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イ・ガンイン


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久保建英「2020年に注目すべき若手20人」選出に韓国反応 「イ・ガンインがいないなんて…」  

1: Egg ★ 2019/11/23(土) 00:53:40.19 ID:Dc5w1jie9
「日本のメッシ」としてマジョルカでプレーする久保が選出
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2020年は東京オリンピックが開催されるため、サッカー界でもいわゆる“東京五輪世代”の若手が注目を集めている。英紙「デイリー・メール」は「2020年に注目すべき若手20人」を独自選出。日本代表MF久保建英(マジョルカ)がアジア人選手で唯一ノミネートされた結果を受け、韓国メディアは「イ・ガンインがいないなんて…」と落胆を持って報じている。

 2019年も残り1カ月半となり、英紙「デイリー・メール」は「2020年に注目すべき若手20人」を独自選出。バルセロナ史上2番目の若さ(16歳298日)でトップチームデビューを果たしたFWアンス・ファティ、バルセロナの下部組織からパリ・サンジェルマンへ移籍した16歳MFシャビ・シモンズなど、16~20歳の有望株がズラリと並んだ。

 マジョルカでリーグ戦10試合に出場している久保も、アジア出身では唯一選出された。寸評では、「久保は18歳だが、キャリアは波乱に満ちている」と記され、11歳でバルセロナの下部組織入りするも、クラブが移籍禁止処分を受けた影響で日本に戻ったことを紹介。「その後、バルセロナを激怒させるレアル・マドリードと契約。日本のメッシと呼ばれる久保は、マジョルカにレンタルとなった」と今夏の経緯にも触れている。

 この選考結果を受け、韓国のスポーツ・芸能専門サイト「スポータルコリア」が「イ・ガンインがいないなんて…。久保、注目若手20人にアジアで唯一選出」との見出しで反応した。

「2019年のU-20ワールドカップでゴールデンボール(MVP)を受賞したイ・ガンインの名前はなかった。日本の久保がアジアで唯一選ばれる栄誉に輝いた。記事では久保を“日本のメッシ”と表現している」

 記事では、久保と同じ18歳で、スペイン1部でプレーする韓国代表MFイ・ガンイン(バレンシア)が選外になった結果に落胆の色を覗かせていた。

オランダ期待の若手シモンズやバルサでデビューしたファティなど“原石20人”を選出

「デイリー・メール」紙選出の“2020年注目すべき20人”は以下の通り。

ケネス・テイラー(アヤックスMF/オランダ/17歳)
シャビ・シモンズ(パリ・サンジェルマンMF/オランダ/16歳)
トロイ・パロット(トットナムFW/アイルランド/17歳)
エリック・ガルシア(マンチェスター・シティDF/スペイン/18歳)
アンス・ファティ(バルセロナFW/ギニアビサウ/17歳)
ウィレム・ジーベルズ(モナコFW/フランス/18歳)
リンコン(フラメンゴFW/ブラジル/18歳)
セルヒオ・ゴメス(ウエスカFW/スペイン/19歳)
久保建英(マジョルカMF/日本/18歳)
ガブリエウ・ブラゾン(アルバセテ/ブラジル/20歳)
ロマーリオ・バロ(ポルトMF/ポルトガル/19歳)
エドゥアルド・カマヴィンガ(レンヌMF/フランス/17歳)
アディル・アウシシュ(パリ・サンジェルマンMF/フランス/17歳)
チャーリー・ブラウン(チェルシーFW/イングランド/20なく/17歳)
ソンチェ・ハンセン(アヤックスFW/オランダ/17歳)
ドミニク・ショボスライ(ザルツブルクMF/ハンガリー/19歳)
パウリーニョ(レバークーゼンFW/ブラジル/19歳)

11/21(木) 10:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00230027-soccermzw-socc

