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イブラ


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C・ロナウド2発で得点ランク首位イブラに並ぶ…ユーヴェ、カリアリに完封勝利 

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1: 2020/11/22(日) 18:52:27.13 _USER9
 セリエA第8節が21日に行われ、ユヴェントスとカリアリが対戦した。

 試合は11分、エリア右のフェデリコ・ベルナルデスキがアルバロ・モラタからパスを受けると、ベルナルデスキはニアサイドにシュートを放ちゴールネットを揺らす。しかし、モラタの位置でオフサイドが取られてゴールは認められない。

 スコアが変動したのは38分、クリスティアーノ・ロナウドがエリア左でボールを持つと、中に切り込んでシュートを放ち、ゴール右に決めた。ホームのユヴェントスが先制に成功する。

 ユヴェントスは42分に右コーナーキックを獲得すると、フアン・クアドラードのクロスからメリヘ・デミラルが頭で合わせる。ボールは枠の左にそれると、こぼれたところをC・ロナウドが右足で押し込みゴール。C・ロナウドがこの試合2ゴール目を挙げて、ユヴェントスは追加点を獲得する。

 前半をユヴェントスの2点リードで終えて後半に入る。53分、ユヴェントス再び右コーナーキックを獲得し、クアドラードがクロスを入れる。これをデミラルが頭で合わせるが、シュートはGK正面に飛び、得点とはならない。

 カリアリは67分、ラズバン・マリンが右サイドからクロスを上げ、ボールはC・ロナウドの足に弾かれると、こぼれ球をラグナー・クラヴァンがヘディングでゴール。しかし、ラズバン・マリンのパスを受けたポジションでオフサイドが取られ、ゴールは取り消しとなる。

 このまま試合は終了して、2-0でユヴェントスがカリアリに勝利した。2ゴールを決めたC・ロナウドは今シーズンリーグ戦8ゴールを記録し、得点ランク首位のズラタン・イブラヒモヴィッチに並んだ。次節、ユヴェントスはアウェイでベネヴェントと対戦し、カリアリはホームでスペツィアと対戦する。

【スコア】
ユヴェントス 2-0 カリアリ

【得点者】
38分 1-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)
42分 2-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/56904a8b98f9d8750874f07ed7f8b9f887937cba

ミランの「最強ストライカー番付」。ファン・バステン、シェフチェンコ、イブラらから番記者が選ぶ1位は? 

1: 2020/11/10(火) 12:17:58.25 _USER9
ファン・バステンは黄金時代のシンボル

【番記者選定のミラン最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
1位:マルコ・ファン・バステン(元オランダ代表)
2位:アンドリー・シェフチェンコ(元ウクライナ代表)
3位:デヤン・サビチェビッチ(元ユーゴスラビア代表)
4位:ジョージ・ウェア(元リベリア代表)
5位:ズラタン・イブラヒモビッチ(元スウェーデン代表)
6位:カカ(元ブラジル代表)
7位:フィリッポ・インザーギ(元イタリア代表)
8位:ルート・フリット(元オランダ代表)
9位:ダニエレ・マッサーロ(元イタリア代表)
10位:ロナウジーニョ(元ブラジル代表)

この30年のミランは、偉大なストライカーを実に多く擁してきた。トップ10から怪物ロナウドやR・バッジョ、ビアホフ、パパンらを外したのは、ロッソネーロでの活躍期間が短かったから。同じ話はロナウジーニョにも当てはまるものの、少なくないスペクタクルなゴールを決めたゆえ、10位に滑り込ませた。

 そのブラジル産ファンタジスタを含めて、トップ10でバロンドール受賞者は実に6人。中でも1位は、最も完成度が高く最もテクニカルなCFだったファン・バステンだ。80年代後半から90年代前半における黄金時代のシンボルであり、クラブ史にとっての重要性はどんなストライカーよりも大きい。

