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ウエスカ


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岡崎慎司、渾身ボレーは惜しくもバー直撃…昇格組ウエスカ、善戦もバレンシアとドロー 

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岡崎慎司と久保建英がリーガ1部初の日本人対決!…ビジャレアルとウエスカはドロー発進 

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スペイン1部挑戦 ウエスカ岡崎慎司、熱く語る「18、19歳が、気にするなとか言うわけですよ」 

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1: 2020/09/12(土) 14:22:42.59 _USER9
 サッカーのスペイン1部リーグに昇格したウエスカのFW岡崎慎司(34)=兵庫県宝塚市出身=が、11日(日本時間12日)のシーズン開幕を前に神戸新聞社のインタビューに応じた。名門レアル・マドリードからビリャレアルに期限付きで加入した久保建英とは、13日(日本時間14日)の初戦でいきなり直接対決が実現。日本が注目する一戦に「きた!」と高ぶり、「勢いをぶつける」と宣言した。情熱の国で、侍ストライカーの新たな挑戦が始まる。(山本哲志、有島弘記)

 -開幕が迫る。

 「個人的には調子もいいし、チームも練習試合ですけど1部のチーム相手に通用している部分がある。やってきたことをどれだけやれるか」

 -練習試合ではダイビングヘッドも決めた。

 「ゴールを決められているのもそうだし、チームの選手も見てくれている。(昨季の)最初の頃に比べたら全然、自分とチームの息は合ってる。2部でチームの軸としてプレーできたことが大きかったなと。今季はスタートから全開で何の迷いもなくできる状態。そこが一番大きい」

 -初戦は久保建英が所属するビリャレアルとの日本人対決。

 「1発目に日本人対決はあるかな、と思ってたんで『きた』と。強いチームだけど、相手は監督も変わってこれからという感じ。自分たちは今までの勢いでいける」

 -今季の目標は。

 「ゴールを2桁取ってチームも残留できれば、それが望む最高のシナリオ。初めて1部に上がった2年前はすぐ落ちたので、ウエスカの歴史に残ればいいかな」

https://news.yahoo.co.jp/articles/85f1febf0c1fd43114fcd02ccbf93563e66df46a
>>2以降に続く

ラ・リーガ1部デビューが迫る岡崎慎司…ウエスカの同僚たちを一気に紹介 

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ビリャレアル・久保建 岡崎所属のウエスカとの新シーズン初戦はスタメン落ちも 

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<香川真司>スペイン1部昇格のカディス移籍急浮上!ウエスカで岡崎と〝Wシンジ〟結成の可能性も... 

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1: 2020/08/18(火) 06:15:11.96 _USER9
写真
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スペイン2部サラゴサの元日本代表MF香川真司(31)に同1部カディス移籍が急浮上した。プレーオフ1回戦のエルチェ戦で奮闘及ばず敗れ、チームは1部昇格を逃して今シーズン限りでの退団が濃厚。来季の去就が注目される中で、1部昇格を争ったライバルクラブが〝日本の10番〟をリストアップしているという。

 昨夏に2年契約でサラゴサへ加入した香川は今季4ゴールを挙げたものの、チームが1部昇格を逃したことから退団は濃厚とみられる。来季に向けた去就が注目されるが、スペイン紙「アス」は米メジャーリーグサッカー(MLS)やカタールに移籍する可能性を指摘し、さらに一部ではJリーグ復帰も報じられるなど、様々な選択肢が挙がっている。

 そんな状況下で香川に大注目しているのが15季ぶりに1部昇格を決めたカディスだ。欧州事情に詳しいJクラブ関係者は「香川はスペインでもまだまだ引きはある。2部はもちろんだが、1部でも昇格クラブが動く可能性がある。特にカディスは日本市場の開拓に積極的で日本人選手をどうしてもほしがっている」と指摘した。

 負傷もあってリーグ戦ではいまひとつの出来だった香川も、プレーオフでは存在感を発揮。「マルカ」や「アス」紙などスペインの有力メディアが揃ってチームトップの評価を与えるほどで、健在ぶりをアピールした。スペイン2年目となる来季はさらなる活躍が見込めるため同国内の複数クラブが獲得に動くと見られる中、カディスが本腰を入れているという。

 過去に日本人選手が所属したことがなくなじみは薄いものの、カディスは日本市場の開拓に積極的。今年に入って日本に拠点を設置し、ツイッターやインスタグラムなど日本語の公式SNSを開設した。今後は日本でサッカー教室や選手発掘を実施する方針も決めており、他のクラブに比べて日本人獲得に高い意欲を示している。

 そこで香川を獲得できれば手薄な戦力の補強になると同時に、日本代表を長年けん引してきた10番の人気も得られる。カディスにとっては一石二鳥というわけだ。もちろん、香川にとっても念願だった1部クラブからのオファーとなれば渡りに船。チームは昇格を逃したものの〝個人昇格〟を果たせるかもしれない。

 また、同じ昇格組で盟友である元日本代表FW岡崎慎司(34)が所属するウエスカも香川の獲得に興味を示しており〝Wシンジ〟の共闘にも期待が膨らむ。さらに昨夏に香川獲得を検討していたベティスやセルタもチームの再建のため、再び香川に白羽の矢を立てる可能性があるという。
 
