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イングランド


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ゲームの世界がまさか現実に…買収から24時間で15選手獲得、監督を解任して自ら指揮官に就任した男  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/17(日) 22:50:50.54 ID:Ts35wXNF9
まるでゲームの世界だ。イングランド・イスミアン・フットボールリーグ・ノースディビジョン(8部相当)に所属するロムフォードの新オーナーが大胆な動きを見せている。

ロムフォードは12日、実業家のグレン・タンプリン氏がクラブの新オーナーに就任したことを発表。鉄鋼業のオーナーとして大富豪となったタンプリン氏は、2016年にナショナル・リーグ(6部相当)のビラリキー・タウンを買収した。

ビラリキー・タウンでは、ジェーメイン・ペナントやポール・コンチェスキー、ジェイミー・オハラといった名の知れた選手を獲得するなど話題を集めたが、自らの16歳の息子を選手としてプレーさせようとするなど強権を振るった末、今年9月に同クラブのオーナー職を辞していた。

そして今回、ロムフォードを買収したタンプリン氏は、就任からわずか24時間で15選手と契約する剛腕ぶりを発揮。さらに、それまでの監督を解任し、自身が新指揮官に就任している。

ロムフォードは現在、リーグ戦11試合を消化して勝ち点5しか獲得できておらず、最下位に低迷。昇格プレーオフに到達することを目標に掲げる新オーナーの下、巻き返しを図ることができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00010019-goal-socc

橋下徹氏、NZの試合前の儀式“ハカ”に対抗のイングランド擁護「今回の程度で罰が下るならハカも…」  

1: ばーど ★ 2019/10/30(水) 08:22:32.74 ID:ZDu3LIEB9
前大阪市長で弁護士、橋下徹氏(50)が28日、ツイッターを更新。26日に行われたラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会準決勝で、ニュージーランドの試合前の儀式「ハカ」に“対抗”したことで罰金の可能性が浮上しているイングランドを擁護した。

 2003年大会以来2度目の優勝を狙うイングランドと史上初の3連覇と最多4度目の優勝を目指したNZの一戦は試合前から闘志がほとばしった。

 伝統の踊り「ハカ」を見せるNZに対して、イングランドは23人が矢じりのようなVの字に並んで包み込む陣形を敷いて対抗。両端の選手は敵陣に入り、審判団から下がるように促される場面もみられた。

 大阪・北野高時代に全国高校ラグビー大会に出場した経歴を持つ橋下氏。

 イングランドのこの対応に罰金の可能性が浮上していることを一部海外メディアが指摘しているとの記事を引用し、「イングランドの対応は素晴らしかった。一列でただ見ているだけでは、見る方は不利。鶴翼の陣での対応は知恵があった。会場も盛り上がった」とフォロー。「センターラインオーバーは今後止めさせるべき」としつつ、「今回の程度で罰が下るなら、ハカ自体も止めさせなければならない」と私見を記した。

2019.10.29 20:46 サンスポ
https://www.sanspo.com/geino/news/20191029/geo19102920460031-n1.html
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【人種差別】サッカーイングランド戦で人種差別言動の6人を逮捕、ブルガリア警察 猿の真似やナチス式敬礼など  

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1: みつを ★ 2019/10/18(金) 06:24:19.40 ID:vaGPH79S9
https://www.bbc.com/japanese/50080090


イングランド戦で人種差別言動の6人を逮捕、ブルガリア警察
2019/10/17

ブルガリア警察は16日、サッカー欧州選手権(ユーロ2020)予選のイングランド戦で黒人選手に対する人種差別的な言動をしたブルガリアのファン6人を逮捕したと発表した。他に9人を特定し、その内の6人を取り調べているほか、3人の行方を追っているという。

ブルガリア・ソフィアで14日に行われた試合は、イングランドが6-0で勝ったが、試合前半では地元ブルガリアのサポーターたちによる人種差別的なチャント(合言葉などを大声で一斉に繰り返すこと)が原因で、プレーが2度にわたり中断した。

ブルガリア内務省のゲオルギ・ハジエフ氏は、「我々はこのような行動を容認しない」と述べた。
ブルガリア・サッカー連合のボリスラフ・ミハイロフ会長は15日、辞任した。

イングランド・サッカー協会(FA)と欧州サッカー連盟(UEFA)はブルガリアの一部の「過激主義」なサポーターの行動を非難。UEFAのアレクサンドル・セフェリン会長は、「フットボールの家族と各国政府」に対して「人種差別主義者に対して戦争する」よう呼びかけた。

FAはイングランド代表選手たちへの全面的な支援を表明。選手たちへのカウンセリングも提供している。
(リンク先に続きあり)

