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イブラヒモビッチ


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『W杯日本代表16強入り』イブラヒモビッチの大胆予想!! 

イブラヒモビッチ-1
1 2018/06/13(水) 14:46:42.26 _USER9
 FWズラタン・イブラヒモビッチ(LAギャラクシー)は賭け業者「BETHARD」とスポンサー契約を結び、日本代表のロシアW杯16強入りを予想している。公式サイトが“ズラタン予想”を公開した。

 イブラヒモビッチは各グループリーグのスコア、順位予想を行い、日本代表の2位通過を展望した。初戦のコロンビア戦は1-1のドロー、セネガル戦、ポーランド戦はいずれも1-0で日本の勝利を予想した。H組首位はコロンビア、2位に日本、3位はポーランド、4位はセネガルと続いている。

 日本以外のアジア勢に目を向けると、韓国とイランは最下位、サウジアラビアとオーストラリアは3位に予想されている。アジアで唯一、日本が決勝トーナメントに進出すると期待しているようだ。一方、2016年のユーロを最後にスウェーデン代表から引退したイブラヒモビッチは、スウェーデンのF組2位通過を予想している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-01655004-gekisaka-socc

「世界で最も有名なスポーツ選手」にサッカーから33人選出!! 

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1   2018/05/23(水) 08:51:08.20 _USER9
米メディア『ESPN』は22日、世界で最も有名なスポーツ選手100人を選出するという「ワールド・フェイム100」の2018年度版ランキングを発表した

 ランキングは、サーチエンジンにおける検索数とソーシャルメディアのフォロワー数、スポンサー収入の3項目に基づいて作成。レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ランキング開始以来3年連続の1位に輝いた。

 C・ロナウドはフォロワー数1億2170万人で全体の1位。スポンサー収入は4000万ドル(約44億3000万円)で4位、検索数のスコアは10位にとどまったが、総合ランキングでは1位に輝いた。

 全体の2位はバスケットボールのレブロン・ジェームズ、3位はバルセロナのFWリオネル・メッシ。上位3人の顔ぶれは過去2年間と同じだった。4位にはパリ・サンジェルマンのFWネイマール(昨年6位)が浮上している。

 上位4人中3人をサッカー選手が占めたが、5位以下にはテニスやバスケ、ゴルフなど他スポーツの選手たちが続く。

サッカー選手では他に19位にガレス・ベイル、22位にメスト・エジル、23位にハメス・ロドリゲスなどがランクインしている。ヴィッセル神戸への移籍が噂されるアンドレス・イニエスタも全体の28位に入った。

 100位以内に日本人サッカー選手はランクインしていない。フィギュアスケートの羽生結弦が全体の70位で、日本人では唯一ランキングに名を連ねている。昨年20位の錦織圭は圏外となった。

 上位100人の中にランクインしたサッカー選手は33人で、テニス(14人)やバスケ(13人)を抑えて最多。女子選手では米国のアレックス・モーガンが唯一88位に入った。100位以内に入ったサッカー選手は以下のとおり。

1. クリスティアーノロナウド
3. リオネル・メッシ
4. ネイマール
19. ガレス・ベイル
22. メスト・エジル
23. ハメス・ロドリゲス
25. ズラタン・イブラヒモビッチ
26. ウェイン・ルーニー
28. アンドレス・イニエスタ
29. パウロ・ディバラ
33. ポール・ポグバ
35. ルイス・スアレス
37. セルヒオ・アグエロ
39. ラダメル・ファルカオ
40. アレクシス・サンチェス
42. マルセロ
44. フィリッペ・コウチーニョ
45. カリム・ベンゼマ
49. アントワーヌ・グリーズマン
55. ダビド・ルイス
60. ダニエウ・アウベス
62. セスク・ファブレガス
65. ハビエル・エルナンデス
67. ピエール=エメリク・オーバメヤン
75. トーマス・ミュラー
79. キリアン・ムバッペ
84. ロベルト・レバンドフスキ
85. エデン・アザール
88. アレックス・モーガン(女子)
90. マルコ・ロイス
91. トニ・クロース
93. アルバロ・モラタ
96. チアゴ・シウバ


フットボールチャンネル 5/23(水) 8:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00270564-footballc-socc

【動画】イブラヒモビッチ、一発レッド!!相手DFに漫才師のようなツッコミを入れてしまうww 

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LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモヴィッチが、まさかの愚行で一発退場となった。

MLSレギュラーシーズンで、モントリオール・インパクトと対戦したLAギャラクシー。3月に米国へ渡ったイブラヒモヴィッチは、9試合連続で出場を果たした。

【続く】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000000-goal-socc

【動画】“悪童”イブラヒモビッチ、イタズラ総集編ww 

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【悲報】イブラ、安月給だった!!「年俸2億円以下」MLSランク外 

