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イングランド代表


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【速報】ベルギーが追加点!!イングランドに大きくリード[2-0] 

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【速報】前半終了!!ベルギーがイングランドにリードで折り返し[1-0] 

キャプチャ

ロシア・ワールドカップ3位決定戦で14日、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。

グループリーグでも激突し、その時はベルギーが1-0で勝利した。しかし、ともに決勝トーナメント進出が決まっていた3戦目だったため、大きくメンバーを変更していただけに、あまり参考にはならない。それほど勝敗への重要性が低い3位決定戦で、互いがどのようなメンバーを送り出すか注目が集まっていたが、果たして…。

ベルギーはマルアン・フェライニではなく、若いユーリ・ティーレマンスを起用。しかし、基本的には大きなメンバー変更はなく、ほぼベストメンバーを並べた。

一方のイングランドは大幅に変更。若い選手を中心に、今大会あまり出番が訪れなかった選手を起用している。それでも、最前線のラヒーム・スターリングとハリー・ケインの2トップは健在だ。

試合は立ち上がり4分に動く。前線のロメル・ルカクにボールが入ると、左サイドのナセル・シャドリへスルーパス。シャドリがダイレクトで折り返すと、逆サイドからトーマス・ムニエが飛び込んで先制点をもたらす。

その後もベルギーが、縦に速く手数をかけない攻撃でゴールを脅かす。エデン・アザールの仕掛けやケヴィン・デ・ブライネのスルーパスなどからロメル・ルカクにチャンスが訪れるが、トラップミスでふいにしてしまう。

一方のイングランドはロングボールとセットプレー以外でなかなか好機を見いだせず。ゴールが遠い印象のまま前半の45分間を終える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010010-goal-socc

【速報】ベルギーが先制点!!イングランドにリード[1-0] 

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【速報】「ベルギー×イングランド」スタメン発表!!みんなはどっち推し? 

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W杯3位決定戦『やりたくない』元イングランド代表シアラー氏が心境を吐露!! 

1 2018/07/14(土) 00:39:30.03 _USER9
母国イングランドがベルギーと3位決定戦を戦うが、ツイッターで開催意義に疑問符
 
1カ月間にわたって激戦が繰り広げられてきたロシア・ワールドカップ(W杯)も、決勝戦と3位決定戦を残すのみとなった。
現地時間15日の決勝戦は、20年ぶりの栄冠を狙うフランスと初の決勝進出を果たしたクロアチアが対戦。3位決定戦ではFIFAランキング3位のベルギーと28年ぶりに4強入りしたイングランドが激突する。

そうしたなか、イングランドの伝説的ストライカー、アラン・シアラー氏は自身のツイッターで3位決定戦について「全く愚かなもの」「選手はやりたくない」と綴り、異を唱えている。

出場32カ国中、平均年齢が3番目に低い若手主体のチームで臨んだイングランド。ベルギーと同居したグループGを2位で突破すると、
決勝トーナメントではコロンビア、スウェーデンを立て続けに撃破。準決勝ではクロアチアに競り負けたが、28年ぶりのベスト4進出と躍進した。

グループリーグで対戦したベルギーとの3位決定戦に臨むことになったが、代表OBのシアラー氏はその試合の存在自体を全否定した。

「3位と4位のプレーオフは全く愚かなものだよ。選手はやりたくない」

「準優勝のメダルを首に下げたままの選手も見たことない」
自身のツイッターでこのように持論を展開したシアラー氏。さらに、「準優勝のメダルを首に下げたままの選手も見たことないのだから、3位なんて言うまでもない」という返信に対しても「Agreed」と同調した。

W杯のレギュレーション自体に一石を投じたシアラー氏のツイートは大きな反響を呼んでいる。

「世界で最も無駄な試合」「確かに、前回のW杯でどこが3位だったか誰も気にしてない」「時間の無駄」などとシアラー氏への同意コメントが次々と到着。
一方で「メダルがないよりはブロンズメダルがあった方がいい」「同意できない。オリンピックなら3位は大きな成功」「勝って終われるチャンスがある。私は好きだ」などと否定派も多く、賛否を巻き起こしている。

7/13(金) 21:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00121642-soccermzw-socc

写真
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【速報】試合終了!!クロアチア、延長戦でイングランドを制し決勝進出!![2-1] 

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 2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

 イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

 試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

 後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

 すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

 試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1996年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

