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イングランド代表


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元イングランド代表DFテリー(37)が“ロシア行き”を辞退!!『家族と考えた結果』 

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1 2018/09/13(木) 12:33:18.09 _USER9
現在無所属となっている元イングランド代表DFジョン・テリーが、スパルタク・モスクワへの加入を辞退したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が12日に報じている。

 昨夏にチェルシーを離れ、アストン・ヴィラに加入したテリーは契約満了に伴い、今夏にアストン・ヴィラを退団した。そして無所属になった37歳の同選手は先日、ロシアのスパルタク・モスクワ加入間近だと報じられていた。

 しかし、直前になってテリーは加入を辞退。12日に同選手はその理由について次のように明かしている。

「じっくり考え、スパルタク・モスクワからのオファーを断ることを決めた。スパルタクには感謝を伝えたいし、彼らとそのサポーターが今シーズンに成功できることを祈っている」

「彼らは野心を持ったクラブで、僕は彼らのプロフェッショナリズムにはとても感銘を受けた。しかし、この移籍について家族と考えた結果、今ロシアに行くことは僕たちにとって適切ではないと判断したんだ。スパルタクの幸運を願っているよ」

9/13(木) 7:40配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00830085-soccerk-socc

カルバハルの行動に称賛の声!!ショーと“接触”した後にとった行動が素晴らしい 

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マンチェスター・ユナイテッドに所属するイングランド代表DFルーク・ショーは、8日に行われたUEFAネーションズリーグのスペイン代表戦で相手選手と交錯して一時意識不明となった。

ショーと交錯したスペイン代表DFダニエル・カルバハルが試合後にとった行動が称賛されている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000010-goal-socc

UEFAネーションズ「スペイン×イングランド」スペインが逆転勝利!! 

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1 2018/09/09(日) 11:02:07.89 _USER9
UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4の第1節が8日にウェンブリースタジアムで行われ、イングランド代表とスペイン代表が対戦。スペイン代表が1-2でイングランド代表に勝利した。

 11分、ナチョ・フェルナンデスの裏を取ったマーカス・ラッシュフォードが、ルーク・ショーのクロスを押し込んで、イングランドは先制に成功。マンチェスター・U所属の2人の活躍に、試合観戦に来たジョゼ・モウリーニョ監督も笑顔でうなずいた。13分、ロドリゴのマイナスクロスをサウール・ニゲスがゴール右下に決め、スペインは同点に追いつく。さらに32分、チアゴ・アルカンタラのFKをロドリゴが左足で押し込んで逆転に成功する。47分、ロングパスを頭でクリアしようとしたルーク・ショーがカルバハルと勢いよく交錯し意識を失う。ピッチに倒れこんだルーク・ショーは担架で運ばれ、ダニー・ローズと交代した。スコアは変わらないまま試合は終了。スペイン代表指揮官に就任したルイス・エンリケ監督にとって初陣勝利となった。試合後、ルーク・ショーは意識を取り戻した。

 リーグA・グループ4の次節、スペインはホームでクロアチアと11日に対戦。イングランドは10月12日にクロアチアとアウェイで対戦する。

【スコア】
イングランド代表 1-2 スペイン代表

【得点者】
イングランド代表:マーカス・ラッシュフォード(11分)
スペイン代表:サウール・ニゲス(13分)、ロドリゴ(32分)

【スターティングメンバー】
イングランド代表(3-5-2)
ピックフォード;ゴメス、ストーンズ、マグワイア;L・ショー(47分 D・ローズ)、リンガード、デレ・アリ、ヘンダーソン(64分 ダイア―)、トリッピアー;ケイン、ラッシュフォード(94分 ウェルベック)

スペイン代表(4-3-3)
デ・ヘア;M・アロンソ(87分 I・マルティネス)、S・ラモス、ナチョ、カルバハル;サウール、ブスケツ、チアゴ(79分 S・ロベルト);イスコ、アスパス、ロドリゴ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827749-soccerk-socc

ハリーケイン“W杯得点王”になるも『メッシ、ロナウドにはまだまだ…』 

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イングランド代表FWのハリー・ケインは、ワールドカップ得点王に輝いたもののまだまだ成長できると語った。

ロシアで行われたワールドカップでゴールデンブーツ(得点王)を獲得し、キャプテンとしてもイングランド代表の28年ぶりとなるベスト4進出に貢献したケイン。

ベスト16までに6ゴールを挙げる活躍を見せたが、準々決勝以降、無得点に終わった同選手は、UEFAネーションズリーグ開幕戦のスペイン代表戦を前に『スカイスポーツ』でもっと成長できる可能性があると話した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000018-goal-socc

“無慈悲で残忍”S.ラモスがイングランド戦についてコメント「相手を傷つけようとした事は一度もない」 

キャプチャ

イングランド代表“バーディ&ケーヒル”代表引退を表明!!条件次第では復帰の可能性も! 

