Samurai Goal

アンドレス・イニエスタ


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ヴィッセル神戸、14日松本戦でイニエスタ首振り人形プレゼント!先着1万人  

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 13:25:42.29 ID:K/QpBpM79
J1神戸は14日にノエビアスタジアム神戸で行われる第26節松本戦で、先着1万人に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)の「ボブルヘッド人形」をプレゼントする。

 対象者は当日の観戦チケットを持参した先着1万人(ビジターシートは対象外)。スタジアム場外の芝生広場で午後3時から同7時まで配られる(数量なくなり次第終了)。

 また、10月19日の第29節FC東京戦では、先着5千人に元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)の「ボブルヘッド人形」がプレゼントされる。

 試合当日の限定配布となる特別な「ボブルヘッド人形」となる。

9/10(火) 13:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000049-dal-socc

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イニエスタ不在をどう克服するか。 神戸のプレー精度が落ちた理由 

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神戸イニエスタ、50m超ボレーパスが反響拡大 スペイン紙が“影響力”に言及「狂騒曲」 

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V神戸、選手の出入り欧州ビッグクラブ並み!2年前から所属は半数..大型補強が投資効果をもたらすだろうか  

1: Egg ★ 2019/08/22(木) 09:29:53.09 ID:w7bhUByP9
サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸が急速に選手を入れ替えている。スペインの名門バルセロナを目指すと宣言した2018年1月の新体制発表時、31人の選手が在籍したが、今も所属するのは16人。

この夏も補強に動き、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレンや元日本代表DF酒井高徳ら5人を新たに迎えた。主力の在籍年数は軒並み短くなっており、昨夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがその象徴だ。

【表】ヴィッセルの2018年開幕戦先発メンバーの現状は
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 「将来的にチームのスタイルを体現するために入れ替えは必要。選手の気持ちも分かるが、それがプロの世界」

 バルセロナを手本にポゼッション(ボール保持)への転換を主導する三浦淳寛スポーツダイレクターの見解だ。昨季の就任後、親会社楽天の資金力を生かし、移籍市場で積極的に動く。同年の開幕戦の先発メンバーをみれば、体制の刷新具合やチーム内競争の激しさが分かる。

 2季連続で主将を務めたFW渡辺千真は昨季途中にG大阪に移り、昨年加入したMF三田啓貴は在籍1年半で古巣FC東京に復帰。今も主力と呼べる存在はFWルーカス・ポドルスキぐらいだが、その元ドイツ代表も今季は中耳炎を患うなどリーグ戦の出場が8試合にとどまる。

 在籍年数(2種登録選手らを除く)の分布をみても、陣容が一変したことは一目瞭然だ。

 通算で5年目以上は3人。9年目のFW小川慶治朗が最も古株で、神戸でプロ入りしたGK荻晃太が8年目、小川と同じく神戸の育成組織出身のGK吉丸絢梓が5年目で続く。4年目はDF藤谷壮ら育成出身組を中心に4人。3年目は神戸が「バルサ化」を掲げる前に獲得した選手が多く、ポドルスキら5人を数える。

 3年目以上の選手を合算すると計12人。戦力の重心は1、2年目に傾き、それぞれ12人、7人の計19人を擁する。

 2年目の筆頭は昨夏に電撃加入したイニエスタで、主力となっているFW古橋亨梧やDF大崎玲央も、世界的司令塔と同じ時期に神戸にやって来た。1年目は各国の実力者がずらりと並び、今夏獲得したフェルマーレンや酒井に加え、元スペイン代表FWでリーグ戦のチーム得点王ダビド・ビジャ。ともに日本代表歴があるMF山口蛍、DF西大伍も今季の新顔だ。

 欧州のビッグクラブのように選手が激しく出入りするが、スタメンの平均年齢は高齢化が進む。18年の開幕戦が28・73歳だったが、8月17日のホーム浦和戦は29・36歳と平均30歳に目前まで迫る。

 ポゼッションサッカーの完成に向け、イニエスタの年俸約30億円をはじめ、大金を投じる神戸。後は結果だが、現状は下位をさまよい、J1残留争いに巻き込まれている。果たして、今夏も断行した大型補強が、投資効果をもたらすだろうか。(有島弘記)

8/22(木) 5:55配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190822-00000001-kobenext-socc

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在籍年度別の選手構成
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イニエスタ、神戸との超大型契約が判明「契約があと2年残っている」推定年俸32億5000万円、3年半で114億円...  

