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イタリア代表


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イタリア代表、異例の緑色ユニフォーム着用へ 現地紙が痛烈批判!「代表はクラブではなく、色は神聖だ」  

1: Egg ★ 2019/10/10(木) 00:40:44.59 ID:+c2wuSKa9
アッズーリ(青)が“ヴェルデ(緑)”に? イタリア代表のホーム色変更に批判が殺到

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イタリア代表は現地時間12日に、ローマのスタディオ・オリンピコで欧州選手権(EURO)2020予選の第7節でギリシャ代表と対戦する。7日には、その試合で緑色のユニフォームを着用することを発表したが、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「代表はクラブではなく、色は神聖なものだ」と見出しを立てて批判している。

 イタリア代表は7日に公式ツイッターで「イタリア代表のルネッサンスキットは新しい才能を祝福する」と綴り、ギリシャ戦で着用予定となっている緑色ユニフォームを発表した。

 “アッズーリ”の愛称で知られるとおり、イタリア代表は鮮やかな青を基調としてきた。しかし、過去に一度だけ緑色のユニフォームを着用したことがあったという。1954年12月5日にスタディオ・オリンピコ行われたアルゼンチン戦(2-0)で、緑色を採用したようだ。その後は年代別代表などで緑色ユニフォームの着用はあったものの、A代表はそれ以降に採用されることはなかった。

 同紙は「“アッズーリ”が“ヴェルデ”になる」と主張し、痛烈な批判を展開している。

「スポーツ分野でのマーケティングに憤慨させられる時代において、我々はほとんどすべてを許容してきました。伝統的な色がオプションとなり、SNS上ではファンがピッチ上のチームを認識するのが難しいと皮肉を言い、講義が展開されることでしょう。クラブチームの場合、自身やスポンサーの利益のためにセカンドやサードのユニフォームを過剰に販売する」

 そして、ストライプや帯状の飾り程度であれば国民も許容するだろうという同紙は、「サッカーのルネッサンス(復興)と称して、文化に紐づけて緑色を選ばせる企ては称賛に値する」と皮肉を展開。「イタリア代表の色は青だ」と結論づけている。また、イタリア代表のロベルト・マンチーニ監督は「今回の商業的な展開は少々無謀のように感じる」と言ったことを伝えている。

 イタリア国内では、今季からユベントスが伝統の白と黒の縦じまのデザインから、前面中央で白と黒に分かれるツートンカラーのデザインに変更して物議を醸した。クラブでは、シーズンごとにデザインを変えることでユニフォーム販売数を伸ばすという傾向にある。だが、代表チームの伝統カラーを変更するような今回のデザインには、批判が集まっているようだ。

10/9(水) 21:50配信 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00222347-soccermzw-socc

昔日の感が拭えない! イタリア代表、ボヌッチやインシーニェなど27名招集…ナポリDFが初選出 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/05(土) 09:18:37.15 ID:K0TSQw2Y9
イタリアサッカー連盟は4日、10月に行われるEURO2020予選に向けて代表メンバー27名を発表した。

イタリア代表はEURO2020予選で10月12日にギリシャ代表と、15日にリヒテンシュタイン代表と対戦する。
今回の予選に向けて、GKジャンルイジ・ドンナルンマやDFレオナルド・ボヌッチなど主力メンバーを順当に招集。
前回、負傷により途中離脱したFWロレンツォ・インシーニェが復帰を果たしている。

また、初招集となったのはDFジオバニ・ディ・ロレンツォ。一方、FWモイーズ・キーンは選外となっている。

招集されたイタリア代表メンバーは以下の通り。

▼GK
ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アレックス・メレト(ナポリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)

▼DF
ジオバニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ/初招集)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
レオナルド・スピナッツォーラ(ローマ)
ジャンルカ・マンチーニ(ローマ)
ダニーロ・ダンブロージオ(インテル)
クリスティアーノ・ビラギ(インテル)

▼MF
ジョルジーニョ(チェルシー)
マルコ・ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユヴェントス)
ステファノ・センシ(インテル)
ニコロ・バレッラ(インテル)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)

