Samurai Goal

インテル


スポンサード リンク





<インテル>敵地でブレシアを2-1撃破!ユヴェントスを抜いて暫定首位に浮上  

1: Egg ★ 2019/10/30(水) 09:31:35.63 ID:vKE3AnCI9
現地時間29日、セリエA第10節ブレシアvsインテルが行われた。

この試合で先制したのはインテルだった。23分、ラウタロ・マルティネスがミドルレンジからシュートを狙い、ブロックに入った相手DFにボールが当たって高い軌道に変化し、シュートはそのままゴールへと吸い込まれた。

古巣対決となったFWマリオ・バロテッリを中心にブレシアは反撃を仕掛けるも、インテルゴールをなかなかこじ開けることができず、0-1で試合は折り返す。

後半に入り63分、インテルはロメル・ルカクが右サイドからカットインを仕掛け、最後は利き足の左足でネットを揺らして0-2に。

ブレシアはこの後、インテルよりも多くの好機を生み出して反撃を図るも、ミラン・シュクリニアルのOGによる1点にとどまり、1-2でフルタイムを迎えた。

この結果、インテルはユヴェントスを抜いて暫定首位に浮上。ブレシアは勝ち点7のままで18位と降格圏から脱することができなかった。

10/30(水) 7:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010004-goal-socc

写真
no title

インテル、今冬にイブラヒモビッチ獲り浮上? FWサンチェスが全治3カ月で離脱  

20191018-00224060-soccermzw-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/10/18(金) 15:01:44.63 ID:c+M/XQKp9
左足首を負傷したサンチェスの“代役”にイブラヒモビッチか
 唯我独尊のカリスマストライカーがイタリア復帰にする可能性が浮上した。セリエAの強豪インテルは、インターナショナル・マッチウィークの間にチリ代表FWアレクシス・サンチェスが左足首の負傷し、長期離脱が決まった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、冬の移籍市場で米メジャーリーグサッカー(MSL)LAギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得が浮上していると報じた。


 チリ代表は10月の代表活動でコロンビア代表と対戦。だが、0-0に終わったその試合でサンチェスが左足首を負傷した。インテルのメディカル部門は左腓骨筋腱脱臼が確認されたとして、手術を擁するため3カ月程度は離脱するという診断を下している。

 サンチェスは今季、マンチェスター・ユナイテッドから1年間の期限付き移籍で加入し、コンディションを上げ、これからという時期だった。ベルギー代表FWロメル・ルカクとアルゼンチン代表FWラウタロ・マルティネスの二枚看板はいるものの、全体的な枚数不足は否めない状況にある。

 そこで、年内でギャラクシーとの契約が満了するイブラヒモビッチの獲得が浮上したようだ。2006年夏から3シーズンプレーしたインテルでは、セリエAを3連覇してリーグ88試合出場57得点の絶対的なエースとして君臨。それから10年が経ってはいるが、今でも欧州のトップレベルでプレーできるという評判は根強い。

 また、同様にユベントスで実質的な“構想外”の状態にある元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチや、モナコのセネガル代表FWケイタ・バルデも獲得候補に挙がっているという。

 今季からアントニオ・コンテ監督が指揮するインテルは、ユベントスとの頂上決戦に敗れたとはいえ勝ち点1差の2位につけている。最後までリーグ優勝を争いユベントスの8連覇を止める力があるという評価も高い。ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、インテルのイブラヒモビッチというカリスマエース同士がイタリアの頂点を争うという展開になっていくのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00224060-soccermzw-socc

<ミランとインテル>768億円新スタジアムのデザイン案公表!イメージ映像を英紙公開  

1: Egg ★ 2019/09/29(日) 01:38:27.73 ID:ZTeBUYY29
両クラブが現在の本拠地サンシーロの改修案を拒否 2022年完成の新スタジアム建設へ

イタリアのセリエAに所属するACミランとインテルは、両チームの象徴的なスタジアムであるサンシーロの隣に建設される予定の新たな6万人収容のスタジアムについての計画を発表。新スタジアムのデザイン案が公表されたほか、費用は6億5000万ユーロ(768億円)を想定し、3年をかけて建設することが予定されているようだ。英テレビ局「BBC」が報じた。

