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イニエスタ


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<ACL初挑戦「ヴィッセル神戸」が新背番号を発表>7番、10番の後継なしスローガンはthe No.1 Club in Asia 

1: Egg ★ 2020/01/21(火) 21:54:53.46 ID:O6MUrdDA9
ヴィッセル神戸は21日、2020年の新体制を発表した。スローガンは昨季に続いて『the No.1 Club in Asia ~一致団結~』。天皇杯制覇で出場権を掴んだ初めてのAFCチャンピオンズリーグに向け、MFアンドレス・イニエスタは「みんなにとって特別なモチベーションになるでしょう」とコメントを発表した。

 合わせて新背番号も発表。FWダビド・ビジャが着けていた7番、FWルーカス・ポドルスキが着けていた10番は空き番号となり、イニエスタは引き続き8番を背負う。新加入のDF菊池流帆(←山口)は17番、DF山川哲史(←筑波大)は23番、FW小田裕太郎(←神戸U-18)は41番、FWドウグラス(←清水)は49番に決まった。

 また既存選手ではFW古橋亨梧が16番から11番、MF安井拓也が35番から14番、DF藤谷壮が34番から44番に変更となっている。

■スタッフ
監督:トルステン・フィンク
ヘッドコーチ:セバスチャン・ハーン
アシスタントコーチ:マルコス・ビベス
アシスタントコーチ:モラス雅輝
GKコーチ:アレックス
フィジカルコーチ:ニコラ ヴィドヴィッチ
フィジカルコーチ:咲花正弥

■選手
1 GK 前川黛也
3 DF 渡部博文
4 DF トーマス・フェルマーレン
5 MF 山口蛍
6 MF セルジ・サンペール
8 MF アンドレス・イニエスタ
9 FW 藤本憲明
11 FW 古橋亨梧
13 FW 小川慶治朗
14 MF 安井拓也
17 DF 菊池流帆(←山口)
18 GK 飯倉大樹
19 DF 初瀬亮(←福岡/期限付き移籍から復帰)
21 FW 田中順也
22 DF 西大伍
23 DF 山川哲史(←筑波大)
24 DF 酒井高徳
25 DF 大崎玲央
27 MF 郷家友太
28 GK 吉丸絢梓
30 GK 伊藤元太
31 MF 中坂勇哉(←京都/期限付き移籍から復帰)
33 DF ダンクレー
38 MF 佐々木大樹
41 FW 小田裕太郎(←神戸U-18)
44 DF 藤谷壮
49 FW ドウグラス(←清水)

1/21(火) 19:44配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-43477447-gekisaka-socc

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イニエスタ、神戸との現行契約が切れる2021年以降も日本でプレーか「現役続行ならば日本じゃないと」 

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1: 幻の右 ★ 2020/01/21(火) 12:49:24.49 ID:Zm/XbS3Q9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、同クラブとの現行の契約が切れる2021年以降も日本でプレーする意向を示している。

現在、オフシーズンで母国スペインに滞在するイニエスタは、スペイン『カデナ・セール』とのインタビューで神戸と2021年まで結ぶ契約を全うする意向を口に。「契約は2年残っている。約束を果たしたいと思っている」と語った。

現在35歳の元スペイン代表MFはまた、「今なおプレーに臨むモチベーションは持ち続けている。1年毎に進んでいきたいと考えているけど、今後の2年も同じようにモチベーションを保てたらいいね」と今なおプレーに臨む意欲が失われていないことを強調し、さらに「その後も力が残っているならば、プレーし続けたい」と2021年以降もスパイクを脱がない可能性があることを示唆。そして2021年以降も現役生活を続けるならば、家族も気に入っている日本が第一候補であるとの見解を示している。

「まだ確かなことは分からない。でも、僕たちは日本でとても快く過ごしているし、何も起きることがなければ、プレーするのはあの国でなければいけないだろう」

GOAL
1/21(火) 12:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00010008-goal-socc

神戸・イニエスタ 契約満了後も「プレーを続ける意欲がある」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/17(金) 20:30:05.45 ID:xKwWLeHM9
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが残す2年の契約を満了し、さらにプレーを継続する可能性があるとした。スペインのラジオ局カデナ・コーぺとのインタビューで話したもの。