 その「聖なるマルコ」を含めてトップ5はいずれも圧倒的なクオリティーを備えた、サッカー史上に残る偉大なアタッカーだ。タレントには甲乙つけがたいものがあるものの、今回はもたらした勝利、そしてとりわけサポーターからの愛情に基づいて順位を決めた。シェフチェンコ、サビチェビッチ、ウェア、そして現在における希望の源であるイブラヒモビッチは、それぞれの輝かしい時代を象徴する絶対的な存在だ。

 カカはトップ下/セカンドトップとして、鋭いドリブル突破からのフィニッシュで大き
な違いに。「ゴールに愛された男」であるインザーギ、そしてシェフチェンコとともに、アンチェロッティに率いられた2000年代の黄金期に攻撃陣を牽引した。

 8位のフリットは、ファン・バステンと同じ時代に輝いた往年の名手。テクニックとフィジカルが融合しており、仕掛けからフィニッシュで圧倒的な存在感を放ったものだ。

 9位のマッサーロはMF出身で、ゆえに組織的なメカニズムの中で機能し、勝利にとって実質的な貢献を果たす術を備えた稀有なストライカーだった。

 クオリティーだけを見れば上回る選手たちを差し置いて、トップ10に名を連ねた最大の理由もそこにある。ミランにとって史上最もシンボリックな勝利、すなわちクライフ率いるドリームチーム時代のバルサを4-0で粉砕した94年CL決勝では2ゴール。歴史に名を刻んでいる。

 2010年代のパット、バロテッリ、ロビーニョ、エル・シャーラウィ、カッサーノらは、一流のタレントを武器に重要なゴールを何度か決めた。ただ、浮き沈みが激しく、いわゆるレジェンドにはなりきれなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e9e6f817899630907647b69054da57e1c75ed9
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セリエA第7節 イブラ土壇場同点弾でヴェローナにドロー、首位ミランがリーグ無敗を維持 5試合8得点 

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1: 2020/11/09(月) 07:06:03.74 _USER9
ミランは8日、セリエA第7節でヴェローナをホームに迎え、2-2で引き分けた。

前節ウディネーゼ戦をイブラヒモビッチの後半終盤でのバイシクル弾で押し切ったミランは首位をキープ。そのミランは3日前に行われたヨーロッパリーグ(EL)ではリール相手にまさかの完敗に終わって今季の公式戦初黒星を喫した。そのリール戦のスタメンから5選手を変更。チャルハノールやレオン、カラブリアらがスタメンに戻った。


3勝2分け1敗スタートのヴェローナに対し、開始5分にカリニッチに決定的なシュートを許したミランは、ここをGKドンナルンマが凌ぐも、直後のCKから失点する。チェッケリーニのヘディングシュートはバーに直撃したが、ルーズボールをバラクに詰められた。

失点したミランは8分にサレマーカーズがGK強襲のシュートを浴びせるも、19分に加点される。FKの流れからボックス手前のザッカーニにボレーシュートを叩き込まれた。

2点を追う展開となったミランだったが、27分に1点を返す。サレマーカーズの右クロスをケシエが左足ボレーで合わせると、相手DFに当たってゴールに吸い込まれた。

さらに30分には同点のチャンス。サレマーカーズのチャンスメークからボックス左に侵入したテオ・エルナンデスがGK強襲のシュートを浴びせた。しかし、ハーフタイムにかけてはチャンスを作れず1点ビハインドで後半へ折り返した。

後半からサレマーカーズに代えてレビッチを左サイドに投入したミランは、右にレオンを回した。そのミランが押し込む展開とすると、51分にチャルハノールがネットを揺らすも、わずかにオフサイドに阻まれる。

さらに64分にはボックス左に抜け出したテオ・エルナンデスがGK強襲のシュートを浴びせると、直後のCKからPKを獲得する。ボックス内のケシエがロヴァトに倒された。しかし、キッカーのイブラヒモビッチはシュートを枠の上に外してしまう。

