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イタリアの“ファンタジスタ”、日韓W杯「大きな失望」を告白 「リベンジを探していた」 2019/10/13  

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/10/13(日) 20:26:38.88 ID:QrhgWsEn9
2019.10.13

元伊代表FWバッジョ氏、日韓W杯メンバー落選に言及「私は選ばれるに値したと思う」

 元イタリア代表の“ファンタジスタ”、FWロベルト・バッジョ氏が、トレントで行われたスポーツ・フェスティバルのトークショーに出席し、現役時代について語った。そのなかで、2002年の日韓ワールドカップ(W杯)へ出場できなかったことは大きな失望だったことを明かしている。

 バッジョ氏は6月に2002年の日韓W杯を控えた1月末に左膝靭帯を損傷。全治6カ月の重傷と診断された中で必死のリハビリを行い、4月21日に復帰した。調子を上げつつあるなかで代表発表を迎えたが、当時のジョバンニ・トラパットーニ監督はバッジョをリストに入れなかった。

 それについてバッジョ氏は「私は2002年のメンバーに選ばれるに値したと思う。それは大きな失望で、パサデナでのことに似ている。もしかしたら、それが今の私がサッカー界から少し距離を置いていることの原因かもしれない。なぜなら、あのPKを高く外してしまったことへのリベンジをずっと探していたから」と振り返っている。

 バッジョ氏の語った「パサデナ」とは、1994年のW杯決勝でブラジルと対戦したローズボウル・スタジアムのある米カリフォルニア州の都市のことだ。その試合で大会中の負傷も押して延長戦まで120分フル出場したバッジョ氏は、PK戦の5人目のキッカーとして登場したがクロスバーの上にシュートを外した。これがブラジルの優勝を決めるキックになり、呆然と立ち尽くすファンタジスタの姿はサッカーファンの記憶に強く刻まれるものになった。
https://www.football-zone.net/archives/223077

→バッジョ不在のイタリア代表、日韓W杯16強の韓国戦で不可解判定の連続により敗退
https://www.football-zone.net/archives/223077/2

「俺が韓国人なら恥ずかしい」 元イタリア代表FW、日韓W杯の“最悪な記憶”を回顧 

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韓国のC・ロナウド訴訟騒ぎへの反応。イタリアでは「W杯の誤審を忘れない」 

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1: 荒波φ ★ 2019/08/07(水) 09:15:30.81 ID:CAP_USER
契約不履行? 損害賠償? 一体、何の?

クリスティアーノ・ロナウドとユベントスへの損害賠償訴訟騒ぎについて、イタリアは驚くほど冷淡だ。

極東アジアでの喧騒がまったく嘘のように、近所のバールでも記者同士の軽口でもまったく話題に上らない。歯牙にもかけない、とはこのことだろう。

「信じがたい。彼らは本気でこんなことをやっているのか?」

トリノの同業者に、韓国の弁護士事務所が4カ国語でクリロナとユーベを糾弾する動画メッセージを見せたところ、彼は心底呆れかえっていた。

Kリーグ選抜との親善試合が行われてから1週間強が過ぎた。セリエA開幕を控えるC・ロナウドとユベントスにとって、アジアツアーはもう完全に過去の話なのである。

■トレード交渉ネタ一色。
 
先月26日にソウルで行われたKリーグ選抜との親善試合翌日こそ、イタリアの新聞各紙は結果とマッチレポート、サッリ監督のコメントを掲載したものの、それ以降に韓国で沸き起こった抗議と謝罪と損害賠償を求める動きについて報じる動きは皆無に等しいと言っていい。

新聞でもTVでも、スポーツ枠でのユベントス関連情報はまずトップ扱いだが、この週末の話題はFWディバラとFWルカク(マンチェスター・U)のトレード交渉ネタ一色だった。

ユーベがアジアツアーを終えて帰国した27日以降、若手有望株だったFWケアンのエバートン放出や8月10日に控えるA・マドリーとのテストマッチに向けた動向など現地メディアには無視できないネタやイベントが目白押しだった。