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1   2018/05/12(土) 13:25:44.23 _USER9
MLSがリーグ所属選手のサラリーを発表した。バスティアン・シュバインシュタイガー、マイケル・ブラッドリー、ダビド・ビジャら、ヨーロッパで実績のある有名選手が上位を占めた一方で、3月からMLSに新天地を求めたズラタン・イブラヒモビッチは上位にランクインしなかった。トップ10は次のとおり。

■2018-2019MLSプレーヤー年俸トップ10

1:バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ/シカゴ・ファイアー)|610万ドル(約6億5800万円)

2:マイケル・ブラッドリー(アメリカ/トロントFC)|600万ドル(約6億4800万円)

3:ダビド・ビジャ(スペイン/ニューヨーク・シティFC)|561万ドル(約6億0600万円)

4:セバスティアン・ジョビンコ(イタリア/トロントFC)|560万ドル(約6億0500万円)

5:ジョジー・アルティドール(アメリカ/トロントFC)|500万ドル(約5億4000万円)

6:カルロス・ベラ(メキシコ/ロサンゼルスFC)|450万ドル(約4億8600万円)

7:ジオバニ・ドス・サントス(メキシコ/LAギャラクシー)|425万ドル(約4億5900万円)

8:ディエゴ・ヴァレリ(アルゼンチン/ポートランド・ティンバーズ)|232万ドル(約2億5000万円)

9:ホナタン・ドス・サントス(メキシコ/LAギャラクシー)|200万ドル(約2億1600万円)

9:マキシ・モラレス(アルゼンチン/ニューヨーク・シティFC)|200万ドル(約2億1600万円)

イブラヒモビッチはマンチェスター・ユナイテッド時代、年間2700万ドル(約29億円)ものサラリーを手にしていたとされる。しかし、MLSでは年俸に上限があるサラリーキャップ制度が設けられており、デジグネイティッド・プレーヤー・ルール」(特別指定選手制度)でその上限を超えた条件で選手を獲得することもできるが、LAギャラクシーはすでにその枠を使い切っていた。そのため「イブラヒモビッチは95パーセントの収入減を受け入れてMLSに移籍した」と一部メディアで報じられていた。

イブラヒモビッチがLAギャラクシーで受け取っているサラリーは、150万ドル(約1億6200万円)と掲載されている。もちろん、年俸とは異なる収入はここに加算されていないが、マンチェスター・U時代に比べて、年俸は大幅ダウンとなっていたもよう。

鳴り物入りでアメリカへ移籍したイブラヒモビッチだったが、年俸トップ10の条件からは程遠く、大幅なサラリー減を受け入れた上でのMLS参戦だったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000006-goal-socc

「1億ドルじゃ不十分」イブラが中国の高額オファーを断っていた!! 

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LAギャラクシーFWズラタン・イブラヒモビッチが、同クラブ加入前に中国からビッグオファーを受けていた事実を明かした。

イブラヒモビッチは今年3月にマンチェスター・ユナイテッドとの契約を解消してLAギャラクシーに加入した。昨年の12月26日に行われたバーンリー戦を最後に実戦のピッチから遠ざかっていたが、3月31日に行われたロサンゼルスFCとのダービーマッチでデビューすると早速2得点を奪い、観衆を沸かせた。

だがイブラヒモビッチがアメリカに向かう前にあるオファーを受けていたという。『CBS』のインタビューで「中国から1億ドル(約110億円)のオファーを受け取っていたのは本当ですか?」と問われ、次のように答えている。

「イエス。いくつかオファーをもらって、そのうちの一つが中国からのものだった。でも、僕の運命はロサンゼルスにあると思ったから、断った。僕はロサンゼルスで挑戦したかった。ロサンゼルスを征服したかったんだよ。だから、ここに来ることを選んだ」

「多くの人は、こう言うだろう。『ワオ、1億ドルかよ。オファーを受け入よう』。でも、お金は重要じゃない。いや、違う、大金は重要だ...けど、(1億ドルのオファーは)不十分だった」

GOAL

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000045-goal-socc

ズラタン・イブラヒモビッチ『W杯には出ません』正式発表 Twitterの反応は? 