神戸との2年契約が終わった後もプレーするかと問われたイニエスタは「現時点では分からない。だって体の状態が良いし、たくさんの意欲と気持ちの高まりがある。
今年、とても楽しめたし(プレーを続けて行くかどうかは)年ごとに考えていくことになると思う。
練習に行き、プレーし、楽しむ意欲、モチベーションは引き続きある。それが大事。今いるところで、とても良い状態で過ごしている」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000123-dal-socc
1/17(金) 19:20配信

<イニエスタ>母国イベントで明言!「神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うする 

1: Egg ★ 2020/01/10(金) 07:20:20.62 ID:mH14b+zs9
天皇杯で初優勝を飾ったヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタはスペインで束の間の休暇を過ごしており、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加した。そこで行われた記者会見で、「ヴィッセル神戸で引退したい」とコメント。日本で選手としての人生を全うすると宣言した。

 元日に行われた天皇杯決勝の鹿島アントラーズ戦に先発したイニエスタは後半43分までプレーし、巧みにゲームを組み立てて2-0での勝利に貢献。神戸に初タイトルをもたらすとともに、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の出場権を獲得した。

 シーズン最後に栄冠を勝ち取ったイニエスタはスペインに帰郷し、束の間の休暇を過ごしている。そんななか、バルセロナ市内のショッピングモールで行われたイベントに参加。そこで行われた記者会見でイニエスタは、元同僚のシャビ監督が率いるアル・サッドとACLで対戦する可能性について聞かれ、天皇杯優勝後にシャビ監督と話したことを明かした。

「天皇杯決勝後に話したよ。ACLの出場権を得られるとは思ってもいなかったけど、この冒険がどうなるか見ていてほしい。ACLに出場できるのは素晴らしい出来事。彼にとっても素晴らしいことになることを願っているよ」

 続けて、シャビが引退して監督業を始めたことを受け、イニエスタは自身の今後について語っている。

「ヴィッセル神戸で引退したい。(契約の切れる)1年後、もう1年現役を続ける力が残っているかは分からない。その後、指導者の道へと進むというのは魅力的だ。バルサにはいつか戻りたいと思っている。なぜなら、バルサは僕の人生だからだ。ただ、今はまず選手としての最大限を出し切りたいね」

 現行の契約は2020年シーズンいっぱいまでとなっているイニエスタだが、神戸で現役引退する意思を改めて明言。世界屈指の名手は、そう遠くない未来にJリーグでそのキャリアを終えることになりそうだ。

1/10(金) 6:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200110-00239940-soccermzw-socc

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イニエスタも黒ゴーグル着用で参戦!神戸FW、歓喜の天皇杯優勝祝勝会公開!「ビールかけって最高じゃん」 

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1: Egg ★ 2020/01/02(木) 16:28:27.33 ID:kEmilXEO9
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https://www.football-zone.net/archives/238271/2


■天皇杯決勝で鹿島を2-0で下し、1995年に創設後初タイトルを獲得

 ヴィッセル神戸は1月1日、2020年初戦となった天皇杯決勝で鹿島アントラーズを2-0で下し、阪神淡路大震災が発生した1995年に創設から25年経ち、初めてタイトルを手にした。チームは試合後、祝勝会を実施。元日本代表FW田中順也は自身のインスタグラムに元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタとともにビールを構える2ショットを投稿し、「ビールかけって最高じゃん」と感想を綴っている。

 元スペイン代表FWダビド・ビジャ、アテネ五輪の日本代表主将DF那須大亮の現役ラストゲームということもあり、神戸の面々は気合いが漲っていた。

 前半18分、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのシュートを鹿島GKクォン・スンテが弾いたボールがDF犬飼智也の足に当たってオウンゴールとなり、神戸が先制。さらに、同38分にはMF西大伍の低空クロスを犬飼がクリアしきれなかったところをFW藤本憲明が押し込んでリードを2点に広げた。

 神戸は後半に鹿島の反撃を受けるも、チーム一丸となった守備で得点を許さず。後半アディショナルタイムにはビジャも投入し、2-0で逃げ切って初優勝を果たした。

 試合後には都内で優勝記者会見と祝勝会が行われたが、鹿島戦に後半33分から途中出場した田中が一夜明けた2日に自身のインスタグラムを更新。投稿された写真では、優勝記念Tシャツに身を包み、黒のゴーグルを着用したイニエスタがビールを両手に構え、カメラ目線で撮影に応える田中との2ショット、そして神戸の面々がビールかけではしゃぐ様子を収められている。