1: Egg ★ 2019/08/21(水) 19:48:44.40 ID:3zFjQZme9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が3年半の長期契約をしていたことが21日、判明した。神戸市内で練習後に合同インタビューに応じ「契約があと2年残っている」と明かした。推定年俸32億5000万円。単純計算で約114億円もの超大型契約となる。

23日に駅スタでスペイン代表の盟友、鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)の引退試合に臨むが、自身の引き際にも言及。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能。考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」と語った。

昨年7月にJリーグ参戦。「魔術師」の異名をとる絶妙なパスワークに加え、今季5ゴールの決定力を含め、衰えは感じさせない。「(Jリーグの)トップチームと戦うにはまだ足りない。トップとして戦うには、安定性を求めないと」。掲げるアジア王者へ、最短でも21年度シーズンまでイニエスタを中心に神戸は変革する。【実藤健一】

8/21(水) 18:38配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-08210575-nksports-socc

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アンドレス・イニエスタ、自身の引き際語る…僚友トーレスの引退に際して 

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1: Egg ★ 2019/08/21(水) 14:47:56.87 ID:fLdz1Kcq9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(35)が21日、神戸市内で練習後に合同インタビューに応じた。

23日は駅スタで盟友サガン鳥栖FWフェルナンドトーレス(35)のラストマッチに臨む。イニエスタは「彼にとっては大切な試合になる。サッカーは何が起こるか分からない。彼の引退試合を日本で、自分が対戦相手になるとは不思議なことと思う。彼には素晴らしい試合をしてほしいと思うが、最後はヴィッセルが勝ちたい」と親友のはなむけに勝利宣言した。

自身の引き際についても語った。「できることならいつまでもサッカーをしていたいが、それは不可能なこと。(その意識は)選手によって変わってくる。サッカーへの熱、プロとしてやっていく気持ちを考えながら引退のタイミングを決めたい。自分は神戸でプレーし、貢献できることを楽しみにしている。契約があと2年残っている。それが終わってから考えたい」。

最低でもあと2シーズン、世界最高峰レベルのプレーを神戸で披露することを誓った。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201908210000226_m.html

神戸イニエスタ、相手を小突き憤怒で一触即発!“緊張の瞬間”に海外驚愕「見たことない」  

1: Egg ★ 2019/08/11(日) 07:34:19.24 ID:eSjjrc3s9
イニエスタが大分DF岩田と小競り合い、一触即発シーンに海外注目

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ヴィッセル神戸は17日のJ1リーグ第23節、敵地での大分トリニータ戦で1-1と引き分けた。この試合で神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがヒートアップし、大分DFと小突いて一触即発の場面が起き、海外メディアも「見たことがない!」「緊張の瞬間」と決定的瞬間を伝えている。


【画像】「緊張の瞬間」「何があった?」と海外驚愕! 神戸の元スペイン代表MFイニエスタ、大分DF岩田を小突いて憤怒…“一触即発”の決定的瞬間
https://www.football-zone.net/archives/209901/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=209901_6


 スコアが動いたのは前半32分だった。敵陣でイニエスタがドリブルを仕掛け、相手2人を抜き去ってペナルティーエリア手前まで侵入したところで横パス。これを受けたFW古橋亨梧が巧みな反転から豪快に右足を振り抜き、ネットを揺らして神戸が先制に成功した。

 ところが後半3分、自陣でボールを奪われた神戸は守備を崩され、最後は相手FWオナイウ阿道に被弾。1-1のまま終盤に突入したなか、後半41分にピッチに緊張が走った。大分DF岩田智輝が右サイドでボールをキープした際、イニエスタが素早くチェック。岩田の背後からボールに触ろうとするも、相手の足をキックする形となり、岩田はそのままピッチに倒れ込んだ。

 足を蹴られた岩田はボールを抱え込むように倒れ、直後に立ち上がろうとした時、イニエスタが続けてチェック。これに怒りを露わにした岩田が詰め寄るとイニエスタも反応し、左手を突き出して岩田を小突き、両者が顔を突き合わせて一触即発のムードが漂った。

 すぐさま主審が仲裁に入って事態は収束したが、海外メディアがこのシーンに注目。米スポーツ専門局「ESPN」の番組「Balon Dividido」公式ツイッターは「見たことがない!」と記し、驚きとともにイニエスタの振る舞いを伝えている。また同局の番組「ESPN FC」公式ツイッターは「緊張の瞬間! イニエスタが日本で強烈キックをし、相手と対峙した。エル・セレブロ(頭脳/イニエスタの愛称)に何があったのか?」と報じた。

 試合は結局1-1のまま終了。神戸はリーグ戦2試合連続ドロー、5試合未勝利(2分3敗)の15位と苦戦が続く。キャプテンマークを巻いたイニエスタの憤怒シーンはチームの苦境を物語るものとなってしまったようだ。

8/11(日) 7:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190811-00209901-soccermzw-socc

「アベの出場は難しい」安部裕葵、ヴィッセル戦は欠場に!バルサ指揮官が明言 

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