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スウェーデン協会は26日、同代表に復帰して6月開幕のW杯ロシア大会に出場する可能性が浮上していたFWズラタン・イブラヒモビッチ(36=米MLSロサンゼルス・ギャラクシー)について、W杯には出場しないと正式に発表した。

 スウェーデン代表のチームマネジャーであるリヒト氏が24日にイブラヒモビッチと会談。2016年に同代表から引退した元エースストライカーは「気持ちは変わっていない。ノーだ」と代表復帰を明確に否定したという。同協会は「そのためW杯メンバーの候補にはならない」と説明した。

 イブラヒモビッチは今月に自身のツイッターで「オレがW杯でプレーする可能性はスカイハイ(非常に高い)」とつぶやき、米テレビのトークショーで「オレのいないW杯はW杯じゃない。オレはW杯に行く」と話すなど、W杯出場を示唆して大きな注目を集めていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000164-spnannex-socc

《イブラ節炸裂》「俺がいないW杯なんてW杯じゃない」相変わらずカリスマ性を発揮!! 

1   2018/04/20(金) 06:36:17.20 _USER9
・LAギャラクシー移籍で代表復帰は加速傾向!? 「俺はW杯に行く。それは間違いない」

米MLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに移籍した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが米人気番組に登場。「俺様のいないワールドカップはワールドカップじゃない」と“イブラ節”を炸裂させている。

 プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドから、アメリカに拠点を移した“唯我独尊ストライカー”は相変わらずカリスマ性を発揮している。

 米人気テレビ番組「ジミー・キンメル・ライブ」にゲスト出演したイブラヒモビッチ。すでにスウェーデン代表から引退しているが、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を燃やしている。

「俺はW杯に行く。それは間違いない。それ以上発言すると、自分を吊るし上げる人間もいるから、発言に気をつけないといけないな」

そして、イブラヒモビッチは次のように言葉を続けた。

「つまり言いたいことは、俺様のいないW杯はW杯にはならないだろうということだよ」

 唯一無二の才能を誇る百戦錬磨の男は、自身が不在のW杯はもはや4年に一度の祭典ではないと言い切っている。

 イブラヒモビッチ抜きで欧州予選を勝ち抜いたスウェーデン代表のヤン・アンデルソン監督は「私から彼に電話をかけることはない」と発言しているが、世界のサッカーファンは歯に衣着せぬ発言で物議を醸すカリスマFWの最後の大舞台を心待ちにしているかもしれない。

4/19(木) 14:10配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010011-soccermzw-socc

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【ハイライト動画】イブラ&ポグバ躍動 新エースの2得点でモウ・ユナイテッド連勝スタート 吉田欠場 

1: 名無しさん 2016/08/20(土) 06:35:35.76 ID:CAP_USER9
“夢の劇場”でイブラ&ポグバ躍動! 新エースの2得点でモウ・ユナイテッド連勝スタート
theWORLD(ザ・ワールド) 8月20日(土)5時58分配信

2ゴールを決めたイブラヒモビッチ photo/Getty Images

イブラヒモビッチが2試合で3得点

プレミアリーグ第2節が19日に開催されてマンチェスター・ユナイテッドとサウサンプトンが対戦した。

開幕戦は3-1と勝利を収めたユナイテッドはサウサンプトン戦、開幕戦でゴールを決めたMFマタやFWイブラヒモビッチに加え、新加入のMFポグバがスターティングメンバーに名を連ねて復帰後初出場。対するサウサンプトンは、開幕戦ではフル出場を果たしたDF吉田麻也がベンチスタートとなり、移籍の噂があるDFフォンテがシーズン初出場を果たしている。

試合は序盤からユナイテッドがボールを保持し、13分にはイブラヒモビッチのパスを受けたポグバがミドルシュートでゴールを襲うなど、昨季までとは違い“アグレッシブ”なサッカーを展開。サウサンプトンもカウンターから先制点を狙うが、ユナイテッドは新加入のDFバイリーが持ち前のスピードを活かして得点を許さない。

その後もイブラヒモビッチがアクロバティックなシュートを放ちスタジアムを盛り上げると、FWルーニーも強烈なミドルシュートでゴールを狙うなど、主導権を握り続けるユナイテッド。すると、キックオフの笛から36分後、“夢の劇場”と称されるオールド・トラフォードでの2016-17シーズン初得点が生まれる。ユナイテッドは右サイドからルーニーがゴール前にクロスボールを供給すると、ペナルティーエリア内で主役となったのはイブラヒモビッチ。打点の高いヘディングシュートでネットを揺らし、新たなエースの2試合連続ゴールでユナイテッドが先制に成功した。

1点のリードを奪い45分を終えたユナイテッドは、後半に入っても50分にペナルティーエリア内でDFショーが倒されてPKを獲得。このチャンスをイブラヒモビッチが確実に決め、早くも2点目を奪う。その後はネットを揺らすことができなかったものの、最後までサウサンプトンに得点を許さずにタイムアップ。新制ユナイテッドがイブラヒモビッチの2ゴールにより開幕2連勝を飾っている。