29日にマドリードに飛び『マルカ』紙の表彰を受けたC・ロナウドが「CL制覇に足りないものはない」と新シーズンへの抱負を語れば、8月に入ってDF J・カンセロとDFダニーロ(マンチェスター・C)とのトレード交渉が過熱する、といった按配で息つく暇もない。

■誰も興味すら持っていない。
 
6月のW杯で活躍したユベントス女子部門のMFボナンセアが契約延長したというニュースですら、4×10cm大の小さな囲み記事になったというのに、ソウルで主催者が観客への釈明に追われ、Kリーグ会長がユベントスに抗議の書簡を出し、警察が詐欺容疑の告訴状を受け取っても、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』ではたった1行にもならなかった。

誇張でも何でもなく、イタリアでは韓国での騒動に誰も興味すら持っていないし、報道のニーズもないのだ。

ただし、各メディアとも紙幅に制限のないネット版では(もちろん移籍市場動向といった優先ネタよりずっと細々とした扱いだが)、この騒動をフォローしている。

内容はソウル発の報道をほぼなぞったものだから特筆しないが、それらの記事に寄せられたコメントには、異口同音ながら必ず共通したコメントがあった。

■「主審モレノ」と「誤審」。

「2002年を忘れるものか」

17年前の夏以来、「韓国」と聞いて日韓ワールドカップを思い出さないイタリア人はいない。理不尽で忌々しい屈辱的敗戦の記憶は「主審モレノ」、「誤審」という呪詛の言葉とともに、今も決して治らない古傷のように心のひだにこびりついている。

あのときの無念と悔しさは忘れようがない。

今回の親善試合でKリーグ選抜の3点目を決めたオーストラリア人FWアダム・タガート(水原三星)が「ユベントスとやるよりKリーグでやる方が正直きつい。ここじゃボールをもったらすぐ3人から囲まれるからね」と“韓国アゲ”発言をしたところ、やはりイタリアのファンは辛辣な反応を示した。

「この暑い時期に、テストマッチでユーベが真剣に走るわけないだろ」

「こいつ一体何様だ? 韓国でプレーしている時点でレベルは知れてるがな」

「若手主体のユーベにも勝ちきれなかったのに何言ってやがる」

2019/08/06 17:30
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=2
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=3
https://number.bunshun.jp/articles/-/840240?page=4

日本、ユニバーシアード決勝進出! イタリアをPK戦の末に破り7度目の優勝へ王手!!  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/12(金) 10:01:57.20 ID:bfTNq0wg9
後半に一時2点差をつけるも、土壇場で追いつかれる
 イタリアのナポリで開催されているユニバーシアードの男子サッカーは日本時間の7月12日、準決勝の日本対イタリアが行なわれ、3-3からPK戦を日本が5-4で制し、決勝進出を決めた。

日本は前半、児玉駿斗(東海学園大)のゴールで先制するも追いつかれ、1-1の同点で折り返す。すると後半、日本の攻撃陣が爆発。後方からのスルーパスに鋭く抜け出した小柏剛がゴール左隅に流し込み勝ち越すと、さらにイタリアを押し込んだ日本は金子拓郎が左足で鮮やかなミドルシュートを突き刺す。

 2点差とした日本だが、その後クロスからヘディングシュートで1点を返されると、土壇場の後半アディショナルタイム。日本はペナルティエリア内でのハンドで痛恨のPKを献上。これを決められて、試合は規定によりPK戦に突入した。

 PK戦は4人目までに3-3。日本は5人目に上田綺世(法政大)が決め、対するイタリアも成功し、勝負はサドンデスへ。そして日本は6人目に森下龍矢(明治大)が決め、イタリアが失敗。日本がPK戦を5-4で制し、イタリアを撃破。今回が最後となるユニバーシアードのサッカー競技で決勝進出を決めた日本は、2大会連続7度目の優勝へ王手をかけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00061303-sdigestw-socc