<韓国代表MFイ・ガンイン>“退場級”踏み付けが物議!「レッドカードでもおかしくない」  

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1: Egg ★ 2019/11/01(金) 09:26:29.22 ID:m/fXdEsh9
リーガ・エスパニョーラ1部バレンシアの韓国代表MFイ・ガンインは現地時間30日、ホームでのセビージャ戦に先発出場し、後半24分までプレーした。試合は1-1のドローとなったなか、イ・ガンインのタックルが「レッドカードでもおかしくない」として、スペインメディアが取り上げている。

【写真】「レッドカードでもおかしくない」とスペインメディア指摘 バレンシアMFイ・ガンインの“踏み付け”の瞬間
https://pbs.twimg.com/media/EIJlhJuX0AAHyRe?format=jpg&name=small

 18歳のイ・ガンインは今季、リーグ戦では第6節ヘタフェ戦で初先発すると、その試合で公式戦初得点を記録。しかし、第9節アトレチコ・マドリード戦(1-1)では途中出場したものの、試合終了間際にレッドカードを受けて退場処分を受けていた。第10節オサスナ戦(1-3)を出場停止で欠場し、セビージャ戦は先発出場での復帰となったが、後半24分には最初の交代カードとしてピッチから退いている。

 この試合で物議を醸しているのが、イ・ガンインによるセビージャMFヘスス・ナバスへのタックルだ。スペインの地元メディア「エル・デスマルケ」は「ナバスはバレンシアの韓国人による、レッドカードでもおかしくない強烈な踏み付けの犠牲者となった。イ・ガンインとの接触から数秒の間、ピッチ上に横たわって抗議することしかできなかった」と描写し、イ・ガンインには警告すら提示されなかったことを指摘した。

 また、同メディアはこのプレー後にカルロス・デル・セロ・グランデ主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)と話し合い、それでも問題がないとしたことを伝えている。イ・ガンインはアトレチコ戦でも似たようなプレーを犯して退場処分を受けているだけに、同様の処分にならなかったことは驚きを持って報じられている。

 スペインラジオ「オンダ・セロ」の番組「Radioestadio」の公式ツイッターアカウントは、“踏み付け”の瞬間の写真を投稿。「議論を呼ぶアキレス腱への踏み付け」と綴り、判定への疑問を呈した。極めて危険なプレーながら“お咎めなし”に終わったことは、現地スペインで物議を醸しているようだ。

11/1(金) 6:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00226571-soccermzw-socc

18歳の韓国代表MFが“不名誉な記録”…VARで一発レッドに変更「彼は泣いていた」 

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「クボは図太さを見せたけれど…」リーガデビューの久保建英にスペイン紙は辛めのジャッジ 

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より優れているのは? スペイン紙が久保建英&韓国18歳MFの比較論を紹介…韓国紙「リーガに認められた」 

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韓国メディア、レアル久保建英の“1軍消滅”と報道 トップでは「フィジカル的に限界」 

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<お隣り・韓国メディア>日本代表久保建英に対して興味津々!「日韓のライバル関係が新たな局面に突入した」  

1: Egg ★ 2019/06/29(土) 06:44:03.81 ID:f0t9AyhV9
「彼らの直接対決が見られるのは楽しみ」

レアル・マドリー・カスティージャへの入団が決まった日本代表MF久保建英に対して、お隣り・韓国のメディアも興味津々だ。
やはり比較したくなるのだろう。同い年で、同じくA代表デビューを飾って間もない俊英MF、イ・ガンインとのライバル関係だ。

この両雄にスポットを当てたのが韓国の大手スポーツ紙『スポーツソウル』。
「日韓のライバル関係が新たな局面に突入した」と銘打ち、久保とイ・ガンインのそれぞれの“立ち位置”を紹介している。

「永遠のライバルである韓国と日本において、いま2001年生まれのふたりの天才が注目を集めている。
どちらも少年時代をスペインで過ごし、同じ年に生まれ、ポジションも攻撃的MFで左利き、アジアでは希有なテクニシャンである点も酷似する。
この夏から久保はレアル・マドリーの2軍に入団するため、彼らはふたたびスペインでライバル関係を続けることになるかもしれない」