「ビールかけって最高じゃん」

 田中は柏レイソル時代、J1リーグ優勝(2011年)、天皇杯優勝(2012年)、ルヴァンカップ優勝(2013年)を果たしているが、自身6シーズンぶりとなる国内三大タイトルの獲得は感慨深いものになったようだ。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2020年1月2日 12時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_238271/

神戸イニエスタの“残留”をスペイン紙明言!「移籍しない」「彼の家族は日本で楽しい経験をしている」と言及。 

1: Egg ★ 2019/12/28(土) 23:25:55.71 ID:UdJ/NaEt9
ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタに移籍報道が浮上しているなか、米MLS(メジャーリーグサッカー)の3クラブからもオファーを受けていたという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が伝えている。

 2018年夏にバルセロナから神戸に加入したイニエスタは、2年目の今季リーグ戦で23試合6ゴールをマークし、Jリーグベストイレブンに初選出。リーグ戦は8位でフィニッシュした一方、1月1日に新国立競技場で行われる天皇杯決勝(対鹿島アントラーズ)に勝ち進んでおり、タイトル獲得まであと一歩のところにまで迫っている。

 2020年12月に神戸との契約満了を迎えるとされるなか、アルゼンチンの名門エストゥディアンテスが獲得に乗り出すと報じられていたが、米MLSからもオファーがあったようだ。

 スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」によると、LAギャラクシー、インテル・マイアミ、モントリオール・サウンダーズの3クラブからも打診があったという。記事では「イニエスタはMLSの3クラブからオファーを受けたが、それらを却下した」と報じた一方、エストゥディアンテスからの打診にも首を縦に振らなかったようだ。

「彼の優先事項は、日本のヴィッセルで2年間の契約を履行すること」と指摘しており、「クラブとの関係を断つつもりはない。すでに順応しており、彼の家族は日本で楽しい経験をしている」と言及。最終結論として「アンドレスは現在のクラブから移籍しない」と締めくくっている。

 1月1日の天皇杯決勝でタイトルを獲得し、最高の形で来シーズンへとつなげることができるだろうか。

12/28(土) 18:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00237293-soccermzw-socc

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Jリーグ、イニエスタ効果!来場者初の1100万人超!「タレントが続々と集結することは我々にとってプラス」 

1: Egg ★ 2019/12/26(木) 17:25:43.49 ID:k0ZudoCF9
Jリーグは23日、今季を総括したPUBリポートの公開に際し、都内のJFAハウスで会見した。

今季はJ1~3で初めて来場者1100万を超える1140万1649人を記録。一つの理由として、神戸MFイニエスタが尽力したアウェー戦のデータが紹介された。

イニエスタ加入前の17、18年で神戸のアウェー戦平均入場者は1万6703人。加入後は平均3万0694人と83.8%増となった。村井満チェアマンは「タレントが続々と集結することは我々にとってはプラス」と話した。

2019年12月24日 6時5分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20191223-OHT1T50308.html

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イニエスタ アルゼンチン行きが加速「何らかの会話はあった」  

20191224-00010010-sportes-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/24(火) 16:08:12.77 ID:UCOt1xBx9
エストゥディアンテス・デ・ラ・プラタの会長、フアン・セバスティアン・ベロンは23日(月)、アンドレス・イニエスタの獲得に向けて接触があった事を認めた。
同クラブにはバルサ時代のチームメイト、ハビエル・マスチェラーノが在籍している。

「数人とのオープンな交渉は存在する。我々はいくつかのコンタクトをとった。イニエスタの件は簡単なものではない。我々が交渉は存在すると言う事が出来るものではない。何らかの会話はあったと言える」
ヴェロンは『Radio Rivadavia de Argentina』のインタビューでそのように語った。

またイニエスタはエストゥディアンテスの現監督ガブリエル・ミリートとともバルサ時代にチームメイトとしてロッカールームを共にしている。

さらにエストゥディアンテスのストライカー、ガストン・フェルナンデスは自身のInstagramアカウントからイニエスタに向けて「さあアンドレス、あなたは後悔しないだろう」とメッセージを送っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00010010-sportes-socc
12/24(火) 15:57配信

横浜Mと神戸の差 フロントは「我慢」を! バルサ化2年目総括  

1: Egg ★ 2019/12/14(土) 01:46:26.46 ID:4pRFmU+X9
スペインの名門バルセロナのように、ボールを持って攻め続けるポゼッションサッカーの確立。神戸の「バルサ化」2年目は、8位に終わった。大型補強も敢行したが、2度の監督交代で理想的な成長曲線を描けず、安定感を欠いた。(有島弘記)