<ユニバーシアード日本代表>韓国代表を撃破!旗手V弾&小柏ダメ押し弾...準決勝ではイタリアと対戦  

1: Egg ★ 2019/07/10(水) 13:08:34.54 ID:0Vy3ohu89
ユニバーシアード日本男子代表は9日、準々決勝で韓国を2-0で下した。11日の準決勝ではイタリアと対戦する。

 準々決勝で実現した日韓戦。日本が誇る強力2トップ、FW上田綺世(法政大3年/鹿島内定)とFW旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)が積極的にシュートを放ってリズムを作っていく。

 ただ韓国の粘り強い守備に遭いなかなか得点出来ずにいたが、後半34分に旗手がゴールネットを揺らして先制。旗手は2試合連続ゴール・そして同43分には途中出場のFW小柏剛(明治大3年)がダメ押し弾を決めて決着をつけた。

 予選第2戦から中3日の韓国に対し、日本は中1日。日程面での不利があった日本だが、放ったシュートは韓国の3本に対して17本。ポゼッション率でも55%と上回るなど、スタッツでも韓国を圧倒した。

 11日に行う準決勝は、フランスを1-0で下して勝ち上がったイタリアと対戦する。

[先発]
GK:阿部航斗
DF:田中駿汰、中村帆高、山川哲史
MF:森下龍矢(90分→角田涼太朗)、三笘薫、紺野和也(72分→金子拓郎)、山本悠樹(87分→明本考浩)、高嶺朋樹
FW:旗手怜央(83分→小柏剛)、上田綺世

[控え]
GK:オビ・パウエル・オビンナ
DF:本村武揚、山原怜音
MF:児玉駿斗
FW:林大地

7/10(水) 12:47配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-43469110-gekisaka-socc

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<なでしこジャパン>D組2位!次戦相手イングランドが連勝で突破決定!/女子W杯GS第2節  

1: Egg ★ 2019/06/15(土) 07:22:10.15 ID:aSQub3cA9
FIFA女子ワールドカップ フランス2019のグループステージ第2節3日目が14日に行われた。

 初出場のジャマイカと対戦したイタリアは、FWクリスティアナ・ジレリが12分にPKを決めると、25分に右CKを押し込み、46分にはヘディングシュートを沈めてハットトリックを達成。さらにMFオーロラ・ガリが71分に豪快なミドルシュートで追加点、81分にも自身2点目を挙げた。イタリアが5-0で完勝し、連勝でグループC突破を決めた。

 3大会連続の決勝を目指す日本は、初出場のスコットランドと対戦。22分にFW岩渕真奈のミドルシュートで先制すると、37分にはFW菅澤優衣香が自ら得たPKを沈めて2点リードを奪う。後半はスコットランドの反撃を受けて、89分にFWラナ・クレランドのミドルシュートで1点を返されたが、2-1で今大会初勝利を収めた。

 アルゼンチンと対戦したイングランドは、28分にFWニキータ・パリスがPKをGKバニーナ・コレアにストップされて先制のチャンスを逃したが、62分にFWジョディ・テイラーがMFベス・ミードの折り返しに合わせて決勝点を奪い、1-0で連勝を飾った。この結果、グループDは日本が1勝1分けで2位。イングランドは連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

■グループステージ第2節
▼6月12日
ナイジェリア 2-0 韓国(グループA)
ドイツ 1-0 スペイン(グループB)
フランス 2-1 ノルウェー(グループA)

▼6月13日
オーストラリア 3-2 ブラジル(グループC)
南アフリカ 0-1 中国(グループB)

▼6月14日
日本 2-1 スコットランド(グループD)
ジャマイカ 0-5 イタリア(グループC)
イングランド 1-0 アルゼンチン(グループD)

▼6月15日
オランダ vs カメルーン(グループE)
カナダ vs ニュージーランド(グループE)

▼6月16日
スウェーデン vs タイ(グループF)
アメリカ vs チリ(グループE)