 来季はどこでプレーするのか。条件面やEU圏外3枠の問題もあり、まだ不透明な部分もあるが、香川の動向から目が離せない。

8/18(火) 5:15 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/71f3c5d7d0cbc33efbddbae7601a3088741cf775

岡崎のウエスカも スペイン1、2部の9クラブでコロナ感染者13人 

1: 2020/08/12(水) 17:31:38.05 _USER9
8/12(水) 17:21
デイリースポーツ

岡崎のウエスカも スペイン1、2部の9クラブでコロナ感染者13人
 ウエスカFW岡崎慎司
 新シーズンへ向けての準備が始まったサッカースペインリーグで、11日までに1部、2部の計9クラブで選手らに新型コロナウイルス感染者が出ていることが分かった。スペイン紙マルカなどが伝えている。

【写真】昇格に貢献するゴールを決めてポーズをとる岡崎

 情報によるとプレシーズン練習を前にしたメディカルチェック(PCR検査)で判明した。11日午前にバレンシアに2人の感染者がいることがわかった。同午後には元日本代表のFW岡崎慎司が所属する1部昇格したウエスカにも2人の感染者がいることが明らかになった。ほか1部ではベティス(1人)、グラナダ(1人)、アラベス(3人)、2部ではラスパルマス、エスパニョール、マジョルカ、テネリフェ(各1人)で同様の発表がなされている。

 いくつかの場合感染した選手が判明しており、本人がソーシャルメットワークで声明を出しているケースも。また該当選手が個別練習を行ったり、チーム全体が自宅練習に切り替えチーム練習の開始を遅らせるなどの対応をしている。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200812-00000099-dal-socc

なぜウエスカは岡崎慎司を獲得したのか? クラブ関係者が明かす「まさに望んでいた選手だった」 

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ウエスカ岡崎慎司、ファン投票のチームMVP選出 感謝ツイートで”らしさ”発揮「他の同僚も受賞できた」 

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1: 2020/08/01(土) 10:14:32.83 _USER9
DFブリード、MFリコを押さえて投票率28.9%をマーク

 スペイン1部昇格を決めたウエスカは現地時間7月31日、ファン投票によるチームのシーズン年間最優秀選手にFW岡崎慎司が選ばれたことを公式サイトで発表した。岡崎も自身のツイッターで感謝の言葉を綴っている

岡崎は今季開幕前にスペイン2部マラガと契約するも、クラブの総額年俸の超過により選手登録ができずに契約解除。その2日後に同じ2部のウエスカと延長オプション付きの1年契約を結んだ。

 シーズン中はVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるゴール取り消しに何度も遭いながら、37試合(うち先発26試合)に出場してチームトップの12ゴールをマーク。2006-07シーズンにFW福田健二が2部ヌマンシアで決めた10得点を超え、スペイン1・2部の日本人シーズン最多得点記録を更新し、チームの1部昇格にも大きく貢献した。

 ウエスカは現地7月25日に岡崎との契約延長を正式発表。スペイン放送局「アラゴンTV」も「彼はスペインで活躍した日本人選手のなかで歴史的なピチーチ(得点王)だ」と称賛していた。

 そのなかで、ウエスカは公式サイトでファンによるチームの年間MVPで岡崎が1位に輝いたことを発表。スペイン地元紙「エラルド」も「ファンはウエスカの最高のプレーヤーとして岡崎を選択」と見出しを打ち、2200以上の投票の中で得票率28.9%の岡崎がDFホルヘ・ブリード(23.15%)とMFミケル・リコ(14.26%)を押さえて選出されたことを伝えている。

 岡崎は自身のツイッターにスペイン語で、「この賞を頂いてすごく感謝しています。他の同僚も受賞できたと思います。チームメートとコーチングスタッフの協力がなければ、それを成し遂げることはできませんでした」と感謝のメッセージを投稿している。

 自分の手で掴み取ったスペイン1部リーグで来季どんな活躍を見せるのか、侍ストライカーのプレーから目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06b4c1b0e9ab0e8e503a1df974ea22bc77c64f5a

ラ・リーガ1部昇格ウエスカ、岡崎慎司との契約延長を発表「自らの力でチームの重要な選手となった」 

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1: 2020/07/25(土) 22:20:23.71 _USER9
ウエスカは25日、日本人FW岡崎慎司(34)との契約を2021年まで延長したことを発表した。

先にラ・リーガ1部昇格を決めたウエスカ。同クラブと岡崎の契約条項には、1部昇格の場合には今季限りの契約が自動で1年延長されるという内容が盛り込まれており、それが履行された形だ。ウエスカは、次のような声明を発表している。

「岡崎慎司は、2021年6月までウエスカに所属し続けることになりました。34才の日本人は、自らの力でこのチームにおける重要な存在となりました。彼はチーム内得点王となる12ゴールを記録して、スペイン・プロリーグの1シーズンで、最も多くの得点を決めた日本人選手となりました。2015-16シーズンに衝撃のレスターとともにプレミアリーグ優勝を果たし、ワールドカップに三度にわたって出場し、北京五輪にも参加した岡崎は、フットボールのエリート界で素晴らしい軌跡を描き続けています」

「岡崎は2019年9月、大興奮を巻き起こす選手としてウエスカに到着し、10ゴールを決めるという約束をしっかりと果たしました。北アラゴンの人々はラ・リーガ1部という舞台で、彼の才能を享受し続けることになります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd69f4cdbe49111968b6bc4c50e7ffecce8f8e45



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