Samurai Goal

アンドレス・イニエスタ


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『キャプテン翼』で印象に残る技を問われたイニエスタ。名前を挙げた3組のキャラクターは?  

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1: むちむち太郎 ★ 2019/03/04(月) 21:44:13.98 ID:DGQe4Fm+9
 京成電鉄は3月4日、アニメ『キャプテン翼』ゆかりの地である東京・葛飾区の四ツ木駅にて、同駅の「キャプテン翼」特別装飾完成記念オープニングセレモニーを開催した。

 セレモニーでは、四ツ木で生まれ育った原作者の高橋陽一氏とともに、同作品の熱烈なファンとして知られるヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタも登場。「きっぷアート」の除幕や、今企画のオフィシャルサポーター就任式などが執り行なわれた。

 その後行なわれたトークイベントでは、イニエスタと『キャプテン翼』との出会いやキャラクターへの思い入れなどが本人の口から明かされた。

 まず、イニエスタが『キャプテン翼』と出会ったのは「6、7歳の頃だった」という。
「当時、朝8時くらいから放送していて、学校に行く前に母がテレビをつけてくれていつも見ていました。子どもの頃からお気に入りのアニメでした」

 イベントのMCを務めた松木安太郎さんから「アニメからいろんな技を覚えていったりすることもあったんじゃないですか?」と振られると、イニエスタは笑顔を向けながら「なかにはすごい難しい技もあってなかなかできないのもあるんですけど…」としつつも、「やっぱりサッカーのいいところはクリエイティブにプレーできるところだと思うので、それはピッチのなかでも実現しようと思っています」と語り、創造性溢れる技が見られるアニメと現実のサッカーの共通点を挙げた。

 さらにアニメのなかで印象に残っている技を問われると、「長年続いている漫画なので、いろいろなシーンがあるのですが、翼くんのドライブシュートや若林くんのセービング、立花兄弟のコンビプレーなど、個々の個性のあるプレーが印象に残っています」と、3組のキャラクターたちの名前を挙げ、主人公・大空翼の必殺技など様々な名シーンが思い浮かんだようだ。

 ともに登壇した高橋氏は、「漫画を描き始めたころには、翼くんが成長してFCバルセロナに入って、そのバルセロナのスーパースターのイニエスタ選手がこの駅に来てくれるなんて、本当に夢にも思っていなかったこと。大変うれしく思っています」と感慨深い様子だった。

 セレモニー後、ふたりは『キャプテン翼』を題材とする特別装飾が施された駅構内の様子を観覧。両者にとって、特別な一日となったようだ。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16108142/
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/7/77d54_1429_9a4d7932_0c94d0d4.jpg

イニエスタ「80歳になるまでプレーしたい」  

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1: pathos ★ 2019/03/01(金) 19:31:28.86 ID:tPzWcR9l9
 昨夏にバルセロナを退団し、Jリーグの神戸に電撃加入。イニエスタはクラシコで“プレーする側”から、“観る側”へと立場が変わった。「試合を観ることに関しては慣れていない」と笑いつつ、「バルサに勝ってほしい」と古巣への愛を覗かせる。

「自分は外から試合を観るのが好きなんだ。素晴らしい試合を期待しているけど、バルサに勝ってほしい。バルサのファンだからね。最後はバルサに勝ってほしい」

 またクラシコでプレーしたいか――。そう問われたイニエスタは「80歳になるまで一生プレーしていたいよ」と現役生活について語る一方で、今は日本でのプレーにフォーカスしていることを強調した。

「人生の中には決断しなければいけない時があるし、今の僕の夢は別の試合で別のリーグなんだ。唯一言えるのは、多くのクラシコでプレーできたことはラッキーだったし、楽しむことができた」

 果たして、イニエスタも熱視線を送る3月2日のクラシコは、どのような結末を迎えるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00173339-soccermzw-socc

<イニエスタ>新加入ビジャに提言!「たくさん旅行するべき国だ」名手が挙げた3つの都市とは?  

