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イニエスタ


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神戸・イニエスタ、Jベスト11入りで「来年も良いプレーを」 けがで式典は欠席 23試合 6得点(3PK)  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 20:58:15.36 ID:E0LW40Ho9
「2019Jリーグアウォーズ」(8日、都内)

今季のベストイレブン(ベスト11)が発表された。元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(神戸)が、スペイン国籍選手では初めて受賞した。

クラブを通じてのコメントでは「この賞に選ばれて嬉しく思います。また、選手間投票で選出されたことは誇りです」と喜んだ。
「来年も良いプレーを続けて、ベストイレブンに選ばれるように頑張りたいです」と、まだJの最前線で戦うことを誓った。

昨夏に加入し、今季は初めてシーズンを通してプレーした。
度重ねる負傷で出場数は23試合にとどまったが、6得点6アシストを記録。正確無比の技術で存在感を放った。
9月末に負った右足親指骨折の影響などもあり、リーグ戦の終盤2試合を欠場。
式典も負傷を理由に欠席した。

優勝した横浜MからFW仲川輝人、FWマルコスジュニオール、MF喜多拓也、DFチアゴ・マルチンスの4人、2位のFC東京からGK林彰洋、DF室屋成ら6人が選ばれた。
上位2チーム以外の受賞はイニエスタのみとなった。

▽GK 林彰洋(FC東京)

▽DF 室屋成、森重真人(以上、FC東京)、チアゴ・マルチンス(横浜M)

▽MF 橋本拳人(FC東京)、喜田拓也(横浜M)、アンドレス・イニエスタ(神戸)

▽FW ディエゴ・オリべイラ、永井謙佑(以上、FC東京)、仲川輝人、マルコスジュニオール(以上、横浜M)

受賞回数は森重のみ5回目。他の10人は初受賞となった

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00000120-dal-socc
12/8(日) 20:39配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/601706/136
成績

神戸イニエスタ(35)右足親指骨折「アンラッキーだった」23試合 6得点(3PK) 3アシスト  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/05(木) 14:27:13.40 ID:1Q8SgBQo9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が5日、右足親指を骨折していたことを明かした。

合同インタビューがこの日、神戸市内のクラブハウスで行われた。
前節の鹿島アントラーズ戦を欠場したイニエスタは、右足親指にテーピングを施して現れ、「直近の試合で親指の軽い骨折や打撲があった。アンラッキーだった」と明かした。

本人によると、負傷したのは9月28日の川崎フロンターレ戦という。
続くサンフレッチェ広島戦は先発出場も、10月19日のFC東京戦は欠場。その後、3試合連続先発出場で前節は欠場と、残留争いの中にあったチームのために強行出場もしていた。

最終節の7日ジュビロ磐田戦(ノエスタ)に関しては「今週末(試合前)のパフォーマンスを見て決めたい」とした上で、
「一番大事なのは天皇杯2試合」と語った。21日の清水エスパルスとの準決勝(ノエスタ)、そして勝ち上がれば元日の決勝へ。
クラブ初のタイトル、優勝すればアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権が得られる戦いを最優先に、見極めていく考えを示した。

今季残りの戦いは盟友の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)とのラストパフォーマンスとなる。「彼のためにも素晴らしい試合をしていきたい。特に天皇杯。
クラブにとって歴史的なタイトルが目の前にある。1月1日の決勝でいい試合をして勝利すれば、彼にとって最高だし、自分にとっても間接的だが素晴らしいことになる」と気合をみなぎらせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-12050273-nksports-socc
12/5(木) 13:01配信

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<イニエスタ>サガン鳥栖のクエンカ獲得をヴィッセル神戸に要望!スペイン紙報じる...  

1: Egg ★ 2019/11/30(土) 00:42:00.71 ID:ay/Cw0s59
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が、スペイン1部リーグ・バルセロナの元チームメイトでJ1鳥栖のMFイサック・クエンカ(28)の獲得を熱望しているという。スペインのスポーツ紙・アスが29日までに伝えた。

 同紙によると、今季限りで現役引退する元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)の離脱により空く外国人枠を埋めるため、クエンカ加入を願っているという。

 クエンカはJリーグで今季27試合に出場し、1アシスト6得点と鳥栖の1部残留に貢献した。鳥栖からの契約延長オファーもあるものの、他チームからの引き抜き話も複数あり、その中の一つが神戸だという。

11/29(金) 21:19 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000115-dal-socc

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<イニエスタ選手のスニーカーブランド>神戸に世界初出店! 哲学反映させた厚底デザインも  

1: Egg ★ 2019/11/20(水) 09:56:12.95 ID:wR3Eu/dI9
サッカーの元スペイン代表でJ1・ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手が手掛けるスニーカーブランド「ミカクス」の旗艦店が22日、神戸市中央区にオープンする。