<EURO予選>イングランド、チェコに敵地で逆転負け!ポルトガルはホームで3発快勝  

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1: Egg ★ 2019/10/12(土) 08:40:15.33 ID:FgnhiIwg9
EURO2020予選が現地時間11日、各地で行われた。

グループAの大一番、チェコvsイングランドは序盤にラヒーム・スターリングがPKを奪取し、このチャンスにハリー・ケインが冷静に沈めて、イングランドが開始5分で1点を先行。

チェコはその4分後、CKの流れからファーに飛び込んだヤクブ・ブラベツがゴール前の混戦で左足で押し込み、1-1の同点に追いつく。開始10分でいきなり両チームにゴールが生まれる状況となったが、ここからはホームのチェコが多くの決定機を創出する展開となり、イングランドゴールを脅かす展開が続いた。

1-1で決着かと思われた85分、右サイドからのマイナスクロスにズデネク・オンドラセクが右足で合わせてチェコが2-1と逆転に成功。これがこのまま決勝点となり、チェコがホームでイングランドを下している。

同時刻開催のグループAモンテネグロvsブルガリアは0-0に終わり、この組は勝ち点12で1位イングランド、同じく勝ち点12のチェコが得失点差で2位、コソボが勝ち点8で3位と続いている。

グループBはベルナルド・シウバ、クリスティアーノ・ロナウド、ゴンサロ・ゲデスのゴールによりポルトガルがルクセンブルクを3-0で下している。

この組首位のウクライナがホームでリトアニアに2-0で勝利しており、首位ウクライナ(勝ち点16)、2位ポルトガル(11)、3位セルビア(7)と続いている。

グループH注目のカード、アイスランドvsフランスはアウェーながらフランスが敵地で試合の主導権を握る展開が続くも0-0のまま戦況が進む。

ようやく先制ゴールが入ったのは66分。アントワーヌ・グリーズマンがエリア内でPKを得て、これをオリヴィエ・ジルーが左足で冷静に決め、この1ゴールがそのまま決勝点に。フランスが敵地でアイスランドを下し、勝ち点を18に伸ばした。

フランスと勝ち点で並んでいたトルコはアルバニアを1-0で下し、勝ち点3を奪取。

H組は当該成績の関係で1位トルコ(勝ち点18)、2位フランス(18)となっており、フランスは14日にトルコとの大一番をスタッド・ド・フランスで迎える。

■EURO2020予選の主な結果
●グループA
チェコ 2-1 イングランド
モンテネグロ 0-0 ブルガリア
●グループB
ポルトガル 3-0 ルクセンブルク
ウクライナ 2-0 リトアニア
●グループH
アンドラ 1-0 モルドバ
アイスランド 0-1 フランス
トルコ 1-0 アルバニア

10/12(土) 7:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010001-goal-socc

サッカー界きっての“悪童”バートンがラグビー日本代表の歴史的番狂わせに大興奮! 

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1: 久太郎 ★ 2019/09/29(日) 17:33:30.35 ID:84iav2Hl9
自身が指揮を執る試合前に…
 9月28日、ラグビーワールドカップ・1次リーグA組の日本対アイルランドが静岡・エコパスタジアムで行なわれ、日本が19-12の逆転勝利。世界ランク2位の強豪から大金星を挙げ、8強入りに向けて大きく前進した。

 前回大会の南アフリカ戦を思い起こさせる日本のアップセットを、欧州メディアもこぞって称賛。英公共放送『BBC』が「史上最大の番狂わせのひとつ」と綴れば、英紙『The Guardian』も「まるでオールブラックス(ニュージーランド代表の愛称)が赤と白のジャージを着ているようだった」と称えた。

 フットボール界でも興奮を隠しきれない男がいた。これまで数々の問題行為で世間を騒がせてきた“悪童”ジョーイ・バートンだ。元イングランド代表MFは、ノーサイドの後、いち早くツイッターを更新。次のようなメッセージを投稿した。
 
「なんて試合だ!日本はなんて強度なんだ!
情熱と献身によって、アイルランドは(日本を)止めることができなかった。スタジアムは大歓声だ」

 文末に、絵文字の拍手マークを10個も並べたことからも、その興奮ぶりが伝わってくる。

 マンチェスター・シティや、ニューカッスル、QPRなどで活躍したバートンは、2017年にユニホームを脱ぎ、現在はイングランド3部のフリートウッドで監督を務めている。

 この日本対アイルランド戦の直後に行なわれた、スリューズベリとのアウェー戦(第11節)に3‐0で勝利し、フリートウッドは暫定3位に浮上。2部昇格に向け好位置につけた。

 試合前に「日本のように情熱を持って献身的に戦え」と選手たちを鼓舞したかどうかはわからないが、歴史に残る番狂わせを目撃し、少なくともバートンからいつも以上のアドレナリンが出ていたのは間違いないだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190929-00064731-sdigestw-socc

