Samurai Goal

アンドレス・イニエスタ


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イニエスタ 神戸との契約延長に意欲 22年以降のプレーも希望  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:45:54.40 ID:hokQsRUw9
 J1神戸の元スペイン代表、MFアンドレス・イニエスタが現所属チームとの契約全うはもちろん、その先のプレー続行の青写真を描いている。1日スペインのマルカ紙とのインタビューで話した。

 2021年までの神戸との契約の延長について問われたイニエスタは「先のことは分からない。現状で意欲と気持ちの高まりがあり、それが一番大事なこと。練習と試合でのプレーを楽しんでいる。時間の経過を経た上でどうなるか見て行くが、できることならその契約終了時にもう少し延長できるかどうかを見ていけたらと思う」と話した。

 また将来的に監督になりたいという希望があるというが、まだ漠然としたものだとしている。「それほど(可能性を)見ていない。できることなら監督になりたいとは思うが、それは誰もが思っているような程度。今のところ僕の頭にはプレーし、気持ちの高まりと意欲が維持されるように努める。その先のことは見てのお楽しみだけど、何かやれるかもしれないと思っている」とイニエスタ。

 しばらくは選手としての時間を楽しんだ上で焦ることなく取り組むことになるだろうとしている。

11/1(金) 18:01配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000114-dal-socc

J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(35)が大手酒造会社「菊正宗」アンバサダーに就任  

1: あっあっ豚汁うどん ★ 2019/10/28(月) 16:59:16.89 ID:KIzD8LS69
2019.10.28 16:01
イニエスタが「菊正宗」アンバサダーに就任

J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(35)が、神戸・灘創業の大手酒造会社「菊正宗」のアンバサダーに就任したことが28日、発表された。

創業360周年をむかえた同社が「灘から世界へ」をスローガンに据えた事業戦略の一環でオファー。
神戸という縁やイニエスタの日本文化への関心から実現に至った。
今後同社のCMなどに出演するイニエスタは「日本人でない自分がこの伝統的で日本を代表する会社に携われることがうれしい。
一緒にいろんな活動をしていきたい」と意気込んだ。

その後実施されたトークセッションでは元女子日本代表MFの澤穂希さん(41)と対談。
澤さんの「神戸でお子さんを連れていけるおすすめの場所」という質問に対し、
イニエスタは「三宮や元町を散歩するのが好きだし、六甲山の上からの眺めも素晴らしい。
もちろん、週末はノエビアで試合をするのが好きです」と返答した。

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<イニエスタ>日本に「魅了されている」が「引退する場所ではない」その理由は?  

1: Egg ★ 2019/10/26(土) 08:58:32.50 ID:uEVvvtmq9
元FCバルセロナMFで現在はヴィッセル神戸で活躍するアンドレス・イニエスタが、古巣バルサが今季新たに獲得した選手らを評価し、「さらに良くなっている」と述べた。

イニエスタは25日にアルゼンチンのチャンネル『TyC Sports』のインタビューを電話で行った。

「バルサはいい感じに見える。私が客観的かかどうかわからないが。私自身バルサにいた時、トップチームに加わって、しばらくしてから目標を達成するためにはチームでどのようなことが望まれ、どのようにプレーするべきか理解したからだ。バルサは結果に関係なく、他のチームとは異なっている。それはあの時も、今でも変わらない」


さらに彼は、「昨年よりも良くなっているし、いつものように、すべてのために戦うだろう」と付け加えた。


イニエスタはまた、日本に「魅了されている」が「引退する場所ではない」と言う。
その理由は「(彼自身の)要求が今でもかなり高い状態」にあるからのようだ。


■監督になる予定
35歳の同MFは今もサッカーを楽しみ続けているが、監督になる可能性について「頭の中でぐるぐる回っているよ」と明かしている。


「昔は監督になることは考えていなかった。それほど先の話ではないかもしれないが、(監督になることで)より多くの経験を得られるのは事実だと思う」と彼は語った。


「だが、サッカーを長く続けたいという夢を持っている。ピッチに出て、熱意と喜びをもって毎日トレーニングをすることほど大きな夢はない。現役でプレーできる時間が延長できたらいいなと思っている。時間はすぐに過ぎ去っていくが、出来る限り長く続けたい。私がどのレベルまで到達するか見てみよう」と彼は語った。


