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アンリ


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アンリの代わりにハリル?リーグ・アンのボルドーがオファー検討か!? 

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1 2018/08/28(火) 22:27:57.68 _USER9
フランスの古豪クラブを救うのは、日本を指揮した知将なのかもしれない。

 8月28日、フランス紙『L'Équipe』は、リーグ・アンのボルドーが次期監督に元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏の招聘を検討していると報じた。

 ボルドーは過去6回のリーグ優勝を誇る名門だが、2008-09シーズンのリーグ・アン制覇を最後にタイトルからは遠ざかっている。

 2012-13シーズンに国内カップを制して以来、5年ぶりのタイトル奪取を期した今シーズンだったが、先週21日にボルドーがフランス人FWのガエタン・ラボルドを勝手に売却したことに不満を表したグスタボ・ポジェ監督と契約を解除。新監督探しを模索していた。

 ポジェの解任後は、エリック・ベドゥエを暫定監督に据えてきたボルドー。気になる新監督候補には、元フランス代表FWで、ベルギー代表のヘッドコーチを務めていたティエリ・アンリの名前が上がり、一部メディアでは就任が秒読み段階に入っていたことが報じられていた。

 しかし、『L'Équipe』は、「両者の間で数日に渡って行なわれてきた交渉は、最終的に合意に至らず、決裂した」と現状をレポート。そのうえで、今年4月まで日本代表を率い、かつてリールやパリ・サンジェルマンを指揮した経験を持つハリルホジッチ氏が最右翼となっていることを伝えた。

「決定的と見られていたアンリとの交渉がこじれ、ボルドーは仕切り直しを余儀なくされた。新監督候補には、ナントを率いるクラウディオ・ラニエリ、モロッコ代表の躍進を支えたエルベ・ルナール、そして現在フリーのヴァイッド・ハリルホジッチだ。とくにルナールとハリルホジッチは最も可能性のある候補者と言われており、両者の“デュエル(決闘)”になりそうだ。いずれにしてもボルドーは一早く新監督を決めなければならない」

 二転三転しているボルドーの監督人事。はたして、南フランスの雄の指揮官に、ハリルホジッチ氏が就任することはあるのだろうか?

8/28(火) 20:36 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046386-sdigestw-socc

アンリが日本代表へ拍手!!“日本×ベルギー戦”は名勝負だった? 

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1 2018/07/05(木) 17:19:27.25 _USER9
7月2日(現地時間、以下同)に行われた日本対ベルギー戦の翌晩、3日にベルギーで放映されたワールドカップ・トーク番組『ビラ・スポルツァ』の進行を務めるカール・ファン・ニーウケルクは「昨晩、9時51分30秒、本田のコーナーキック(CK)を飛び上がってキャッチしたティボー・クルトワが起点となったカウンターから、わが国は一種のエクスタシーを感じた」と振り返った。

ロシアの時計では夜10時51分のことだった。クルトワのスロー、ケビン・デブライネがドリブルで前進してからのパス、トーマス・ムニエのクロス、ロメル・ルカクのスルー、ナセル・シャドリのシュート――。ベルギーが全ての集中力を結集して奪った3-2の決勝ゴールは、国民を興奮の坩堝(るつぼ)に陥れたのだ。

 解説者のヤン・ムルダーは「このゴールは、ベルギーにとって最高の瞬間となっただけでなく、この大会全体にとっても最高の場面だった」と言う。

 ファン・ニーウケルクはベルギーサッカー界にとって5つの名ゴールシーンを述べた。

・1986年6月15日:W杯メキシコ大会ラウンド16戦 ベルギー対ソ連(4-3)ステファン・デモルの3点目のゴール
・1982年6月13日:W杯スペイン大会開幕戦 ベルギー対アルゼンチン(1-0)エルウィン・ファンデンベルフのゴール
・1985年11月20日:W杯メキシコ大会予選プレーオフ第2戦 オランダ対ベルギー(2-1) オランダを沈めるジョルジュ・グルンのアウェーゴール
・1994年6月25日:W杯米国大会 ベルギー対オランダ(1-0) フィリップ・アルベルトのゴール

「たたき台として私は、これらのゴールを並べました。さあ、日本戦の決勝ゴールは、ベルギーのサッカー史上で何番目のものになるでしょうか?」とファン・ニーウケルクは尋ねた。そこで解説者、マルク・デフリースは「ふうぅ」と悩み混じりのため息をつき、「美しさで言えば、今回のゴールが1番だろう。クルトワから始まり、5人の選手が絡む、すごいカウンターだった」と言い切った。

パフォーマンスもマナーも称賛された日本

彼らは日本のサッカーを「世界のサッカー界からシンパシーを集めている。全力を尽くし、果敢に戦った」(解説者のヘールト・デ・フリーハー)とたたえた。ヤン・ムルダーは「確かにシンパシーを感じたが、賢さが(足りない)。あのCKはショートコーナーで良かった」と指摘した。