76分にはCKからイブラヒモビッチのヘディングシュートがバーに直撃したミランは、終盤にかけても攻勢に出ると、90分に追いつきかける。イブラヒモビッチがクロスボールを頭で落とし、カラブリアがボレーで蹴り込んだ。しかしVARが入り、イブラヒモビッチにハンドがあったとしてノーゴールに。

それでも追加タイム3分、ミランが正真正銘の同点弾を挙げる。分厚い攻めを見せた流れからディアスの右クロスをイブラヒモビッチがヘッドで押し込んだ。

土壇場で追いついたミランがリーグ初黒星を免れ、無敗をキープしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86aa4c83564ea4ac850a4e95f542515fe2ecdffe
11/9(月) 6:43配信

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https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115775
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=7Q2tnrwjCHI


Zlatan Ibrahimovic 93' GOAL vs Verona 2 - 2 🔥🔥 | AC Milan 2 - 2 Verona

「君はズラタンじゃない」 イブラがマスク着用などを訴え 

1: 2020/10/30(金) 15:38:48.78 _USER9
【AFP=時事】イタリア・セリエAのACミラン(AC Milan)に所属するFWズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が、ソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)とマスク着用の順守を推奨する伊ロンバルディア(Lombardy)州のキャンペーン映像に登場し、「君はズラタンじゃない」「ウイルスに挑戦」してはいけないと、ファンに語りかけた。

 数週間前に新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したイブラヒモビッチだが、現在は回復してチームに復帰し、セリエAの得点ランキングでトップに立っている。

 29日に公開された映像の中で、イブラヒモビッチは「ウイルスからの挑戦を受けたが、俺は勝利した」とイタリア語で話し、以下のように続けた。

「だが、君はズラタンじゃない。ウイルスに挑戦してはいけない。頭を使って、ルールを守れ。ソーシャル・ディスタンシングとマスクの着用は常にだ。そうすれば俺たちが勝つ」

 ミラノ(Milan)を見下ろすテラスで撮影されたこの映像は、イブラヒモビッチがマスクを着ける様子で締めくくられている。

 同州のアッティリオ・フォンタナ(Attilio Fontana)知事によれれば、イブラヒモビッチの2得点でミランが2-1でインテル(Inter Milan)を下したミラノダービーの夜、39歳の同選手に協力を仰ぐ考えが浮かんだという。

 欧州の近隣諸国同様、パンデミック(世界的な大流行)による被害が最も深刻な国の一つであるイタリアでは、ここ数週間の新規感染者数が急増している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b820e294f61e507f916c6b2c3b7038074ae403a
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セリエA第5節 イブラが2ゴールも…ミラン、ローマに三度追いつかれ3-3ドローで連勝ストップ 3試合6得点 

1: 2020/10/27(火) 07:03:11.23 _USER9
【ミラン 3-3 ローマ セリエA第5節】

 セリエA第5節、ミラン対ローマの試合が現地時間26日に行われた。試合は3-3の引き分けに終わっている。

 正守護神のGKジャンルイジ・ドンナルンマが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したため今回のローマ戦を欠場し、代わりにGKチプリアン・タタルサヌが先発出場を果たした。2分、ラファエル・レオンの浮き玉に反応したズラタン・イブラヒモビッチがDF裏に抜け出して先制点を決める。


 しかし14分、コーナーキックからローマのエディン・ジェコにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。それでも47分、レオンがゴール前に折り返したボールにアレクシス・サーレンマーカースが合わせて再びミランが勝ち越し。

 だが71分、ローマのヨルダン・ヴェレトゥに同点ゴールを決められる。79分にイブラヒモビッチが得点するが、84分にローマのマラシュ・クンブラの得点を許し3-3に。ミランはリードしながらも三度追いつかれ、試合は3-3の引き分けに終わった。