イニエスタはまた、12月12日にボンボネラで開催されるフアン・ロマン・リケルメの送別会の参加に「喜んで」と述べたが、彼がJリーグのスケジュール(12月21日に天皇杯準決勝を控える)的に厳しい状態であり、残念ながら出席できないようだ。

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10/26(土) 8:54配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00010006-sportes-socc

神戸イニエスタが東京戦欠場「試合は難しい」監督  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/18(金) 15:40:30.57 ID:3LyTc06/9
ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ(35)がFC東京戦(19日、ノエスタ)に欠場することが18日、わかった。

この日、神戸市のいぶきの森競技場で取材に応じたトルステン・フィンク監督(51)は「イニエスタは右足に打撲があり、
明日の試合は難しい。次のカップ戦(天皇杯準々決勝大分戦、23日、ノエスタ)に出られるかどうか」と話した。

前節広島戦は6ー2と大敗した。「良いパフォーマンスではなかった。全員で分析し、修正するところは多い。
FC東京は上位のチームだが、自分たちのスタイルで勝つつもりだ」と翌日のホーム戦に気持ちを込めた。

10/18(金) 14:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-10180373-nksports-socc

ヴィッセル神戸、14日松本戦でイニエスタ首振り人形プレゼント!先着1万人  

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 13:25:42.29 ID:K/QpBpM79
J1神戸は14日にノエビアスタジアム神戸で行われる第26節松本戦で、先着1万人に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)の「ボブルヘッド人形」をプレゼントする。

 対象者は当日の観戦チケットを持参した先着1万人(ビジターシートは対象外)。スタジアム場外の芝生広場で午後3時から同7時まで配られる(数量なくなり次第終了)。

 また、10月19日の第29節FC東京戦では、先着5千人に元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)の「ボブルヘッド人形」がプレゼントされる。

 試合当日の限定配布となる特別な「ボブルヘッド人形」となる。

9/10(火) 13:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000049-dal-socc

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イニエスタ不在をどう克服するか。 神戸のプレー精度が落ちた理由 

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神戸イニエスタ、50m超ボレーパスが反響拡大 スペイン紙が“影響力”に言及「狂騒曲」 

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V神戸、選手の出入り欧州ビッグクラブ並み!2年前から所属は半数..大型補強が投資効果をもたらすだろうか  

1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:29:53.09 ID:w7bhUByP9
サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸が急速に選手を入れ替えている。スペインの名門バルセロナを目指すと宣言した2018年1月の新体制発表時、31人の選手が在籍したが、今も所属するのは16人。

この夏も補強に動き、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンや元日本代表DF酒井高徳ら5人を新たに迎えた。主力の在籍年数は軒並み短くなっており、昨夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがその象徴だ。

【表】ヴィッセルの2018年開幕戦先発メンバーの現状は
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 「将来的にチームのスタイルを体現するために入れ替えは必要。選手の気持ちも分かるが、それがプロの世界」

 バルセロナを手本にポゼッション(ボール保持)への転換を主導する三浦淳寛スポーツダイレクターの見解だ。昨季の就任後、親会社楽天の資金力を生かし、移籍市場で積極的に動く。同年の開幕戦の先発メンバーをみれば、体制の刷新具合やチーム内競争の激しさが分かる。

 2季連続で主将を務めたFW渡辺千真は昨季途中にG大阪に移り、昨年加入したMF三田啓貴は在籍1年半で古巣FC東京に復帰。今も主力と呼べる存在はFWルーカス・ポドルスキぐらいだが、その元ドイツ代表も今季は中耳炎を患うなどリーグ戦の出場が8試合にとどまる。