1 2018/08/29(水) 10:46:22.36 _USER9
8/29(水) 10:11配信
バーディとケーヒルがイングランド代表引退を表明…条件次第では復帰の可能性も

 レスター・シティのFWジェイミー・バーディ(31)とチェルシーのDFガリー・ケーヒル(32)がイングランド代表からの引退を表明した。その一方で、今後の復帰の可能性も示唆している。英『ザ・ガーディアン』が伝えた。

 2015年6月にA代表初キャップを刻んだバーディはこれまで26試合で7得点、2010年9月に代表デビューしたケーヒルは61試合で5得点を記録。ともに今夏のロシアW杯メンバーにも選ばれ、イングランドの28年ぶりとなるベスト4進出に貢献した。

 同メディアによれば、バーディは大会後にガレス・サウスゲート監督に代表引退の意思を伝えたという。「僕はもう若くない。監督のためにも、チームを若返らせたいと思った。(次の)W杯に向けても明らかなメリットになる」と明かしている。

 また、ケーヒルも『チェルシーTV』で「私の代表キャリアにおいて、一歩身を引くべき時が来た。今が正しいタイミングだ。私は自分の国のためにプレーできたことを大変光栄に思っている」と話したとのことだ。

 ただし、両選手とも完全には扉を閉ざしておらず、負傷者が続出した場合などは招集に応じるつもりだという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01729593-gekisaka-socc
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イングランドのレジェンド、オーウェンが赤裸々に告白!『早く引退したかった』 

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1 2018/08/27(月) 05:16:03.04 _USER9
トップフォームから程遠い日々を重ねて

元イングランド代表エースの赤裸々な告白が、英国内で反響を呼んでいる。
 
英ネットワーク局『BT Sport』のインタビューに応えたのは、38歳になったマイケル・オーウェンだ。
リバプール、レアル・マドリー、ニューカッスル・ユナイテッド、マンチェスター・ユナイテッド、そしてストーク・シティと渡り歩いた生粋のストライカーにとって、そのキャリアは苦難の連続だった。
 
19歳で筋肉を断裂して初めて大怪我を負い、5か月の長期離脱を強いられた。
これを皮切りに大小の負傷を重ねて、常に両足のどこかしらに不安を抱えてのプレー。
32歳の若さでの早すぎる現役引退も、本人にしてみれば「もはや猶予はなかった」と振り返る。
 
「僕は若くしてスタイルを確立させた。スピードで相手をぶっちぎって、敵陣にどんどん食い込んでいくんだ。フットボールを謳歌していた頃さ。
でも怪我によって少しずつ、そのトップフォームから遠ざかっていった。
想像してみてほしい。自分のなすべきことがなにかが分かっていて、万全ならやれるはずなのに、身体が付いてこないときのもどかしさを。
本能的にはやれるんだけど、すぐに気づかされるんだ。“オーノー、まるでできないじゃないか”ってね」

周囲の期待が大きければ大きいほど、ストレスは肥大化していった。
キャリアの終盤戦は、文字通りの地獄だったようだ。
 
「最後の6~7年間、僕はフットボールをプレーすること自体を心底憎んでいた。どこかで早く引退したいと願っていたし、あれ(2013年夏に32歳で引退)でも遅すぎたくらいだ。
それほど苦しい時間を過ごしていた。もはや僕であって僕ではなかったからね。
出場時間は短く、ボックス内でも大した仕事ができなくなっていた。
人びとは違いをもたらす偉大なスコアラーだとは見なさなくなっていたんだ。メンタルではやれると思っていても、フィジカルが応えてくれなかった」
 