▼FW
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
チーロ・インモビーレ(ラツィオ)
ステファン・エル・シャーラウィ(上海申花)
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ヴィチェンツォ・グリフォ(フライブルク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986350-soccerk-socc
10/5(土) 8:59配信

セリエA得点王の36歳クアリャレッラら招集…イタリアがEURO予選に臨むメンバー発表  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/28(火) 07:03:02.20 ID:3cjR2QJ09
イタリアサッカー連盟は27日、EURO2020予選に臨むイタリア代表メンバー33名を発表した。

2連勝スタートを切ったロベルト・マンチーニ監督が率いるイタリア。
6月8日の敵地ギリシャ戦、同11日のホームでのボスニア・ヘルツェゴビナ戦に向けて、
今季セリエA得点王のFWファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)、MFマルコ・ベッラッティ(パリSG)、DFジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)らを招集した。

▼GK
アレッシオ・クラーニョ(カリアリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アントニオ・ミランテ(ローマ)

▼DF
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
クリスティアーノ・ビラーギ(フィオレンティーナ)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
マッティア・デ・シーリョ(ユベントス)
エメルソン・パルミエリ(チェルシー)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
ジャンルカ・マンチーニ(アタランタ)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
レオナルド・スピナッツォーラ(ユベントス)

▼MF
ニコロ・バレッラ(カリアリ)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
ジョルジーニョ(チェルシー)
ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ)
ステファーノ・センシ(サッスオーロ)
マルコ・ベッラッティ(パリSG)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)

▼FW
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
ビンチェンツォ・グリフォ(フライブルク)
チーロ・インモービレ(ラツィオ)
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
モイーズ・キーン(ユベントス)
レオナルド・パボレッティ(カリアリ)
マッテオ・ポリターノ(インテル)
ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467506-gekisaka-socc
5/28(火) 5:47配信

バロテッリ、罰金処分!!「巨大化」88kg→103kgに体重が増えクラブから警告 

1 2018/09/16(日) 05:14:17.33 _USER9
ニースに所属するイタリア代表FWマリオ・バロテッリが罰金処分を食らった。
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

主な理由は、従来の88kgから103kgに達した体重の超過。
さらに、シーズン前のチームへの合流遅れも関係しているという。

ニースのジャン=ピエール・リヴェール会長も「自分でオフサイドに引っかかっている」とバロテッリへの罰金処分を明かしている。

なお、今月の代表ウィークでイタリア代表に招集された際の体重は、99.7kgだった模様だ。

2016年にニース入りして以降、才能を再び開花させ、イタリア代表への返り咲きも果たしたバロテッリ。信頼回復に努めたいところだが…。

http://news.livedoor.com/article/detail/15310697/
2018年9月15日 15時5分 超ワールドサッカー

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ロナウド不在のポルトガル代表がイタリア代表に勝利!UEFAネーションズリーグ 

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1 2018/09/11(火) 05:58:00.29 _USER9
【ポルトガル 1-0 イタリア UEFAネーションズリーグ リーグAグループ3第2節】
 
 現地時間10日に行われたUEFAネーションズリーグ・リーグAグループ3第2節のポルトガル対イタリアは、ホームのポルトガルが1-0で勝利した。

 ポルトガルは試合開始から前線からの積極的なプレスでイタリアに組み立てをさせない。またボールを取ってから素早いタッチでシュートまで持ち込むポルトガルは27分、ベルナルド・シウバ、32分はマリオ・ルイそして35分にはカルバーリョが立て続けにシュートを打つもイタリアDFの身体を張った守備もあり得点は奪えず。

 そんななかで迎えた48分、ポルトガルは相手陣地でボールを奪うとアンドレ・シウバがペナルティーエリア内でボールを受け左足でシュート、これがゴール左下に決まる。勢いに乗るポルトガルは68分にはピッツィがペナルティーエリア内でフリーの状態から左足でシュートを打つもこれはGKに止められる。同点に追いつきたいイタリアも選手を入れ替え流れを変えようと試みるもポルトガルの堅い守備陣の前に大きなチャンスを作れない。

 このまま試合は終了、1-0でポルトガルが勝利した。

【得点者】
48分 1-0 アンドレ・シウバ(ポルトガル)

9/11(火) 5:39配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288905-footballc-socc

『IKEAに行けない...』元イタリア代表監督が抱える“トラウマ”とは!? 

