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イタリア代表


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イタリア代表、ストライカーの系譜。元Jリーグ戦士からクセ強めの重戦車FW、そして21世紀の悪童まで 

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イタリア代表、21世紀の最強ベストイレブン。史上最高の守備陣に伝説的なファンタジスタも続々 

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<イタリア代表DFキエッリーニ>嫌いな2選手を告白!至極妥当な元同僚『あいつは腐ったリンゴ』 

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1: 2020/05/11(月) 09:39:31.08
ユベントスのイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニにはプロキャリアを通じて、どうしても許せない2選手がいるようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。

キエッリーニは、慈善団体への寄付を目的に自叙伝『Io, Giorgio』を来週にリリースする予定だ。そして、そのキャンペーンの一環でイタリア『La Repubblica』のインタビューに答えた。

自叙伝の中身を紹介する目的で行われた今回のインタビューで話題を集めているのが、「受け入れられない」と語った2人の選手に関するエピソードだった。

球際の強さと相手アタッカーを手玉に取る老獪な駆け引きで知られるキエッリーニは、ピッチ内においてタフな守備者のイメージが強い。だが、地元トリノ大学で経営学を学んだ知性派は、多くの同業者からその誠実な人柄が慕われる人格者だ。

ただ、その人格者はイタリア代表でチームメートだったブレシアFWマリオ・バロテッリ、ユベントス時代のチームメートだった元ブラジル代表MFフェリペ・メロの2選手が、どうしても許せない存在だと明かしている。

「これまで2人のプレーヤーに失望させられたよ。そのすべては本の中に書かれている」

「まずバロテッリだけど、彼はチームに悪影響を与える人間だ。グループに対して全く敬意を示すことがない。2013年のコンフェデレーションズカップでブラジル代表と対戦した際、彼はすべての面で周囲の助けになることを全くやらなかった。ビンタをかましてやろうと思ったほどにね」

「過去には彼に関して世界でトップ5のストライカーだという声もあったようだけど、個人的にはトップ10はおろかトップ20にも入らないと思っているよ」

「ただ、そのバロテッリよりも酷い奴がいたよ。それはフェリペ・メロだ。彼は本当に最悪な男だったよ」

「個人的に周囲への敬意を欠く人間や、天邪鬼のような人物は受け入れられない。そして、彼の近くにいると、いつでも乱闘に巻き込まれる可能性があった。あるときにはクラブの首脳陣に対して、『あいつは腐ったリンゴ』だって伝えたよ」

さらに、今回の告白が今後のバロテッリとの対戦に何か影響を及ぼすかとの質問に対して、キエッリーニは、「彼自体に悪感情はないよ。その必要もない。すべての人間と親友である必要はないし、とにかく彼ら2人は僕にとって受け入れられない存在であるというだけだ」と、相手にする気自体がないと語っている。

また、今回の自叙伝においてキエッリーニは、自身がインテルを嫌いであることを明言している。ただ、前述の2選手への嫌悪感とは異なり、インテル嫌いの理由はあくまでライバル関係の延長であると説明している。

「あの発言に関して誤解されたくないと思うから説明するよ。僕がインテルを嫌いな理由は、あくまでスポーツ面においてのみだ。それはマイケル・ジョーダンがピストンズを嫌っていたのと同じ理由だ」

「もちろん、インテル嫌いは治らないけど、ピッチを離れてインテルのプレーヤーと会えば、馬鹿話だってするよ」

「実際、昨年にヒザに重傷を負った際、(インテル副会長の)ハビエル・サネッティから届いた励ましのメッセージが一番嬉しかったよ。スポーツ面での憎しみはライバルを倒すために重要な後押しになると思うし、それが適切なものである限り、スポーツに不可欠な要素だと思っているよ」

2020年5月9日(土)19:34 超ワールドサッカー
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=374360

写真
https://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=122141

「旅行に行きたいのは…日本!」イタリア代表の俊英が来日願望を明かす! 

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イタリア代表FW コロナ自粛の中、激しい淫らな行為がSNSに動画流出!クラブはおこ! 

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1: 2020/04/26(日) 20:50:39.94
エバートンの俊英ケーン、自宅待機命令を無視して“乱痴気パーティー”開催! クラブは怒り心頭「愕然としている…」

◆ アンチェロッティも激怒か
新型コロナウイルスによる影響がとりわけ深刻な欧州では、各国リーグの選手やスタッフたちが自宅待機を余儀なくされ、感染拡大を防ぐため、模範的行動を呼びかけられている。

そうしたなかで、ヤングスターの問題行動が明るみになった。
エバートンのイタリア代表FWモイゼ・ケーンがクラブの待機命令を無視し、自宅で乱痴気パーティーを開いたと、英紙『Daily Star』がすっぱ抜いたのだ。

記事によれば、現地時間4月24日に待機禁止令を破ったケーンは、自宅に友人や女性モデルを複数人招待。
そこで、そのまま酒を煽り、淫らな行為に及んだという。
ケーンがパーティー中にSNSの『Snapchat』のプライベートグループに送った動画には、女性と激しく"接触"する本人が満面の笑みを浮かべる姿がバッチリと映り込んでいる。