 在籍年数(2種登録選手らを除く)の分布をみても、陣容が一変したことは一目瞭然だ。

 通算で5年目以上は3人。9年目のFW小川慶治朗が最も古株で、神戸でプロ入りしたGK荻晃太が8年目、小川と同じく神戸の育成組織出身のGK吉丸絢梓が5年目で続く。4年目はDF藤谷壮ら育成出身組を中心に4人。3年目は神戸が「バルサ化」を掲げる前に獲得した選手が多く、ポドルスキら5人を数える。

 3年目以上の選手を合算すると計12人。戦力の重心は1、2年目に傾き、それぞれ12人、7人の計19人を擁する。

 2年目の筆頭は昨夏に電撃加入したイニエスタで、主力となっているFW古橋亨梧やDF大崎玲央も、世界的司令塔と同じ時期に神戸にやって来た。1年目は各国の実力者がずらりと並び、今夏獲得したフェルマーレンや酒井に加え、元スペイン代表FWでリーグ戦のチーム得点王ダビド・ビジャ。ともに日本代表歴があるMF山口蛍、DF西大伍も今季の新顔だ。

 欧州のビッグクラブのように選手が激しく出入りするが、スタメンの平均年齢は高齢化が進む。18年の開幕戦が28・73歳だったが、8月17日のホーム浦和戦は29・36歳と平均30歳に目前まで迫る。

 ポゼッションサッカーの完成に向け、イニエスタの年俸約30億円をはじめ、大金を投じる神戸。後は結果だが、現状は下位をさまよい、J1残留争いに巻き込まれている。果たして、今夏も断行した大型補強が、投資効果をもたらすだろうか。(有島弘記)

8/22(木) 5:55配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000001-kobenext-socc

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在籍年度別の選手構成
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イニエスタ、神戸との超大型契約が判明「契約があと2年残っている」推定年俸32億5000万円、3年半で114億円...  

1: Egg ★ 2019/08/21(水) 19:48:44.40 ID:3zFjQZme9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が3年半の長期契約をしていたことが21日、判明した。神戸市内で練習後に合同インタビューに応じ「契約があと2年残っている」と明かした。推定年俸32億5000万円。単純計算で約114億円もの超大型契約となる。

23日に駅スタでスペイン代表の盟友、鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)の引退試合に臨むが、自身の引き際にも言及。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能。考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」と語った。

昨年7月にJリーグ参戦。「魔術師」の異名をとる絶妙なパスワークに加え、今季5ゴールの決定力を含め、衰えは感じさせない。「(Jリーグの)トップチームと戦うにはまだ足りない。トップとして戦うには、安定性を求めないと」。掲げるアジア王者へ、最短でも21年度シーズンまでイニエスタを中心に神戸は変革する。【実藤健一】

8/21(水) 18:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-08210575-nksports-socc

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アンドレス・イニエスタ、自身の引き際語る…僚友トーレスの引退に際して 

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1: Egg ★ 2019/08/21(水) 14:47:56.87 ID:fLdz1Kcq9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が21日、神戸市内で練習後に合同インタビューに応じた。

23日は駅スタで盟友サガン鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)のラストマッチに臨む。イニエスタは「彼にとっては大切な試合になる。サッカーは何が起こるか分からない。彼の引退試合を日本で、自分が対戦相手になるとは不思議なことと思う。彼には素晴らしい試合をしてほしいと思うが、最後はヴィッセルが勝ちたい」と親友のはなむけに勝利宣言した。

自身の引き際についても語った。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能なこと。(その意識は)選手によって変わってくる。サッカーへの熱、プロとしてやっていく気持ちを考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」。

最低でもあと2シーズン、世界最高峰レベルのプレーを神戸で披露することを誓った。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201908210000226_m.html



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