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イニエスタ


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【衝撃】“家族サービス”のイニエスタ、日本庭園「相楽園」に行くも休館日 

「イニエスタ 休日」の画像検索結果



1: 2018/09/21(金) 23:29:58.84 _USER9
 J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、これまで家族と一緒に様々な場所を堪能している様子を伝えてきたが、今度は日本庭園に足を運んだようだ。自身の公式インスタグラムに一枚の写真をアップして反響を呼んでいる。

 今夏スペインの名門バルセロナから神戸に加入したイニエスタは、卓越したテクニックを駆使して攻撃を牽引するなど強烈な存在感を発揮。ハイレベルなプレーでファンを魅了している。

 その一方で空き時間には様々な場所に顔を出しているが、今回訪れたのは神戸市内の日本庭園「相楽園」に家族で来園したようだ。イニエスタは20日に自身の公式インスタグラムを更新し、相楽園の門前で撮影した家族ショットを投稿した。

 しかし、イニエスタが訪れた木曜日はちょうど休園日で、写真でも門の横に「本日は休園日です」の看板が掲げられている。残念ながら中には入れず、門の前で撮影という形になったようだ。それでもイニエスタ一家は満面の笑みで写真に収まっており、コメント欄には「美しい風景」「美しい国」「クール」などの声が上がった。

 15日のJ1第26節ガンバ大阪戦(1-2)では、キャプテンの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキと副キャプテンのDF渡部博文がともに出場停止のため、イニエスタが初キャプテンとして出場した。天皇杯にはじまり、リーグ戦3試合で敗れるなど公式戦4連敗と調子を落としている神戸は、23日に敵地で浦和レッズと対戦する。リフレッシュを図ったイニエスタを中心に連敗をストップできるか。そのプレーに注目が集まる。

9/21(金) 19:04 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136767-soccermzw-socc

【サッカー】<記者コラム>思わずつぶやく、「どんだけ良い人やねん、イニエスタ…」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537354735/

“イニエスタ&ポドルスキ”が異例の出席!!新監督就任会見について言及 

キャプチャ
 J1神戸は17日、神戸市内で新体制に関する会見を行い、スペイン人のフアンマヌエル・リージョ氏(52)の新監督就任を発表した。

 会見には主将のFWルーカス・ポドルスキ(33)、MFアンドレス・イニエスタ(34)ら午前中に練習を終えた全選手が出席。約30分間、会見場の最前列でリージョ氏、三木谷浩史会長、三浦淳寛スポーツダイレクター(SD)の言葉に耳を傾けた。

 新監督発表会見に、選手が立ち会うのは異例。三浦SDはその意図を「一致団結、手を取り合ってアジアナンバー1を目指そうという思いがある」と説明した。

会見後にはチームを代表してポドルスキが報道陣に対応。退任した吉田孝行前監督(41)に対して「すごくいい仕事をした。別れないといけないのは残念なこと」と惜しんだ上で、「新しい監督が来るということは新しい流れを生む。ポジティブに捉えないといけない」と前を向いた。

リージョ新監督については「会ったばかりなので特別な印象はない」と多くを語らず。連敗阻止が懸かる23日の浦和戦へ「一つの音を奏でるために他の音が混じると戦えない」とチーム一丸を強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000167-dal-socc

三木谷氏、三連敗に言及!!「アジアNo.1は揺るがず!私もイニエスタもかけている」 

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1 2018/09/16(日) 22:26:44.24 _USER9
J1神戸のリーグ3連敗を受け、神戸の三木谷浩史会長が16日、楽天グループの無料通信アプリ「Viber(バイバー)」を更新した。サポーターに向け「アジアNo.1クラブに向かって揺らぐことなく、決意をもってやっていく所存」とメッセージを送った。

 今季の神戸は、クラブ初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権獲得を目標に始動。一時は出場圏内の3位に迫ったが、3連敗で順位を8位まで落とした。

 スペインの名門バルセロナ流のパスサッカーを目指す中での停滞だが、三木谷会長は「今年から三浦SD(三浦淳寛スポーツダイレクター)の下、一致団結して新しいスタイルのサッカーに挑戦しており、ポゼッション率含め、かなり改善はされてきている」とコメントした。

 さらに、経営難だったJ1神戸の運営権を引き継ぎ、クラブハウスなどを整備した経緯を振り返り、サポーターに呼び掛けた。「ある意味、私も(元スペイン代表の)イニエスタもこのプロジェクトにかけています。皆さんと一緒に乗り越えていきたい」

9/16(日) 16:15配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000007-kobenext-socc