シェフチェンコ次男、将来イングランド代表選択も  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/18(水) 13:01:00.66 ID:DS+QhYWm9
元チェルシーでウクライナ代表FWとして活躍したアンドリー・シェフチェンコ氏の次男クリスティアン君(12)が、
チェルシーの下部組織に所属していると16日付の英紙サン電子版が報じた。
シェフチェンコ氏が、ウクライナメディアによるインタビューで明かした。

クリスティアン君はロンドンに生まれ育ち、英国のパスポートを所持していることから、イングランド代表を選択することも可能だとサン紙が伝えた。
「次男がチェルシーでトレーニングをしている。とても良いスクールだよ。レベルの高い選手を輩出している」とインタビューで答えた。

クリスティアン君は父親の故郷であるウクライナ代表を選択する可能性もあるほか、ポーランド系米国人の母親を持つことから、
ポーランド代表と米国代表でもプレーする資格がある。(A・アウグスティニャク通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-09180159-nksports-socc
9/18(水) 9:31配信

本田圭佑、イングランド&スペイン移籍を希望とオランダ紙報道  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 07:12:23.20 ID:uOzXoXjc9
7/17(水) 6:50配信
古巣VVVに練習参加の本田圭佑、イングランド&スペイン移籍を希望とオランダ紙報道

オーバーエイジ枠での東京五輪出場を目指し、欧州でのキャリア続行を目指すプランか

 元日本代表MF本田圭佑は、現在古巣のオランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加しながら、新シーズンに向けて欧州で所属チームを探している。オランダ紙「リンブルフ」は、本田がイングランドやスペインへの移籍を希望していると話したことを報じた。


 本田は2008年に名古屋グランパスからVVVへ移籍したのが欧州でのキャリアのスタートだった。約2年間のプレーでは2部降格と2部優勝を経験し、900万ユーロ(約11億円)の移籍金を残してロシア1部CSKAモスクワへ移籍した。プレーで残したインパクト、クラブ財政に与えた影響からも、地元では本田をクラブの英雄として捉えている。

 リスペクトを受けるクラブでの練習参加だが、記事では本田が「自国での五輪のために、彼はイングランドやスペインへ行くことを希望している」と話したと報じている。1年後に控える東京五輪でのオーバーエイジ枠を目指すことを明言してきたが、今回の欧州でのプレー希望はその目標につながるものとして捉えているようだ。

 A代表と東京五輪代表を兼任する森保一監督は、6月のコパ・アメリカ(南米選手権)に東京五輪世代を中心としたチームで臨んだ。その中ではMF中島翔哉、MF柴崎岳、GK川島永嗣といった選手たちがオーバーエイジに該当する。一方で、中島はポルトガル1部ポルト、柴崎はスペイン2部デポルティボへの移籍が決まり、五輪への出場には所属クラブとの交渉が求められる。もっとも、それは東京五輪世代も同様のことが言える。

 果たして、本田は再び欧州にキャリアの場を移すことで、目標とする五輪代表の座を勝ち取ることができるのか。古巣VVVで新シーズンに向けた始動となった33歳のレフティーにとっては、勝負の1年になりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204063-soccermzw-socc
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女子W杯3位決定戦 スウェーデン代表がイングランドに2-1勝利  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 03:27:57.89 ID:zprZGxG/9
【イングランド 1-2 スウェーデン FIFA女子ワールドカップ2019 3位決定戦】

 FIFA女子ワールドカップ2019 3位決定戦、女子イングランド代表対女子スウェーデン代表の試合が現地時間6日に行われた。スウェーデンが2-1の勝利をおさめ、3位決定戦はスウェーデンに軍配が上がった。

 試合開始して11分、相手のクリアミスをコソヴァレ・アスラニがダイレクトで流し込みスウェーデンに先制点。続く22分には、ペナルティーエリア内に侵入したソフィア・ヤコブソンが右足を振り抜いて追加点を決めている。

 それでも31分、DF裏に飛び出したフラン・カービーが自らドリブルで切り込んでゴールを決め、イングランドが1点を返した。その2分後にはイングランドのエレン・ホワイトが同点ゴールを決めるが、直前でハンドしていたとしてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により取り消しに。結局、リードを守りきったスウェーデンが2-1の勝利をおさめている。

【得点者】
11分 0-1 アスラニ(スウェーデン)
22分 0-2 ヤコブソン(スウェーデン)
31分 1-2 カービー(イングランド)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329672-footballc-socc

