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アーセナル


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「かなり自信があった」決勝PK沈めたオーバメヤン、マンチェスター・U撃破に歓喜 

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47年間アウェイで勝利なし、対アーセナル不名誉記録に終止符! ヴァーディーの豪快弾にファン大興奮! 

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1: 2020/10/28(水) 20:40:27.22 _USER9
 千両役者が魅せた貫禄のゴールに称賛の声が集まっている。

 現地時間25日、レスターはアーセナルと対戦し、1-0で勝利。値千金の決勝点を奪ったのはエースにして、昨季のプレミアリーグ得点王のジェイミー・ヴァーディーだった。

 合計8枚のイエローカードが飛び交い、やや荒れ気味となったこのゲームで、怪我で2試合を欠場していたヴァーディーは60分にピッチへ。すると、圧巻の輝きを放ったのは80分。自陣からの縦パスに反応したジェンギズ・ウンデルが一気に抜け出し、ゴール前に折り返しのパス。これに背番号9は豪快にダイビングヘッドで合わせ、鮮やかにゴールネットを揺らした。“ガナーズ・キラー”ヴァーディーは、アーセナル戦出場12試合目にして、11発目の一撃となった。

 この1点を守り切ったレスターは、アーセナルのホームでは1973年以来、なんと47年ぶりの勝利。そしてリーグ戦3試合ぶりの白星を掴んだ。

 試合後エースの気持ちの入ったゴールには、指揮官も「彼はワールドクラスのストライカーであり、信じられないほどの才能を持っている」と手放しで絶賛。33歳となった今も衰えぬゴールへの嗅覚を褒め称えた。
 
 また、本人も自身のインスタグラムを更新し、「3ポイント…(怪我から)戻ってきてよかった!」と力強くコメント。これにはファンも大興奮で、次のような労いの声が寄せられている。

「なんて男だ」
「愛してる」
「レジェンドが戻った!」
「ファンタジーでまた頼ってもいいですか?」
「君が一番ホットだ」
「史上最高のプレーヤー」
「47年待っていたよ、ジェイミー」

 かつての“ミラクル・レスター”の主人公が、混戦を極め例年以上に盛り上がりを見せるプレミアをさらに過熱させる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/51b302219bd2cccb9a28ca780873e0ecbb8fe0ba

アルテタ監督「失敗した」 エジルのアーセナル戦力外に責任感 

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エジルは来年2月まで試合に出場できず…ELに続きプレミアでもアーセナルの登録メンバー外に 

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1: 2020/10/21(水) 13:49:32.58 _USER9
3月から1分も出場なし

アーセナルは、MFメスト・エジルをプレミアリーグの登録メンバーから外したようだ。『Goal』の取材で明らかになった。

昨シーズンのリーグ戦が再開した3月以降、1分も出場がないエジル。先日にはヨーロッパリーグ(EL)グループリーグの登録メンバーから外れたことが明らかとなっていた。

そして20日はプレミアリーグの選手登録期限となったが、アーセナルが提出したリストにエジルの名前がなかったことが『Goal』の取材で発覚。これにより、冬の移籍市場後に再度登録メンバーを提出する2月上旬までプレミアリーグのピッチに立つことが不可能となった。リーグ、ELと登録外となったため、週給35万ポンド(約4800万円)を受け取るエジルは2013年から所属するクラブで飼い殺しの状態となる。

プレミアリーグでは、登録メンバー25選手のリストの提出期限が20日正午に設けられており、各クラブ21歳以上のホームグロウンではない17選手の登録が認められる。アーセナルには19人のノン・ホームグロウン選手がおり、エジルとソクラティス・パパスタソプーロスの2選手がメンバー外となっている。

ミケル・アルテタ監督は先日、EL登録メンバーから両選手を外した際に「彼らに面と向かってこの決定を伝えたかったし、理由も説明した。簡単ではなかったが、これはルールであり、彼らはこの決定を受け入れ、トレーニングを続け、チームを助けなければいけない」と話していた。

アルテタ監督の構想外とされるエジル。アーセナルは今夏の移籍市場で売却に動いたものの、同選手は契約が満了を迎える2021年までの残留を望み、移籍は実現せず。来冬の移籍市場後にリーグ戦とELの登録メンバーリストは再提出されるが、現段階で元ドイツ代表MFがメンバー入りする可能性は極めて低いと考えられている

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae52810377c01320595dc14991853eecf868ac57
10/21(水) 11:42配信

エジルはアーセナルで完全に構想外か、EL登録メンバーから外れる可能性 

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契約解除のアーセナルマスコットが移籍? セビージャが“獲得”を発表 

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南野拓実、シーズン最初の大一番でチャンスは?リヴァプールvsアーセナルのスタメン予想 

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アーセナルに激震…財政難でスタッフ55名解雇 セスクら発掘の敏腕スカウトも退任か 

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1: 2020/08/06(木) 15:35:09.34 _USER9
8/6(木) 14:10
Football ZONE web
コロナ禍による財政難で大量解雇 スカウトのガジガオ氏も含まれると英紙報道

 今季のFAカップ王者アーセナルが新型コロナウイルスのパンデミックによる財政問題の影響からスタッフ55名の解雇に至った。スペイン代表MFセスク・ファブレガス(現モナコ)やU-23ブラジル代表FWガブリエル・マルティネッリらの逸材を発掘するなど長年チームを支えた敏腕スカウト、フランシス・ガジガオ氏も解雇となるようだ。英紙「デイリー・メール」が報じている。