3連敗のヴィッセル神戸、イニエスタが“敗戦”を振り返りコメント 

1 2018/09/16(日) 05:42:51.84 _USER9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、ガンバ大阪とのダービーを振り返った。

イニエスタは、15日に行われた明治安田生命J1リーグ第26節のG大阪戦で、出場停止のルーカス・ポドルスキに代わってキャプテンマークを巻き、古橋亨梧の先制点をアシストするなど、相変わらずの存在感を見せた。

35分、三田啓貴からパスを受けたイニエスタは、ドリブルで切り込むと、走り込んでいた古橋にラストパス。受けた古橋はファビオを交わして、左足でシュートを放つと、これが決まり、神戸が先制点を奪った。イニエスタは「前半に関してはチームとして良いプレーもできていて良いゲームができた」と、前半は納得の試合展開であったと語りつつも、「後半でちょっとチームの組織が崩れてしまった」とコメント。後半立て続けに2ゴールを決められ、逆転負けを喫した一戦を「本当にチームにとって悔しい試合だった」と振り返った。

これで神戸は3連敗。敗れた3試合のいずれも複数失点を喫している。これに関してイニエスタは「今、相手がちょっとでもチャンスがあるとすぐに決められてしまうような流れが、ここ最近ある。やっぱりそういった流れは変えていかなきゃいけないと感じています」と、耐えきれずに得点を許してしまう守備の脆さの改善を求めた。

この悪い流れから脱却するためには「いつも以上に練習をすること」を挙げ、そこで「攻守でミスしてきたところを直していく」ことが重要だと語ったイニエスタ。「最終的に試合の結果を決めるのは時には細かなディテールだったりするので、一回勝ちに繋げることでチーム全員がより自分のサッカーを信じていける、ダイナミズムを持っていけると思います。私たちの義務は最後まで戦い続けることなので、そこはこれからも続けていきます」と最後は前を向いた。

神戸に加入して初めてキャプテンマークを巻いた感想を聞かれると、「選ばれたことは光栄ですし、特別なことだと思います。勝ちのダイナミズムに向けて流れを変えていけるようにみんなでやってきたい」と締めくくった。

神戸は次節、21日にアウェイで清水エスパルスと対戦する。

9/15(土) 23:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000024-goal-socc

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イニエスタ“スプリント0回”数字が怪我の不調具合を証明? 

1 2018/09/15(土) 23:21:56.34 _USER9
「明治安田生命J1、神戸1-2G大阪」(15日、ノエビアスタジアム神戸)

神戸が逆転負けを喫し、今季初のリーグ戦3連敗となった。

来日初となる主将として先発出場した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)
は前半35分にFW古橋亨梧(23)の先制ゴールをアシストしたが、後半26分に途中交代でピッチを退き「チームとして悔しい試合だった」と肩を落とした。

強行出場だった。右脚付け根付近を痛め、別メニュー調整が続いていた。全体練習に合流したのは試合前々日の13日。
コンディションは当然ながら「100%の状態ではなかった」という。
後半26分には自ら交代を申し出た。71分間の出場でスプリント0回という数字が、本調子からほど遠い状態を物語っていた。

「チームのダイナミズムが良くない。そういった流れを止めないといけない」と敗戦を振り返った。
8試合を残して3位のFC東京とは勝ち点8差。
目標に掲げるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場が遠のいたが「最後まで戦い続ける義務がある」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000159-dal-socc
9/15(土) 23:14配信

no title

【動画】イニエスタの“優しい”アシストが話題に! 

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1 2018/09/15(土) 20:08:12.79 _USER9
「明治安田生命J1、神戸-G大阪」(15日、ノエビアスタジアム神戸)

 負傷で別メニュー調整を続けていた元スペイン代表MFの神戸アンドレス・イニエスタ(34)が先発に名を連ねた。前半35分にはFW古橋の先制ゴールを絶妙なパスでアシストした。

 後方の三田からのパスをフリーで受けると左足でトラップし、すぐに前を向いた。前方ではウェリントンが左方向へ斜めに走り、ゴール正面に生まれたスペースに古橋が走り込んでいた。

 ノールックで出されたパスに古橋が反応。守備選手2人をかわしながら、シュートを決めきった。

 イニエスタの基本に忠実かつ高い技術に加え、ウェリントンのフリーランニング、古橋の決定力と攻撃陣が連動して生まれた先制ゴールとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000138-dal-socc

“イニエスタカメラ”に苦言!?槙野智章のツイートが物議を呼ぶ!! 