【得点者】
2分 1-0 イブラヒモビッチ(ミラン)
14分 1-1 ジェコ(ローマ)
47分 2-1 サーレンマーカース(ミラン)
71分 2-2 ヴェレトゥ(ローマ)
79分 3-2 イブラヒモビッチ(ミラン)
84分 3-3 クンブラ(ローマ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea00f57acfa416252f102a11c07f18b48c7e8237
10/27(火) 6:42配信


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https://www.youtube.com/watch?v=_3BjtFtgqcw



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115756
試合スコア

ザック氏が持論「C・ロナウドよりイブラの方がセリエAを変えた」「ガットゥーゾは磁石」 

1: 2020/10/21(水) 07:36:23.64 _USER9
元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、19日付のイタリア紙『イル・ジョルナーレ』のインタビューに応じて教え子であるナポリ指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾや古巣のユヴェントスなどについて語った。

ザック氏はかつて1998年から2001年にかけてミラン指揮官を務め、1999年夏にサレルニターナから加入したガットゥーゾをレギュラーに抜てきした経験を持つ。そんなザック氏は、今シーズンのセリエAで没収試合となったユヴェントス戦を除き3勝と好成績を収めるナポリの指揮官について語った。

「彼の良い所は、常に疑問を投げかけ続けることができる点にある。リーノ(ガットゥーゾの愛称)は、確かなものに頼らず、枠にはまらず、常にその瞬間に適応していくことができる。それに選手たちの信頼をつかむことにも非常に長けている。まるで磁石のようだよ。ナポリは重要な形でスクデット争いに絡んでいくことができるだろう」

続いてザック氏は、自身の古巣でもある王者ユヴェントスがアンドレア・ピルロ新監督の下、シーズン序盤戦で苦戦していることに言及。その理由を指摘した。

「プレシーズンを確保できなかった代償を払っているのだと思う。選手たちにはピルロの考えを吸収するための時間がなかった。新たな戦術の理解に苦しんでいるのだろう。試合をこなしながら身につけていかなければならないが、簡単ではないだろう」

さらに、元日本代表監督はかねてより自身が絶賛するミランのFWズラタン・イブラヒモヴィッチに触れ、ユヴェントスのFWクリスティアーノ・ロナウドと比較した。

「彼は不滅の選手であり、なぜバロンドールが与えられなかったのか理解に苦しむ。イタリアサッカーのバランスを動かしたのは、C・ロナウドよりも彼なんだ。だからこそ、彼がやって来てから多くの若手選手が急成長を遂げた。ゴールを決めるだけではない。苦しい時にチームを背負い、仲間に安心感を与えてくれる存在なんだ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c6a5559abf673d1f844a502c7f59f821a069093
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イブラ2発でミランが白星スタート!富安健洋がCBでフル出場のボローニャに快勝 

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「ゴール裏で息子が見てるんだ」、イブラが自らユニフォームをあげた素敵な理由 

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練習再開の中、イブラがアキレス腱負傷か…ミランは離脱を今季終了時までと予想 

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1: 2020/05/26(火) 00:33:53.67
ミランに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチに負傷の可能性が浮上しているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

現在セリエAは新型コロナウイルスの影響で中断中。6月の再開に向けて徐々にクラブは休止中のトレーニングを再始動しはじめている。

ミランも例外ではなく、スタッフ・選手に実施した検査が全員陰性だったことから練習を再開している。これに参加したイブラヒモヴィッチに負傷の可能性が浮上しているようだ。
イブラヒモヴィッチはアキレス腱のあたりに痛みを感じ検査を受けているという。同クラブは検査結果次第では今シーズンの離脱もあり得ると考えているようだ。

同選手は昨年12月にメジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーから古巣であるミランに加入。得点のみならず様々な面でミランを牽引している。
同選手とクラブとの契約は今年6月まで。1年のオプションが付帯しているが、“神”は今後どのような道をたどるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61d38127c85e80335aa06c57a9577e19d251aecc
5/25(月) 23:43配信

C・ロナウド、イブラ、リベリー… 年齢を超越した「35歳以上の名手トップ5」を海外選出 

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