 シーズン途中にクラブOBのミケル・アルテタ監督を招聘し、FAカップのタイトルを手にした今季のアーセナル。新型コロナウイルスの感染拡大による影響でマッチデー収入などが激減し、チームは深刻な打撃を受けていることから人件費の削減を余儀なくされている。4月には選手をはじめ監督、コーチングスタッフらも含むトップチームメンバーの給与12.5%カットを発表するなど、策を講じてきた。

 しかし、コロナ収束の目処が立っていない現状から、クラブはさらなるコスト削減を決断。現地時間5日、フットボール・ディレクターのラウール・サンレヒ氏とマネージング・ディレクターのビナイ・ベンカテシャム氏連名の声明で、チームスタッフ55名の解雇を発表した。

 英紙「デイリー・メール」によれば、この大量解雇の中には元キャプテンのMFセスクや右サイドバックのスペイン代表DFエクトル・ベジェリン、今季ブレーク中の19歳FWマルティネッリといった逸材を発掘し、クラブに連れてきたスカウトのガジガオ氏も含まれているという。同氏は10年以上にわたってチーム作りに貢献してきただけに、選手補強に大きな影響を及ぼす可能性は高い。

 アーセナルは声明の中で、スタッフの55名の解雇について「コロナ後の世界に相応しい組織を作り、イングランドとヨーロッパのトップで競争できるだけのリソースを確保する」ことを目的とした、苦渋の決断だと明かしている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/7b519a088d93676a21585966ce16bca48e976c82

アーセナルとバルサに新展開…“構想外”同士のトレード案が浮上? 

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オーバメヤンの2発で前回王者シティを破ったアーセナルが3大会ぶりの決勝進出!《FAカップ》 

1: 2020/07/19(日) 05:54:31.19
7/19(日) 5:42
超WORLDサッカー!
オーバメヤンの2発で前回王者シティを破ったアーセナルが3大会ぶりの決勝進出!《FAカップ》

FAカップ準決勝のアーセナルvsマンチェスター・シティが18日にウェンブリー・スタジアム行われ、2-0でアーセナルが勝利した。


準々決勝のシェフィールド・ユナイテッド戦をダニ・セバージョスの劇的弾で勝ち上がったアーセナルは、ミッドウィークのリバプール戦(2-1で勝利)から先発メンバーを5人変更。ブカヨ・サカやネルソン、トレイラらに代えてオーバメヤンやダニ・セバージョス、ベジェリンらを先発で起用。3トップにペペ、ラカゼット、オーバメヤンを並べた[3-4-3]の布陣で試合に臨んだ。

一方、準々決勝でニューカッスルを下した前回王者のシティは、現在リーグ戦3連勝と好調を維持。大会連覇に向けてグアルディオラ監督は、直近のボーンマス戦から先発メンバーを5人変更。ベルナルド・シウバやフェルナンジーニョ、ストーンズらに代えてスターリングやデ・ブライネ、ラポルテらを先発で起用。[4-3-3]の布陣で3トップには右からマフレズ、ガブリエウ・ジェズス、スターリングと並べた。

グアルディオラ監督とアルテタ監督の師弟対決となった一戦は、立ち上がりからシティが優勢に試合を進めると4分、敵陣バイタルエリアでのボール奪取からカウンター。ギュンドアンのパスでボックス左深くまで侵入したスターリングが折り返しを入れるが、これは相手DFが先にクリア。

対するアーセナルは19分、ラカゼットのパスをボックス右横で受けたペペのクロスをファーサイドのオーバメヤンがショートバウンドしたボールをすべり込みながら合わせると、右ポストの内側に当たったボールはそのままゴールに吸い込まれた。

相手ボックス付近までは迫るも崩すには至らないシティに対し、先制したアーセナルは41分にもセットプレーからムスタフィがヘディングシュートでゴールを脅かしたが、これはGKエデルソンの好セーブに阻まれた。

迎えた後半、先にチャンスを作ったのは1点を追うシティ。49分、シルバのパスをボックス左横で受けたデ・ブライネがボックス内を窺いながら折り返しを供給。走り込んだスターリングが左足で合わせたが、このシュートはわずかにゴール右に逸れた。

後半の主導権を握るシティは、54分にも右サイドからボックス内にカットインしたマフレズが左足でゴールに迫ったが、ニアサイドを狙ったシュートはGKマルティネスが左手一本でセーブ。さらに61分には、ボックス左手前で獲得したFKをデ・ブライネが直接狙ったが、これはわずかにゴール左に外れた。

1点が遠いシティは、66分にマフレズとギュンドアンを下げてフォーデンとロドリを投入。しかし、再びスコアを動かしたのは防戦一方だったアーセナル。

クーリングブレーク直後の61分、自陣からのカウンターを仕掛けるアーセナルはティアニーが左サイドのスペースへロングパスを供給。このパスで裏に抜け出したオーバメヤンがそのままボックス左まで持ち上がり、GKとの一対一を制してネットを揺らした。

試合終盤にかけては再びシティが押し込む展開が続いたが、集中して守るアーセナル守備陣から最後までゴールネットを揺らすことが出来ず。試合はそのまま2-0でタイムアップ。師弟対決を制したアーセナルが、3大会ぶりの決勝進出を決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/712e6e3f0e284202621f3ccc69e6f1b2cebec0e7
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