同紙はあらためて久保とバルセロナの関係性や、2015年に帰国してFC東京の下部組織に入団してからの日々を紐解いている。
一方のイ・ガンインについては、所属するバレンシアから、新シーズンは他クラブにレンタル移籍するのではないかと予測。

「U-20ワールドカップでゴールデン・ボール賞(大会MVP)を受賞したことで、欧州のさまざまなクラブからラブコールを受けている」とし、
アヤックスやPSV、さらにはレバンテといったクラブが有力候補に挙がっているという。

ただ、クラブレベルの実績では、イ・ガンインが久保をリードしていると断じる。「イ・ガンインはバレンシアにおいて、コパ・デル・レイだけでなくラ・リーガでも出場機会を得ることに成功した」と綴り、
「レアル・マドリーの豪華メンバーを考えれば、当面、久保のトップ昇格は難しいだろう」と踏む。

A代表での活動を優先させるため、先のU-20ワールドカップに久保がエントリーされなかった点にも言及。「(ラウンド・オブ16での)日韓戦で本来なら彼らふたりの直接対決が見られたはずだが、実現しなかった。
これからはワールドカップ予選やアジアカップなどA代表の舞台で、彼らが日韓両国の戦いをリードしていくのだろう」と記している。

そして、「スペインと国際Aマッチで、イ・ガンインと久保のライバル関係が続き、直接対決が見られるのは楽しみである。日韓戦は新たな局面に入ったのだ」との一文で締めくくった。
今後10年以上に渡って、なにかにつけて比較されるだろう日韓のライジングスター。はたして欧州シーンで先にスターダムを駆け上がるのはどちらか。韓国国内では早くも、ひとつの注目ポイントとなっているようだ。

サッカーダイジェスト 6/29(土) 5:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190629-00010001-sdigestw-socc

写真
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韓国紙が久保とイ・ガンインの“日韓対決”に期待…一方で両選手の決定的な“違い”にも言及 

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レアル・マドリー入りの久保建英とバレンシアのイ・ガンイン。日韓の至宝はどっちがスゴイのか? 

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「イ・ガンインはアナザーレベル」韓国メディアも唸るU-20韓国代表の“神童”  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/03(月) 18:36:50.44 ID:A/XO9gYG9
6/3(月) 11:50配信
 U-20日本代表は4日、U-20ワールドカップ決勝トーナメント1回戦でU-20韓国代表と対戦する。昨秋のU-19アジア選手権では日本が準決勝サウジアラビア戦に敗れたため顔を会わせることはなかったが、世界大会で日韓戦が実現することになった。

 韓国を16強に導いた立役者が“神童”と評されるFWイ・ガンイン(バレンシア)。FWチョン・ウヨン(バイエルン)や前回大会を知るFWチョ・ヨンウク(FCソウル)など、ほかにもタレントは揃っているが、韓国メディア『スポーツ・ソウル』のチョン・ダウォン記者は「イ・ガンインはアナザーレベル」と手放しで称賛した。

 2001年生まれのイ・ガンインは10歳でスペインに渡り、バレンシアのカンテラに加入。2013年にはバルセロナやレアル・マドリーなどビッククラブが獲得に関心を示す中、バレンシアとプロ契約を締結した。今年2月21日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグに出場し、韓国人の欧州カップ戦最年少デビュー記録を更新。3月には18歳20日という若さでA代表に招集された。

 今大会で韓国は初戦ポルトガル戦は3-5-2、南アフリカ戦は4-2-3-1、アルゼンチン戦では3-5-1-1を採用している。特にアルゼンチン戦はイ・ガンインがセカンドトップの位置で自由に動き、先制点をアシストするなど決定的なパスやクロスを配給。ドリブル突破で翻弄し、個人技を発揮した。警戒すべき相手だが、日本は予選3試合で相手のキーマンをしっかりと封じてきただけに、韓国戦も守備陣の奮闘に期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-43467771-gekisaka-socc



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