

【サッカー】<シャビ>アジア杯開幕前予想、16強の「81%的中」と話題!カタールの初優勝を予言、森保ジャパンは準優勝,..
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547941524/

【アジア杯】決勝ミドルの塩谷は、なぜ堂安を見て笑ったのか? 

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<韓国紙>“塩谷弾”の一触即発騒動「失われたフェアプレー」 「マナーも積んだ韓国勝ち点だけ積んだ日本」 

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1: 2019/01/18(金) 20:37:06.91
 9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

 序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

 1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

 日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

 塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

 韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

 韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc

【動画】韓国内で物議? ウズベキスタンの選手が倒れているなか、日本代表DF塩谷の豪快な決勝ミドル弾が炸裂
https://www.football-zone.net/archives/163182/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=163182_6

 韓国の経済紙「ヘラルド経済」は「(相手チームに)倒れている選手がいるにもかかわらず、プレーを止めなかったのは“非マナー”だ」と指摘。また、総合ニュースメディア「インサイト」も、「相手選手が倒れているのに試合を止めずにゴールを決めた日本」と伝えている。

 特に「ヘラルド経済」は、塩谷のゴール前後の状況について、詳しく説明している。

「後半13分、三浦弦太のヘディングが相手DFに当たってこぼれ、そこからDF塩谷が左足の強烈なミドルシュートで追加点を決めた。問題となったのは、得点前のCKのあと、ウズベキスタンの選手がゴール前で倒れていたことだ。ボールを保持していた日本だが、CKからの攻撃を跳ね返されたので、その時点で試合を止めることができた。しかし日本はプレーを止めずにクロスを上げ、ウズベキスタンの守備の隙を突いて、決勝点を挙げた」

 しかし同紙は、「厳密に言えば、試合を止める義務はない。審判がファウルを取らなかったし、試合を継続させた。集中力を失ったウズベキスタン選手らが反省すべき部分もある」と伝え、日本に対し一定の理解も示している。

 それでも「日に日に日本への非難の声は大きくなっている」と、韓国代表とのマナー面でのプレーを比較。「グループリーグ第3戦の中国との試合で、MFイ・チョンヨンは中国選手同士がぶつかり倒れたあと、続けられた攻撃チャンスにもかかわらず、相手ボールを外に出してプレーを止めたシーンがあった。勝ち点3だけでなく、マナーも“積んだ”。反面、日本は勝ち点だけを“積んだ”」と報じた。

1/18(金) 19:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163182-soccermzw-so

1 Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547768608/

アジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~)静岡で視聴率21・0%!関東地区では13・7%  

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1: 2019/01/18(金) 22:51:52.97
静岡朝日テレビで17日に放送された2番組が、高視聴率をマークした。18日発表のビデオリサーチの調べで分かった。

生中継されたサッカーアジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~午前0時30分)は、21・0%。テレビ朝日系列24局の中で1位だった。。

杉咲花主演のテレビ朝日系ドラマ「ハケン占い師アタル」(木曜午後9時)の視聴率は15・3%。同系列24局中5位だった。関東地区は12・1%。

1/18(金) 22:16配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00451552-nksports-ent

【サッカー】<アジア杯>日本vsオマーン視聴率は14.3%!(午後10時26分~深夜0時30分)北川効果で21.3%の静岡が全国トップ ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547698314/

<韓国紙>“塩谷弾”の「輝きは損なわれた」一触即発騒動に言及!「失われたフェアプレー精神」  

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1: 2019/01/18(金) 08:43:28.95
森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

 9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

 序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

 1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

 日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

 塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

 韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

 韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc

【サッカー】<海外メディア>塩谷司の超絶ミドルを絶賛!「勝利に導いた」「本大会のベストゴール」 地元紙は「英雄」と鼻高々
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547760728/

ウズベキスタン クーペル監督 シュミット・ダニエルの好守を絶賛!「日本のGKが素晴らしいセーブを見せた」 

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1: 2019/01/18(金) 08:58:04.91
アジアカップ2019グループステージF組最終節の試合が17日に行われ、日本代表がウズベキスタン代表に2-1の勝利を収めた。ウズベキスタンを率いるエクトル・クーペル監督は、勝負を分けたプレーとして日本のGKシュミット・ダニエルのスーパーセーブを挙げている。

 引き分け以上で首位通過を決められるウズベキスタンは40分、FWエルドル・ショムロドフがドリブルで持ち込んで先制ゴールを記録。だが日本もその3分後に武藤嘉紀のヘディング弾で同点とすると、58分には塩谷司が鮮やかなミドルシュートを突き刺して逆転した。

 終盤にはウズベキスタンが攻勢に立ち、日本のゴールを脅かす。86分にはDFダブロン・ハシモフの強烈なミドルが枠を捉えたが、見事な反応を見せたシュミットが枠外へと弾き出し、同点ゴールを許さなかった。

 クーペル監督は試合後の会見で、「あらゆる面で互角の試合だったと思う」とコメント。「違いがあったとすれば、日本の方が多くのチャンスを作り、それによって(後半に)先にゴールを奪ったということ。そして我々には後半の最後に絶好のチャンスがあったが、そこでは日本のGKが素晴らしいセーブを見せた」とシュミットのプレーを称賛した。

 日本代表ではこれがまだ2試合目の出場となったシュミットだが、チームの首位通過に繋がるビッグプレーを披露。欧州の主要クラブや各国代表チームの監督を歴任した名将もそのプレーに賛辞を惜しまなかった。

1/18(金) 1:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00305427-footballc-socc

「早く結果が欲しい」も「この試合が最後じゃない」と北川…マイペースに成長を  

KitagawaKoya20181122




1: 2019/01/18(金) 08:37:32.86
[1.17 アジア杯F組第3節 日本2-1ウズベキスタン アルアイン]

3試合連続起用に燃えた。
13日のオマーン戦(○1-0)に続いて唯一の連続先発となった日本代表FW北川航也(清水)は得点こそ挙げられなかったものの、
途中出場した9日のトルクメニスタン戦(○3-2)、オマーン戦とは一線を画すような積極的なプレーを披露。
「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目と、自分のコンディションやパフォーマンスが良くなっているという実感がある。
結果がほしいところですが、試合に入ることができている、良くなっているという実感がある」と表情をほころばせた。

試合前、森保一監督から「楽しんで行け」「シュートを積極的に打っていけ」と言われ、その言葉に応えた。
前半35分にはDF塩谷司の縦パスを足元におさめ、左足で強烈な反転シュート。
GKに阻まれたが、CKのチャンスを得た。後半37分にはMF伊東純也の長いドリブルから生まれたカウンターのチャンスにFW武藤嘉紀のラストパスから左足でフィニッシュ。
ゴール上に飛ばしてしまったのは反省材料だが、「少しずつ自分らしさを出せている」と前進を感じている。

この日は“サブ組”の武藤と塩谷がゴールを決め、チーム内に活気を生んだ。
こうなれば北川も次こそゴールを決めたいところ。「早く結果が欲しい。期待に応えたい。
もっとゴール前に入っていく回数も増やしていく必要があるし、継続していくことが必要。
必ずボールが転がってくると信じてやる」。そうゴールを渇望する一方で、「この試合が最後でもないし、この大会がゴールでもない。
自分自身もっと成長できるようにプレーしていければと思う」とマイペースも口にする大器。アジアでもまれて強くなっていくつもりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-19373492-gekisaka-socc
1/18(金) 3:10配信



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