同紙の取材に応じた関係者によれば、「彼らは自分たちにもロックダウンのルールが適応されているとは考えていなかったようだ。パーティーはかなりド派手で、早朝まで続いた」とコメントしている。

昨夏にユベントスから3600万ユーロ(約45億円)でエバートンに電撃加入を果たすも、プレミアリーグでは中断前までに22試合に出場して1ゴールしか決められていない20歳のストライカーは、度重なる遅刻も問題視されていた。

稚拙な行動で規律を破ったケーンに、クラブも怒り心頭といった様子だ。公式声明を次のように綴っている。

「コロナ危機に関する政府のガイドラインとクラブポリシーを無視した選手の件を聞いて愕然としている。クラブはこの選手に対する失望を強く表明するとともに、このような行為は決して容認できないことを明確にする。

懸命に働き、犠牲を払っている医療従事者たちの素晴らしき行ないには最大限の敬意を払うべきだ。彼らへの敬意を示すための最善の方法は、彼らを守るために自分たちができるあらゆることをすることだ」

クラブ関係者によれば、今回のケーンの身勝手な振る舞いは、同胞のカルロ・アンチェロッティ監督の逆鱗に触れたという。
特大のポテンシャルを持っていると期待されている大器だが、軽率な行動で一気に信頼を失った感が否めない。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
2020年04月26日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=72278

イタリア代表、異例の緑色ユニフォーム着用へ 現地紙が痛烈批判!「代表はクラブではなく、色は神聖だ」  

1: Egg ★ 2019/10/10(木) 00:40:44.59 ID:+c2wuSKa9
アッズーリ(青)が“ヴェルデ(緑)”に? イタリア代表のホーム色変更に批判が殺到

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イタリア代表は現地時間12日に、ローマのスタディオ・オリンピコで欧州選手権(EURO)2020予選の第7節でギリシャ代表と対戦する。7日には、その試合で緑色のユニフォームを着用することを発表したが、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は「代表はクラブではなく、色は神聖なものだ」と見出しを立てて批判している。

 イタリア代表は7日に公式ツイッターで「イタリア代表のルネッサンスキットは新しい才能を祝福する」と綴り、ギリシャ戦で着用予定となっている緑色ユニフォームを発表した。

 “アッズーリ”の愛称で知られるとおり、イタリア代表は鮮やかな青を基調としてきた。しかし、過去に一度だけ緑色のユニフォームを着用したことがあったという。1954年12月5日にスタディオ・オリンピコ行われたアルゼンチン戦(2-0)で、緑色を採用したようだ。その後は年代別代表などで緑色ユニフォームの着用はあったものの、A代表はそれ以降に採用されることはなかった。

 同紙は「“アッズーリ”が“ヴェルデ”になる」と主張し、痛烈な批判を展開している。

「スポーツ分野でのマーケティングに憤慨させられる時代において、我々はほとんどすべてを許容してきました。伝統的な色がオプションとなり、SNS上ではファンがピッチ上のチームを認識するのが難しいと皮肉を言い、講義が展開されることでしょう。クラブチームの場合、自身やスポンサーの利益のためにセカンドやサードのユニフォームを過剰に販売する」

 そして、ストライプや帯状の飾り程度であれば国民も許容するだろうという同紙は、「サッカーのルネッサンス(復興)と称して、文化に紐づけて緑色を選ばせる企ては称賛に値する」と皮肉を展開。「イタリア代表の色は青だ」と結論づけている。また、イタリア代表のロベルト・マンチーニ監督は「今回の商業的な展開は少々無謀のように感じる」と言ったことを伝えている。

 イタリア国内では、今季からユベントスが伝統の白と黒の縦じまのデザインから、前面中央で白と黒に分かれるツートンカラーのデザインに変更して物議を醸した。クラブでは、シーズンごとにデザインを変えることでユニフォーム販売数を伸ばすという傾向にある。だが、代表チームの伝統カラーを変更するような今回のデザインには、批判が集まっているようだ。

10/9(水) 21:50配信 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191009-00222347-soccermzw-socc

昔日の感が拭えない! イタリア代表、ボヌッチやインシーニェなど27名招集…ナポリDFが初選出 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/05(土) 09:18:37.15 ID:K0TSQw2Y9
イタリアサッカー連盟は4日、10月に行われるEURO2020予選に向けて代表メンバー27名を発表した。

イタリア代表はEURO2020予選で10月12日にギリシャ代表と、15日にリヒテンシュタイン代表と対戦する。
今回の予選に向けて、GKジャンルイジ・ドンナルンマやDFレオナルド・ボヌッチなど主力メンバーを順当に招集。
前回、負傷により途中離脱したFWロレンツォ・インシーニェが復帰を果たしている。

また、初招集となったのはDFジオバニ・ディ・ロレンツォ。一方、FWモイーズ・キーンは選外となっている。

招集されたイタリア代表メンバーは以下の通り。

▼GK
ジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アレックス・メレト(ナポリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)

