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アル・ドゥハイル


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<中島翔哉(アルドゥハイル)>弾丸シュートで移籍後初ゴール!完勝に大きく貢献  

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1: Egg ★ 2019/03/01(金) 05:35:56.58 ID:Fm+yIiSk9
[2.28 カタール・スターズリーグ第18節 アルドゥハイル6-0アルアハリ・ドーハ]

 日本代表MF中島翔哉が28日、ホームで行われたカタール・スターズリーグ第18節のアルアハリ・ドーハ戦で移籍後初ゴールを挙げた。

 今冬にポルティモネンセからアルドゥハイルに新天地を求めた中島。トップ下で3試合連続のスタメン出場を果たすと、2-0の後半7分だった。

 FWムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートがゴール左隅に突き刺さり、これが加入後初得点となった。

 試合はその後、3点を追加したアルドゥハイルが6-0の大勝を飾っている

3/1(金) 1:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33429136-gekisaka-socc

・中島翔哉、ユーベから加入の“同期”とアベック初弾! アルドゥハイルは6-0大勝で首位を追走

カタール・スターズリーグ第18節が28日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルはホームで5位アルアハリ・ドーハと対戦し、6-0で勝利した。今冬に加入した中島はトップ下で3試合連続のスタメン出場。2点リードの後半7分に移籍後初ゴールを記録し、フル出場を果たしている。

 開始から相手を押し込んだアルドゥハイルは前半20分に先制。右サイドのFKからキッカーのDFムラード・ナージー・フセインが右足でクロスを送ると、うまくニアに入ったモロッコ代表DFメフディ・ベナティアが右足で合わせ、ゴール右に決めた。

 中島と同時期にユベントスから移籍したベナティアにとっては、これが加入後初得点。前半38分にはカウンターからFWエジミウソン・ジュニオールがスルーパスを出し、GKとの1対1を迎えたFWムハンマド・ムーンターリーが右足のループシュートを決めて2-0とした。

 後半7分には中島にも待望の初得点が生まれる。ムハンマド・ムーンターリーとのパス交換でPA内右に進入し、角度のない位置から右足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に叩き込み、リードを3点に広げた。

 さらに後半23分、ムラード・ナージー・フセインが味方のロングパスにPA内右で反応し、右足でダイレクトシュートを決める。同35分には右からの折り返しを途中出場のFWユセフ・エル・アラビが右足で押し込み、5点目を奪取。勢いは止まらず、同43分に後方からのスルーパスをユセフ・エル・アラビがワンタッチで流し込み、6-0と相手を突き放した。

 そのまま逃げ切ったアルドゥハイルは2戦ぶりに勝ち点3を獲得。この後に試合を行う首位アルサッドとのポイント差を暫定で1に縮めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-33437642-gekisaka-socc

中島翔哉、カタール移籍後3試合目で待望の初ゴール!アル・ドゥハイルの完勝に大きく貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00010000-goal-socc

44億円移籍「中島翔哉」なぜカタールへ?“東大より付属校”、そのココロは  

1: Egg ★ 2019/02/24(日) 07:19:05.36 ID:F9TIer+G9
森保ジャパンの新“背番号10”中島翔哉(24)が、ポルトガル1部ポルティモネンセからカタール1部アル・ドゥハイルへ移籍した。移籍金は日本人過去最高の約44億円。年俸も約4億4千万円に跳ね上がった。

「しかもこれは手取り額。額面上はほぼ“10億円プレーヤー”と言っても過言ではありません」

 とスポーツ紙サッカー担当記者が明かす。

 ただ、手放しに喜べないのは、移籍先が英プレミアやスペインリーグなどビッグリーグでなかったこと。カタールでは、欧州ナンバーワンクラブを決める大会にも出場できない。どうにも都落ち感が否めないのだが、先の記者曰く、

「これはこれで悪い選択ではありません。いうなれば、彼は東大を諦め、付属校に進学したようなものです」

 実は、アル・ドゥハイルのオーナーはカタール王族の大富豪で、フランス1部の強豪パリサンジェルマンのオーナーでもある。そのため、将来はパリサンジェルマン移籍もありうる。つまり“パリサンジェルマン大学付属カタール高校”に入学したと考えればいいのだ。フランスリーグといっても素人にはピンと来ないが、パリサンジェルマンといえばあのネイマールが在籍している、十分にビッグなチームである。

「ただし東大、つまりマンチェスターUやバルサに行ける可能性はほぼなくなりました。移籍金とは事実上、現チームに支払うべき違約金の肩代わりです。つまり、同オーナーのチーム間なら違約金などどうにでもなるわけで、基本的に争奪戦は起こりません」

 もっとも、この付属校、必ず大学に進学できるとは限らないというから厄介だ。

「本人が頑張っても、ポジションに空きが出ないと難しい。まあ、背伸びしてビッグリーグに行きベンチを温めるより、多少レベルが下でもチームの中心的な存在としてのびのびプレーした方がいいかも」