「だけど、(CKキッカーの)本田は最も経験を積んだ選手だが」(ファン・ニーウケルク)

「それでも彼らはゴールにこだわった。それが素晴らしい。その結果、カウンターを食らったわけだけれど」(ヤン・ムルダー)

「日本は2-0とリードし、その後10分間(編注:実際は17分)、ベルギーを疑心暗鬼に陥れた。それは、どの国もできることではない」(デニス・デ・ワイク)

「2-2の時点でも、本田が惜しいFKを蹴っていた」(デ・フリーハー)

 既に世界中に紹介されているように、この番組でも試合後の日本の更衣室が「スパシーバ」というロシア語の感謝の言葉とともに奇麗に掃除され、観客席でもサポーターが清掃したことが話題になった。「これはとてもまねできることではない。素晴らしいこと」と彼らは、日本サッカーのパフォーマンス以外でのマナーについても心から称賛していた。

>>2以降

バーディ、何をためらっているんだ!? アーセナル移籍が決まらない件にアンリ氏「彼は29歳。私なら出ていく」 

1: 名無しさん 2016/06/14(火) 13:57:31.12 ID:CAP_USER9
■アーセナル移籍が完了していないバーディ

今夏のアーセナル入りが噂されていたレスター・シティFWジェイミー・バーディは、未だ移籍か残留かの答えをはっきりさせていない。ここ数日は残留に傾いているといった報道もあり、EURO2016終了後に何か動きがあるだろう。

これをモヤモヤした気持ちで見ているのが、アーセナルのレジェンドであるティエリ・アンリ氏だ。英『Daily Mirror』によると、アンリ氏は29歳と決して若くないバーディがアーセナル行きをためらう理由が分からないと語り、自身がバーディの立場なら間違いなくアーセナルへ向かうと移籍成立を望んでいる。

「彼は29歳だ。それでアーセナルの方から近づいてきているのに、考えさせてくれと言うのかい?彼は素晴らしいシーズンを過ごした。それは間違いない。しかし私が言えることは、もし私が29歳の時点でレスターでプレイしていて、アーセナルが興味を示してきた場合は出ていくだろうね。私はバーディじゃないけどね」

来季レスターはチャンピオンズリーグにも出場するため、残留するのも面白い。しかし年齢を考えるとビッグクラブへの移籍は今夏がラストチャンスになる可能性も考えられる。アンリ氏にはバーディが迷う理由が分からないようだが、最終的にバーディは移籍と残留をどちらを選ぶのだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 6月13日 19時20分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00010026-theworld-socc
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【動画・画像】テニス観戦中、ファーガソンがアンリになんて話しかければいいか悩むwwwww 

1: 名無しのSamurai


FIFA、2010年W杯予選の『アンリの神の手』誤審巡る提訴回避でアイルランド協会に500万ドル支払い!アイルランド協会幹部が暴露 

1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/06/05(金) 10:23:37.68 ID:???*.net
【パリ=原克彦】国際サッカー連盟(FIFA)は4日、2010年ワールドカップ(W杯)の
予選で起きた誤審を巡り、アイルランドからの提訴を回避するために
同国サッカー協会に500万ドル(約6億2200万円)を払ったことを明らかにした。
AP通信などが報じた。米司法省がFIFA幹部らを起訴する汚職事件が起きた直後だけに、
不透明な資金利用が非難されそうだ。

 アイルランドは09年に欧州予選でフランスと2度対決。うち1試合で審判が仏選手の
ハンドを見過ごす誤審があり、フランスが直後に得点してアイルランドの敗退が決まった。
アイルランド協会は再試合などを求めた。

 FIFAの声明によると、10年1月に同協会がFIFAから競技場整備のために500万ドルを受け取り、
申し立てを取り下げることで合意した。資金は同国が14年W杯に出場した暁に返済される
予定だったが、実現しなかったため減損処理したという。

 英国放送協会(BBC)などによると資金のやりとりについては、アイルランド協会の幹部が
ラジオ番組で暴露し、FIFAが事実関係を認めた。アイルランド側は再試合などの要請が
受け入れられなければ、提訴も辞さないとFIFAに伝えていたという。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM05H74_V00C15A6EAF000/?dg=1
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ティエリ・アンリ「アーセナルが優勝するには一流選手があと4人必要!」 

1: 名無しのSamurai
アンリ氏が古巣アーセナルに苦言「優勝には一流選手があと4人必要」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00306694-soccerk-socc
 元フランス代表FWのティエリ・アンリ氏が26日、自身が解説を務めるイギリスメデイア『スカイスポーツ』で古巣アーセナルに対し、「リーグ優勝するには一流選手があと4人必要」と苦言を呈した。

 アーセナルは26日に行われたプレミアリーグ第34節で首位のチェルシーと対戦しスコアレスドローで終わった。この“ロンドン・ダービー”の解説を務めたアンリ氏は試合後、古巣のアーセナルについて次のように話した。