1: Egg ★ 2019/03/02(土) 06:39:31.16 ID:H7tNe5K89
■今季から共闘するビジャと対談したイニエスタ 神戸での生活を「理想的」と語る理由

J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、YouTubeチャンネル「Designated Player」の対談で今季から同僚となった元スペイン代表FWダビド・ビジャと対談し、日本生活の“先輩”として「僕たちはここにいられて幸せだと思うよ」と語っている。

 昨季限りでスペインの名門バルセロナを退団したイニエスタは、昨夏のロシア・ワールドカップ後に神戸へ加入。一方のビジャは今冬、ニューヨーク・シティFCから神戸に活躍の場を移した。スペイン代表で共闘し、2010年のW杯を制して“世界王者”に輝いた2人は、YouTubeチャンネル「Designated Player」で対談。そのなかでイニエスタが日本での生活について触れている。

「ここは理想的だよ。というのも、快適にトレーニングができて、サッカーを楽しめるし、それに近くにはいくつもの歴史的な都市がある」

 ビジャに向けてそう語ったイニエスタは、続けて3つの都市を挙げた。「大阪にはさまざまなものがあるし、広島や長崎にもそれぞれ歴史が詰まっている」と言及している。

 実際、イニエスタはさまざまな場所を家族で訪れ、日本の文化に触れながら理解を深めており、「たくさん旅行するべき国だ。異なる文化だけど、訪れた土地から積極的に学ぶべきだし、僕たちはここにいられて幸せだよ」とビジャに説いた。

 すっかり日本での生活が気に入った様子のイニエスタ。新天地で溶け込み始めたばかりのビジャに対して、日本の快適さと奥深さを力説していた。

3/1(金) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00173066-soccermzw-socc

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イニエスタとニアミス? ビジャが神戸市内の神社を訪問、「日本探索」ショットが話題
https://www.football-zone.net/archives/173109

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<セルジオ越後>だ何の結果も出してない神戸のVIPトリオ。盲目的な称賛ばかりじゃ日本のレベルは上がらない!  

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1: Egg ★ 2019/03/01(金) 06:22:57.68 ID:00TLjW0o9
写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54755_ext_04_0_1551384468.webp?v=1551384764
今季加入したビジャ(左)やポドルスキ、そしてイニエスタと豪華なタレントたちが並ぶ神戸の攻撃陣。果たして、補強に見合う結果を残せるか?


2019シーズンのJリーグが開幕した。3連覇を狙うフロンターレが元ブラジル代表のレアンドロ・ダミアンを補強して、さらに攻撃力を増した印象だけど、開幕戦はFC東京を相手に0-0のドロー。アジア王者のアントラーズも昇格組のトリニータにホームで敗れるなど、今季はちょっと一筋縄ではいかないような印象を与える幕開けとなったね。
 
 ただ、そうは言っても今季も話題の中心は、やはり神戸のイニエスタ、ビジャ、ポドルスキの“VIPトリオ”の動向に傾いているようだ。テレビやインターネットの情報を見ても、彼らのニュースは本当に多い。もちろん、ワールドカップで主軸として優勝した経験のある選手たちなのだから、話題性があって当然なんだけど、ただそれにしても、「ヴィッセル神戸」や「サガン鳥栖」としての彼らではなく、元スペイン代表や元ドイツ代表の“元代表”や“元ワールドカップ王者”の肩書にフォーカスした記事が多いよね。
 
 結局、メディアがそういう取り上げ方ばかりしていると、Jリーグやひいては日本サッカーを安売りすることにつながるんだ。ポドルスキはこの2年、なんの結果も出していない。本当に凄い選手なのかな? イニエスタにしても、去年の夏に日本に来て最初は期待感を抱かせたけど、結局チームは残留争いから抜け出せなかった。日本だから、結果を出さなくても何も言われないけど、これがヨーロッパの主要リーグだったら「何のために来たんだ?」と言われるのは間違いない。
 