アメリカ美人FWモーガンが“大胆ポーズ”で波紋拡大!「イギリス人を嘲笑」 英代表FWも非難「不快」  

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1: Egg ★ 2019/07/05(金) 09:08:04.93 ID:H+9Du27S9
イングランド戦で決勝弾のモーガン、直後に見せたゴールパフォーマンスで物議醸す

https://amd.c.yimg.jp/amd/20190705-00201462-soccermzw-000-7-view.jpg

フランスで開催されている女子ワールドカップの準決勝でアメリカがイングランドに2-1と勝利したなか、決勝弾を決めたアメリカのエースFWアレックス・モーガンがゴール直後に見せたゴールパフォーマンスに注目が集まっている。紅茶をくいっと飲むような仕草を見せ、英紙「ガーディアン」は「イギリス人を嘲笑」と伝え、対戦相手FWも批判するなど波紋が拡大している。

 問題のシーンは、1-1で迎えた前半31分のゴール直後に起きた。“美人ストライカー”として脚光を浴びるモーガンが決勝ゴールを叩き込むと、エースFWは喜びを露わにしたかと思った矢先、おもむろに直立不動となった。すると右腕を折り曲げ、口の前の指を当てながら紅茶を飲むようなポーズで自らのゴールを祝っている。

 この一撃でアメリカは3大会連続の決勝進出を決めたが、モーガンのゴールパフォーマンスが物議を醸し、海外メディアも一斉にそのシーンを報道。英紙「ガーディアン」は「イギリス人を嘲笑」と言及し、イギリス文化を揶揄するようなポーズに「ひどいステレオタイプ」と記した。また記事では、アメリカ独立戦争勃発の引き金となった1773年のボストン茶会事件に関連づけるような行為としている。

 英紙「メトロ」は、イングランド女子代表FWリアン・サンダーソンのコメントを取り上げ、「モーガンの“失礼”な紅茶セレブレーションを非難」と特集。サンダーソンは「彼女は望むように祝うことができる。ただ、あれは不快だった」と胸中を吐露している。

 アメリカ代表の同僚MFミーガン・ラピノーは「私たちはイングランドに対して最大限のリスペクトを抱いているし、これまで対戦したすべてのチーム、これから対戦するすべてのチームに対してもそう。それはチームのDNAになっている」と言及。批判が集まるモーガンの行為を擁護している。

 現地時間7日にオランダとの決勝を控えるアメリカだが、賛否を巻き起こしている“紅茶ポーズ”の喧騒はしばらく続きそうだ。

7/5(金) 7:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00201462-soccermzw-socc

<女王アメリカ>3大会連続の決勝進出で連覇に王手!イングランドは終盤のPK失敗&退場者響く  

1: Egg ★ 2019/07/03(水) 09:31:17.90 ID:nbIAxcVE9
[7.2 女子W杯準決勝 イングランド1-2アメリカ リヨン]

 女子ワールドカップ準決勝が2日に行われ、前回女王のアメリカ女子代表はイングランド女子代表と対戦し、2-1で勝利を収めた。3大会連続のファイナル進出を決め、2連覇に王手。決勝は7日に開催され、オランダとスウェーデンの勝者と対戦する。

 アメリカは前半10分に早くも先制。右サイド深くに駆け上がったDFケリー・オハラがクロスを送り、ファーのFWクリステン・プレスがヘディングで押し込んだ。

 ビハインドを負ったイングランドは前半19分、左サイドのFWベス・ミードが最終ラインとGKの間に低いクロスを入れると、FWエレン・ホワイトが右足で合わせ、1-1と同点に追いつく。ホワイトは今大会6ゴール目をマークし、得点ランク単独首位に立った。

 しかし、アメリカがすぐに突き放す。前半31分にPA手前左のMFリンジー・ホランが右足でストレート性のクロスを供給し、中央に飛び込んだFWアレックス・モーガンがヘディングシュート。前回の優勝を知るキャプテンの今大会6得点目で2-1と勝ち越した。

 後半も一進一退の攻防が続く。後半34分、イングランドのDFデミ・ストークスがPA内左から折り返し、フリーでゴール前に入ったホワイトが反応するも、バランスを崩して合わせることはできない。だが、このプレーでアメリカのDFベッキー・サワーブランがホワイトに後ろから接触していたとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入でPK判定となる。

 後半39分にPKキッカーを託されたのは主将のDFステフ・ホートン。しかし、右足でゴール左を狙ったシュートはGKに読まれ、ストップされてしまう。同41分にはDFミリー・ブライトが2枚目のイエローカードで退場して万事休す。そのまま2-1で逃げ切ったアメリカが決勝進出を果たした。

 準決勝のもう1試合は3日に行われ、オランダとスウェーデンが対決。3位決定戦は6日、決勝は7日に行われる。

7/3(水) 6:28配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-43468880-gekisaka-socc

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