1 2018/09/16(日) 01:02:17.41 _USER9
「普通にサッカーの試合を見せてほしいな」とツイート

浦和レッズの槙野智章が9月15日、自身のツイッター(@tonji5)を更新。
同日に開催された神戸対G大阪でのNHK BS1が行なった中継の内容に対して、苦言を呈するコメントを投稿した。

神戸対G大阪戦において、NHK BS1は、試合を通じてイニエスタを追いかける“イニエスタ専用カメラ”を駆使して中継。
画面を2分割、あるいは3分割するなどして、試合全体の映像とともにイニエスタの身体の動きや、足の運びだけを捉えた映像などを、同じ画面内で放送した。

これに対して、槙野は次のコメントを投稿している。

「神戸vsガンバの試合の放送
普通にサッカーを見せてほしいな。
実にもったいない放送の仕方…残念。」

ツイートは具体的な内容を指しているわけではないが、「残念」とした対象が“イニエスタ中継”であることは明白だろう。
この投稿に対して、ユーザーからは「よく言ってくれました」「その通りです」など共感の声が上がる一方、
「サブチャンネルで観れます」「面白かったよ」などの意見も上がるなど、実に様々な反応が生まれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047314-sdigestw-socc
9/15(土) 23:52配信

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怪我明けのイニエスタ、再始動くるか!!今日のガンバ戦登場に期待大 

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イニエスタの影響を“経済的”に見た場合お得?それとも… 

1 2018/09/14(金) 15:03:58.97 _USER9
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5月、楽天の三木谷社長と移籍発表会見に臨むイニエスタ選手(撮影:鈴木紳平)

サッカー界の世界的スター、アンドレス・イニエスタ選手がJリーグデビューを飾ってからはや2カ月。ヴィッセル神戸のミッドフィルダーとして攻撃の起点となるだけでなく、鮮やかなシュートを決めるなどサポーターの期待を裏切らない活躍を続けている。

■ホームゲームの入場者数は加入後4割増

イニエスタ選手加入の効果は、数字上でも明らかだ。2017年度、ヴィッセル神戸のホームゲーム全17試合の1試合平均入場者数は1万8272人だったが、2018年は12試合を終えて同2万0416人まで増加。イニエスタ選手が合流したのは7月22日の第17節・湘南ベルマーレ戦からだが、その後の1試合平均入場者数は2万4959人に上っている。

■クラブ経営への影響は? 

 Jリーグクラブ1のインスタグラムフォロワー数(8.3万人、9月13日現在)を獲得するなど、一躍人気クラブとなったヴィッセル神戸だが、クラブ経営にはどのような影響があるのだろうか。

 7月31日に発表された2017年度決算では、4年ぶりに最終赤字に転落。2017年に加入したもう一人のエース、ルーカス・ポドルスキ選手獲得などにより人件費(選手・スタッフへの給料)が11億円増加し、Jクラブ最高の31億円まで膨れ上がった。ただ、親会社・楽天などからの広告料収入も11億円増加しており、最終赤字幅は1億5000万円にとどまっている。

つづく

V神戸が北海道地震の募金活動!!ポドルスキは終始『ジュウマンエン』と叫び続けた 

キャプチャ
1 2018/09/11(火) 14:12:38.00 _USER9
9/11(火) 13:23配信
 J1神戸が11日、神戸ユニバー記念競技場で行われた公開練習の後に「平成30年北海道胆振(いぶり)東部地震」の募金活動を行った。

 活動には、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)ら選手27人が参加。中でも元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)がひときわ存在感を示し、活動を盛り上げた。まず最初に募金箱を手にしたポドルスキは、カタール代表DFヤセルとともに「MONEY! MONEY!」と大きな声を挙げた。ド直球な呼びかけには周囲の選手や練習に集まった約700人のファンも爆笑に包まれた。

 さらに自身の持つ箱の前にファンが通ると「ジュウマンエン!」と募金を呼びかけ、お札を入れたファンがいれば「ナイスプレー!」などと言って拍手で讃えた。中には財布の中の小銭を全て、ポドルスキの箱に入れた男性ファンもいた。また時折ファンとの撮影を自ら提案するなど、サービス精神とユーモアたっぷりで場を盛り上げた。

 約30分間の募金活動の後、取材に応じたポドルスキは「(地震は)心が痛むニュース。被災された方はたくさんのものを失って、苦しいことがたくさんある。この募金で彼らに力を与えることができたんじゃないかなと思う。これからも彼らのためになることを協力していければ」と真剣な表情で語った。集まった26万1048円は楽天クラッチ募金を通じて北海道の各自治体に送られる。15日のG大阪戦(ノエスタ)でも募金活動を検討しているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000093-sph-socc



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