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元イタリア代表監督のジャンピエロ・ヴェントゥーラが3日、イタリア国営放送『Rai』のラジオ番組『ラディオ・アンキオ・スポルト』に出演した。自身の近況を語る中で、スウェーデンへのトラウマを明かしている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000011-goal-socc

イタリア代表、若返りを狙う!?メンバーに17歳、19歳を選出! 

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1 2018/09/02(日) 12:31:36.54 _USER9
▽イタリアサッカー連盟(FIGC)は1日、9月のインターナショナルマッチウィークに向けた代表メンバーを発表した。

▽ロベルト・マンチーニ監督は今回、ローマのMFニコロ・ザニオーロ(19)と、モナコのFWピエトロ・ペッレグリ(17)といった若手有望株を初招集。さらに、カリアリのGKアレッシオ・クラーニョや、SPALのDFマヌエル・ラッザーリ、フィオレンティーナのDFクリスティアーノ・ビラギも初のA代表選出となる。

▽イタリア代表は、UEFAネイションズリーグのリーグA・グループ3に所属。7日にボローニャでポーランド代表と対戦した後、10日にアウェイでポルトガル代表と対戦する。

◆イタリア代表メンバー
GK
ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
マッティア・ペリン(ユベントス)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アレッシオ・クラーニョ(カリアリ)

DF
マヌエル・ラッザーリ(SPAL)
クリスティアーノ・ビラギ(フィオレンティーナ)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
マッティア・カルダーラ(ミラン)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
ダニエレ・ルガーニ(ユベントス)
ドメニコ・クリーシト(ジェノア)
エメルソン・パルミエリ(チェルシー/イングランド)
ダビデ・ザッパコスタ(チェルシー/イングランド)

MF
ニコーロ・バレッラ(カリアリ)
マルコ・ベナッシ(フィオレンティーナ)
ロベルト・ガリアルディーニ(インテル)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ)
ジョルジーニョ(チェルシー/イングランド)

FW
マリオ・バロテッリ(ニース/フランス)
ピエトロ・ペッレグリ(モナコ/フランス)
シモーネ・ザザ(トリノ)
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
チーロ・インモービレ(ラツィオ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)

超ワールドサッカー2018年9月2日08時50分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_326201/

イタリア代表マンチーニ監督“仰天発言”「W杯ブラジル以外はイタリアを上回らない」 

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1 2018/07/05(木) 23:24:41.19 _USER9
<ヴェントゥーラ監督が指揮していなければ..>

イタリア代表を率いるロベルト・マンチーニ監督は、ロシアワールドカップのクオリティに疑問を持っている。イタリア『カナレ5』の番組での同指揮官のコメントを『スカイ』などが伝えた。

欧州予選プレーオフでスウェーデンに破れ、60年ぶりにワールドカップ出場権を逃したイタリア。2年後のEUROに向けて新チームを任されたマンチーニ監督は、イタリアには能力があると感じている。

 同指揮官はここまでのワールドカップについて、「ブラジルを除いたら、イタリアを上回るチームは見当たらない」とコメント。「イタリアをワールドカップで見られないのは残念だ。ただ、サッカーはこういうもので、どうすることもできないね」と話した。

 マンチーニ監督率いるイタリア代表は、2年後にそれを証明できるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00280068-footballc-socc

“日沈む国”W杯に出場しないイタリアに何故かディスられる... 

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1 2018/06/09(土) 19:25:47.90 _USER9
コリエレ・デロ・スポルトの特別号は「ニシノはホンダとカガワを再投入」の見出しで、ハリルホジッチ前監督の解任劇に注目し、日本代表を詳しく紹介。またガゼッタでは「突然の新監督任命 スモーとテンプラ、仏教の国というアピールを続けていた方がよかったのではないか。W杯では陽の"沈む国"」とコメント。直前の監督交代のドタバタ騒動を皮肉り、日本の道のりは厳しいとW杯を予想した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000094-dal-socc



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