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イニエスタ


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ACL第3節 イニエスタ躍動1G1A!リーグの不調関係なし!!神戸が広州恒大撃破でグループリーグ突破!! 

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1: 2020/11/25(水) 20:54:33.03 _USER9
[11.25 ACL第3節 広州1-3神戸]

 AFCチャンピオンズリーグのグループG第3節が行われ、ヴィッセル神戸が広州恒大(中国)を3-1で下した。勝ち点を6に伸ばした神戸は、グループリーグ突破が決定した。次戦は中2日、28日に再び広州と対戦する。

 新型コロナウイルスの影響で中断していたACLだが、東地区のグループリーグはカタールで集中開催することで再開。ただ神戸が戦うグループGは、マレーシアのジョホールが渡航制限のために出場を辞退。そのため、すでに消化している試合も無効扱いとなった。

 よって、グループGは神戸、広州恒大、水原三星(韓国)の3チームで開催。上位2クラブがグループリーグを突破するため、第2節で水原を下している神戸は、この日の第3節の広州戦に勝利すれば、早々と決勝トーナメント進出を決めることになっていた。

 タレント豊富な広州は、ブラジル出身選手が多数在籍。しかしFWエウケソンやFWアロイジオが中国国籍を獲得したため、多くの外国出身選手がメンバー入り。一方の神戸は外国籍選手では規約上、DFトーマス・フェルマーレン、MFアンドレス・イニエスタ、FWドウグラスのみとなっている。

 ただ試合早々、広州は主将DFジャン・リンポンが負傷。前半10分でいきなり交代カードを切ることになる。そして同28分にアロイジオが角度のない所から打ったシュートがポストを叩くなど決めきれずにいると、落ち着いたパス回しで崩しにかかる神戸にペースが移っていく。

 すると前半終了間際の44分、DF西大伍のサイドチェンジからFW古橋亨梧がスルーすると、左サイドのイニエスタに渡る。イニエスタは縦の仕掛けからマイナスに折り返すと、古橋が右足で押し込む。神戸が誇るホットラインが開通し、神戸が1点をリードして前半を折り返す。

 ビハインドの広州は後半から3人を交代。15年ACL得点王のMFリカルド・グラルなど強力な選手をピッチに送り込む。すると後半1分のピンチはDF山川哲史がライン上で頭でかき出して難を逃れたが、同10分、左CKをクリアに行った山川のヘディングがゴール方向に飛んでしまう。カバーに入った古橋も防ぎきれずに、同点弾になってしまう。

 ただここで神戸は慌てなかった。後半20分の古橋のアーリークロスから迎えたFW藤本憲明の決定機はミスキックで決めきることが出来なかったが、同29分、藤本に代わって投入されていたFWドウグラスが裏に抜けてドリブルでエリア内に侵入。左足で流石の決定力を見せつけ、勝ち越しに成功した。

 後半37分にはCKの流れからゴールネットを揺らされたかに思えたが、オフサイド判定で命拾い。逆に同39分、ドウグラスのパスをエリア内で受けたイニエスタが、最初のシュートはDFの網にかかったが、こぼれ球を蹴り込んで勝利を決定づける。J1リーグでは5連敗と絶不調で出国することになった神戸だが、アジア王者に向け、貴重な白星をあげた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c60616b05905f7a382ebb209c24c22014811bfb9

カズVSイニエスタ「レジェンド競演」7000人の目撃者 横浜FCー神戸 「ピッチの焦点」 

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神戸・イニエスタがカズを称賛「日本の象徴。同じピッチに立てて光栄」 

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カズとイニエスタの共演が実現!! 直後に安永のプロ初ゴールで横浜FCが神戸に逆転勝利 

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横浜FCカズ 9戦ぶりメンバー入りへ“開幕戦幻のスター対決”VSイニエスタあるぞ! 

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1: 2020/11/08(日) 06:33:44.70 _USER9
横浜FCカズ 9戦ぶりメンバー入りへ“開幕戦幻のスター対決”VSイニエスタあるぞ!
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/11/08/kiji/20201108s00002179153000c.html
2020年11月8日 05:30 スポニチ

横浜FCのFW三浦知良(53)が8日のホーム神戸戦で9戦ぶりにメンバー入りすることが7日、濃厚となった。今季開幕前から注目された神戸の元スペイン代表MFイニエスタ(36)とのドリーム対決は実現なるか――。カズが出場すれば9月23日の川崎F戦以来。53歳8カ月13日でのJ1最年長ゴール&カズダンスにも期待が高まる。
ついに「カズVSイニエスタ」のドリーム対決が実現しそうだ。既に入場券は完売。まるでこの時を待っていたかのようにカズがきょう8日のホーム神戸戦で9戦ぶりにメンバー入りする見通しだ。神戸とは2月23日の今季開幕戦でも激突しているが、当時はカズがメンバーを外れたため、世紀の対決はお預けとなっていた。

カズにとっても特別な一日になる。昨年11月、J1昇格を決め、口にしたのが「イニエスタの股を抜きたいね」の名言。何より楽しみにしていた対戦だ。尊敬しあうスーパースター同士、2月のキックオフカンファレンスで顔を合わせた際も意気投合した。カズが堪能なポルトガル語、イタリア語で「僕にもパスを下さい!」と笑わせると神戸での会食の誘いも受けた。打ち解けるのに時間はかからなかった。