▼DF
ジオバニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ/初招集)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
レオナルド・スピナッツォーラ(ローマ)
ジャンルカ・マンチーニ(ローマ)
ダニーロ・ダンブロージオ(インテル)
クリスティアーノ・ビラギ(インテル)

▼MF
ジョルジーニョ(チェルシー)
マルコ・ヴェッラッティ(パリ・サンジェルマン)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユヴェントス)
ステファノ・センシ(インテル)
ニコロ・バレッラ(インテル)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)

▼FW
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
チーロ・インモビーレ(ラツィオ)
ステファン・エル・シャーラウィ(上海申花)
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ヴィチェンツォ・グリフォ(フライブルク)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986350-soccerk-socc
10/5(土) 8:59配信

セリエA得点王の36歳クアリャレッラら招集…イタリアがEURO予選に臨むメンバー発表  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/28(火) 07:03:02.20 ID:3cjR2QJ09
イタリアサッカー連盟は27日、EURO2020予選に臨むイタリア代表メンバー33名を発表した。

2連勝スタートを切ったロベルト・マンチーニ監督が率いるイタリア。
6月8日の敵地ギリシャ戦、同11日のホームでのボスニア・ヘルツェゴビナ戦に向けて、
今季セリエA得点王のFWファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)、MFマルコ・ベッラッティ(パリSG)、DFジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)らを招集した。

▼GK
アレッシオ・クラーニョ(カリアリ)
ピエルルイジ・ゴッリーニ(アタランタ)
サルバトーレ・シリグ(トリノ)
アントニオ・ミランテ(ローマ)

▼DF
フランチェスコ・アチェルビ(ラツィオ)
クリスティアーノ・ビラーギ(フィオレンティーナ)
レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)
マッティア・デ・シーリョ(ユベントス)
エメルソン・パルミエリ(チェルシー)
アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
アルマンド・イッツォ(トリノ)
ジャンルカ・マンチーニ(アタランタ)
アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
レオナルド・スピナッツォーラ(ユベントス)

▼MF
ニコロ・バレッラ(カリアリ)
フェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)
ブライアン・クリスタンテ(ローマ)
ジョルジーニョ(チェルシー)
ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ)
ステファーノ・センシ(サッスオーロ)
マルコ・ベッラッティ(パリSG)
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)

▼FW
アンドレア・ベロッティ(トリノ)
フェデリコ・キエーザ(フィオレンティーナ)
ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
ビンチェンツォ・グリフォ(フライブルク)
チーロ・インモービレ(ラツィオ)
ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)
モイーズ・キーン(ユベントス)
レオナルド・パボレッティ(カリアリ)
マッテオ・ポリターノ(インテル)
ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-43467506-gekisaka-socc
5/28(火) 5:47配信

バロテッリ、罰金処分!!「巨大化」88kg→103kgに体重が増えクラブから警告 

1 2018/09/16(日) 05:14:17.33 _USER9
ニースに所属するイタリア代表FWマリオ・バロテッリが罰金処分を食らった。
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

主な理由は、従来の88kgから103kgに達した体重の超過。
さらに、シーズン前のチームへの合流遅れも関係しているという。

ニースのジャン=ピエール・リヴェール会長も「自分でオフサイドに引っかかっている」とバロテッリへの罰金処分を明かしている。

なお、今月の代表ウィークでイタリア代表に招集された際の体重は、99.7kgだった模様だ。

2016年にニース入りして以降、才能を再び開花させ、イタリア代表への返り咲きも果たしたバロテッリ。信頼回復に努めたいところだが…。

http://news.livedoor.com/article/detail/15310697/
2018年9月15日 15時5分 超ワールドサッカー

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ロナウド不在のポルトガル代表がイタリア代表に勝利!UEFAネーションズリーグ 

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1 2018/09/11(火) 05:58:00.29 _USER9
【ポルトガル 1-0 イタリア UEFAネーションズリーグ リーグAグループ3第2節】
 
 現地時間10日に行われたUEFAネーションズリーグ・リーグAグループ3第2節のポルトガル対イタリアは、ホームのポルトガルが1-0で勝利した。

 ポルトガルは試合開始から前線からの積極的なプレスでイタリアに組み立てをさせない。またボールを取ってから素早いタッチでシュートまで持ち込むポルトガルは27分、ベルナルド・シウバ、32分はマリオ・ルイそして35分にはカルバーリョが立て続けにシュートを打つもイタリアDFの身体を張った守備もあり得点は奪えず。

 そんななかで迎えた48分、ポルトガルは相手陣地でボールを奪うとアンドレ・シウバがペナルティーエリア内でボールを受け左足でシュート、これがゴール左下に決まる。勢いに乗るポルトガルは68分にはピッツィがペナルティーエリア内でフリーの状態から左足でシュートを打つもこれはGKに止められる。同点に追いつきたいイタリアも選手を入れ替え流れを変えようと試みるもポルトガルの堅い守備陣の前に大きなチャンスを作れない。

 このまま試合は終了、1-0でポルトガルが勝利した。

【得点者】
48分 1-0 アンドレ・シウバ(ポルトガル)

9/11(火) 5:39配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288905-footballc-socc



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