 スペインではインターネットで販売しており、実店舗は世界初。

 イニエスタ選手の哲学を反映させたという厚底の「インフィニティ」など、90年代に流行したレトロなデザインが多い。1足2万~3万円台で、約30種類ある。同ブランドの責任者、アレックス・デ・ギリオルさんは「多くのファンに来店してもらいたい」と話す。

 11日夜に同店舗で開かれたオープニングレセプションには、イニエスタ選手とチームメートのダビド・ビジャ、セルジ・サンペール、ルーカス・ポドルスキの各選手らも参加。同ブランドのスニーカーを履いてPRした。

11/20(水) 9:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000013-mai-soci

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<イニエスタ>日本サッカーの魅力とは?「競争レベルに驚いた」「0-3でも最後まで全力で走る」  

1: Egg ★ 2019/11/03(日) 10:33:44.72 ID:fT9vuTx69
ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、先日、「日本はキャリアの最後に引退するために訪れる場所ではない」と話した。

 その発言の真意について、現地時間11月1日のスペイン紙『Marca』のインタビューで問われたイニエスタは、「まったくそのとおりだよ。チームや選手の競争レベルに驚いたんだ」と、Jリーグに賛辞を寄せている。

「日本のサッカーは非常にダイナミックでフィジカルなんだ。止まることがないからね。たとえ0-3で負けていたとしても、最後まで全力で走る。競争レベルを保ち続けることができるから好きだな」

 現在9位の神戸。それだけにイニエスタは、「目標の達成は難しい」としながらも、「そのために戦い続ける」とコメント。一方、ベスト4まで勝ち進んでいる天皇杯では、日本で初のトロフィーも掲げたいと意気込んでいる。

「ファイナルまであと一歩だ。ここでタイトルを勝ち取ることができれば素晴らしいね」

 イニエスタと神戸の契約は2021年まで。延長の可能性を問われると、イニエスタは「決して分からないことだ」と答えた。

「今は熱意があり、それが大切なことだ。試合や練習が好きなんだ。時間とともにどうなるか、見ていこう。でも、予定されている契約の終わりがもっと延びるといいね」

 同インタビュー内では、J1でも来シーズンから導入が始まるビデオアシスタントレフェリー(VAR)についても言及。イニエスタは、「前進だと思うけど、あらゆることを軽視していると思う」と持論を展開した。

「VARが導入されても、不確かだったり、様々なかたちで解釈できることが、いずれにしても残るだろう。ただ、自分はポジティブなツールという意見だ」

 VAR導入がJリーグにどう影響するかは、来年まで分からない。ただ、多くの人が、新たな時代を迎える日本サッカー界で、イニエスタの活躍をいつまでも見ていたいと願っていることは確かだろう。

2019年11月2日 20時56分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17325431/

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イニエスタが告白「日本行きは正しかった」「中国からも誘いがあった」母国紙でJリーグ参戦の理由を告白  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/02(土) 14:32:56.35 ID:H10x5YV/9
「物事は順調」と充実した日々を語る
 Jリーグに電撃参戦した元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタが、母国を離れた理由を告白した。


 昨年5月に神戸への驚きの移籍を決めたスペイン・サッカー界のレジェンドは、卓越したテクニックとパスセンス、そして世界を舞台に培ってきた戦術眼を武器に日本のファンを魅了している。

 そのイニエスタが、現地時間11月1日のスペイン紙『Marca』のインタビューで、「この1年間で少しずつフィットしてきたよ。この大きな変化(神戸への移籍)は多くのことが課題になっていったけど、もう解決した」と神戸に移籍してからの日々を次のように明かした。

「僕らは今、ここで幸せに過ごしていて、物事は順調だ。バルセロナにいた時とやっていることは大きく変わらないさ。午前中にトレーニングして、クラブハウスや自宅で食事をとるんだ。子どもたちは午前中に学校に行って、午後に家に帰って家族で団らんしている。落ち着いていて、とてもスポーティーな生活ができているんだ」

 バルサとの契約満了後、フリーとなったイニエスタの去就は、大きな話題を呼び、中国やアメリカなども新天地の候補に挙げられた。そのなかで、なぜ日本を選択したのか? 