 日本人は海外サッカーに憧れを持ちすぎ。いくら、スター選手だといっても結果が出なければ遠慮なくブーイングすればいいし、批判すればいい。助っ人として来ている以上は、他の外国人と同じように結果を求めるべきだ。持ち上げるのは結果を出してからでも遅くはないよ。
 
 Jリーグができて25年も経ったけど、ファンやメディアは日本サッカーにどれほどのプライドを持っているのかな。まともな分析や評価もなく盲目的に称賛するだけでは、日本サッカーのレベルはいつまでも上がらないよ。

■開幕戦では久保が話題になっていたが…

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54755_ext_04_1_1551384469.webp?v=1551384800
開幕戦で先発出場を飾った久保は、持ち前のテクニックを披露した。

開幕戦で先発出場を飾った久保は、持ち前のテクニックを披露した。写真:滝川敏之
 神戸の助っ人たちとともに、開幕戦でもうひとり話題になっていたのがFC東京の久保建英だ。川崎戦では得意のドリブル突破やポスト直撃のFKで沸かせたようだね。ただ、彼の場合もイニエスタのケースに似ていて、“元バルセロナ”とか“弱冠17歳”という「看板」がついて回るんだ。

 いうまでもなくイニエスタほどの実績があるわけではないから、その若さが取り上げる動機になっていると思うんだけど、本人のためにも長い目で見てあげてほしいね。プロは結局、結果を出し続けなければいけない世界。まだ実績と呼べるほどのものがないのに、スター選手並みの取り上げ方をされるから、何か重荷を背負わされているようで不憫だよ。
 
 ちょっと前には向こうのメディア発でバルサに戻るという情報が、さも真実かのように流されたけど、こっちで結果を残せてない選手がどうしてバルサに行くんだ? ピッチのなかを見ないで早々にスターを作ろうと急ぎすぎても、寄せ集めの情報で作ったスターは本物にはなり得ない。しっかりと結果を出して、実力の伴った誰もが認めるスターにならなければ、決して長続きはしないよ。
 
 むしろ、開幕戦ではアントラーズから2点を奪ったトリニータの藤本のほうが素晴らしい出来だったのに、報道であまり見かけなかったのは残念だった。看板にばかりとらわれ過ぎていると、日本サッカーの本当の価値が見えなくなってしまうよ。

2019年03月01日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54755

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54755_ext_03_0_1551384468.webp?v=1551384538

【サッカー】<セルジオ越後>イニエスタ、L・ダミアンら今季の目玉は助っ人ばかり…日本人は大人しすぎるよ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1551130982/

なぜ神戸のビジャは不発に終わったのか? 

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1: Egg ★ 2019/02/23(土) 11:58:39.40 ID:PdQOUTXp9
フル出場した37歳の点取り屋は、前半に幾度となく華麗なテクニックを披露。ビッグネームの片鱗をのぞかせた。後半32分に喫した決勝点は右CKのこぼれ球を、DF山下達也に押し込まれたもの。崩されてはいないだけに、ビジャに続いてイニエスタも「全体的にはいい試合ができた」と努めて前を向いた。

 しかし、リオネル・メッシを「偽9番」あるいは「ゼロトップ」にすえ、ヨーロッパを席巻したFCバルセロナをダブらせるヴィッセルの選手配置と戦いぶりは、残念ながらセレッソの想定内だった。

「ゴールにつながることが多いので、真ん中で動かれるとやっぱり怖い。今日はサイドに張って、ドリブルで仕掛けてくるプレーがけっこう多かったけど、僕たちもそう簡単には侵入させなかったので」

 ビジャの脅威をほとんど感じなかったと振り返ったキム・ジンヒョンは、今シーズンから指揮を執るミゲル・アンヘル・ロティーナ監督による、守備陣へのアプローチをこう明かす。

「いまは監督とコーチが、僕たちがなるべく2対1の(数的優位な)状況を作れるポジションを取らせている。その部分でビジャ選手に一人が外されても、もう一人がすぐにつくことができていた。攻撃面はあまりよくなかったけど、守備だけは監督の求める戦術を実践してくれたと思う」