 「目標を言います。ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)出場」

 神戸のチーム総責任者、三浦スポーツダイレクター(SD)は2019年シーズンの新体制発表で、そう豪語した。バルサ化を象徴するイニエスタが顔となる陣容に、元スペイン代表ビジャ、日本代表経験者の山口、西らが加入。親会社楽天の資金力を生かした補強は、期待を抱かせるのに十分だった。

 ところが、結果はACL出場圏の3位と勝ち点16差の8位。2度の監督交代に伴うリーグ7連敗でつまずいた。

 3勝1分け3敗と成績が五分の4月、昨秋就任のリージョ氏が電撃辞任。後を受けた吉田氏を経て、6月にフィンク氏が指揮官となった。チームは混迷を極め、イニエスタも「監督の交代で難しい状況があった。高いレベルを維持できなかった」と嘆くしかなかった。

 今季のJ1を制した横浜Mも神戸と同じく昨季からポゼッションサッカーに移行したが、両クラブには明確な違いがあった。継続性。つまり、戦術の熟成度だ。

 神戸は2年間で延べ5人が監督を務め、横浜Mはオーストラリア人のポステコグルー監督に指揮を託し続けた。得失点差の推移を見ると、その差は歴然。神戸は昨季の「マイナス7」から「2」に改善させた一方、横浜Mは「0」から一気に「30」まで伸ばした。

 とはいえ、神戸は夏の移籍市場でベルギー代表フェルマーレンや元日本代表酒井らを獲得し、不可欠な戦力として機能。イニエスタがポゼッションについて「自分の感覚としては良くなっている」と話した通り、神戸はリーグ戦の最後を3連勝で締めた。

 リーグ最終節の前日、フィンク監督自ら来季のチーム像を語り始めた。強調したのが「ベース」や「継続」。監督人事や補強の決定も、揺るがぬ理念があってこそ。フロントの的確なチーム設計、何より「我慢」の大切さを、今季の年間王者が教えてくれている。

12/12(木) 18:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000007-kobenext-socc

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イニエスタのJリーグ・ベストイレブン受賞に「?」今季は23試合出場で6得点。神戸はリーグ8位止まり  

1: Egg ★ 2019/12/11(水) 00:10:34.76 ID:cGEzxxPl9
【武田修宏の直言!!】

今季のJ1は横浜Mの優勝で終わったけど、結局は2位のFC東京を含め、最後まで自分たちのスタイルを貫いたチームが上位にきたという印象だね。横浜Mは攻撃サッカーを掲げたポステコグルー監督のスタイルがブレることがなかったし、最後まで食い下がったFC東京も長谷川健太監督の戦術が変わることはなかった。3位鹿島、4位川崎以下のチームはシーズン途中、どこかで方針がブレたと思える瞬間があった。やはり、最後までやり抜くということは大事なことだと感じたよ。

 Jリーグアウォーズのベストイレブンに横浜M、FC東京の選手が揃ったのも納得。MVPのFW仲川輝人も今季は自分のスタイルを貫いた。世間的には無名かもしれないけど、今季を象徴する選手の受賞は良かったと思う。

 ただ、その中に神戸のMFイニエスタがいるのは「?」だね。もちろん、技術の高さは疑いようがないけど、今季は23試合しか出場できずに6得点。神戸がリーグ8位止まりだったことを考えても、他に受賞に値する選手はいたような気がする。

 今季は誤審がクローズアップされるシーンが多かった。タラレバを言いたくはないが、FC東京とすれば10月5日の鳥栖戦でオフサイド&ハンドを見逃される“W誤審”があって敗れたが、あれがなかったらシーズンの流れは違った。VARが導入されておらず、審判も過密日程になっていて大変なのはわかるけど、選手や監督の人生がかかっているだけに、来季は気を引き締めてやってほしいね。

2019年12月10日 16時30分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17505916/

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【サッカー】<Jリーグアウォーズ>得点王の横浜M仲川輝人が初のMVP!ベストイレブンは初受賞10人、F東京から最多6人
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575802588/

【サッカー】<Jリーグアウォーズ>とんねるず木梨らの失言にファン激怒! EXILE・AKIRA、土田晃之にも批判の声「選手たちが可哀想」 ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575909628/



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