「バルサでプレーを続けないと公表した時、たしかに僕には多くのクラブからオファーがあった。ヨーロッパのクラブや中国、アメリカ、さらにボカ(アルゼンチンのクラブ)からもあったね。でも、僕は初めからヨーロッパでは続けないと決めていた。

 そのなかで、日本からの誘いに最も惹かれたんだ。彼らは良いエネルギーを僕に伝えてくれたから、僕はそれを選ぶことにした。
今、その決断は正しかったと言えるよ。
数ある誘いの中でも、日本は常にとても率直だったんだ」

神戸からの熱烈な誘いに心を揺らされ、挑戦を決断したというイニエスタ。
35歳となった名手は、2021年6月までとなっている現行契約以降の契約延長の可能性については、「僕は今を楽しんでいて、興奮している。それが重要なんだ。時間が教えてくれる」と明言は避けている。

 今も衰えないその芸術的なプレーを、日本でいつまで見られるのだろうか……。

11/2(土) 13:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00066143-sdigestw-socc

イニエスタ「神戸、ものすごく気に入ってます。自分が住んでいる六甲アイランドは散歩するのに素晴らしい」  

1: Egg ★ 2019/10/28(月) 23:45:57.54 ID:H3K8o7aD9
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J1神戸の元スペインMFアンドレス・イニエスタが28日、神戸市内で開かれた菊正宗酒造のアンバサダー就任イベントで、女子日本代表を長くエースとして支え、INAC神戸で現役を引退した澤穂希(ほまれ)さんと対談した。大黒柱として母国をワールドカップ(W杯)優勝に導いた経験を持つ二人。約20分間の“共演”では、コミュニケーションの大切さやW杯決勝で決めたゴールについて語ったほか、神戸のお気に入りの場所を紹介し合った。(まとめ・尾藤央一)

【写真】神戸のお気に入りの場所を紹介するイニエスタと澤さん

澤さん「ヴィッセル神戸のキャプテンとして心掛けている選手とのコミュニケーションは」

イニエスタ「言語の壁はあるんですけども、長い話やミーティングの場とか、しっかり伝えるメッセージがある時は、通訳の力を借りている。ピッチ上ではジェスチャーや、お互いが知っている日本語とスペイン語の単語をうまく使ってコミュニケーションは取れているという印象。サッカーの言語は世界どこでも共通であり、似通っている。そういった意味でも、日々のコミュニケーションの質は上がっているんじゃないか」

澤さん「私もアメリカでプレーしていたので、最初に行った時には言葉の壁を痛感した。難しかったのですが、生活に慣れていく中で、徐々に英語を覚えて伝えることもできるようになり、相手を理解できるようになって、またサッカーの幅が広がりました」

イニエスタ「2011年のW杯決勝で最も重要なゴールを決めた。得点した直後はどのような気持ちだったか」

澤さん「2010年のW杯決勝で大事なゴールを決めたイニエスタ選手に逆に聞きたいぐらい。私自身は日本の女子サッカーの歴史が変わるというか。今まで、日本のサッカーが世界大会で決勝に行くことがなかったので。たくさんの方に日本のサッカーを見てもらえるチャンスでもありましたし、その中で最後同点に追い付くゴール(を決めた)。皆さんの声援もあり、本当に夢のような(気持ち)。皆さんのパワーが私に届いて取れたゴールだった」

イニエスタ「自分の決めたゴールは、残り4分で決勝点だったんですけど、感じたことは似ているのかな。一つの国の期待を背負い、長年の多く人たちの努力で夢見てきたタイトルを取ることになった。歴史に残るという意味でも本当に素晴らしい瞬間だった」

澤さん「困難にぶつかった時の乗り越え方は」

イニエスタ「仕事においても、人生においても難しい問題、瞬間は必ずある。そういった時、まず自分のことを信じる。自分の持っている可能性、努力を積み重ねてきた結果を信じているので、難しい局面を乗り越えた時は一回り成長できる瞬間。努力を怠らず、常に信じれば乗り越えられると思う」

イニエスタ「困難を乗り越える時に大事にしている言葉は」

澤さん「イニエスタ選手がおっしゃったように、今までやってきた努力は必ず自分の中に持っているので、私はそういう時に自分と向き合って『澤穂希、絶対できる』って。そうすると、本当にできるんで、いつもそういう言葉を自分に掛けていましたね。前向きなポジティブな言葉を」

イニエスタ「神戸でのお気に入りの場所は」

澤さん「神戸はとにかく景色がすごくいいですし、食べ物もおいしい。一つとは言えないですけど、私は(ボクシング)世界チャンピオンの長谷川穂積さんのタイ料理のお店が大好きで、神戸に住んでいた時は週何回行ったかっていうぐらい。当時は子どもがいなかったので、今、イニエスタ選手に聞きたいのは、お子さんを連れて行けるおすすめの場所があれば教えてほしい。また私も神戸に戻ってきて子どもと一緒に行きたいなと思っているので」

イニエスタ「神戸、ものすごく気に入ってます。景観だったり食事だったり、本当にいいところがたくさんあるなって印象。港の方、自分が住んでいる六甲アイランドは、家族で散歩するのに素晴らしい場所。元町や三宮を観光するのも好きで、六甲山の上からの眺めがおすすめ。週末はノエビア(スタジアム神戸)で試合をするのが好きです」