「アーセナルは4選手補強する必要がある。彼らにはチームの根幹が必要だ。彼らがプレミアリーグで再び優勝するためにはGK、中央DF、守備的MF、それに恐縮だが超一流のFWが必要だ」

「その最高の例がチェルシーだ。彼らは昨年、苦しみながらもリーグで優勝争いをしていた。そして今、彼らは (テイボー)クルトワ(GK)、(ネマニャ)マティッチ(守備的MF)、(セスク)ファブレガス(中央MF)、(ジエゴ)コスタ(FW) を有している。そうした点は彼らの強さを物語っており、我々はその強さを目の当たりにした。的確な補強をしたチェルシーはリーグ優勝に王手をかけている」

「ヴェンゲルは補強を行わなければならない。GKを例にとっても、バイエルン、チェルシー、マンチェスター・Uなど、他の強豪クラブが一流選手を有している。彼らが持つような選手が必要であり、チーム内での競争性を高めるには偉大な選手たちが必要だ。リーグ優勝にはそれが必要不可欠だよ」

 一方、アンリ氏は2013年にレアル・マドリードからアーセナルに5000万ユーロ(当時約65億円)で移籍したドイツ代表MFメスト・エジルと、2012年にモンペリエから加入したフランス代表FWオリヴィエ・ジルーの主力2選手を痛烈に批判している。

「選手たちは実力を発揮し続ける必要がある。エジルは今日の試合で4強を相手に8度目のプレーを見せたが、通算成績は無得点2アシストだ。これは十分じゃない。アーセナルに加入してから彼は通算14アシストを記録しているが、ファブレガスはチェルシーでの1年目ですでに16アシストを記録している」

「ジルーは非常によくやっていると思うが、彼とともにリーグ制覇をできるとは思わない。彼は一定の仕事はするし、無難にプレーするが、リーグを制することはできない。アーセナルは昨シーズン、首位に立っていた時期があったが、誰しも彼らが優勝するはずないと予想していた。選手たちは毎試合で実力を最大限に発揮する必要がある」

SOCCER KING 4月27日(月)14時15分配信

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アンリ、決勝点のチチャの喜び方に苦言「ロナウドと一緒に喜ぶべきだった」 …一方チチャ→クリロナの場合w 

671: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/23(木) 15:51:19.32 ID:eW2VPbno0.net
アンリ氏、決勝点のチチャリートの喜び方に苦言
http://www.goal.com/jp/news/175/1/2015/04/23/11044222/1

「あれはロナウドのゴールだった。あの場面で彼はシュートを打つことができず、リスクを冒して馬鹿なプレーをすることはなかった。
より良いポジションにいる選手が見えて、それがチチャリートだった。だからボールを出したんだ」
「私が気に入らなかったのは、チチャリートがW杯で優勝したかのような様子だったことだ。
振り向いてロナウドと一緒に喜ぶべきだった。カメラマンでさえも分かっていて、ロナウドを映していたよ」

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アーセナルの次期監督候補にアンリが急浮上 「アーセナルは私のクラブ」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/02(火) 16:23:07.09 ID:???0.net
アーセナルの次期監督候補に元フランス代表FWでクラブのレジェンドでもあるティエリ・アンリが急浮上している。英夕刊紙「ロンドン・イブニング・スタンダード」が報じた。

 今季リーグ戦6位と不振のアーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、地元メディアやサポーターからの批判にさらされている。

大手ブックメーカー「bwin」は、1999年から2007年までガナーズに所属した、かつてのエースを次期監督の有力候補としているのだ。

「キング・アンリ」とアーセナルで愛された元フランス代表は、当初81倍の大穴だったが、ドルトムントのユルゲン・クロップ監督に次ぐ15倍の対抗馬に昇格している。

 アンリはMSLニューヨーク・レッドブルズの今季日程終了に伴い、現役引退の可能性が浮上している。アンリがフランス地元紙「レキップ」でアーセナル復帰について前向きな発言をしていることが対抗馬に挙げられる理由となったようだ。

「私はまだ何も決めていない。うわさに関しては私の関与できるものではない。ひとつ間違いなく言えることは、監督か、コンサルティングか、幹部としてフットボールの世界に私は留まることになる。様子を見てみよう。

二つ目に確かなことは、私はアーセナルのチャンピオンズリーグ優勝を何としても見たい。

近い将来か、先の話かは私が決めることではないが、私はその手助けになりたい。アーセナルは私のクラブ。選手として私はチャンピオンズリーグ優勝を果たせなかった」

 アンリは、そう言ってガナーズへの復帰を熱望していた。07年にアーセナルからバルセロナに移籍した際、離婚問題でロンドンから去りたかったという一身上の理由で、ベンゲル監督も理解を示した経緯もあった。

 同国出身の師弟関係であるベンゲルの後継者、アンリ新監督は果たして誕生するのか、大きな注目が集まっている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141202-00010001-soccermzw-socc
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