[メンバー]
マンチェスター・ユナイテッド:デ・ヘア、バレンシア、バイリー、ブリント、ショー、フェライニ、ポグバ、マタ(→ムヒタリアン 76)、ルーニー(→スモーリング 89)、マルシャル(→エレーラ 82)、イブラヒモビッチ

サウサンプトン:フォスター、ソアレス、フォンテ、ファン・ダイク、ターゲット、ロメウ(→クラーシ 12)、デイビス(→オースティン 67)、ホイビュルク、タディッチ、ロング(→ロドリゲス 84)、レドモンド

[スコア]
マンチェスター・ユナイテッド 2-0 サウサンプトン

[得点者]
マンチェスター・ユナイテッド:イブラヒモビッチ(36、52)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160820-00010000-theworld-socc

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【ハイライト動画】プレミアリーグ開幕!“神様”イブラが開幕戦でプレミアデビュー弾!渦中のマタも先制点でモウ・ユナイテッドが白星発進 

1: 名無しさん 2016/08/14(日) 23:30:41.21 ID:CAP_USER9
[8.14 プレミアリーグ第1節

◆ボーンマス1-3マンチェスター・U

【得点者】
40分 0-1 マタ(マンチェスター・U)
59分 0-2 ルーニー(マンチェスター・U)
64分 0-3 イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)
69分 1-3 スミス(ボーンマス)

超ワールドサッカー!
http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27060&tmid=1

 プレミアリーグは14日、第1節2日目を行った。マンチェスター・ユナイテッドは敵地でボーンマスと対戦。MFフアン・マタの先制点で均衡を破ったユナイテッドが、主将FWウェイン・ルーニーと新加入FWズラタン・イブラヒモビッチのゴールで3-1の勝利。開幕戦を白星で飾った。

 7日に行われたFAコミュニティーシールドのレスター・シティ戦で今季初タイトルを獲得したジョゼ・モウリーニョ監督が率いるユナイテッド。リーグ初陣では、そのコミュニティーシールドから2人を変えて、マタとMFアンデル・エレーラが先発に名を連ねた。今夏加入のイブラヒモビッチとDFエリック・バイリーはプレミアデビューとなった。

 ボールを支配したのはユナイテッドだった。前半27分、右からの折り返しをPA手前で受けたマタが横パス。ルーニーが右足ダイレクトでシュートを放ったが、GKアルトゥール・ボルツの胸に収まる。同41分には、DFサイモン・フランシスのバックパスが短くなったところをマタが見逃さず回収すると、飛び出したGKボルツをかわしに行く。これはGKボルツに止められたが、こぼれたボールがフランシスに当たってゴール方向に転がり、マタが右足で押し込んで、ユナイテッドが先制に成功した。

 コミュニティーシールドでは1-1の後半18分から途中出場したマタだったが、チームが勝ち越した後の後半アディショナルタイムに、パワープレーに備えて「最も背が低い選手」だったからという理由で“謎の交代”を告げられた。これにより、移籍の噂も再燃したが、この試合でスタメン出場を果たすと、いきなりのその起用に応えてみせた。

 後半はボーンマスにボールを支配される時間帯が増えたが、同14分にユナイテッドが追加点を挙げる。DFアントニオ・バレンシアが強引に右サイドを突破し、クロスを送ると、PA手前の左からFWアントニー・マルシャルが左足ボレー。これは枠を外れていたが、ゴール前にいたルーニーがヘッドで押し込み、2-0。同18分にはペナルティーアーク内でFKを獲得し、イブラヒモビッチが右足で直接狙ったが、GKボルツに防がれてしまった。

 それでも「ユナイテッドの“ゴッド”になる」とエリック・カントナ氏に言い返していたイブラヒモビッチが勝利を決定づける一撃を決める。後半18分、マルシャルのパスを受けたイブラヒモビッチがPA外やや右から右足を振り抜く。低い弾道のシュートが相手DFの股下を抜けてゴール左隅に吸い込まれ、ユナイテッドが3-0とリードを広げた。なお、イブラヒモビッチはコミュニティーシールドに続いて公式戦連発となった。

 その後、ボーンマスに1点を返されたユナイテッドだが、そのままリードを守り抜き、3-1で勝利。モウリーニョ体制でリーグ戦初陣を白星で飾った。ユナイテッドは19日の第2節でサウサンプトンと対戦する。

ゲキサカ 8月14日 23時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-01630337-gekisaka-socc
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