潔くスパイクを脱いだことに関しては、微塵も後悔してない。
 
「自分のスタイルを押し通せなくなって、衰えを感じ始めたら、ディビジョンを落として、もっとレベルの劣るチームと対戦することで現役を永らえることはできただろう。
でも僕にはそれができなかったんだ。自分自身の限界に耐え切れなかった、もはや猶予がないなかでの引退の決断だった」
 
18歳でフランス・ワールドカップの舞台に立ち、アルゼンチン戦で衝撃の独走弾を決めたオーウェン。
ワンダーキッド、早熟の天才と謳われ、リバプール時代にはゴールを量産し続けたが、ニューカッスル入団以降にシーズンで二桁得点を記録したのは、たったの一度だけ。
3度のワールドカップに出場したイングランド代表では89試合・40得点の戦績を残したが、結局は29歳で招集されたのが最後となった。
 
スーパースターゆえの苦悩。引退から5年後、ファンにもたらされた衝撃の告白だ。

 
8/27(月) 5:10配信

【画像】ハリー・マグワイアの宣材写真が面白すぎると大反響ww 

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 日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、11日にプレミアリーグ開幕戦マンチェスター・ユナイテッド戦を控えている。

新シーズンに向けて各クラブが新規ユニフォームの撮影などを行っているが、レスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアが、上下新ユニフォームの写真を撮影した際に、あまりに小さすぎるすね当てを着用。

「誰が子供用を渡したのか?」

「すね当ての小さなサイズと奇妙な位置で笑われた」
など反響を呼んでいる。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00126037-soccermzw-socc

日本代表は“実質4位”だった?イングランドには勝てた説!! 

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1 2018/07/15(日) 00:52:30.33 _USER9
7/15(日) 0:51配信
ベルギーがW杯最高成績の初3位! アザールら2発でイングランドとの再戦制す

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。


 ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

 W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

 試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

 1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

 すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

【スコア】
ベルギー代表 2-0 イングランド代表

【得点者】
1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00793981-soccerk-socc

【速報】試合終了!!ベルギー、イングランド制し3位に輝く!![2-0] 

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 2018 FIFAワールドカップ ロシア・3位決定戦が14日に行われ、ベルギー代表とイングランド代表が対戦した。


 ともにグループGから勝ち上がってきたベルギーとイングランドが3位の座をかけて再び激突。グループステージではお互いに突破を決めて迎えた第3戦で対戦し、ベルギーが1-0で勝利していた。

 W杯最高成績となる初の3位を目指すベルギーは今大会4得点のロメル・ルカク、エデン・アザール、ケヴィン・デ・ブライネらに加え、ユーリ・ティーレマンスが先発出場した。一方、1966年の母国優勝に次ぐ成績を狙うイングランドは、6得点のハリー・ケインをスタメンに残しつつ、メンバーを5名変更。フィル・ジョーンズ、ルベン・ロフタス・チーク、エリック・ダイアーらが名を連ねた。

 試合が動いたのは立ち上がりの4分。ルカクのスルーパスで左サイドを抜け出したナセル・シャドリのクロスを、中央に走り込んだトーマス・ムニエがひざで押し込み、ベルギーが先制に成功した。幸先良いスタートを切ったベルギーだが、36分にシャドリが左太ももを痛めて負傷交代。39分、代わりに投入されたトーマス・ヴェルマーレンが3バック左に入り、ヤン・ヴェルトンゲンが左ウイングバックに移った。

 1点ビハインドのイングランドは、ダニー・ローズとラヒーム・スターリングを下げ、ジェシー・リンガードとマーカス・ラッシュフォードを投入し、後半を迎えた。70分にはダイアーがラッシュフォードとのワンツーでエリア内に抜け出し、ループシュートでGKをかわしたが、ゴール目前でDFにクリアされ、得点にはつながらず。

 すると82分、ベルギーはアザールがデ・ブライネのスルーパスでエリア内左に突破し、冷静にシュートをゴール左隅に突き刺し、追加点を決めた。試合はこのままベルギーが2-0で勝利。初の3位でW杯最高成績を更新した。

【スコア】
ベルギー代表 2-0 イングランド代表

【得点者】
1-0 4分 トーマス・ムニエ(ベルギー)
2-0 82分 エデン・アザール(ベルギー)


SOCCER KING

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