長い指導者人生でリージョ監督は常に理想を追い求め、ロティーナ監督は対戦相手の長所を緻密なポジショニングで打ち消す戦い方を積み上げてきた。舞台を日本に変えたスペインの同胞対決はまずは後者に軍配があがり、ビジャの不発も導かれたことになる。

 昨夏にイニエスタが加入し、昨秋にはリージョ監督が就任。さらに今オフにビジャが加入し、さらに加速化された感のあるヴィッセルの「バルセロナ化」を、ロティーナ監督はこう看破していた。

「世界の超一流と呼べる素晴らしい選手たちがそろっていて、そのうえでリオネル・メッシが違いを作っていた。プレー内容に関しても結果に関しても、ほとんどの試合で彼が決定的な選手になっていた」

 昨シーズンのリーグ戦におけるヴィッセルのチーム得点王は、5ゴールで並んだポドルスキ、FWウェリントン、夏場にFC岐阜から移籍したFW古橋亨梧の5ゴール。当然ながら物足りない数字だし、アメリカのニューヨーク・シティFCからビジャを獲得した狙いも、言うまでもなく得点力不足の解消にある。

 しかし、ふたを開けてみれば真ん中ではなく、左サイドを主戦場とする起用だった。思い描いていた光景と違ったからか。試合後にはヴィッセルのオーナーで、親会社の楽天株式会社代表取締役会長および社長の三木谷浩史氏がロッカールームのリージョ監督のもとへ直行している。

「この試合のために多くの時間をかけて準備してきた。結果的には上手くいかなかったが、シーズンはまだ始まったばかりだし、我々が目指しているものは必ず高いところへたどり着くと信じている」

 ビジャは心配無用を強調し、スペイン代表時代の盟友、フェルナンド・トーレスを擁するサガン鳥栖と対峙する3月2日のホーム開幕戦を見すえた。しかし、上手さと怖さを融合できず、ゴールと勝利を奪えない状況が続けば、やがてはビジャのポジション論争が勃発するかもしれない。

2/23(土) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010000-wordleafs-socc&p=1

<ヴィッセル神戸>大型補強まだ終わらず。新ブラジル人CB加入濃厚…J1開幕戦を会場で観戦 

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1: Egg ★ 2019/02/22(金) 23:59:28.41 ID:MO7HDN+J9
ダビド・ビジャをはじめとした大型補強で話題をさらったヴィッセル神戸だが、Jリーグ開幕を迎えてもさらに選手を獲得するようだ。22日に行われたセレッソ大阪とのJ1開幕戦の会場に、新戦力候補の姿があった。

 その名はダンクレル。ブラジル出身の屈強なセンターバックで、昨年まではポルトガル1部のヴィトーリア・セトゥーバルに在籍。今季前半戦はレギュラーとして17試合に出場していた。すでに移籍元クラブは彼の神戸行きを発表しており、日本での正式発表も時間の問題と見られている。

 神戸はポゼッションをベースにした攻撃的なサッカーを展開し、前線にビジャ、アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキとベテランのスター選手を並べている。0-1で敗れたC大阪との開幕戦では攻撃面で彼らの特徴が見られた反面、守備での運動量の少なさが目立ち、後半になるとロングカウンターを受ける回数が増えた。

 ダンクレルに期待されるのは守備者としてのゴールを守る役割のみならず、ビルドアップの最初の起点としてボールを前に進めること。右サイドバックもこなせる運動能力の高さもあり、神戸のディフェンス陣強化にはうってつけだろう。母国では名門ボタフォゴで活躍し、欧州に渡ってからはフランスのランス、ポルトガルのエストリルなどでもプレーした経験を持つだけに実績は十分だ。

 ヤンマースタジアム長居でファンマ・リージョ監督目指す攻撃的なサッカーを目の当たりにした27歳は何を思ったか。豪華絢爛な攻撃陣ばかりが目立つが、タイトルを争うには総合力が問われる。その意味でもチームを完成させるラストピースが加わることになりそうだ。