■グループステージ第1節順位
▼グループA
フランス(勝点6/得失点差5)
ノルウェー(勝点3/得失点差2)
ナイジェリア(勝点3/得失点差-1)
韓国(勝点0/得失点差-6)

▼グループB
ドイツ(勝点6/得失点差2)
スペイン(勝点3/得失点差1)
中国(勝点3/得失点差0)
南アフリカ(勝点0/得失点差-3)

▼グループC
イタリア(勝点6/得失点差6)
ブラジル(勝点3/得失点差2)
オーストラリア(勝点3/得失点差0)
ジャマイカ(勝点0/得失点差-8)

▼グループD
イングランド(勝点6/得失点差2)
日本(勝点4/得失点差1)
アルゼンチン(勝点1/得失点差-1)
スコットランド(勝点0/得失点差-2)

▼グループE
カナダ(勝点3/得失点差1)
オランダ(勝点3/得失点差1)
ニュージーランド(勝点0/得失点差-1)
カメルーン(勝点0/得失点差-1)

▼グループF
アメリカ(勝点3/得失点差13)
スウェーデン(勝点3/得失点差2)
チリ(勝点0/得失点差-2)
タイ(勝点0/得失点差-13)

■グループステージ第3節
▼6月17日
中国 vs スペイン(グループB)
南アフリカ vs ドイツ(グループB)
ナイジェリア vs フランス(グループA)
韓国 vs ノルウェー(グループA)

▼6月18日
ジャマイカ vs オーストラリア(グループC)
イタリア vs ブラジル(グループC)

▼6月19日
日本 vs イングランド(グループD)
スコットランド vs アルゼンチン(グループD)

▼6月20日
カメルーン vs ニュージーランド(グループE)
オランダ vs カナダ(グループE)
スウェーデン vs アメリカ(グループF)
タイ vs チリ(グループF)

6/15(土) 6:37配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00948042-soccerk-socc

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<U20W杯>韓国、エクアドルが準決勝進出!準決勝はウクライナ-イタリア、エクアドル-韓国の対戦  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 08:32:31.30 ID:lYafkw/z9
<U-20ワールドカップ(W杯)ポーランド大会>◇準々決勝◇8日

韓国とエクアドルが準決勝に進出した。

セネガルと対戦した韓国は1-2とリードされた後半ロスタイムにセットプレーから得点して延長戦に持ち込み、延長前半6分に勝ち越しに成功。しかし、延長後半ロスタイムにミドルシュートを決められ、土壇場で2-2と同点に追いつかれた。PK戦では3-2からセネガル5番手のキックが枠を越え、韓国が壮絶な戦いを制して4強進出を決めた。

エクアドルは米国に2-1で競り勝った。

準決勝はウクライナ-イタリア、エクアドル-韓国の対戦で12日に行われる。

6/9(日) 8:18配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-06090106-nksports-socc

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<伊メディア大絶賛>イタリア戦ドローのU-20日本代表を「勇敢なるジャポネーゼ!」「危なかった」  

1: Egg ★ 2019/05/30(木) 08:50:32.97 ID:nVAH9g579
それでもアッズリーニの逃げ切り成功に賛辞

あと一歩まで追い詰めながら、イタリアの堅陣を崩せなかった。

 現地時間5月29日、ポーランドで開催中のU-20ワールドカップ・グループリーグ第3戦が行なわれ、U-20日本代表はB組首位の座を賭けて強豪イタリアと対戦した。

 立ち上がりから鋭い出足でプレッシャーを掛け続け、主導権を握った日本は、開始11分にPKの絶好機を得るもMF伊藤洋輝のショットは相手GKのファインセーブに阻まれる。その後、FW田川亨介が負傷退場する緊急事態にも、交代で入ったFW中村敬斗が補って余りあるプレーを披露。守っては高さと強さを兼備するCB三國ケネディエブスを軸にイタリアのカウンターを封じ、得点を許さなかった。

