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イングランド代表


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イングランド代表23人が“史上最弱!?”GKが弱点? 

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1   2018/05/16(水) 22:26:45.48 _USER9
イングランド代表は16日、ロシア・ワールドカップへ臨む23名を発表した。

エースのハリー・ケインやデレ・アリらトッテナム勢が最多となる5名選出され、レスター・シティで岡崎慎司の相棒であるジェイミー・バーディーも初のワールドカップへと臨むことが決まった。

一方で、代表常連メンバーとなっていたGKジョー・ハート(ウェスト・ハム)、MFジャック・ウィルシャー(アーセナル)はクラブでの芳しくないパフォーマンスから、本大会行きのメンバーから外れることとなった。

なお、グループGに入っているイングランドは、ロシア・ワールドカップでベルギー、パナマ、チュニジアと対戦する。

発表されたメンバーは以下のとおり。

GK

ジャック・バトランド(ストーク・シティ)

ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン)

ニック・ポープ(バーンリー)

DF

アレクサンダー・アーノルド(リヴァプール)

ハリー・マグワイア(レスター・シティ)

ガリー・ケーヒル(チェルシー)

ダニー・ローズ(トッテナム)

フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U)

ジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)

アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)

キーラン・トリッピアー(トッテナム)

カイル・ウォーカー(マンチェスター・C)

MF

デレ・アリ(トッテナム)

ファビアン・デルフ(マンチェスター・C)

エリック・ダイアー(トッテナム)

ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)

ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)

ルーベン・ロフタス=チーク(クリスタル・パレス)

ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

FW

ハリー・ケイン(トッテナム)

マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)

ジェイミー・バーディー(レスター・シティ)

ダニー・ウェルベック(アーセナル)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000026-goal-socc

逸材揃いすぎ! イングランド代表のセンターフォワードは誰に任せるべき? 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 18:23:31.17 ID:???*.net
ルーニー一択はもったいない

ウェイン・ルーニーが欠場した時、誰にセンターフォワードを任せるのか。これはイングランド代表に
とっての1つのテーマとなるだろう。今回のメンバーでFW登録となっているのはトッテナムFWハリー・ケイン、
アーセナルFWテオ・ウォルコット、リヴァプールFWダニー・イングス、レスター・シティFWジェイミー・バーディの
4人だ。この中の誰に1トップの座を任せるべきなのか。

『メトロ』はアーセナルのウォルコットを推薦している。これまでウォルコットの魅力と言えば縦への
スピードだったが、恐らく今それだけを言う人は少なくなっているはずだ。それはスピードが衰えたからではなく、
得点力の方が魅力的に映るからだ。同メディアによると、2013年以来ウォルコットがアーセナルでウインガー
として先発した試合は11、対してセンターフォワードで先発したのは7試合となっている。
センターフォワードで先発した試合の方が少ないが、得点数はどちらで先発した場合も6点と同じだ。
ウインガーでも点が取れる選手だが、センターフォワードで先発した時の方が得点率は高い。

センターフォワードで先発した方が得点数が増えるのは他のどの選手にも言えることかもしれないが、
ウォルコットはこれまで適正なポジションを与えられてこなかったのだ。現在はオリヴィエ・ジルーとの
定位置争いを制したような格好となっており、今後もセンターフォワードでプレイする機会が増えるだろう。
同メディアはそれに合わせてイングランド代表もウォルコットをセンターフォワードで起用すべきとの意見だ。

現に10日のエストニア戦ではウインガーながら先制点を記録し、改めて得点力の高さを証明した。
ウイングの位置からでも得点が奪える選手ではあるが、その才能をより活かすには中央の方が
合っているということなのだろう。エストニア戦での得点も相手のディフェンスラインの裏を巧みに突いたもので、
FWとしての動き出しのセンスを感じさせるものだった。

ただ、指揮官のロイ・ホジソンには贅沢な悩みがある。ウォルコットもセンターフォワードとして
良い時期を過ごしているが、トッテナムのハリー・ケインも代表ではすでに3得点を挙げて好調を維持している。
他にも今回招集されているイングスとバーディはクラブで抜群の成績を残している。

もちろんこれまでの経歴を考えてもフランスの地でセンターフォワードの位置を務めるのは間違いなく
ルーニーのはずだが、ルーニーよりもふさわしい選手が他にいるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00010003-theworld-socc
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