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ウエスカ


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岡崎の今季11点目が決勝ゴール!! ウエスカが自動昇格へ前進 

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2位ウエスカ、柴崎岳先発のデポルに美弾2発で痛恨の黒星!岡崎慎司は途中出場で日本人対決は“ニアミス” 

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FW岡崎慎司が完璧ヘッドで今季10点目!! ウエスカを自動昇格圏に導く決勝弾 

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1: 2020/07/03(金) 05:16:26.92
[7.2 スペイン2部第37節 ウエスカ1-0ラス・パルマス]

 スペイン2部リーグは2日、第37節を各地で行い、FW岡崎慎司所属のウエスカがラス・パルマスを1-0で破った。3試合連続で先発した岡崎がドンピシャのヘディングシュートで決勝点。今節ジローナ戦を3日に控えるMF香川真司所属のサラゴサと勝ち点61で並び、直接対決の結果で上回るため暫定2位に浮上した。

 スコアが動いたのは前半アディショナルタイム、左サイドを突破したMFダビド・フェレイロが右足インスイングのクロスを蹴り込み、相手守備陣と巧みな駆け引きを見せた岡崎がゴール前で反応。ラインを上げた相手を出し抜き、フリーでボールにアプローチすると、完璧にミートしたヘディングシュートを突き刺した。

 岡崎は2試合ぶりの得点で今季10ゴール目。2014-15シーズンにマインツで記録して以来、5季ぶりのシーズン2桁得点到達となった。過密日程の直近3試合で連続スタメンだった岡崎は後半23分、FWラファ・ミールとの入れ替わりで途中交代。指揮官から拍手で迎えられた。試合はそのままタイムアップ。前節終了時点で3位だったウエスカが自動昇格を射程圏内に入れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec1d4fa18226dd52bedcb292eb6507624ecff6ba

W“シンジ”は同じ時間に途中交代も…終了間際にドラマ、ウエスカが昇格争い直接対決制す! 

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<FW岡崎慎司(ウエスカ)>今季9ゴール目!首位相手に貴重な先制弾もチームは土壇場失点 

1: 2020/06/25(木) 07:25:11.95
[6.24 スペイン2部第35節 ウエスカ1-1カディス]

 スペイン2部リーグは24日、第35節を各地で行い、FW岡崎慎司所属のウエスカは首位のカディスと1-1で引き分けた。前節のアルバセテ戦(△2-2)ではPK獲得で同点劇に貢献していた岡崎は後半20分、セットプレーのこぼれ球にゴール前で反応し、今季9点目となる先制ゴールを記録。ところがチームは最終盤に追いつかれ、首位撃破とはならなかった。

 スコアレスで迎えた後半13分、ベンチスタートだった岡崎が投入されると、そこからスコアが動いた。20分、左サイドからのFKをMFダビド・フェレイロがゴール前に蹴り込み、中央で触れられずにファーに流れたボールをDFペドロ・モスケラが折り返す。すると、ゴール前の混戦で反応したのは岡崎。ハーフボレーでネットに叩き込み、歓喜の輪が広がった。

 直後、ビデオ・アシスタント・レフェリーの介入により試合が中断し、今季8得点を取り消された岡崎にとっては嫌な予感も漂ったが、主審はVARオンリーレビューの末にゴールを宣告した。岡崎にとっては中断前の3月7日に行われた第30節フエンラブラダ戦(○2-0)以来4試合ぶりのゴールとなった。

 その後は終盤までカディスの猛攻を耐え凌ぎ、3試合ぶりの勝利が近づいたかと思われたウエスカ。ところが後半アディショナルタイム4分、ウエスカはクリアミスをしたDFルイジーニョがエリア内で相手FWを倒してPKを献上。同7分、これを途中出場のFWアレックス・フェルナンデスに決められ、土壇場で同点に追いつかれ、勝ち点1を積み重ねるにとどまった。

6/25(木) 4:44 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/66b676a4d35aedeaf1434cb3bd04604e18b35758

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岡崎慎司、絶好調! 今季8点目で勝利に貢献。直近4試合で4得点 

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1: 2020/03/08(日) 04:11:57.05 ID:QD0+NhkI9
【ウエスカ 2-0 フエンラブラダ スペイン2部第31節】

 スペイン2部リーグ第31節のウエスカ対フエンラブラダが現地時間7日に行われた。試合は2-0でホームのウエスカが勝利を収めた。ウエスカのFW岡崎慎司は先発出場で86分までプレー。今季8点目となるゴールを挙げている。

 ここ3試合で3得点と好調の岡崎が4試合連続で先発したウエスカは、立ち上がりに先制点を奪うと、良い流れのまま岡崎にもゴールが生まれた。

 18分、右からのCKのチャンスを得たウエスカは、ゴール前に入ったボールに岡崎がダイビングヘッドで飛び込んで2-0。今季8点目となるゴールを決めた。

 その後、フエンラブラダに反撃を許さなかったウエスカは、2-0で勝利。3試合ぶりの白星で、暫定3位となっている。

【得点者】
8分 1-0 クリスト・ゴンサレス(ウエスカ)
19分 2-0 岡崎慎司(ウエスカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00365960-footballc-socc

岡崎慎司がヘディング2発! 今季7点目で逆転も終盤に失点。ウエスカは2-2ドロー 

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1: 2020/03/01(日) 01:56:36.13
【ウエスカ 2-2 エストレマドゥーラUD セグンダ・ディビシオン第30節】

 セグンダ・ディビシオン第30節、ウエスカ対エストレマドゥーラUDの試合が現地時間2月29日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。