10/28(月) 20:58配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00000024-kobenext-socc

ポドルスキ、今季限りで神戸退団が濃厚に「日本での時間は年末に終わる」東京五輪ドイツOA枠での出場に意欲  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23 ID:lickMa199
元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc

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岡田武史氏、神戸の大胆補強に「間違いじゃない」イニエスタ加入で平均集客率が上昇。対戦相手にも巨額の利益  

1: Egg ★ 2019/09/30(月) 21:30:05.59 ID:cT5AJU1T9
コンサルティング大手のデロイトトーマツグループが実施する、J全54クラブのビジネスマネジメントを分析した「Jリーグマネジメントカップ」の18年度ランキング発表会が30日、都内で行われ、同社の特任上級顧問を務めるFC今治オーナーの岡田武史氏(63)が登壇した。

主にマーケティング、経営効率、経営戦略、財務状況の4分野から各クラブをポイントでランキング。J1は川崎フロンターレ、J2(当時)は松本山雅FC、J3はギラヴァンツ北九州がそれぞれ1位となった。

財務状況ではMFイニエスタら世界のトップ選手を獲得したJ1ヴィッセル神戸が100億円に迫る営業収益を計上するなど、圧倒的な数字を残した。

神戸はイニエスタの加入後、スタジアムの平均集客率が上昇。ホーム82・1%に対してアウェーは87・8%と、対戦相手にも巨額の利益をもたらしているのが特徴的だ。

神戸の大胆な補強策に岡田氏は「決して間違いじゃない。僕もイニエスタ見たいもん」と理解を示した上で、「借金(投資)をしてまでやることではない。どこか(のクラブ)でやってもらって、ウチの集客が上がるのが最高。みんな、神戸にお金を渡さなイカンね」と冗談めかして、話して、笑いを誘った。

現在JFLを戦うFC今治は、25年までに28~30億円規模の経営でJ1を制覇することを目指している。

今治市の人口は約16万人。集客面を強化するには、遠方からの観客を呼び込むことが必須だ。

岡田氏はサッカーだけで人を呼び込むのではなく、ショッピングモールなどを併設したスタジアム施設の建設を描いているといい、「半日過ごせる複合型スタジアム、365日人が集う場所を作りたい」と理想を語った。

9/30(月) 18:33配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190930-09300684-nksports-socc

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「もうね、次元が違う」小野伸二が語るイニエスタとJリーグの助っ人事情  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/12(木) 13:50:16.96 ID:eKeBmuRm9
「昔、ヨーロッパからすれば、Jリーグはビジネス相手だったが…」
 今年でプロキャリア22年目を迎える小野伸二は、Jリーグの着実な進歩を実感している。

「欧州クラブとも遜色ないレベルに近づいて来ているんじゃないでしょうか。実際に最近は、フィジカル的に負けない選手も出てきているし、テクニックも劣らず、すごく拮抗した試合をするようになっているじゃないですか」

 22年間の中で小野は、オランダのフェイエノールトやドイツのボーフム、オーストラリアのウエスタン・シドニー・ワンダラーズなど海外クラブでも活躍してきた。特に5シーズン在籍したフェイエノールトでは、加入初年度の2001―02シーズンにUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)制覇に貢献。

 当時18歳でメキメキと頭角を現わしていたロビン・ファン・ペルシや、デンマーク代表ストライカーのヨンダール・トマソン、そしてこの年にオランダリーグで24ゴールを挙げてリーグ得点王となるオランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンクといった多彩なアタッカー陣を操り、その名を世界に轟かせた。欧州カップ戦のタイトルを獲得したのは、いまだに小野だけである。
 
 Jリーグでのキャリアも輝かしい。高卒でプロキャリアをスタートさせた浦和(1998~2001年、06~07年在籍)ではルーキーイヤーの1998年はJリーグ新人王とベストイレブンを受賞すると、オランダから復帰した06年にはJ1制覇と天皇杯優勝に尽力。翌07年にはACL優勝を経験する。その後清水や札幌でプレーし、 現在はJ2の琉球で沖縄のサッカーを盛り上げようと奮闘する。

 そんなヨーロッパでも日本でも豊富な経験を積んできた小野だからこそ、その関係性が徐々に変わってきていることを肌で感じている。

「当時、ヨーロッパのクラブから見れば、Jリーグはまだ知名度も低かったし、どうしてもビジネス相手というイメージが強かった。ヨーロッパのサッカーファンが多い日本に遠征すれば、チケットもグッズも爆発的に売れて儲かりましたから。今はそういう事情は関係なく、本当に対等な関係に近づいていますよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190912-00064040-sdigestw-socc

>>2以降に続く



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