【動画】ミラン&インテルがデザイン案を公開! 768億円…22年完成予定の新スタジアム
https://www.football-zone.net/archives/220293/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=220293_6

 ミランとインテルは、もともとサンシーロの改修案があったものの、推定5億1000万ユーロの費用がかかるなかで損失の面が大きいと考えて改修案を拒否。そのため現在両クラブが使用している「サンシーロ」に代わる新たなスタジアムの建設計画を進めてきた。そして今回は新スタジアムのデザイン案が公表されたほか、費用は6億5000万ユーロを想定。また3年をかけて建設
することが発表されている。

 今回の件に関して口を開いたミランのパオロ・スカローニ会長は、いろいろな提案についてファンに相談することを計画していると明かしながら、新スタジアム建設への思いを語っている。

「ACミランとFCインテルナツィオナーレは、70年以上にわたってサンシーロというスタジアムを共有してきた。そして、今回のプロジェクトの強みは新たなミラノスタジアムへの二つのクラブのコミットメントだ。これは投資を増やすことで、都市にスポーツを提供するという共通の目標を意味する。そして両チームが関与して3500人以上の雇用を創出するイベントを作ることで1年中活気のあるエンターテイメントに溢れた場所を作ることを意味している」

 ミラノの発展のために動き出したミランとインテル。完成予定の2022年にはどんなスタジアムが出来上がるのだろうか。

写真no title


9/28(土) 22:30配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190928-00220293-soccermzw-socc

“名門”インテル復活の時! ヨーロッパ最強堅固なディフェンス陣 

20190928-00010007-sportes-000-1-view[1]

ロメル・ルカク「一流選手呼びたいなら人種差別と闘うべき」  

GettyImages-1164252639




1: スズムシのなく頃に ★ 2019/09/07(土) 20:44:16.45 ID:xdsndmuf9
[ミラノ 6日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエA、インテルでプレーするロメル・ルカクは、同リーグが世界のトッププレーヤーを呼び込みたいなら、スタジアムでの人種差別と闘うべきだと主張した。

今夏にマンチェスター・ユナイテッド(マンU、イングランド)からインテルへ移籍したベルギー代表のルカクは、1日に敵地で行われたカリャリ戦でPKを蹴る際にゴール裏のファンからモンキーチャント(猿の鳴きまね)を受けた。

ルカクはローリング・ストーン誌(イタリア版)の取材で、人種差別行為を受けた選手はピッチを去るべきかとの質問に「無論、コメントを出すべきだ。これは私たちが対応しなければならない問題だ」と答えた。2日にはインスタグラムに、サッカーは人種差別との闘いで後退していると投稿した。

これに対して、インテルの非公認ファングループが「イタリアは人種差別がリアルな問題となっている北欧諸国とは違うということを理解してもらう必要がある」などと反論。カリャリ戦で起きた行為は人種差別ではないとフェイスブックに投稿した。

こうした状況に、元セネガル代表FWのデンバ・バ氏は、黒人選手はセリエAでの試合をボイコットすべきだと主張。全ての黒人選手がセリエAを去ることを願っている、などと問題の投稿にリツイートした

https://jp.reuters.com/article/soccer-serie-a-lukaku-idJPKCN1VS04L

ルカクへのモンキーチャントは「人種差別でない」、インテルファンが主張 

20190905-00000022-jij_afp-000-2-view[1]

インテル“構想外”のイカルディ、PSGへの期限付き移籍で合意と伊メディア報道  

20190902-00214547-soccermzw-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23 ID:QiLw8SBC9
81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
 インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

 レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

 イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

 このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc

A・サンチェスがインテルにローン移籍へ、マンUからはすでに… 

20190828-43470979-gekisaka-000-1-view[1]

移籍拒否のインテルFWにカッサーノ「イカルディは終わった。ピッチに立つことはない」 

20190826-00010033-goal-000-1-view[1]

マンUからインテル移籍のルカク、原因はチームバスか 

20190810-43470314-gekisaka-000-3-view[1]



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索