2/22(金) 23:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190222-00310575-footballc-socc

<“フォルラン超え”>Jリーグ開幕戦に4万2221人!セレッソ大阪開幕戦での記録更新  

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1: Egg ★ 2019/02/22(金) 21:47:10.78 ID:MO7HDN+J9
 「Jリーグ史上最上級の開幕戦」と銘打たれた19年Jリーグ開幕戦の観客数が4万2221人と発表され、C大阪の開幕戦の最多観客数を更新した。

 これまでの記録は、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが加入した14年(広島戦)の3万7079人。今回、対戦相手がFWダビド・ビジャ、MFアンドレス・イニエスタ、FWルーカス・ポドルスキを擁する神戸ということもあり、平日開催にも関わらず新記録を樹立した。昨年日曜日に開催された2月25日の横浜M戦は2万3049で、約2万人のアップとなった。

 C大阪のリーグ戦での最多入場者は、05年12月3日の最終節・FC東京戦の4万3927人。C大阪が後半終了間際に同点ゴールを決められ、J1初優勝を逃した「長居の悲劇」と伝えられる一戦でもある。リーグ戦での4万人超えは過去5試合あるが、3分け2敗とC大阪は一度も勝利がない

2/22(金) 21:09配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000118-dal-socc

【サッカー】<セレッソ大阪>J1開幕戦・ヴィッセル神戸戦のチケット完売を発表!<3連覇狙う川崎Fも>FC東京との開幕戦チケット完売
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550753168/

あれ?なぜここにノリさんが…木梨憲武がイニエスタと手をつないで開幕戦入場 選手ザワつく 

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積極補強の神戸、浦和も厚み増す/開幕J見どころ 

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<イニエスタ>大阪・心斎橋筋商店街に出没!大阪の街を堪能 カラフルな私服で妻と2ショット公開  

1: Egg ★ 2019/02/20(水) 06:49:43.01 ID:LKekads89
チームのオフ日にインスタグラム更新、大阪の有名商店街で妻との記念ショットを投稿
 
J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今季Jリーグ2シーズン目を迎えるなかで昨季以上の活躍が期待されている。
日本での生活にも慣れ始めたなか、19日に自身の公式インスタグラムを更新。大阪を代表する商店街のひとつ「心斎橋筋商店街」で妻との私服2ショットを公開している。

【写真】神戸の元スペイン代表MFイニエスタ、大阪・心斎橋筋商店街に出没! カラフルな私服で妻と2ショット公開

2002年にスペインの名門バルセロナでトップチームデビューを果たしたイニエスタは、ラ・マシア(バルセロナの下部組織)の最高傑作と称されるなど台頭。
以降はコンスタントに出場を重ね、バルセロナ一筋で16シーズンにわたってプレーした。

昨夏のロシア・ワールドカップ後に神戸への移籍が決まり、7月のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦の後半途中からピッチに立ってJリーグデビュー。
8月の第21節ジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールをマークし、最終的に14試合3ゴールの結果を残した。

今季はスペイン代表とバルセロナで共闘した経験を持つFWダビド・ビジャが加わり、在籍3年目の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含めた海外助っ人トリオに大きな注目が集まっている。
そんななか、イニエスタはチームのオフを利用し、妻のアンナ・オルティスさんとともに大阪に足を運んだようだ。

公式インスタグラムのストーリー(24時間で自動的に削除される動画・写真)に妻との2ショットをアップ。橙色のアウターと同じ色が入ったシューズを着用したイニエスタが、
有名な商店街のひとつである心斎橋筋商店街のアーケード街をバックに妻と記念撮影をしている。これまでも一家揃って様々な場所に赴いているが、大阪の街を堪能したようだ。

22日にJリーグ開幕戦を控え、敵地でセレッソ大阪と対戦する。新戦力ビジャを組み込んだ新生神戸のお披露目となるなか、司令塔のイニエスタはどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。

2/20(水) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00171375-soccermzw-socc

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