 ウエスカに所属する岡崎慎司は3戦連続の先発出場を果たした。17分、エストレマドゥーラUDのダビド・ゴンサレス・プラタに先制点を決められてしまう。それでも29分、ダビド・フェレイロのクロスに岡崎が頭で合わせて同点ゴールを決めた。

 さらに64分にも岡崎が再びヘディングシュートで逆転弾。2得点決めた岡崎は今季の得点数を7ゴールに積み上げた。67分、エストレマドゥーラUDのエマニュエル・ロモティにゴールネットを揺らされるもVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により得点取り消し。

 ウエスカのリードで迎えた88分、エストレマドゥーラUDのアレックス・アレグリアにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。ウエスカはリードを守りきれず、エストレマドゥーラUDと2-2の引き分けに終わっている。

【得点者】
17分 0-1 プラタ(エストレマドゥーラUD)
29分 1-1 岡崎(ウエスカ)
64分 2-1 岡崎(ウエスカ)
88分 2-2 アレグリア(エストレマドゥーラUD)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00364980-footballc-socc

VARで7点無効…ウエスカ岡崎慎司、”悲運の判定”を現地紙指摘 「最も苦しめられている」 

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1: 2020/02/27(木) 09:54:43.30
7回のノーゴール判定を受ける
 スペイン2部ウエスカは、29試合消化時点で14勝4分11敗の4位。首位カディスと勝ち点6差と自動昇格を狙える位置につけるが、スペインメディアは「PKが吹かれた回数が最少」だと指摘し、なかでもFW岡崎慎司がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の最大の“被害者”だとしている。

【動画】VARがなかったらすでに二桁ゴール超え!? ウエスカ岡崎、今季リーグ戦全5ゴール

 岡崎は今季、4年間プレーしたレスターを離れ、自身初となるスペインのウエスカと契約。昨年9月28日のリーガ・エスパニョーラ2部第8節ジローナ戦(1-0)で移籍後初ゴールの豪快右足ボレーを決めるなど、リーグ戦24試合に出場して5ゴールをマークしている。

 スペインメディア「SPORTARAGON」は、「SDウエスカ、最も敵陣にたどり着き、最も反則を吹かれないチーム」という見出しとともに、「ウエスカはリーガで最も相手陣内でボールタッチ(458回)をし、PKが吹かれた回数が最少のチーム」と言及。29試合でリーグ7位の35得点を挙げているが、本来はもっとゴールが認められるべきで、岡崎が最も“被害”を受けていると分析している。

「シンジ・オカザキはビデオ判定の結果に最も苦しめられている選手だ。日本人選手は5得点と挙げ多くの試合でレベルの高さを披露しているものの、7ゴールを無効とされている。先週の日曜(23日のラージョ・バジェカーノ戦)、その前にハンドがあったとして日本人選手は得点を認められなかった。それは得点シーンの3分前のことだった。勝利したリーガ前半戦のオビエド戦ではオフサイドとファウルがあり2ゴールが認められていない。マラガ戦、アルバセテ戦、テネリフェ戦、アルメリア戦でも同様のことが起こった」

 記事によれば、岡崎はVARによって7点分のゴールがノーカウントになったという。それらが認定されていた場合、岡崎のゴール数は「12」に到達し、リーグ4位タイに相当する。いかに岡崎がスペインでも好プレーを見せているかが分かる数字となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00248585-soccermzw-socc

セグンダ・ディビシオン第28節 岡崎慎司が今季5ゴール目! アルメリアに3-2勝利。ウエスカが上位対決を制す 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/16(日) 02:30:28.22 ID:RESYIVAX9
【ウエスカ 3-2 アルメリア セグンダ・ディビシオン第28節】

セグンダ・ディビシオン第28節、3位ウエスカと2位アルメリアの試合が現地時間15日に行われた。ウエスカが3-2の勝利をおさめている。

ウエスカに所属する岡崎慎司は先発出場を果たしている。22分に岡崎がゴールを決めてウエスカに先制点が入った。岡崎にとっては今季5ゴール目となっている。さらに26分、ウエスカのミケル・リコが追加点。

54分に失点するも、61分に再びリコがゴールを決めて点差をひろげる。85分に失点して再度詰め寄られるが、そのままリードを守り切ったウエスカが3-2の勝利をおさめた。岡崎はフル出場を果たしている。

【得点者】
22分 1-0 岡崎(ウエスカ)
26分 2-0 リコ(ウエスカ)
54分 2-1 フラン(アルメリア)
61分 3-1 リコ(ウエスカ)
85分 3-2 ダルウィン(アルメリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00362677-footballc-socc
2/16(日) 1:55配信

岡崎慎司、香川真司との日本人ダービーで今季4点目を記録!グラウンダーのクロスを泥臭く押し込む  

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1: 豆次郎 ★ 2019/12/23(月) 00:56:03.21 ID:B2i/VMf59
GOAL12/23(月) 0:30配信
岡崎慎司、香川真司との日本人ダービーで今季4点目を記録!グラウンダーのクロスを泥臭く押し込む

22日のリーガ・エスパニョーラ2部第21節、アルコラスでのウエスカ対レアル・サラゴサで、ウエスカFW岡崎慎司が今季4点目を記録した。

アラゴン州ダービーであり、岡崎とサラゴサMF香川真司の日本人ダービーともなったこの一戦。ダブル・シンジはどちらも先発を果たし、まず岡崎が魅せた。

4試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は20分、左サイドを突破したセルヒオ・ゴメスのグラウンダーのクロスに反応。ゴール手前で倒れ込みながらボールを押し込み、ウエスカに先制点をもたらしている。

岡崎にとってこのゴールは、今季4得点目。8試合ぶりの待望の得点となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00010000-goal-socc



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