Samurai Goal

アンドレス・イニエスタ


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神戸イニエスタ初のJ開幕戦ワクワク「誇りに思う」 

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ヴィッセル神戸の“ビッグ3”がUSAツアーでの抱負述べる「日本サッカーのレベルを確認」 

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イニエスタが“ブラックフェイス”炎上騒動を謝罪 「誰かを苦しめたくはなかった」 

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人種差別的に見える?イニエスタのツイートした、ブラックフェイス画像が炎上騒動  

1: 2019/01/07(月) 09:30:47.13
昨季からヴィッセル神戸でプレーする元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ。彼はこのほどこんな画像をSNSにアップした。

イニエスタ自身は普通の格好だが、周りは仮装姿で、なかには顔を黒く塗った人も。

そうした中、『Joe.ie』などでは、「イニエスタは物議を醸すブラックフェイスの写真をポストしたことで批判されている」と伝えている。

『Caughtoffside』によれば、これは「ミラのニコラオス」の仮装であり、顔を黒く塗っているのは、“ズワルト・ピート(ブラック・ピート)”という登場人物だそう。

もとからあるキャラクターであり、スペインやオランダでは一般的だそうだが、他の文化圏からすると人種差別的に見えるということだろうか。

2年前にはアトレティコ・マドリーのアントワーヌ・グリーズマンも同じような指摘を受けたことがある。

https://twitter.com/andresiniesta8/status/1081989025710436357
Andres Iniesta?認証済みアカウント? @andresiniesta8
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http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/6/a6d47_1469_aef930e6_b36c1f35.jpg

2019年1月7日 6時20分 Qoly
http://news.livedoor.com/topics/detail/15836144/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

<イニエスタ>Jリーグを高評価!「100%を保たせてくれる」  

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1: 2019/01/03(木) 09:31:57.42 _USER9
元FCバルセロナの主将で現ヴィッセル神戸所属のアンドレス・イニエスタが『SPORT』のロングインタビューで日本での生活やJリーグについて語った。

Q:距離はあるにしても、あなたは日本で幸せそうに見えます。

A:人は誰でも幸せで満足したいと願っている。僕たちはとても元気だ。生活に慣れ、物事を知る為に、数か月間濃い時間を過ごした。子供たちや妻も同様に順応しているところだ。全てが順調だよ。

Q:Jリーグは競争力があるように見えますか?

A:Jリーグのレベルは僕に嬉しい驚きを与えてくれた。バルサを去った僕が必要としていたフィジカル面とプレー面での安定を助けてくれ、100%の体調を保たせてくれる。新たなシーズンをゼロから開始し、全てをうまくやり遂げたいと願っている。

Q:日本のサッカー界でのあなたの出現のインパクトは?

A:本当にリスペクトを感じた。人々は僕らを歓迎してくれた。僕らをとても大事にしてくれる。日本にいるとそれを感じるんだ、フィールドの中でも外でも。

Q:ヴィッセル神戸の同僚の選手たちはあなたを師匠のように見ていますか?

A:彼らは僕を違った目で見ている。外国から移籍してきたし、彼らはいつも強豪リーグや強豪クラブを見ているから。クラブや代表チームについていえば、僕は興味深いキャリアを持っている。チームの同僚たちは僕と一緒にプレーすることを嬉しく思っているし、僕も彼らとプレーできることを嬉しく思っている。

1/3(木) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00010002-sportes-socc

“起業家”イニエスタ、日本でアイデア熟成 スペイン紙に明かす 

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イニエスタ「ビジャとポドルスキで神戸にスーパーなトライアングルを形成できる」 

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1: 2018/12/30(日) 13:12:38.65 _USER9
ヴィッセル神戸は29日、アメリカを拠点とするプレシーズンツアーを実施することを発表した。Jリーグクラブにとってアメリカでのツアーは史上初の試みとなるが、今夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは「日本サッカーの代表として戦うことにワクワクしている」と意欲を示している。スペインメディア「スポルト」が報じた。

 今季をリーグ10位で終えた神戸は来季に向け、MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFCから元スペイン代表FWダビド・ビジャを獲得。イニエスタ 、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含め、ワールドカップ(W杯)優勝経験者が3人集うこととなった。

 現在は母国スペインでオフを満喫しているイニエスタは、バルセロナや代表で共闘した元同僚の加入について「ビジャの隣でプレーするのはとても嬉しいことだ。すでにデビューの時が楽しみだよ。ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できるだろう」と語っていた。

 また、ビジャも所縁のあるアメリカでのツアーは1月24日から2月7日で実施されるが、これについても「アメリカでMLSのクラブと戦うことにとてもワクワクしている。Jリーグと同様に発展中のリーグであり、ファンからの関心が日を増して増幅している」と、日本サッカーを代表してアメリカ遠征に臨むことに力強い意欲を示していた。

 日本の強豪クラブとしての立場を確立するべく、来季は神戸にとって勝負のシーズンとなりそうだが、Jリーグで最大の注目株となるであろうビジャの“神戸初戦”も、アメリカの地で実現することになりそうだ。

12/30(日) 11:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00158013-soccermzw-socc