【スコア】
イングランド代表 1-2 クロアチア代表

【得点者】
1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00791722-soccerk-socc

【速報】"延長戦"クロアチア逆転弾!!イングランドが追いかける[2-1] 

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【速報】クロアチア×イングランド、勝負決まらず延長戦へ!![1-1] 

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ロシア・ワールドカップは11日に準決勝が行われ、クロアチアとイングランドが対戦。試合は90分では決着つかず、延長戦に突入した。


試合はいきなり動く。5分、ゴールほぼ正面でアリがファールを獲得すると、キッカーはトリッピアー。右足で直接ねらったボールは、壁の上を通って枠に吸い込まれていった。イングランドが、得意のセットプレーから早速ゴールを奪う。

その後は、守るイングランドがカウンターからチャンスを作り、ペースを握って後半へ突入した。

後半は、互いにメンバーでスタート。前半と同じく、クロアチアがボールを持って前線に人数をかけていき、イングランドがカウンターをねらう展開となる。クロアチアは、パスミスや連携ミスが多く、なかなかスピードが上がらず自分たちのリズムで試合を進めることができない。それでも、モドリッチらを中心にボールを前進させ、ゴール前に迫る。64分には、モドリッチのクロスのこぼれ球をペリシッチが拾ってミドルシュートを放った。

すると、この流れでついに同点に追いついた。68分、右サイドのヴルサリコが低い位置からクロスを入れると、大外から飛び込んできたペリシッチが足を伸ばして合わせる。これがネットを揺らした。厳しいコンディションのクロアチアだが、懸命に食らいついていく。

試合はこのまま動かず、延長戦に突入。クロアチアにとっては、3試合連続の延長戦を戦うこととなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010006-goal-socc

【速報】クロアチア返上点!!イングランド、振り出しに![1-1] 

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【速報】前半終了!!イングランド、クロアチアにリードで後半へ[1-0] 

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ロシア・ワールドカップは11日に準決勝が行われ、クロアチアとイングランドが対戦。前半は、イングランドが1-0とリードして折り返した。

決勝トーナメントでは2試合連続となるPK戦を制して、20年ぶり4強入りを果たしたクロアチア。ここまで苦しい戦いを続けており、前日練習を欠席するメンバーも出るなど主力選手のコンディションも心配されたが、決勝進出を懸けた大一番ではほぼ全員が間に合うことに。モドリッチやラキティッチはもちろん、ロシアとの準々決勝でもも裏を痛めていた守護神スバシッチや、ヴルサリコもスタメンに名を連ねた。

対するは、52年ぶりの王座奪還をねらうイングランド。国民の期待も高まる中、若手中心の新生“スリー・ライオンズ”は、ここまでグループリーグ最終節以外固定メンバーで戦ってきた。この試合でもそこから変更はなく、ケインらがスタートから登場している。

試合序盤は両者ボールを持ちながらゆったりと進めていく。

すると、試合はいきなり動く。5分、ゴールほぼ正面でアリがファールを獲得すると、キッカーはトリッピアー。右足で直接ねらったボールは、壁の上を通って枠に吸い込まれていった。イングランドが、得意のセットプレーから早速ゴールを奪う。

勢いに乗るイングランドは、計算されたセットプレーでチャンスを作る。14分、トリッピアーのCKにマグワイアが競り勝つ。頭で合わせたが、枠の右に外れていった。先制後、カウンターをねらいながらチーム最大の武器を駆使して相手にプレッシャーをかけていく。

劣勢のクロアチアだが、疲労からかプレー精度が上がらずチャンスを作れない。反対に、スピードのあるスターリングをねらったイングランドのカウンターに苦しみ続ける。29分には、ケインにエリア内でフリーでシュートを打たれたが、守護神スバシッチがファインセーブをみせた。

守護神の活躍に奮起したい攻撃陣は、低い位置からのクロスでチャンスを作る。レビッチらが積極的にDFラインの裏に飛び出し、あわや決定機という場面を増やしていく。

しかし、前に出ていけばカウンターを受けるシーンも増える。イングランドは、何度も脅威となっているスターリングがスペースに飛び出し、それを起点にシュートまで持ち込んでいき、リンガードらがフリーでシュートを放った。

クロアチアは終了間際に高い位置でのボールカットからラキティッチがチャンスを迎えたが、シュートまで持ち込めず。前半はこのまま終了。イングランドがリードして折り返した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00010003-goal-socc


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