横浜FCは現在、3連敗中。下平監督は以前から「苦しい時こそカズさんの力が必要。メンバー入りするだけで選手の士気が上がり雰囲気が変わる」と話し、絶大な影響力に期待を寄せる。クラブ側も、日本のキングとスペインの至宝がそろったタオルマフラー、マグカップなどコラボ商品を販売予定。機運は高まっている。

9月23日の川崎F戦では抜群のポストプレーで好機を演出するも得点には絡めず「エリア内での仕事が少なかった。その辺が物足りない」と話したカズ。神戸戦ではジーコ(41歳3カ月12日)を超えるJ1最年長弾も期待される。イニエスタの目の前でカズダンス――となればこれ以上、ドラマチックな展開はない。

 【カズVS主なW杯V戦士】(成績はカズ、国内所属はV川崎)
 ☆リトバルスキー(90年大会西ドイツ代表)93、94年市原所属時に対戦し、計5試合2得点。93年8月7日にはリトバルスキーが先制弾、カズが同点弾。05年シドニーFCでは監督と選手の関係に。
 ☆ブッフバルト(90年大会西ドイツ代表)95~97年浦和で対戦し5試合2得点。DFとして直接対決も。
 ☆レオナルド(94年大会ブラジル代表)95年鹿島で対戦し2試合3得点。9月30日にはカズが自身2度目のハットトリック達成。
 ☆ジョルジーニョ(94年大会ブラジル代表)95~98年鹿島で対戦し5試合3得点。96年最終戦11月9日には鹿島が優勝、2得点のカズが得点王にを決める。
 ☆ドゥンガ(94年大会ブラジル代表)95~98年磐田で対戦し4試合1得点。サントス時代は同僚だった。
 ☆バレージ(82年大会イタリア代表)セリエAジェノアに移籍した94年、ACミランとの開幕戦で対戦し、競り合いで激突して鼻骨を骨折。これをきっかけに親交を深めた。

イニエスタに見られなくなった“ある行為” 「大きな一歩を踏み出せた」と語る神戸での転機とは 

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神戸DF西、イニエスタ依存に問題提起 自立促す 

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本当に止まらないイニエスタ、4試合で3ゴール 三浦監督「ちょっと次元が違う」 

1: 2020/10/04(日) 20:08:08.83 _USER9
 サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸は第20節最終日の4日、ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市)で昨季王者の横浜Mと対戦し、元スペイン代表MFのイニエスタ(36)が1-1の前半11分にPKを決め、2試合連続ゴールをマークした。後半には3点目の起点となるなど10月に入っても好パフォーマンスを続け、今季初の4連勝に貢献した。

 前半3分に横浜Mのエジガルジュニオに先制ボレーを許したが、神戸は同7分にドウグラスがすぐさま同点ゴール。同10分、郷家が扇原に倒され、PKを獲得すると、イニエスタがゴール左に落ち着いて決めた。後半11分には中盤でのボール奪取から素早くドウグラスに送って古橋のゴールにつなげ、その後も複数の相手に囲まれながら力強くボールをキープするなど、背番号は違いを存分に見せ付けた。

 6試合連続の先発出場となったイニエスタは、ここ4試合で神戸が挙げた12得点のうち10得点に絡む充実ぶりで、ゴールの二つの前のプレーが4、アシストを含む一つの前のプレーが3、ゴールが3と神戸の攻撃をけん引している。三浦新監督は「ちょっと次元が違う」と、世界的司令塔の本領発揮に舌を巻く。

 5試合連続フル出場を果たし、後半15分に流れるような連係から決勝ゴールを奪った名古屋戦翌日の今月1日、イニエスタは神戸市東灘区で開かれた車いす体験会に参加し、障害者やバリアフリーへの理解を深めたが、当初予定されていた自身の体験はサッカーに集中するために取りやめ、横浜M戦に向けて感覚を研ぎ澄ませていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d597dc1029a02e62e7dff0026da8d04a0ad7a166
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<イニエスタ>〝三浦流サッカー〟に太鼓判「気持ち良くプレーできている」 

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1: 2020/10/01(木) 00:25:51.63 _USER9
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(36)が〝三浦流サッカー〟に太鼓判だ。
 
30日の名古屋戦(ノエスタ)で、後半15分に前線で流れるようなパスワークから最後は自身の強烈なシュートで決勝点を挙げた。

まさに神戸が目標とするスペイン1部バルセロナのサッカーを体現したようなゴール。〝本家〟を長年支えてきたイニエスタは
「コンビネーションでタッチ数が多いプレーで、それが最後ゴールという形で終わって喜んでいる。こういったプレーをもっと自信を持ってやっていくべき。チームとしてこれを糧にしていく」と確かな手応えを口にした。

チームはトルステン・フィンク前監督(52)の電撃退任で揺れたが、三浦淳寛新監督(46)のもとで26日の札幌戦に続いて2戦連続完封勝利。
攻守が一体化した三浦采配でチームの再建に道筋が立ち、エースも「今までの悪い流れを断ち切ったと証明できた」と断言。

「三浦監督はすごくクリアなコンセプトを持っている。チームとしてはそのコンセプトのもとで気持ち良くプレーできていると感じている。
チームとしてはこの方向性で今後成功していき、試合の大半を支配するサッカーを目指して成長を続けたい」と新指揮官の指導力も高く〝評価〟し、後半戦の巻き返しに自信を見せた。

9/30(水) 22:45配信 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c60b76c38df9de8092fa3b55e5663e01b5999e6

フル稼働続くイニエスタ起点に大量ゴールショー! 監督人事に揺れた神戸が連戦4発で今季初連勝 

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