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インドネシア


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<シュンスケ・ナカムラ>インドネシア1部ペルセラが獲得を発表!「名前は似ているが…」 

1: Egg ★ 2020/01/28(火) 22:59:39.45 ID:xojC4Tgi9
インドネシア1部ペルセラが日本人MF中村駿介の獲得を発表

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 インドネシア1部ペルセラ・ラモンガンが1月27日、公式インスタグラムで日本人MF中村駿介の獲得を発表した。東南アジアに誕生した“シュンスケ・ナカムラ”に海外も注目している。

 浦和レッズユース出身の中村は専修大を経て、2017年夏にマルタ2部のレンディF.C.と契約。その後、同1部ピエタ・ホットスパーズへステップアップし、19年はラトビア1部のヴァルミエラ・グラスでプレーしていた。

 そのなかでペルセラは1月27日、クラブ公式インスタグラムで中村の加入を発表。「ようこそ、シュンスケ・ナカムラ! シュンスケがペルセラのアジア人プレーヤー枠を正式に埋めた。こんにちは、シュンスケ!」と歓迎の意を示した。

 “シュンスケ・ナカムラ”と言えば、名門マンチェスター・ユナイテッド相手に鮮烈FK弾を決めるなど世界で活躍した元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)が有名だが、インドネシア移籍を果たした中村駿介に海外サッカーサイト「sepakbola」は注目している。

「最新のリクルートとなったシュンスケ・ナカムラの移籍は月曜日(1月27日)に完了した。ペルセラはSNSを通じて、日出ずる国からやってきた選手の加入をすぐに発表した。ペルセラに来たナカムラは、レッジーナやセルティック、エスパニョールのユニフォームを着たナカムラではない。名前は似ているが、ペルセラの中村ははるかに若い。彼は25歳で以前もヨーロッパでプレーしていた」

 ペルセラには19年まで専修大出身のMF廣瀬慧が所属していたが、20年1月にマレーシア2部のジョホール・ダルル・タクジムIIへ移籍。中村駿介には新たな助っ人として期待が懸かる。

1/28(火) 21:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200128-00243374-soccermzw-socc

本田にインドネシア行きが浮上 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/15(水) 20:20:42.02 ID:8gIEVYAo9
 昨年12月にオランダ1部フィテッセを退団して無所属の元日本代表MF本田圭佑(33)にインドネシア行きが浮上した。

 地元メディア「フットボール5スター」は、同国1部ペルシジャ・ジャカルタのフェリー・パウルス会長が本田の獲得を目指していると報じた。パウルス会長は「新しい外国人選手として本田を含む数名の選手と交渉している」と明かした。東京五輪出場を目指し、今後も欧州でのプレーを希望しているとされるが、まさかの新天地を選択するのか

1/15(水) 16:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000016-tospoweb-socc

タイ現地メディア&識者 タイを快勝に導いた西野朗督の手腕を絶賛!「特にニシノ監督の采配に脱帽した」  

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1: Egg ★ 2019/09/11(水) 10:11:12.03 ID:+EZiDNKu9
現地時間9月10日、2022年のカタール・ワールドカップに向けたアジア2次予選の第2節で、敵地に乗り込んだタイ代表がインドネシア代表を3-0で撃破した。

 前日本代表指揮官の西野朗氏が率いるタイは、スコアレスで折り返した55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分に横浜F・マリノスに所属するティーラトンがPKを決めて追加点をゲット。そして72分にスパチョクがダメ押しゴールを挙げ、趨勢を定めた。

 これで今年7月に発足したばかりの西野体制初勝利を挙げ、グループGの首位に浮上したタイ。現地メディアや識者からは、日本人指揮官の手腕に対して称賛の声が相次いでいる。

 ベトナム・メディアの『The Thao』は、「タイは容赦なくベトナムに牙を剥いた」と伝えたうえで、元タイ代表監督のチャーンビット・ホルシュウィン氏の西野監督に対するコメントを紹介している。

「この勝利の鍵は選手たちが規律を守ったことにある。アキラ・ニシノから叩き込まれた戦術を徹底的に習得した。監督は日本の選手たちの方がタイよりも個の力で優れていることを理解したうえで、まずは戦術を浸透させた。それが良かった。ニシノの手腕があれば、タイは幸運に恵まれなくとも、自力でグループ突破を決められるはずだ」

 64歳のベテラン監督に対する賛辞はこれだけではない。元タイU-19代表監督のソムチャイ・チュアイブーンチャム氏も、その采配を褒めちぎっている。

「私は今日のタイ、特にニシノ監督の采配に脱帽した。彼がこの試合で用いた戦術は本当に素晴らしかった。試合のなかでシステムを微調整する力とそれを実行に移させた能力は流石だった。今後、選手と監督の意思疎通がより深まり、戦術と哲学の理解度が浸透していけば、タイは2022年のワールドカップに向けた明るい道が開けてくることだろう」

 ご意見番たちが文字通り脱帽する戦いぶりを披露したタイ。次節は10月15日にホームで難敵UAEと対戦する。西野監督率いる戦象戦士(タイ代表の愛称)から、今後も目が離せない。

9/11(水) 5:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00010000-sdigestw-socc

“集団暴力で死亡者も”・・・サッカーファンが相手サポーターに鉄の棒や板で殴り殺される インドネシア  

1: 2018/09/25(火) 13:25:09.52 _USER9
警察に連行される容疑者
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【AFP=時事】23日に行われたサッカーインドネシア1部リーグ、ペルシブ・バンドン(Persib Bandung)対ペルシジャ・ジャカルタ(Persija Jakarta)の試合前に、ファン1人が相手チームのサポーターから鉄の棒や板で殴り殺される事件が発生し、これまでに十数人が逮捕された。現地警察が24日、明らかにした。

 今回の事件は、インドネシアの首都ジャカルタから150キロメートル南東にあるバンドン(Bandung)のメインスタジアムの外で起き、ペルシジャ・ジャカルタを応援する23歳の男性ファンが、地元チームであるペルシブ・バンドンのサポーターに殴打されて死亡。この襲撃に関与した容疑で、これまでに16人が逮捕されたという。

 インドネシアサッカー協会(PSSI)はコメント文を発表し、「深い哀悼の意」を表するとともに、「インドネシアサッカー界で、このような事件が二度と起きないことを願っている」と述べた。

 サッカー専門家によると、宿敵同士である両チームの一戦をめぐって人が亡くなるのは2012年以降で7人目。さらに、試合に関連した暴力によって命を落としたインドネシアのサッカーファンは、1994年以降で70人目になるという。

 この専門家は一連の事件に関して、当局による「状況の放置によって、このようなことが続いている」、「過去においても、暴力や破壊行為に対して厳しい処罰は与えられておらず、こうしたことがインドネシアサッカー界で慢性化している」と批判した。

 インドネシアでは今年7月、AFF U-19ユース選手権(AFF U-19 Championship 2018)の準決勝で母国が負けた際にも、地元ファンがビジターであるマレーシアのチームに対して石や瓶を投げつける騒ぎが起きていた。

 さらに、同リーグでは外国人選手の扱いも悪く、給与が支払われずに治療を受けられなくなったことが原因で、これまで少なくとも2人が死亡している。【翻訳編集】 AFPBB News

9/25(火) 10:50
AFP=時事



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