<神戸>Jリーグクラブ史上初!プレシーズンツアーをアメリカで実施!ビジャもよく知るMLSクラブと激突  

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1: 2018/12/29(土) 14:08:13.07 _USER9
ヴィッセル神戸は29日、アメリカ合衆国のロサンゼルスを拠点にプレシーズンツアーを実施することを発表した。

クラブによると、日程は2019年1月24日から2月7日の2週間を予定しており、この間にプレシーズンマッチとして1月28日にMLS(メジャーリーグサッカー)で昨季10位に入ったコロンバス・クルーSCと、1月31日には、MLS昨季3位でメキシコ代表のカルロス・ベラなどを擁するロサンゼルスFCと対戦。そして2月2日にトロントFC、2月5日にオレンジカウンティSCと対戦することが決定している。(すべて現地時間)

なお、Jリーグクラブによるアメリカでのプレシーズンツアーは史上初となり、同ツアーに合わせて楽天トラベルより限定ツアーを実施することも併せてリリースされた。

神戸は今冬の移籍市場でMLSのニューヨーク・シティFCに所属していた元スペイン代表のダビド・ビジャの加入を発表。昨季のルーカス・ポドルスキ、今夏のアンドレス・イニエスタに続くビッグネームの獲得で、来季悲願のタイトル奪取を目指している。

12/29(土) 13:42配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010005-goal-socc

スペインの至宝・イニエスタの神戸入団がもたらした効果 

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ビッグネームが次々参戦!口コミが日本行きを後押し?日本ほど安心な国はそうない  

1: 2018/12/08(土) 18:38:09.73 _USER9
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(左から)トーレス、ポドルスキ、イニエスタ、ビジャ、ジョー

元スペイン代表FWダビド・ビジャのヴィッセル神戸への移籍が発表された。プレーするのは来季からだが、これで神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ビジャとワールドカップ優勝経験者を3人擁することになる。

 スペイン代表の最多得点者であるビジャは、バレンシアやバルセロナなどでプレーした後、ニューヨーク・シティFCの契約第1号選手となり、2015~18年まで4シーズンにわたってプレー。124試合で80ゴールと、37歳となった今も得点力は衰えていない。

 神戸の3選手以外にも元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)、元ブラジル代表FWジョー(名古屋グランパス)と立て続けにビッグネームがJリーグに参入している。来季から外国籍選手の登録が無制限(J1の試合出場上限は5人)になることもあり、こうした流れは今後も続きそうだ。

 1993年にJリーグが開幕した頃は、海外から「年金リーグ」と揶揄されていたものだ。元イングランド代表FWギャリー・リネカー(名古屋)、元ドイツ代表MFピエール・リトバルスキー(ジェフユナイテッド市原/当時)、元アルゼンチン代表FWラモン・ディアス(横浜マリノス/当時)、元ブラジル代表MFジーコ(鹿島アントラーズ)など、すでに第一線を退いたスターたちが集結していたからだ。

 当時のJリーグは好景気で、年俸が高かった。イニエスタについては破格だが、現在は年俸なら中国のほうがJリーグよりもはるかに好待遇である。つまり、かつてとは外国籍選手にとってのJリーグの魅力も違ってきているのだ。

欧州第一線から退いた選手にとって大切なのは、家族が快適に暮らせる環境

 移籍で見逃せないのは「環境」だ。選手が単身赴任で日本に来るわけではなく、大抵は家族も一緒である。あまり表には出ないかもしれないが、奥様方の意向は無視できない。いや、むしろかなりのウエイトを占める。すでにヨーロッパの第一線から退いたスタープレーヤーにとって、お金はそこまで重要ではない。それよりも家族が快適に暮らせる環境が第一と言っていいかもしれない。

 元デンマーク代表MFのミカエル・ラウドルップが1996年に神戸へ移籍してきた時、「一つ階段を下りる」と話していた。ヨーロッパのトップレベルから少し楽にプレーできる場所として、Jリーグを選んでいる。階段を下りるといっても二段も三段も下りるのではなく、ヨーロッパほど厳しくはないが、そこそこのレベルではプレーしたい。過度のプレッシャーからも解放されたい。そういう選手にとって、Jリーグはちょうど良いわけだ。ラウドルップは神戸からオランダのアヤックスに移籍して再びヨーロッパに戻っているが、もう一度階段を上りたいと思う選手はそんなにはいないだろう。

 家族が生活する場として、日本ほど安心して暮らせる国はそうない。オーストラリアは快適そうだがAリーグのレベルが落ちる。中国の年俸は素晴らしいが、家族が住む環境としては微妙だ。そうなると現在は、アメリカか日本かという選択になるわけだ。

 日本は治安も良く、サッカーに対する過度のプレッシャーもない。億万長者のスターにはあまり関係ないかもしれないが、最近は物価も安い。リーグやクラブのオーガナイズもしっかりしている。言葉の問題はあっても、あまりストレスなく暮らせるはずなのだ。

 Jリーグには元々ブラジル人選手が多い。どの国のリーグにもブラジル人は多いのだが、日本とブラジルの関係の良さもあるのだろう。さらにスーパースターのジーコが、かつてプレーした国というイメージもある。そうしたなかで、意外と馬鹿にできないのが「口コミ」なのだ。

つづく

12/8(土) 18:30 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/152887



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