“偏差値”だけで進路を選ぶべからず。

2/24(日) 5:59配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00557103-shincho-socc

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カタールデビュー好発進 中島翔哉にささやかれる不安 

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<中島翔哉のカタール移籍に見る日本人選手とキャリアアップ>欧州行きがすべてではない。  

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1: Egg ★ 2019/02/08(金) 06:39:52.06 ID:Ee3vD9PY9
■驚かされたアル・ドゥハイルへの移籍、欧州でのステップアップを失うリスクも

ポルトガルのポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルへ――。中島翔哉の移籍は正直、予想外だった。

 ロシア・ワールドカップ(W杯)後の日本代表でエース格として活躍、ポルティモンセでも大活躍だったので、少なくとも今季終了後の移籍は確実と見られていた。次の移籍先は中島本人はもちろん、日本代表にとっても重要だった。

 中島のプレースタイルはチームを選ぶ。守備が得意なわけではないので、守備的なスタイルのチームには合わない。しかし、攻撃的にプレーできる強豪クラブではポジション争いが厳しい。出場機会を失えば、本人にとっても日本代表にとっても大きなマイナスになってしまう。香川真司(ベジクタシュ)がマンチェスター・ユナイテッドで、キャリアのピークを空費してしまった例もある。

 移籍はあくまでも本人の職業選択の話であって、外部がとやかく言うようなことではない。ただ、ヨーロッパのクラブへ移籍するものとばかり思っていたので、カタールという選択には意表を突かれた。

 ポルティモンセにとっては「売り時」だ。戦力的にキープしたいのは山々だが、今なら高額の移籍金を手にできる。実際、アル・ドゥハイルへの移籍金は約44億円、日本人の移籍金額としては史上最高と言われている。

 アル・ドゥハイルは素晴らしい施設を持ち、ルイ・ファリア監督はジョゼ・モウリーニョの右腕だった人物だ。チームメートにはアジアカップの得点王で、日本のゴールへオーバーヘッドシュートを決めたアルモエズ・アリもいる。年俸も高いだろうし、生活もしやすい。リーグのレベルも懸念されるほど低くはないと思う。「楽しくプレーしたい」という本人の希望どおりだろう。2022年W杯の開催国であり、その時に日本代表のメンバーとしてプレーすればホームゲームの感覚でやれるメリットもありそうだ。

 難しいのは、リーグのレベルが低くないと言ってもヨーロッパのトップレベルとは比較にならないこと。厳しい競争の中でレベルアップを図るという道は閉ざされる。24歳ということもあり、ヨーロッパでのステップアップの機会は失われたかもしれない。アル・ドゥハイルがパリ・サンジェルマン(PSG)と関係が深いことから、カタールを経由させてPSGへ移籍するのではないかという噂もあるが、ネイマール、キリアン・ムバッペ、アンヘル・ディ・マリアのいるPSGで中島の出番があるようには思えない。PSGで塩漬けにされるぐらいなら、そのままアル・ドゥハイルでプレーしたほうがいい。

■Jリーグもカタールリーグも欧州から見れば“ほぼ同じ”

移籍金が高額に設定されるはずなので、次の移籍はかなり難しくなる。PSGのような特別なルートを別にすると、獲得するためのハードルはかなり上がってしまう。ビッグクラブへ売る目的での獲得はなくなり、年齢から言っても純粋な戦力補強になる。高額の移籍金を払い、それを回収する見込みがない選手を獲得したいクラブは、そんなに多くはないだろう。カタールで素晴らしい活躍をしても、それが評価されるとも考えにくい。ヨーロッパ市場でのステップアップという意味で言えば、カタールでのキャリアは空白期間になるわけだ。

 しかし、ヨーロッパサッカーの中で上昇を目指すだけがキャリアの積み方ではない。前記したように移籍は本人が決めればいいことだ。カタールリーグは日本には全く馴染みがないために、「何もカタールでなくても」という意見もあるようだが、Jリーグもカタールリーグもヨーロッパから見ればほぼ同じである。カタールがダメなら、ヨーロッパでの成功を目指す24歳の選手がJリーグでプレーするメリットもないのだ。移籍金が高くなるので移籍しにくくなる以外、カタールでプレーするのはJリーグよりデメリットが大きいわけではない。

 日本の感覚だと海外移籍は「武者修行」のイメージだが、より高年俸の職場を求めて移籍するのは当たり前。より高いレベルでプレーできるからといって、年俸が下がるのを望んで移籍する選手はいない。高年俸の中東クラブへの移籍は、本来ならもっと増えてもいいはずなのだ。

 UAEで塩谷司(アル・アイン)が成功し、カタールで中島が道を拓けば、Jリーガーにとって中東移籍という選択肢も有力になっていくのではないか。

2/7(木) 20:19配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00169120-soccermzw-socc&p=1

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