 後半はややスローダウンしたものの、影山ジャパンは勝利を目ざして積極果敢にイタリア陣内へと踏み出した。明らかに引き分け狙いに切り替えた首位チームに対して、クールにもエネルギッシュに攻め立てたが、最後までゴールは割れずにスコアレスドローで終了。グループ2位で、ラウンド・オブ16に駒を進めた。

 そんな若きサムライの戦いぶりを称えたのは、対戦国イタリアの全国スポーツ紙『Gazzetta dello Sport』だ。速報コーナーで以下のようにレポートしている。

「アッズリーニは圧巻のスタートを切った日本の動きに面を食らった。コルネセッキ(GK)のPKブロックがなければ過酷な展開を強いられていただろう。実に危なかった。その後もイタリアは自陣に閉じ込められる時間帯が続き、勇敢なるジャポネーゼの厳しいプレスに晒され続けたのである」


「日本の“巣”を攻略せんとイタリアはゴーリ(FW)を前面に押し立てて速攻を仕掛けたが、日本はディフェンスの強度も十分で、連動性も高い。奪ってからのカウンターがスムーズで、イタリアの守備陣はエリア内で人垣を作らざるを得なかった」

「後半になっても、日本は息苦しさを感じさせるほどの圧力を絶やさなかった。イタリアは相変わらず敵陣にボールを運べず、倒される場面も少なくない。だが守備においては集中力が途切れることはなかった。後半は取り立ててゴールチャンスを与えなかったのだから」

 このように日本の健闘を持ち上げつつも、最終的に同紙は若きアッズーリの“逃げ切り成功”に賛辞を贈っている。第2戦のエクアドル戦から先発9名を入れ替えた「リザーブチーム」ながら、最低限のノルマを達成した点を評価した。

 惜しくも首位通過はならなかった日本だが、激戦区のB組を1勝2分けの無敗で乗り切ったのは見事だ。ベスト16の相手は、アルゼンチン、韓国、ポルトガル、南アフリカが同居するF組の2位チーム(5月31日に確定)。ノックアウトラウンドの初戦は中5日、現地時間6月4日にキックオフされる。

5/30(木) 5:13 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010000-sdigestw-socc

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U20日本、無敗で決勝T進出決定!…イタリアとスコアレスもグループ2位通過  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/30(木) 02:51:59.35 ID:w5/nOeUV9
5/30(木) 2:50配信
U20日本、無敗で決勝T進出決定!…イタリアとスコアレスもグループ2位通過

 FIFA U-20ワールドカップ ポーランド2019・グループステージ第3節が29日に行われ、U-20日本代表とU-20イタリア代表が対戦した。

 試合は9分、最終ラインからのロングボールに田川亨介が抜け出しエリア内に侵入。すると相手DFがファールを犯し、日本がPKを獲得する。しかし、伊藤洋輝のシュートはイタリアのGKマルコ カルネセッキにセーブされ、先制点とはならなかった。

 19分には再び田川が抜け出し、GKとの1対1の場面を迎えるも、ゴールは奪えず。さらに、このプレーで田川は右太もも裏を痛め、ピッチを後にした。

 前半終了間際には右サイドから崩し、最後は伊藤がシュートを放つも、GKに防がれた。

 スコアレスのまま後半に突入すると、互いに決め手を欠き0-0で試合終了。この結果、日本は1勝2分のグループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。グループBを2位で通過した日本は6月4日、、ラウンド16でグループFの2位通過国と対戦する。

【スコア】
U-20イタリア代表 0-0 U-20日本代表

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
日本(4-4-2)
若原智哉;東俊希、小林友希、菅原由勢、三國ケネディエブス;伊藤洋輝、西川潤(86分 原大智)、齊藤未月、山田康太;田川亨介(22分 中村敬斗)、斉藤光毅(78分 鈴木冬一)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00942480-soccerk-socc

U-20日本代表、2戦で感じた課題“大人のサッカー”とは? 求められる「臨機応変」な戦い【U-20W杯】 

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